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ホーム > 第53章 送別会での命令−3

    数々の恥ずかしい悪戯に、身悶えしながら、やっと駐車場へ辿り着く人妻奴隷。

    「どうだい?ケツ丸出しで夜の街を散歩した感想は?」

    「ぁぁっ。。。こ、こんな事。。。こんな恥ずかしい事。。。」

    人妻の声は、明らかに罪悪感よりも快感の方が勝っている様子だった。

    「そうだね、普通の人は絶対にしない、はしたない事だな、玉美」

    「は。。。はい。。。」

    「でも、玉美のアソコは喜んでいるんだろう?」

    「っ。。。は。。。はい。。。そ、そうなんです。。。イケナイ事なのに。。。す、凄く熱くなってしまうんです。。。」

    「ツボ押し器にコンドームを被せなさい」

    「っ。。。はい。。。ご主人。。。さま。。。」

    人妻は、カバンからいやらしい道具を取り出し、手馴れた手付きでコンドームを装着する。

    自ら発した、"ご主人様" と言う言葉の響きが、自分自身の背中を押す。

    「紐、持って来ているね」

    「はい。。。いつも通りに。。。」

    人妻のカバンに常備させている恥ずかしい道具。

    自縛に使う、真っ赤な紐。

    「片方をサイドミラーに括りなさい」

    「ぇっ。。。ミ、ミラーに。。。」

    「早くしなさい、それとも、誰かに見つかりたいのかい?変態奥さん?」

    「ぃっぃゃぁ。。。」

    押し殺した人妻の声。

    追い詰められる感じが、更に人妻の淫な心を締め付ける。

    「もう片方を、玉美の首輪に」

    「は。。。ぃぃ。。。」

    既に声に成らない程の人妻の返事。

    緊張と快楽への期待感で、息をする事さえギリギリの感じが伝わって来る。

    「車の脇に隠れて、スカートを腰まで捲くり上げてしゃがむんだ、玉美」

    「ぁぁんっ。。。は、はい。。。」

    「どんな格好だ?玉美」

    「お、お尻。。。出して。。。つ、繋がれて。。。います。。。」

    「お尻だけか?出ているのは?」

    「ぁぁんっ。。。お、おまんこ。。。ま、丸見えで。。。く、首輪で。。。つ、繋がれて。。。い、いますぅ。。。」

    真夜中の駐車場、おまんこ丸出しでご主人様の帰りを待っているかの様に、車のサイドミラーに繋がれている人妻犬。

    「恥ずかしいか?嬉しいか?玉美」

    「は、はい。。。た、玉美は。。。う、嬉しい。。。ですぅ。。。は、恥ずかしい格好。。。だ、大好きぃ。。。ぁぁぁっ。。。」

    恥ずかしい状況に、思わず素直な心持ちを吐露する奴隷牝犬。

    つい先ほどまで、同僚の送別会に出席していた、人妻OLの欲望の姿。

    「そうだな、玉美は変態奴隷だから、これが本当の玉美の姿だね」

    「ぁぁんっ。。。つ、繋がれていますっ。。。う、嬉しいのぉ。。。」

    何かにとりつかれた様な、人妻の生々しい生き物としての訴えが帰って来る。

    「ツボ押し器で遊びたいか?」

    「はっはい。。。こ、これで。。。い、悪戯されたいです。。。ぁぁっ」

    「そうか、どこを悪戯されたいんだ?」

    「っ。。。お、おまん。。。こ。。。」

    「何だって?良く聞こえないぞ、玉美」

    「ぁぁん。。。おまんこ。。。ヌレヌレの。。。おまんこ。。。に。。。入れたい。。。ですぅ。。。」

    他人の奥さんが口にする、はしたない言葉。

    「もっとちゃんと、お願いしなさい、玉美」

    「お、おまんこに。。。コレを。。。突き刺して。。。く、下さい。。。た、玉美の。。。おまんこ。。。メチャクチャに。。。犯して。。。下さいっ。。。」

    「一気に、根元まで入れろ、玉美」

    「はぃっ。。。んっ。。。んぐっ。。。んんんんんんっっっっ。。。」

    人妻牝犬の、曇った低い唸り声が、乾燥した夜の空気に響く。

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    駐車場に停めてある車のサイドミラーに、真っ赤な紐で自分の首輪を繋げ、ノーパンの下半身を丸出しでオナニーを始める人妻奴隷。

