このページは成人向けコンテンツが含まれています。18歳未満の者が閲覧することを禁じます。 アクセスランキング
   ネットで知り合った人妻熟女を快楽の世界に誘う全調教記録
   平凡な主婦が、ネットで知り合った男に調教され始め、淫乱性奴隷として目覚め始める、実録体験記。。。

[PR] 既婚の女性との完全無料のご対面・・・軽いノリでクリックして下さい。絶対に後悔させません!

ホーム > 第50章 アナルごっこの命令−2

    会社帰りに、薬局でT字帯と浣腸を買うように命令を受けた人妻熟女。

    肛門に入っているビー玉を更に意識させる恥ずかしい買い物。

    どこの薬局、ドラッグストアで買うか、この迷いも人妻の虐められたい気持ちを高揚させる。

    30分程して、人妻から電話が入る。

    「もしもし。。。今、お店の前です。。。」

    「分かっているね、ちゃんとお店の人にT字帯と浣腸を下さいと伝えるんだよ」

    「。。。は。。。い。。。」

    「恥ずかしいか?玉美」

    「は、はい。。。と、とても。。。」

    「ケツにビー玉入れたままの主婦が、恥ずかしい事ないだろう」

    「ぁぁっ。。。は、恥ずかしいぃ。。。です。。。」

    街の喧騒に人妻の甘える声が紛れる。

    「思いっきり乳首を固くして買い物をして来なさい」

    「あんっ。。。は、はい。。。ご主人様。。。」

    恥ずかしい命令に従う気持ち良さを感じている様子。

    「次ぎは百均だから、またお店の前に着いたら電話しなさい」

    人妻は、恥ずかしい思いをしたくて、薬局へ足を踏み入れる。

    お店の人は、介護か看病の為の買い物かと思う程度だろうが、人妻はそれをどの様に自分に使われるのか、想像しただけで喉が渇く程に興奮しているに違いない。

    いやらしいプレイ用のTバックを穿き、ビー玉をアヌスに入れたままの人妻熟女。

    薬局で次に責められるアイテムを買っている自分自身に陶酔感さえ覚えている事だろう。

    やがてまた人妻からの電話。

    「玉美です。。。お店に着きました。。。」

    「T字帯と浣腸、ちゃんと買えたかい?」

    「。。。はい。。。」

    「まんこは、乳首はどんな様子だ?」

    「はい。。。お、おまんこ。。。ヌルヌル。。。です。。。乳首も。。。ずっと、固くて。。。」

    「相変わらずいやらしい女だな、玉美」

    「っ。。。す、すみません。。。ぁぁ。。。」

    ショップの店先で、しゃがみ込みたい程に全身の痺れを感じながらも、必至になって平静を装わなければならない人妻奴隷。

    「次ぎの買い物だ、一度しか言わないから、ちゃんと聞きなさい」

    「っ。。。は、はい。。。」

    感じている暇も無く、人妻は買い物する内容を聞き取る。

    「一番小さなギフトボックスとギフト用の包装紙、それとリボンか何かがあればそれも」

    「は、はい。。。」

    「まだあるぞ、指サック、ディスプレイ用の造花、以上だ」

    「。。。と。。。造花。。。わかりました。。。」

    私からのオーダーを反芻する様に、人妻は買う物を確認する。

    「夜、また連絡をよこしなさい、一緒に明日の送別会の準備をしよう」

    「はい。。。あ、ありがとうございますっ。。。」

    弾むような人妻の嬉しそうな声。

    人妻は、命じられた買い物を済ませ、家路を急ぐ。

    家に着きそうな頃、携帯にメールを入れる。

    「お風呂から上がったら、パンティの代わりにT字帯を着けなさい」

    家族と過ごす日常生活の時間帯に命じられる非日常。

    そこに私は存在しないが、私の命令は人妻の心と体の奥底に鎮座している。

    背徳感とそれに流される自虐の念が、虐められたい人妻の淫心のツボを突く。

    夜、いつもより早めに人妻から連絡が入る。

    「玉美です。。。」

    「今夜は早いね」

    「はい、皆、早めに寝ちゃいました」

    「玉美だけか、ウズウズして起きているのは」

    「ぁん。。。興奮する命令を頂いたので。。。」

    「穿いているんだな、T字帯」

    「はい。。。ご主人様。。。もう。。。熱くなっています。。。」

    明日の送別会に先立ち、人妻は既に取り肌が立つ程に全身で興奮を覚えている様だ。

    [PR] 暇してるミセス達が集う無料掲示板コミュニティー

