このページは成人向けコンテンツが含まれています。18歳未満の者が閲覧することを禁じます。 アクセスランキング
   ネットで知り合った人妻熟女を快楽の世界に誘う全調教記録
   平凡な主婦が、ネットで知り合った男に調教され始め、淫乱性奴隷として目覚め始める、実録体験記。。。

熟女のテクにメロメロの童貞君たち
[PR] 既婚の女性との完全無料のご対面・・・軽いノリでクリックして下さい。絶対に後悔させません!

ホーム > 第52章 送別会での命令−2

    送別会の二次会で訪れたカラオケ店の店先に、パンティを落とす様に命令をうけた人妻熟女。

    「こ、ここに。。。い、今。。。ですか。。。」

    人妻の緊張した声。

    「そうだ、人目を見計らって、玉美のおまんこ汁のタップリと付いた、その下品なパンティを置いて、皆の所へ戻りなさい」

    「ぁぁぁっ。。。」

    恥ずかしさとムズムズと起き上がる興奮に、熟女の淫心が揺れ動く。

    「誰かに拾ってもらえると良いね、玉美」

    「は、恥ずかしい。。。」

    「そのパンティでセンズリして欲しいだろう?」

    「や、やめてぇぇ。。。」

    言葉とは裏腹に、人妻の潤んだ瞳が容易に想像できる。

    「帰りに、同僚の人達に拾われたりしてな」

    「はぅっ。。。」

    人妻の頭の中に、はしたない妄想が広がる。

    「さぁ、早く皆の所へ戻りなさい」

    「。。。は。。。い。。。」

    いけない悪戯を決心し、人妻はカラオケ店の店頭にパンティをこっそりと放置し、羞恥に咽び喜ぶ感情を隠して同僚達の元へと戻る。

    最後の宴、人妻は火照る熟れた体を隠しつつ、その時間を味わっている事だろう。

    ノーブラの乳首にニップルリングをしている事も、パンティの代わりにT字帯をしている事も、普段の人妻からは想像も出来ない姿。

    会社の同僚達は、良き奥さんであり仕事仲間である人妻の隠れた本性を知る由も無い。

    戻ったであろう人妻に、連発でメールを送る。

    平静を装っている人妻を責める為に。

    「落とし物ですよって、誰かパンティを届けてくれると良いね」

    「ノーブラのオッパイ、最後に皆に揉んでもらったら?」

    「きっと、皆、玉美の事、おまんこの臭いのする女だと気付いているハズだね」

    「その部屋の中で、皆にいっぱい犯してもらいたいんだろう?」

    何度も送られるメールに、同僚達も、きっと不思議と思っているハズ。

    旦那さんからのメールとでも思っているのだろう。

    そう思って問いかけられるのも、人妻にとっては嬉しい責めとなる。

    いやらしいメールを嬉々として受け取る自分を誤魔化す人妻。

    こうしている間も、じわりじわりとオマンコから男根を欲しがるヨダレが湧き出しているに違いない。

    やがて人妻からメールが入る。

    「そろそろ、お開きです」

    「パンティ、まだあるかな?」

    帰りがけのお楽しみを、人妻に再認識させる。

    まもなくして人妻からのコール。

    「もしもし。。。玉美。。。です。。。」

    「これから次ぎへ行くところかい?」

    「あ、いいえ。。。私は、先に。。。男性陣は行くみたいですけど。。。」

    「で、私はこれから?」

    「。。。わ、私は。。。これから。。。ご主人様の。。。ちょ、調教を。。。」

    「調教を?」

    「お、お願い。。。し。。。ま。。。す。。。」

    駐車場へ向かう人妻の声は、大きな期待と不安に包まれ、かすかに振るえ弾んでいる。

    「パンティ、どうだった?」

    「っ。。。も、もう。。。ありませんでした。。。」

    「今頃は、あのパンティでシコシコやられているんだろうな」

    「ぃゃぁんん。。。」

    「嬉しいんだろう?ドスケベ玉美は」

    「。。。は。。。い。。。う、嬉しい。。。です。。。パ、パンティ。。。汚して。。。欲しいです。。。」

    「ザーメンでベトベトにか?」

    「ぁぁぁっ。。。パンティに。。。ザーメン。。。かけて。。。欲しい。。。です。。。」

    夜の街に人妻の淫語がそっと溶け入る。

    [PR] ミセスの遊び場【セレブ淫ストリート】