    ツボ押しの取っ手の部分にコンドームを被せ、濡れそぼる秘所に一気に根元まで突き刺す。

    「ぅっぐぐぐっ。。。」

    真夜中の駐車場に染み込む人妻の淫声。

    「これが欲しかったのかい?玉美」

    「ぁぁぁっ。。。んっんっ。。。こ、これが。。。ほ、欲しかった。。。のぉ。。。」

    止め処なく溢れる愛蜜に比例するかの様に、人妻の体が熱くなるのが伝わって来る。

    「ジンジン、体に響くだろう?」

    「は、はい。。。体の中から。。。熱く。。。ぁぁぁっ。。。」

    「そうか、熱いのか。。。シャツのボタン、外しなさい」

    「っくぁぁ。。。」

    人妻好みの恥ずかしい格好。

    ノーブラの乳首には、ニップルリングが着けられている。

    シャツをはだけ、スカートを腰まで捲くり上げて、繋がれている一匹の牝犬奴隷。

    「恥ずかしい姿だな、玉美」

    「ぁぁぁ。。。ふ、震えが。。。と、止まりません。。。」

    「おまんこに入っている玩具、ゆっくりと捏ねくり回しなさい」

    「っくふっ。。。ぁぁぁっっ。。。ダメダメっ。。。だめぇぇっ。。。」

    容赦なく人妻を襲う快感。

    「こんなにフシダラな奥さんは、滅多にいないだろうね」

    ピッチの上がる人妻に、おっとりとした他人行儀な台詞を投げる。

    「ぃゃぁぁぁ。。。いっ言わないでぇぇっ。。。ぁぁぁっ。。。」

    恥ずかしさと罪悪感が、淫牝と化した人妻を更に焚きつける。

    「そんなに、おまんこの快感が欲しいのか?玉美」

    「ッ。。。ほっ。。。欲しいのぉぉ。。。お、おまんこ。。。気持ち良く。。。っくっんぁぁぁ。。。」

    「肛門。。。」

    「えっ。。。」

    快感に痺れている人妻が一瞬、凍りつく。

    「肛門だよ、おまんこ汁を塗って、マッサージしなさい」

    「くはっ。。。んんっ。。。」

    人妻のいやらしい音色が変わる。

    「指にコンドームを被せなさい」

    「ぁぁっ。。。」

    この後に行われる悪戯を察して、人妻は観念した様子の吐息を漏らす。

    「ゆっくりと、肛門に指を埋めなさい、おまんこの捏ね繰りも止めるなよ」

    「ぅぅぁぁっ。。。あぁっ。。。んっんっんっ。。。」

    人目を気にしながら、抑え切れないアエギが小さく発せられる。

    「気持ち良いだろう?玉美」

    「ぁぁっ。。。は、はい。。。ご、ご主人様ぁ。。。さ、最高。。。で。。。すぅ。。。ぁっ。。。ダメっ。。。い、逝きそう。。。で、すうぅ。。。ぁっぁっあっ」

    あられも無い姿で、人妻は牝の快楽を昇天させようと、おまんこと肛門をリズミカルに愛撫する。

    「そこまでだ、玉美」

    「ぃゃぁぁんっ。。。逝くぅ。。。逝きたいのぉ。。。ご、ご主人さまぁぁっ。。。」

    刹那に伝わる人妻のおねだり。

    「ダメだ、車に乗りなさい」

    ビクビクと揺れ動く体を、気だるく動かしながら、人妻は車に乗り込む。

    「スカートは腰まで捲ったままだ、シャツのボタンは一つだけ閉めなさい、勿論、首輪は着けたままだ」

    「は。。。ぁい。。。」

    弱々しくも、次に襲ってくる快楽に身構える人妻の返事。

    「さぁ、愛する家族の待つ家まで楽しいドライブだ」

    「イャァァッ。。。」

    車内に、小さく人妻の喜びの悲鳴が響き渡る。

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    スカートを腰まで捲り上げ、ノーパンの下半身を曝したまま、車を運転して家路に着く淫乱人妻。