    真夜中の自宅でT字帯姿になり、早くも興奮気味の人妻。

    携帯電話の向こうから聞こえてくる声も艶っぽく、いやらしく火照った体を持て余している様子が十分に窺える。

    「明日の送別会に渡すプレゼントを用意しようか、玉美」

    「はい。。。」

    明日は同期入社した同僚の転勤に伴う送別会が行われる。

    分れを惜しむ気持ちと、同僚達の集まりの中で虐められたい人妻の悪い心が交錯する場。

    「今日買ったモノを用意しなさい」

    「。。。ここにあります。。。」

    私の悪戯を待ちかねている人妻は、悪戯の準備を整えている。

    「それじゃぁ、ナプキン、持ってきて」

    「ナプキン。。。って。。。あのナプキン。。。ですか。。。」

    「そうだ、紙ナプキンじゃないぞ、玉美のおまんこにあてがう、あのナプキンだ」

    「は、はい。。。お、お待ち下さい。。。」

    寝静まった家の中、トイレへ急ぐ人妻。

    「ナプキンを切って、中の素材を出しなさい」

    「き、切るんですか。。。」

    「そうだ、中の素材を、今日買ってきた小箱に敷き詰めなさい」

    「っ。。。は、はい。。。」

    「少し手でバラかして、フワフワ感を出しなさい、プレゼントだからね」

    人妻は予想外の手作業に戸惑いながらも、これが同僚の手に渡ると思うと、体の中から恥ずかしい思いが、フツフツと湧き出始めるのを感じている。

    「た、溜まりました。。。」

    「箱いっぱいに、何が溜まったんだ?玉美」

    「は、はい。。。は、箱いっぱいに。。。玉美の、ナプキンの中身が。。。玉美が生理の時に。。。おまんこに。。。あてがっている。。。ナ、ナプキンの中身が。。。」

    既に最後の方は、擦れ行く様に力の入らない、人妻の返答。

    「恥ずかしい女だな、玉美、同僚への惜別のプレゼントに生理用品を使うなんてな」

    「っ。。。は、恥ずかしいです。。。」

    「次ぎは、ビー玉だ」

    「ビ、ビー玉。。。」

    「そうだ、今日一日、玉美のケツの穴で温めていたビー玉だ」

    「ぃゃぁっ。。。」

    「何度も何度も出そうになりながら、その都度、肛門へ押し込んだ、玉美のアナル玉だ」

    「っぁぁぁ。。。っっ。。。」

    今日一日の自身の痴態を思い出し、改めてその破廉恥な行為に酔いしれる人妻。

    「そのビー玉、さっきのナプキンクッションの中に、置きなさい」

    「っ。。。こ、これを。。。」

    複雑な思いに揺れ動く人妻。

    「入れたら、その上から、またナプキンクッションを被せ入れなさい」

    「っ。。。は、は。。。い。。。」

    「詰めたら、フタをして、ラッピングしてリボンで可愛く結んだら出来上がりだ」

    「こ、これを。。。わ、渡すんです。。。か。。。」

    作業の手を進めながら、人妻は明日の状況を思い描く。

    「そうだ、どんなプレゼントが良いのか色々と考えたけど、"癒し" のモノにしてみました、とか何とか理由を付けて渡しなさい」

    「。。。こ、これを。。。」

    「そうだ、疲れた時に開いて下さいってな」

    「ぁぁぁっん。。。こ、これを。。。み、見られる。。。んですね。。。ぁぁ。。。」

    親しくしてきた同僚に送るプレゼント。

    生理用品に包まれたアナルビー玉。

    自分の恥ずかしい一部を、遠く離れた同僚に見られる快感。

    今、人妻の頭の中には、今まで味わった事のない恥ずかしさが充満しているに違いない。

    「どうだ、ちゃんとラッピング出来たか?」

    「は、はい。。。リ、リボン。。。付け。。。ま。。。した。。。」

    あまりの恥ずかしさに、息も絶え絶えな様子の人妻奴隷。

    「じゃぁ、次ぎのプレゼントを準備しよう」

    「つ、次の。。。」

    「造花、買っただろう?」

    「は、はい。。。ここに。。。あります。。。」

    人妻のカラカラに乾いた喉から絞り出される返答。

    「アナル花束を作るぞ、玉美」

    「っ。。。ア、アナルっぅぅぅっっ。。。」

    震える程に下品な言葉に反応し、緊張と驚きの声を発する人妻。

    同僚へのプレゼント作りは未だ続く。

    [PR] 会える!!サイトランキング堂々の1位を獲得!!