    送別会の後、ノーブラにT字帯の恥ずかしい姿をスーツで包み、駐車場へ向かう人妻。

    カラオケ店の入り口に落とした、自身のオマンコ汁のタップリと付いたパンティを、誰かに拾われた恥ずかしい熟女。

    自分で捨てたパンティをオカズに、誰かがオナニーをしていると考えただけで、変態人妻の心は濡れる。

    散々と恥ずかしい悪戯に身を焦したこの数時間。

    人妻は、最後の虐めを心待ちにしていた様だ。

    「コンビニかどっか、寄ろうか」

    「。。。は。。。い。。。」

    何かを悟った様に、人妻は素直に返事を返す。

    「コンビニに入る時、上着は脱いで入りなさい」

    「えっ。。。う、上着を。。。」

    困惑し、立ち止まる人妻の様子が目に浮かぶ。

    「そうだ、そして直ぐにトイレを借りなさい」

    「。。。ブ、ブラ。。。していないので。。。」

    そう、人妻は、カラオケ店でノーブラになり、さらに、乳首にはニップルリングを付けている。

    ジャケットを脱げば、固くなったスケベな乳首がポチッとシャツを押し上げている様子が一目瞭然だろう。

    「無理ならば別にそのままでも良いけどね」

    状況を見て、人妻に判断させるが、この意地悪な物言いも、虐められるのが大好きな人妻を喜ばす。

    「。。。はい。。。」

    「皆に、玉美のいやらしい体を見て欲しいだろう?」

    「ぁんっ。。。ダメっ。。。見られてると思っただけで。。。」

    「ドスケベな体は正直だな、玉美」

    「ゾクゾク。。。して。。。来ます。。。は、恥ずかしい。。。です。。。けど。。。」

    「けど?」

    「ぁぁんっ。。。や、やっぱり。。。み、見られ。。。たい。。。き、気持ちも。。。」

    「そうだ、玉美は変態女なんだから、それで良いんだよ」

    「ぁぁっ。。。ご、ご主人さまぁ。。。」

    熱い吐息が伝わって来る。

    「コンビニのトイレに入ったら、お尻の中を綺麗にしなさい」

    「な、中を。。。き、綺麗に。。。って。。。」

    「浣腸だ、浣腸をしなさい」

    「っ。。。」

    「ストッキングとT字帯は、トイレに置いて来る様に」

    「。。。ス、スカートの下は。。。な、何も。。。着けないの。。。ですね。。。」

    「そうだ、嬉しいだろう?玉美」

    「ぁぁんっ。。。い、いやらしいぃ。。。格好。。。」

    「トイレから出る時は上着は着て良い」

    「は、はい。。。」

    「帰りがけに、大好きなレディコミ、忘れずに」

    「っ。。。はい。。。わ、分かりました。。。」

    緊張と嬉しさで微かに震える人妻の可愛らしい声。

    「コンビニを出たら、また連絡をよこしなさい」

    「はい。。。」

    人妻は、いやらしい悪戯に興奮しながらコンビニへと向かう。

    これから行われるたった一人ぽっちのアダルトショーの始まりだ。

    人妻からの着信があったのは、それから15分程してからだった。

    「もしもし。。。た、玉美です。。。」

    人妻の上ずった興奮気味の声。

    「どうだった?スケベな遊びは」

    「す、すごく。。。感じて。。。います。。。っっ。。。ちゃんと。。。ご命令通りに。。。」

    「そうか、良く頑張ったね、玉美」

    「ぁぁっ。。。あ、ありがとう。。。ご、ございますぅ。。。」

    「それじゃぁ、駐車場までスカートのチャック全開で歩こうか」

    「ぁぅっっ。。。」

    追い討ちをかける恥ずかしい命令に、言葉にならない声を上げる人妻奴隷だった。

    [PR] 暇してるミセス達が集う無料掲示板コミュニティー

    コンビニを出てから、車を停めていた駐車場まで歩くまでの間、スカートのチャックを下ろす様に命令を受ける人妻。

    さっきのコンビニのトイレでT字帯とストッキングを脱いで来たから、スカートの下は生まれたままの姿。

    人妻は、深夜の人気の無い通りとは言え、辺りを気にしながら、スカートのチャックを開く。

    「お、下ろしました。。。」

    「良い子だ」

    「ぁん。。。ありがとう。。。ございます。。。嬉しい。。。です。。。」

