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ホーム > 第51章 送別会での命令−1

    アナル遊びに使ったビー玉と造花を、同僚へのプレゼントとして準備した人妻奴隷。

    その同僚の送別会の日の朝、人妻へメールを入れる。

    「今日はあのダサいパンツで行きなさい、プレゼント、T字帯、浣腸、ツボ押し器具、コンドーム、ビー玉、リング、首輪、忘れずに」

    今夜行われる送別会=人妻の恥ずかしい調教遊び、の気構えを、朝一番で人妻に確認させる。

    「はい、今日は、宜しくお願いします」

    人妻からのレス。

    会社が終わるまでは、同僚との別れに浸る時間として過ごさせてやろう。

    その後の虐め遊びにメリハリが出る様に、就業時間中は人妻へのアプローチは全くしない。

    人妻から、今夜の送別会のお店の情報が入ってきたりもしたが、一切、返信は打たない。

    やがて退社の時刻。

    直接、送別会をするお店に向かうと言っていた人妻。

    「これから会社を出て、お店に向かいます」

    携帯にメールが入る。

    7時開始と聞いていたので、最初の時間をやり過ごす。

    皆さん揃って、落ち着いたであろう頃に人妻の携帯にメールを送る。

    「頃合を見て、トイレに行きなさい」

    私からの悪戯を待ちかねていたかの様に、直ぐに人妻からメールが入る。

    「今、トイレに入りました」

    「全部、脱ぎなさい」

    居酒屋のトイレで全裸になる人妻奴隷。

    人妻からの返答を待たずに、矢継ぎ早に指示メールを送る。

    「乳首にリングを付けなさい」

    「T字帯を穿きなさい」

    「その快楽を最優先させるド淫乱な姿を撮りなさい」

    やがて、人妻からの画像添付メールが届く。

    乳首にシルバーの飾りを付けた、フンドシ姿の熟女の姿。

    「恥ずかしいです」

    人妻の文面。

    「クリトリスに化粧をしなさい、ブラは着ける事を許す、今夜は忙しいからな、早く席に戻りなさい」

    同僚との惜別の場での悪戯。

    人妻はT字帯を穿き、クリトリスに塗りつけた歯磨き粉の刺激を楽しむ。

    酒の席では、思いで話しに花が咲いている事だろう。

    特に、人妻とは同期との事。

    人妻にとっても特別な思いもあるハズだ。

    しかし、その思いと同時に、人妻の体は辱しめを受ける快楽に蝕まれている。

    今夜はいつもより遅くなるかも、と家族に伝えている人妻。

    別れを惜しむ時間だけでなく、それは、人妻が悪戯をされたい時間を長く取りたい事の現れ。

    ムズムズと下半身を動かしているであろう人妻の携帯にメールを送る。

    「プレゼント、そろそろ渡したらどうだい」

    人妻の心拍数は、爆発的に上がる。

    恥ずかしいプレゼントを渡しながら、薄っすらと涙を浮かべているかもしれない。

    惜別の悲しみと、はしたない命令を嬉々として受け入れた自虐の涙。

    全てを飲み込む人妻の複雑な心境は、崩れ落ちる様に快感へと誘われる。

    プレゼントは、多分、その場で開かれるのだろう。

    綺麗に飾られた小箱の中は、人妻が普段使っている生理用ナプキンの中身に覆われた、アナルビー玉。

    一日中、人妻の肛門にしまわれていたビー玉。

    一緒に渡した造花の飾りは、オマンコ汁の染みたT字帯の切れ端。

    その場に居た皆の注目をいっせいに浴びているだろう、人妻の恥ずかしいプレゼント。

    羞恥に快感を得る人妻にとって、これ程の喜びは無いだろう。

    盛り上がる送別会、一次会の場所は二時間と言う事だったので、そろそろ、次へ写る頃。

    人妻の羞恥ショーはまだまだ始まったばかりだ。

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    同僚の送別会で恥ずかしいプレゼントを渡した人妻。