    転勤して行く同僚へ、恥ずかしい秘密のプレゼントを作る人妻奴隷。

    百均で買った造花を目の前に、どんな命令を下されるのか、高まる興奮を抑え切れない様子。

    アナル花束と言う言葉に、ビクンビクンと反応する下半身。

    「造花は何本買ったんだ?玉美」

    「5本でセットでしたので。。。」

    「長さは?」

    「茎の部分で。。。20センチ位。。。の、小さめの造花。。。です。。。これしか、置いてなくて。。。」

    「いいだろう、クリーム、あるね?」

    「は、はい。。。ここに。。。」

    「パジャマのズボンを脱いで、T字帯の格好になりなさい」

    「は。。。い。。。」

    帰りの薬局で買ったT字帯。

    今夜は、風呂上りの時点でT字帯を穿く様に命じられていた人妻。

    「フンドシ姿の似合う変態奥さんだよな、玉美は」

    「ぁぁっ。。。そ、そうです。。。た、玉美は。。。フンドシ。。。が。。。似合う。。。へ、変態。。。ですぅ。。。ぁぁっ。。。」

    「T字帯の上から、おまんこ、触ってみなさい」

    「はい。。。あぁぁっん。。。も、もう。。。ベッチョリ。。。して。。。ます。。。」

    薄手のT字帯の布に染み出る、人妻の淫汁。

    「どうしてベッチョリしてるんだ?玉美」

    「だってぇっ。。。こ、こんな。。。恥ずかしい。。。格好。。。」

    「恥ずかしい格好で、喜んでいるのか?玉美のおまんこは」

    「は、はい。。。は、恥ずかしくて、恥ずかしくてぇ。。。す、すごく。。。濡れて。。。しまうんですぅ。。。」

    「あしたは、もっと恥ずかしい思いをするんだからな、たまらないだろう?玉美」

    「ぃぃゃぁぁんんっ。。。」

    まるで大きな力で打ちのめされた様に崩れる人妻。

    「コンドームに、造花を入れなさい」

    「っ。。。は、はい。。。」

    人妻は、コンドームに造花の茎の部分を入れ込む。

    「その茎の部分で、クリトリスから肛門まで、ゆっくりとT字帯の上から摩る様に刺激しなさい」

    「は。。。い。。。ぁっ。。。ぁあんっ。。。んっんっ。。。」

    徐々に、熟女の甘い吐息が漏れ始める。

    「同僚の人、玉美のアナルビー玉を喜んでくれると良いな」

    「ぃゃぁっんっ。。。んっんっ。。。ぁっ。。。あっぁぁぁ。。。」

    恥ずかしい言葉に促される様に、人妻の造花を持つ手に力が入る。

    「固くなったクリトリス、造花の茎の先で弾きなさい」

    「ぁぁぁっ。。。あっあっ。。。ダメェぇぇっ。。。んんんんっ。。。あっあっあっ。。。いぃぃ。。。んんっ」

    敏感に跳ね返る人妻の腰の動きが目に浮かぶ。

    「また、おまんこから、いやらしい汁が出て来ているんじゃないのか?」

    「あああっっ。。。はっ。。。はいっ。。。んんんっ。。。お、おまんこ。。。汁ぅ。。。ぁっあ゛あ゛っ。。。」

    人妻の淫なスピードが上がり始める。

    「T字帯を少しずらして、そのド淫乱なまんこ汁を手ですくいなさい」

    「ぁぁっ。。。あぁぁんっ。。。こ、こんなに。。。ヌ、ヌルヌル。。。ですぅ。。。っ。。。あぁぁぁっ。。。」

    「その汁で、肛門を優しくマッサージしなさい、どんどん、おまんこ汁を肛門に塗りたくるんだ」

    「あっ。。。」

    ひときわ大きい反応は、人妻の指先が肛門に触れた合図だろう。

    おまんこと肛門を往復する人妻の指先の動きに比例するかの様に、電話口から伝わって来る人妻の暑い息使いも激しくなる。

    「スケベ肛門も、気持ち良くなって来たか?玉美」

    「あぁぁんっ。。。ス、スケベ。。。こ、肛門っ。。。か、感じ。。。ま。。。すぅ。。。」

    ハシタナイ熟女の台詞。

    「ゆっくりと、肛門に造花を刺しなさい、玉美の変態生け花だ」

    「っ。。。あっ。。。そ、そんなぁぁぁっ。。。」

    嫌がる素振りながら、人妻の潤んだ瞳の奥には、きっと喜びの光が輝いている事だろう。

    [PR] 【完全無料】妻みぐい

    おまんこ汁を充分に塗ってマッサージした肛門に、造花の入ったコンドームを突き立てる人妻。

    「ゆっくりとだぞ、玉美」

    「は。。。はいぃ。。。」

    促されるままに、人妻は造花の先端を、自らの肛門へと導く。