    「本当に?」

    「はい。。。だって、玉美はご主人様の。。。モノ。。。ですから。。。」

    「じゃぁ、その証明に、首輪をしてもらわなくては困るな」

    「ぁあぁぁっ。。。」

    深く長く吐息を漏らす人妻。

    バッグに入っている真っ赤な首輪を、そっと取り出し、夜の路上で自分の首に巻き付ける。

    「どうだい、私の牝犬にちゃんとなれたかい?玉美」

    「は。。。い。。。玉美は、牝犬。。。奴隷。。。です。。。ぁぁっ。。。」

    全身に甘い痺れを感じながら、人妻は破廉恥な装いで駐車場まで必至に歩く。

    「コンビニは混んでいたかい?」

    「お客さんが、2人。。。本のコーナーのところに居ました。。。」

    「上着は?どうしたんだい?」

    「う、上着は。。。脱いで。。。入りました。。。」

    歩いているテンポ以上に、人妻の声はリズミカルに上ずる。

    シャツの下は、乳首リングを着けたノーブラの熟女の乳房。

    「皆に、玉美のオッパイを見て欲しかったんだな?」

    「ぁっ。。。ぃゃっ。。。そ、そんな。。。」

    「ポチンっと乳首が立っている所を見せたかったんだろ?」

    「ぁっは、は。。。い。。。み、見て。。。欲しかった。。。んです。。。」

    「店員さんは?ニヤニヤして玉美の胸を見ていただろう?」

    「あんっ。。。わ、若い。。。お、男の子で。。。チラッと。。。見られた。。。かも。。。です。。。あぁぁ」

    人妻は、その時の状況を思い出し、再び恥ずかしい快感を感じ始める。

    夜の街を、ニップルリングをしてノーパンノーブラで歩く人妻。

    しかも、開いたスカートのチャックからは、チラチラと豊満なヒップを見せ、首に変態奴隷の証の赤い首輪をしている。

    「きっと、玉美が捨ててきたT字帯とパンストも拾われただろうね」

    「。。。ぁぁんっ。。。は、恥ずかしい。。。」

    「おまんこ汁の臭いを嗅ぎながら、パンストでチンポを包んでオナニーしてるだろうね」

    「ぃゃぁぁんっ。。。た、玉美の。。。パ、パンストで。。。」

    「そうだ、きっと玉美の顔とノーブラの姿を思い出しながらな」

    「ぁぁん。。。こ、興奮。。。してしまいます。。。ぃゃぁぁ。。。」

    「ズリネタになれて嬉しいだろう?」

    「。。。は、は。。。い。。。す、すごく。。。感じちゃぃます。。。」

    「精子大好きだもんな、玉美は」

    「。。。だ、大好き。。。です。。。」

    「悪戯されて、犯されて、体中、ザーメンまみれになりたいんだもんな?玉美」

    「ぁぁ。。。そ、そうです。。。メ、メチャクチャに。。。遊ばれたいんです。。。」

    日常からは想像もつかない、熟女人妻の隠された性癖。

    「コンビニのトイレで浣腸するのも、玉美ぐらいのものだろうね」

    「っ。。。は。。。はい。。。」

    更なる恥ずかしさが、人妻の淫らな心に突き刺さる。

    「ちゃんと、お尻の中、綺麗になっただろうね?」

    「。。。た、多分。。。は、はい。。。」

    「気持ち良かっただろう?」

    「す、すごく。。。変な気持ちに。。。開放感。。。みたいな。。。でも、それとも違う様な。。。」

    「次ぎは浣腸オナニーでもしてみようか」

    「ぁぁんっ。。。な、何だか。。。変になりそうですぅ。。。」

    今にも崩れ落ちそうな心と体を必死に支え、人妻はやっと駐車場に辿り着く。


    [ ホームへ戻る ] [ 最新の調教レポートを見る ] [ このページのトップへ戻る ]

貴方も探してみませんか?


    PureBDSM 奴隷遊び
    Sの方:自分だけの奴隷で遊びたい願望はありませんか?Mの方:Sの異性から弄ばれたい願望はありませんか?
    初心からマニアまで完全対応
    最新SMコミュニティ登場! 
    【完全無料!】

こだわりの出会い


出会いの一歩


人妻をオトス必見ノウハウ


人妻熟女の性態



    ポルノワールドオリジナル!撮り下ろし作品!INITIAL-P

    他人に見られ興奮する熟女たち

あえるんです


人妻熟女と直接コミュ