    勿論、先方も同席した仲間達も、人妻のプレゼントが人妻のオナニー道具だとは気付くハズも無い。

    人知れず羞恥心に体を疼かせているのは人妻だけだ。

    最初の店を出ると連絡が入ったのは9時を少し回った頃だった。

    「これから、皆でカラオケにいきます」

    家に連絡でも入れる素振りで私の携帯にメールを送る人妻奴隷。

    仲間達とガヤガヤと話しをしながらカラオケ店に向かう人妻は、乳首にニップルリングをつけ、パンティの代わりにT字帯を着けている。

    それだけで、充分に人妻の恥ずかしさは擽られている。

    お酒を飲まない人妻は、ほろ酔い気分の会社の仲間達の話しをうまく聞き入るフリをしつつも、一人ツボミを潤ませている。

    「着いたら、トイレに行きなさい」

    移動中の人妻の携帯に次ぎの悪戯を期待させるメールを送る。

    多くの顔見知りの中で行われる秘密の悪戯。

    人妻の大好きなシチュエーション。

    やがて、人妻からメールが入る。

    「トイレに入りました」

    「撮りなさい」

    ワザと一言だけの返信を送る。

    送られて来た人妻熟女の画像。

    全裸にT字帯姿のはしたない姿。

    乳首に着けたニップルリングが妖しく光っている。

    人妻奴隷は、私からの指示無しで、カラオケのトイレで自分から服を脱ぎ出したのだ。

    まるで、疼く気持ちを抑え切れないかの様に。

    人妻の携帯を鳴らす。

    「はい。。。玉美です。。。」

    押し殺した人妻の声。

    「誰が全裸になれと言った」

    「っ。。。す、すみません。。。てっきり。。。」

    「どこまでもハシタナイ女だな、玉美は」

    「ご、ごめんなさい。。。すみません。。。」

    焦りを感じつつも、それも快感のオカズにしている人妻奴隷。

    「ツボ押しにコンドームを」

    「えっ。。。」

    「早くしなさい、玉美」

    人妻はカラオケ店のトイレで、予め用意する様に言われていたツボ押し器具をバッグから取り出し、コンドームを被せる。

    「よ、用意できました」

    「もう、大洪水だろう?玉美」

    「。。。は、はい。。。恥ずかしい位に。。。」

    「恥ずかしい位にどうした」

    「おまんこ。。。グッショリ。。。濡れて。。。います。。。」

    全裸の人妻の恥ずかしい台詞。

    「T字帯をずらして、ゆっくりと刺しなさい」

    「は、はい。。。ぅんっんん。。。」

    すっかりと受け入れ準備の出来ている人妻のおまんこは、玩具をゆっくりと飲み込み始める。

    「時間がないぞ、刺せ、犯せ、玉美っ」

    「はぁぅっ。。。ぁっ。。。は、はいっ。。。んっんん。。。はぅっ。。。ぁぁぁっ。。。」

    必至になって、溢れ出る甘いアエギ声を抑える人妻。

    「ダメダメっ。。。も、も、もう。。。んんんっ。。。い、逝きそう。。。で。。。すぅ。。。」

    「よし、そこまでだ、玉美」

    「ぃゃぁっっ。。。ぁぁんっ。。。」

    お預け調教に、身が引き裂かれる程のじれったさを感じる人妻奴隷。

    「席にもどったら、今のツボ押しをテーブルの上に出して、皆に見せなさい」

    「っ。。。ぃ、ぃゃぁぁぁっ。。。」

    カラオケ店のトイレに、人妻奴隷の嬉しい悲鳴が、かすかに響き渡る。

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    送別会の二次会のカラオケ店のトイレで全裸オナニーをする人妻熟女。