    ノーブラの素肌の上にボタン一つだけ閉めたシャツをまとい、真っ赤な首輪を着けたまま。

    信号待ちで車を停める度に、疼くクリトリスを優しく擦り上げ、自らに辱しめを施す。

    「家に着いたら連絡しなさい、それまで恥ずかしいドライブを楽しむんだ」

    私の命令に、虐められる喜びを感じ、人妻は全身を敏感にさせてハンドルを握る。

    「。。。い、今、着きました。。。」

    やがて、人妻からの連絡が入る。

    安堵と興奮の混じり合った小さな溜め息が伝わって来る。

    「いやらしいドライブはどうだった?」

    「シート、汚しちゃったかも。。。どうしよう。。。」

    「いっぱい溢れたんだな、しょうがないヤツだ」

    「す、すみません。。。だって。。。」

    「だって。。。何だ?」

    「だって、すごく。。。恥ずかしくて。。。こんないけない事なのに。。。」

    「でも、またしたいだろう?」

    「。。。うん。。。うまく言えないけど。。。良かった。。。です。。。」

    恥ずかしそうな人妻の声。

    「まさか、まだ濡らしているんじゃないだろうな?」

    「。。。ぬ、濡れて。。。いま。。。す。。。」

    「どこまでもだらしの無い女だな」

    「ぁぁんっ。。。す、すみません。。。」

    震える人妻の声が伝わって来る。

    「部屋の電気、まだ点いているね?」

    「は、はい。。。」

    「ほら、旦那さんがお待ちかねだ、早く家に入らないと不審に思うよ」

    「。。。あ、あの。。。」

    「何だい?」

    「ま、また、連絡しても。。。良いですか?」

    「今夜か?」

    「。。。は、はい。。。」

    「虐めて欲しいのか?」

    「は。。。い。。。虐めて。。。欲しい。。。で。。。す。。。」

    「犯して欲しいのか?」

    「。。。お、お願いです。。。お、犯して。。。く、下さい。。。」

    「今夜、トドメを刺して欲しいんだな?」

    「っ。。。め、メチャクチャに。。。して。。。欲しいんです。。。」

    一匹の牝と化した、人妻の欲望の台詞。

    「まぁ、気分次第だな、とりあえず連絡してみれば」

    焦らす様に、冷たく返答を返す。

    「あ、ありがとうございます」

    人には決して明かす事の出来ない秘密の遊びを楽しんだ人妻は、衣服を整え、現実の世界へと戻る。

    一人の主婦として、母親として。

    ノーブラとノーパンを悟られる事を旦那さんに無く、人妻は送別会の帰りを装う。

    きっと、この緊張感も、人妻の淫なツボをチクチクと刺激しているハズだ。

    直ぐに部屋着に着替え、化粧を落とし、全てを洗い流す様にシャワーを浴びるのだろう。

    そんな事を考えながら、いつも通り、仕事部屋でゆっくりとタバコの煙を揺らす。

    人妻の非日常と日常の切り替わり、まるでSF映画に出てくる "次元の切れ間" の様な一瞬。

    この "次元の切れ間" を挟んだ人妻の対比を想像するのも、私の密かな楽しみの一つだ。

    淫な本性をひた隠す、ヨソの家の奥様。

    恥ずかしい格好で信じられない淫語を口に出し、男に犯される事を望み叫ぶ一匹の牝犬。

    誰も知らない熟女の生態。

    それから一時間程して、机の上の携帯が鳴った。

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    同僚の送別会で、いやらしい悪戯にその体をトロトロに溶かした人妻奴隷。