    「あっ。。。んっ。。。」

    何かを探り当てるかの様な人妻の指使い。

    「ゆっくりとだ、無理の無い所まで、ゆっくりと」

    「は。。。い。。。んっ。。。は、入って。。。ます。。。んんっ。。。」

    「何が?」

    集中した人妻の気持ちを解き放つ為に、恥ずかしい姿を表現させる。

    「は、花束が。。。た、玉美の。。。お、お尻に。。。は、入って。。。ますぅ。。。あぁぁっ」

    「T字帯の上から、固くなったクリトリスを摘みなさい」

    「っああっ。。。ひんっ。。。んんんんっ。。。ぁっぁっぁっ。。。っっっ」

    「生け花の先生に悪戯されている生徒みたいだな、玉美」

    「ひぃっ。。。」

    一瞬で妄想の世界に入り込み、あられもない自分の姿に感じる人妻。

    「何度教えても、出来の悪い生徒だからな、玉美は」

    「あ゛あ゛っ。。。んっんっ。。。す、すみまっ。。。せ、せんんんっ。。。」

    「先ずは、花瓶の気持ちにならなくてはな」

    「は、はいぃぃっ。。。」

    「もっと、ちゃんと刺さないと、花が倒れるぞ」

    「あぁっ。。。ああんっ。。。」

    「もっと、クリトリスも摘むんだ、水が足りないだろう、マンコ水を出すんだ、摘め、玉美」

    「はいぃっ。。。いっいいいっ。。。あっぁっぁっ。。。いっいっ。。。ダメェ。。。いく。。。逝っちゃぅ。。。逝っちゃうんんっ。。。アァァァッ。。。」

    「ケツに花を刺したまま、逝ってしまえ、玉美っ」

    私からの言葉が合図の様に、玉美の快感が噴出する。

    「だっだっだだっ駄目ぇぇぇぇっ。。。いくっいくっ。。。逝くぅぅっっ。。。いっちゃぅぅぅっっっあっぁぁぁぁっっ。。。」

    荒い息を抑えつつ、グッタリと体中の力が抜け切ってしまった人妻奴隷。

    横たわる人妻の下半身を覆うT字帯は、淫汁で汚れ、肛門からは綺麗な花がひっそりと生えている。

    「お尻とクリだけで逝ってしまったんだな」

    「はぁ。。。いっ。。。お、お尻が。。。い、いやらしくて。。。あんっあぁぁっっ。。。」

    自分の姿に、改めて嫌悪感と罪悪感の入り混じった快感を感じる人妻。

    「とても良いプレゼントが出来そうだな、玉美」

    「っ。。。」

    すっかりと絶頂の快楽に飲み込まれていた人妻は、同僚へのプレゼント作りを忘れていた様だ。

    「さぁ、用意するぞ、いつまでもマンコ汁垂らしてるんじゃない、玉美」

    「っ。。。は、はい。。。」

    バツが悪そうに、人妻は方針状態の熟れた体に力を入れ直す。

    「肛門花瓶から花を抜いて、T字帯、脱ぎなさい」

    「。。。は。。。い。。。」

    自分の蕾から、そっとコンドームに包まれた造花を引き抜く人妻。

    「T字帯、グチョグチョ。。。だな?」

    「は、はい。。。濡れて。。。います。。。」

    「丁度、おまんこに当たっていて濡れている部分を切り取るぞ」

    「ぇっ。。。き、切るんですか。。。」

    「そうだ、切った布で、造花の茎の部分を覆って、その上からリボンを結ぶんだよ」

    「そ、それはっ。。。い、いゃぁぁっ。。。」

    切ない奴隷の小さな叫び。

    「聞こえなかったのか?玉美」

    「ぁぁっ。。。そ、そんな。。。。。。は、は。。。い。。。わかりました。。。」

    「ちゃんと、気持ちを込めて作るんだぞ、玉美のアナルの記念でもあるからな」

    「ア、アナルの。。。き、記念。。。」

    逝ったばかりなのに、また溢れ出す人妻の淫汁が、人妻の貪欲な快楽への欲求を物語っている。


    [ ホームへ戻る ] [ 最新の調教レポートを見る ] [ このページのトップへ戻る ]

貴方も探してみませんか?


    PureBDSM 奴隷遊び
    Sの方:自分だけの奴隷で遊びたい願望はありませんか?Mの方:Sの異性から弄ばれたい願望はありませんか?
    初心からマニアまで完全対応
    最新SMコミュニティ登場! 
    【完全無料!】

こだわりの出会い


出会いの一歩


人妻をオトス必見ノウハウ


人妻熟女の性態



    ポルノワールドオリジナル!撮り下ろし作品!INITIAL-P

    他人に見られ興奮する熟女たち

あえるんです


人妻熟女と直接コミュ