    持ち込んだツボ押し器具にコンドームを被せ、既にヌルヌルになっているオマンコに突き刺す。

    恥ずかしい位に感じながらも、声を押し殺し、恥ずかしい行為に身を震わせる。

    逝く寸前に待ったをかけられ、更に押し寄せる快感を全身で我慢しなければならない人妻。

    オナニーに使ったツボ押し器具を、部屋に戻って皆に見せる様に命令を受ける。

    「こ、これを。。。み、見せる。。。のですか。。。」

    無き崩れそうな人妻の小さな声。

    「最近、肩が凝って、いつも持ち歩いているって言いながら、カバンから出しなさい」

    「。。。は。。。い。。。」

    人妻は、まだオマンコの温もりの残る玩具を、同僚達の目の前に曝さなければならない。

    「オナニーにも使ってるって告白しても良いんだぞ」

    「ぃゃぁっ。。。」

    「早く、戻りなさい、今度はノーブラで」

    「っ。。。」

    いよいよ、緊張感を生む恥ずかしい悪戯に、人妻のイケナイ快感がまた疼き出す。

    ジャケットを着ているとは言え、ノーブラである事の緊張感はただならない興奮を巻き起こす。

    しかも、パンティの代わりに人妻の下半身を覆っているのは、T字帯。

    すっかりと股の部分を濡らしてしまっているフンドシスタイルだ。

    同僚達との楽しい語らいの中、緊張感とそれに伴う恥ずかしい快楽が人妻を容赦なく襲い続ける。

    人妻の傍らに置かれてるであろう、バッグの中には、前の店で脱いだパンティとつい先ほど外したブラがしまわれている。

    その他にも、数個のコンドームに、ビー玉、真っ赤な首輪にロープなど。。。

    チラリとでも他人の目に止まったら、それこそ言い訳の出来ない程の恥ずかしい持ち物。

    カラオケでデュエットでも歌おうものなら、それこそ見物だ。

    ぴったりと横に並んだ酔っ払いの中年同僚のいやらしい視線が、人妻の体の隅々まで見渡す事だろう。

    その視線を意識しながら、人妻は平静を取り繕い、楽しい雰囲気を作らなければならない。

    リングをつけた乳首は固く勃起し、ジャケットの中で自己主張をしている事だろう。

    ノーブラの豊満な乳房が、曲のリズムに合わせてユサユサと妖しく揺れ動く様を、誤魔化しながらのデュエット。

    人妻の恥ずかしい興奮が伝わって着そうだ。

    人妻の携帯にメールを打つ。

    「次にトイレに行ったら、また連絡を入れなさい」

    以前、同窓会をした時もカラオケ店で全裸になった人妻。

    「今、トイレです」

    20分程して、人妻からメールが入る。

    「マンコ、パンティで拭き取って、一旦、お店の外に出なさい」

    前の店で脱いだパンティで、人妻の愛液を綺麗に拭き取らせる。

    「もしもし。。。玉美です。。。」

    夜の繁華街の喧騒が、人妻の優しい声の後ろに聞こえる。

    「プレゼント、喜んでもらえたかい?」

    「。。。は、はい。。。み、皆の前で。。。開かれてしまって。。。」

    「それはよかったじゃないか」

    「もう、恥ずかしくて、体が信じられない程、熱くなってしまって。。。」

    「ツボ押し器、皆も欲しがっただろう?」

    「ぁんっ。。。み、皆で、手に取って。。。コロコロしたり。。。して。。。」

    「さっきまで玉美のオマンコに入っていた部分を手に掴んでか?」

    「は、はい。。。そ、そうなんです。。。」

    「玉美のオマンコの温もり、感じてくれたかな?会社の人達は」

    「ぁぁんんっ。。。ダメ、ダメぇっ。。。」

    思い出すだけで、恥ずかしさが込み上げる人妻奴隷。

    「さぁ、まだまだ虐めて欲しいのか?どうだ?」

    「。。。いやらしい事。。。もっと。。。して欲しい。。。です。。。」

    酔っ払い達の楽しげな声が重なり合う繁華街で、人妻は歯止めのきかない自身のいやらしい欲望を伝えて来る。

    「店の前にパンティを落として、皆の所へ戻りなさい」

    「ぇっ。。。」

    人妻の鼓動さえもコチラに伝わって来そうな位に、緊張した人妻の動揺がハッキリと分かった。


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