    隠しきれ無い性癖を、思う存分に責められ続け、未だ逝っていない最後のマグマを沸々とさせている。

    もう1時も過ぎようとしている頃、人妻からコールが入る。

    「すみません。。。玉美。。。です。。。」

    バツの悪そうな、それでいて恥ずかしそうな人妻の小さな声。

    「まだ起きていたのか、早く休んだ方が良いんじゃないか?」

    人妻の心の内を知りながら、ワザと常識的な言葉を返す。

    「。。。このままじゃぁ。。。寝れそうにもありません。。。ごめんなさい。。。」

    「旦那さんも帰りを待っていたんだろう?きっと心配してたんじゃないのかい?」

    「旦那は。。。明日ゴルフなので。。。部屋の電気点けっ放しのまま、もう休んでました。。。」

    「玉美も今日は緊張の連続で疲れてるだろう」

    「だ、大丈夫です。。。まだ、思い出すだけで。。。ドキドキしちゃって。。。」

    「体が熱くなる?」

    「は。。。い。。。何もしなくても。。。体がゾクゾクって。。。」

    「ドスケベだからな、玉美は」

    「。。。そ、そうかも。。。しれないです。。。自分でも。。。驚いています。。。こんな感じは。。。初めてで。。。」

    「少し、頭を冷やしたらどうだい?ベランダへでも出てさ」

    「っ。。。べ、ベランダ。。。で。。。」

    人妻の頭の中では、既にベランダでのイケナイ行為が連想されている様だ。

    「そう、ベランダだ、今はパジャマかい?」

    「はい。。。そうです。。。」

    「そのままの格好でベランダへ行きなさい」

    「はい。。。」

    静まり返った深夜、人妻は静かにベランダのサッシを開く。

    「今日は月が綺麗に見えるだろう」

    「はい。。。とても怪しく。。。」

    「玉美は、ずっと見られているんだよ、月に」

    「っ。。。ご主人様。。。」

    甘い熟女の呟き。

    「この夜空の下、玉美は、はしたない事を繰り返して来たんだな」

    「ぁぁぁっ。。。そ、そうで。。。す。。。」

    細かくビブラートがかかり出す人妻の細い声。

    「脱ぎなさい、脱いで、玉美の全部を月に見せなさい」

    「っは、はい。。。」

    人妻はパジャマをゆっくりと脱ぎ捨て、ブラジャーとパンティも外し、熟れた体を夜空に曝す。

    「サッシに手をついて、月に向かって尻を高く突き出しなさい」

    「。。。み、見えちゃぅ。。。全部。。。見られちゃぅぅ。。。」

    ジリジリと押し寄せる恥ずかしさが、人妻の欲望を上手く引き出し始める。

    「もっと、脚を開いて、おまんこ広げて見せなさい、見て欲しいんだろう?玉美は」

    「ぁぁぁっ。。。み、見てっ。。。全部。。。見て。。。く、下さいっ。。。ぁぁんっ。。。」

    「そうだ、玉美は、おまんこ見て欲しい女なんだよな?」

    「ぃっぃゃっ。。。」

    「どうなんだ?玉美っ」

    「見てぇぇっ。。。恥ずかしい所っ。。。いっぱい。。。見てぇぇっ。。。た、玉美は。。。見られたい。。。女。。。なんですぅ。。。」

    恥ずかしさに耐え、心に渦巻く本性を吐露する人妻。

    「もっとケツを上げて、もっとオマンコ広げて、大きくなったクリトリスを摘みなさい」

    「ぁぁぁっ。。。み、見て、見て、見てぇぇぇっ。。。ぁぁんんっんっん。。。」

    必至に艶のある声を潜める熟女の姿が、夜のベランダに蠢く。

    「この変態女っ」

    「ぁっ。。。ぃっ。。。逝くっ。。。逝くぅぅぅっ。。。ダメダメぇぇっ。。。逝っちゃぅぅぅぅっっっ。。。ぁっあっっっぁぁぁんんんっっっ」

    一匹の牝は、全裸のまま闇夜に気をやり、熱いアエギを漏らしながら一気に衝天する。


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