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ホーム > 第47章 釣り遊びの命令−1

    朝、いつもの様に今日のパンティの写メを送ってくる人妻奴隷。

    モカブラウンの大人チックなパンティ。

    使用済みのコンドームをおまんこに忍ばせて過ごす事を命令されている為に、おまんこからコンドームの口が出ている画像も送られて来る。

    「おはようございます、スキンが中に入って行ってしまうんじゃないかと、少し不安です」

    人妻からのメッセージ。

    「今日は、昨日買った白いブリーフにしなさい、それと、コンドームの口の部分をいつもの赤い糸で結わえて、その糸をブリーフの社会の窓から出しておきなさい、糸の長さはスカート丈に合わせて、パンストも穴を開ける事」

    人妻へレスを返す。

    「もう、感じてしまいます」

    淫乱人妻の甘えた返事が帰って来る。

    「スーパーボール、忘れずに」

    出がけの人妻に最後の促しメールを入れる。

    会社に着くまでの間に、人妻の秘所は確実に濡れそぼっているに違いない。

    ブリーフから伸びた赤い糸は、人妻のスカートの裾から見え隠れするハズだ。

    人妻の大好きな緊張感。

    スカートからチラチラ覗く赤い紐を手繰っていくと、男性用の白いブリーフ、そしてその先にはオマンコに大切にしまわれた使用済みのコンドーム。

    これほど恥ずかしい、いや、変質な格好で人妻は会社へと向かう。

    仕事中も、ふとした弾みでスカートから赤い糸が顔を出すかもしれない。

    そう思いながら、人妻は辱しめを自らの体に受ける。

    「お昼休みに釣りに行こう」

    午前中に一度、人妻の携帯にメールを送る。

    後は、お昼休みの時間に、餓えた人妻奴隷から連絡が来るのを待つ。

    案の定、12時きっかりに人妻からメールが入る。

    「お昼です。。。」

    何の変哲も無い短い文面だが、人妻の全てを曝け出した淫性がプンプン伝わって来る。

    「ご飯を済ませたら、いつものオナニー部屋に行きなさい」

    オナニー部屋、それは会社近くのショッピングセンターの女子トイレ。

    幾度と無く全裸露出やオナニーで絶頂を味わった場所。

    人妻は大急ぎで昼食を済ませている事だろう。

    一秒でも早く、心も体も引き裂かれ程の快楽を味わいたいが為に。

    12時半を回ろうかという頃、人妻からコールが入る。

    「今、個室に居ます」

    「随分早いな、玉美、どんだにスケベな事が好きなんだ、お前は」

    「す、すみません。。。でも。。。気が焦ってしまって。。。」

    周囲を気にして声のボリュームを抑えた人妻の声。

    「どうだい?ブリーフの履き心地は?」

    「ぃゃぁっ。。。こ、こんな。。。恥ずかしい。。。で。。。す。。。」

    「ブリーフ一枚になりなさい」

    「は、はい。。。」

    女子トイレの個室で、人妻は白いブリーフだけの姿になる。

    しかも、ブリーフの小窓からは、真っ赤な糸が膝元まで垂れ下がっている。

    「お楽しみの釣りをしよう、先ずはエサを付けないといけないな」

    「エサ。。。を。。。」

    既に淫靡な雰囲気に飲み込まれている人妻は、思考が先に進まず、私の言葉を繰り返すだけだ。

    「そうだ、ブリーフを脱いで、スケベポケットからコンドームを出しなさい」

    「ぁっ。。。は。。。いっ。。。」

    おまんこをスケベポケットと言われ、それだけで、更に淫汁を溢れさす人妻奴隷。

    「どうだ?ちゃんと出せたか?」

    「っ。。。は、はい。。。恥ずかしいヨダレが。。。付いています。。。」

    声を押し殺そうとしているが、人妻のそれは明らかに上ずって来ている。

    「スーパーボール、入れなさい、そのベトベトのコンドームに」

    「は、はい。。。ぁぁっ。。。」

    全裸のまま、興奮で震える手で、コンドームにスーパーボールを入れ込む変態人妻。

    「早くしなさい、不審者だと思われて、警備員が来るぞ」

    「ひぃぃぃっっ。。。」

    燃え始めた人妻の淫心に、更に油を次ぎす。

    昼日中の女子トイレ、また人妻への悪戯が始まろうとしている。

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    お昼休みのショッピングセンターのいつものトイレ。

    人妻は素っ裸の格好で、さっきまで自分のおまんこに入れていた使用済みコンドームに、持ち込んだスーパーボールを入れ込む。

    女子トイレの個室で行われる変態遊び。

    「入れました。。。」

    人妻の低く抑えた声。

    個室の外では、入れ替わり立ち代わりに往来するお客さんの気配がしている事だろう。

    ドア一枚隔てて、日常と非日常の世界が存在している空間。

    「コンドームの口を糸でしっかりと結びなさい」

    「は。。。はい。。。」

    「それで、釣り遊びの準備OKだ」

    「こ、これで。。。釣りを。。。」

    小さく戸惑いの声を漏らす人妻。

    「おまんこにしまいなさい」

    「っ。。。し、しまうって。。。」

    「スーパーボールの入ったオチンポ玩具だよ、早くしまいなさい、スケベポケットへ」

    「は。。。はい。。。んっ。。。んんっぁっ。。。」

    十分に濡れそぼっている、熟女のおまんこに、スーパーボール入りのコンドームはすんなりと飲み込まれて行く。

    「くふっ。。。い、入れました。。。」

    「よし、便座に座って、両足を持ち上げて広げなさい」

    素っ裸の人妻は、水洗タンクにもたれ掛かる様に、白い脚を大きくM字に広げる。

    「恥ずかしい格好だな、玉美」

    「はっぃっぃぃ。。。」

    苦しい体勢に、必至に堪える人妻。

    両方の壁に脚を突っ張る様に踏ん張りなさい

    「っくっ。。。は。。。っい。。。」

    「あまり音を立てるなよ、隣の個室の人に全部バレてしまうからな」

    「ぁぁっ。。。そ、そんな。。。」

    無理な体勢で苦しむ熟女は、必至に自分の気配を消そうとしつつ、体の限界と向き合う。

    「もしかして、体、小刻みに震えていないか?」

    「は。。。はい。。。つ、辛いです。。。ふ、震えています。。。っ」

    「おっ、魚が掛かった証拠だな、よし、釣り糸をゆっくりと引っ張りなさい」

    「ぁぁぁっ。。。いっ。。。いやらしいぃぃ。。。」

    人妻は自分の熱い下腹部から伸びる、一本の赤い糸に視線を落とし、淫らな現実に酔いしれる。

    「ゆっくりとだ、急ぐと、糸を切って逃げられてしまうぞ」

    「はっ。。。はぁいぃ。。。」

    人妻は苦しい体勢のまま、ゆっくりと赤いつり糸を引き始める。

    ポコリポコリと、一個づつスーパーボールがおまんこから抜け出す振動が、熟女の敏感な女のセンサーに反応する。

    「ぅっ。。。ぁっ。。。」

    甘く熱い吐息を漏らしながら、人妻は釣り糸を少しづつ手繰る。

    「玉美のおまんこ沼は大漁かい?」

    「っぁぁっ。。。お、おまんこ沼。。。た、大漁。。。で。。。す。。。ぁあっ。。。」

    小さく声を上げる人妻熟女。

    「逃げられたのか?」

    「い、糸が。。。す、スミマセン。。。ぁぁぁ。。。」

    「駄目だなぁ、玉美は、仕方が無いな、今夜、夜釣りで練習だ、良いな」

    「ぁんっ。。。は、はい。。。あ、ありがとうございますぅ。。。」

    十分に刺激が残るおまんこの疼きを感じながら、人妻は夜のお楽しみに期待を膨らまし、快感と嬉しさの混じった甘い声を漏らす。

    「どんな状態だ?オチンポ魚は?」

    「お、おちんぽ。。。魚。。。二個は出ましたけど。。。まだ二個が中に。。。」

    「そのまま、ブリーフ穿きなさい」

    「ぇっ。。。こ、このまま。。。で。。。ですか。。。」

    「そうだ、出ている方は、前向きにしてブリーフを穿きなさい」

    出ているスーパーボールは、人妻が動く度に、固くなったクリトリスを擦り上げる事だろう。

    「ぁぁっ。。。こ、このままじゃ。。。逝ってしまいそうですぅ。。。」

    「駄目だ、逝く事は許可しない、そのままの格好で仕事をしなさい、いいな、玉美」

    「。。。は。。。い。。。ご主人様。。。」

    「それと、帰りにもっと丈夫な赤い紐と、ビー玉を買いなさい」

    「ぁんっ。。。わ、わかりました。。。」

    夜釣りの遊びを想像して、人妻の淫な期待は大きく膨らむ。

    「午後は、もっこりブリーフでお仕事に精を出すんだ」

    「っだめぇ。。。そ、そんな事。。。い、言わないでぇぇ。。。」

    トイレの個室で、泣きそうに擦れる人妻の声がかすかに反響する。。。

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    昼休みを終えた人妻熟女は、いつも通りに職場へと戻る。

    大きく熟したお尻をタイトなスカートに包み、熟した乳房から熟女の色香を漂わせながら。

    それは、いつもの人妻OLの日常の姿。

    出来る女として、社内でもそれなりの立場にあり、良妻賢母を絵に書いた様な才女。

    しかし、颯爽としたスーツの下では、熟女の本当の姿が隠されている。

    股間を破いたパンストの下には、男モノのダサい白のブリーフを穿いている。

    それだけでも、人妻の淫な心は十分に擽られている。

    しかも、今日はスーパーボールを四個コンドームに詰めた玩具が、熟女のおまんこを虐めている。

    半分はおまんこの中に入ったまま、残りの二個はクリトリス側に出した変質な状態だ。

    人妻が歩く度に、クリトリスとおまんこをグリグリと刺激し続ける。

    イスに腰掛ける時の人妻の苦悶の表情が目に浮かぶ。

    キビキビとした仕事のこなしの裏側で、熟女の大好きな辱しめが下半身に襲いかかる。

    人妻は、就業時間が過ぎて直ぐに連絡を遣す。

    「もう、気が変になってしまいます」

    恥ずかしい気持ちを吐露する熟女のメール。

    どれだけ快楽の甘い囁きに抵抗し、平静を装って地獄の時間を過ごしたのかが窺える。

    「家に帰るまで、逝かずに耐えなさい」

    「頑張ります」

    「ちゃんと言う事を聞けたら、今夜は夜釣りで遊んであげるよ、玉美」

    「ありがとうございます」

    「言われた買い物、忘れない様に」

    「はい、またご連絡します」

    穿いている白いブリーフには、すごい量の淫汁が染み込んでいるハズだ。

    一歩一歩、歩く度に襲ってくる刺激に耐えながら、人妻は夜の悪戯だけを心待ちに、まるで自身を責めつけるかのごとく、その状況に耐えながら帰路につく。

    前日の一人縛りの痕が残っているであろう、熟女の白い肌。

    旦那さんに隠れた危うい遊びの痕だ。

    必然的に、旦那さんからのセックスの誘いが怖い状況になる。

    それもまた、人妻の好む危機感。

    追い込まれ、虐められ、蔑まれる事に、花弁を濡らす熟女。

    決して、他人に明かす事の出来ない、本当の姿だ。

    今夜も、12時を回ろうかと言う頃にメールが入る。

    「声を聞かせてもらっても良いですか」

    ヨダレを垂らしている愛犬の台詞。

    「もしもし。。。」

    「もしもし。。。ぁぁっ。。。嬉しい。。。」

    人妻は何とも言え無い安堵のため息混じりの返事を返す。

    「どうしたんだい?いきなり」

    「だって。。。何だか。。。嬉しくて。。。」

    うまく説明しきれ無い人妻の返答だが、今日一日の緊張の裏返しなのだろう。

    「そうか、今日は良く頑張ったな、玉美」

    「ぁん。。。あ、ありがとうございます。。。嬉しいです。。。本当に。。。」

    「おまんこ、今も熱くなっているんじゃないか?玉美はドスケベだから」

    「は。。。い。。。とても。。。熱いです。。。た、玉美は。。。ド、ドスケベ。。。ですから。。。」

    人妻の恥ずかしそうで、それでいて素直な返答。

    「そうだな、玉美は私のスケベ人形だもんな」

    「ぁぁっ。。。そ、そうです。。。玉美は。。。ご主人様の。。。ご主人様だけの、ス、スケベ人形ですう。。。」

    今にも融けそうな人妻熟女の甘く切ない声。

    「買い物、ちゃんとして来たかい?」

    「はい、用意してあります。。。」

    「夜釣り、楽しもうか?」

    「はいっ。。。お願いします。。。」

    「パジャマのズボンとパンティ、脱ぎなさい、上はそのままだ」

    「は、は。。。い。。。」

    「その格好のまま、コールドクリームも用意しなさい」

    「ぇっ。。。」

    ドレッサーにクリームを取りに行くには、旦那さんが寝ている寝室へ行かなくてはならない。

    もうトロトロに熱くなったオマンコを曝け出したまま、人妻は寝室へ忍び込む状態だ。

    「早くしなさい、夜釣り出来なくなってしまうぞ、玉美」

    「はい。。。ご主人様。。。」

    プリンとした大きなお尻を露出したまま、人妻は明かりを落とした部屋を彷徨う。

    これから味わう事の出来る、快楽の為に。。。


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