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ホーム > 第46章 ザーメン採取の命令−3

    旦那さんとの演技のセックスを終えた人妻。

    家族が寝静まったのを確認し、淫らな欲望に支配された体を持て余し、私に悪戯して欲しいと連絡をよこす。

    奴隷主婦として、真っ赤な縄できつめに自縛し、性奴隷の証である真っ赤な首輪をカッチリとはめる。

    夕方に買ったメンタムを手に取り、私からの虐めを待つ。

    「メンタムを、乳首の周りに円を描く様に塗りなさい」

    「は。。。い。。。ご主人様。。。」

    人妻はすっかりと、心地よい自分の世界に入り込んでいる。

    「優しく、ゆっくりとだ」

    「ぁぁ。。。あ、熱い。。。」

    甘く切ない人妻奴隷の声が、静まりかえった深夜の闇に、細く響く。

    「次ぎは首筋だ」

    「は。。。い。。。っっ。。。ぁぁぁ。。。」

    きつく縛り付けた熟女の体が、メンタムの刺激に合わせて、ビクンっと震える。

    「脇腹を上から下へ、なぞる様に」

    「ぁぁぁっ。。。うんっ。。。」

    「壁に手をついて脚を開きなさい、玉美」

    「はぅっ。。。は、はい。。。」

    「クリトリスの皮の上から、擦り込む様に、何度も塗りなさい」

    「はぁぁぁっっ。。。ぁぁっっ。。。っ。。。」

    「旦那さんとのセックス、感じたんだろう?」

    「ぁぁっ。。。いっ。。。いえっ。。。ぜ、全然っ。。。うんっ。。。あぁぁ」

    淫乱人妻の可愛い強がり。

    「夕方からおまんこ濡らしてたクセに、むしゃぶりついたんだろう、旦那さんのペニスに」

    「ぃゃぁっ。。。た、玉美は。。。ご、ご主人様の。。。モノ。。。だからぁぁぁぁっっ。。。」

    「ペニスのカリの部分も丁寧に、舌を這わせたんだろう?玉美」

    「いぃぃぃっ。。。いゃぁっ。。。ぁぁぁっっ」

    メンタムの刺激が容赦なく人妻の弱点を責めたてる。

    人妻の腰が自然に、ビクンビクンと小刻みに動き出す。

    「もっとケツを突き出せ、玉美」

    「は、はいっ。。。ぅぅんっ。。。」

    「悪い奥さんだ、その大きくてドスケベなケツ、思いっきり打て」

    「うぐっ。。。は、は。。。い。。。」

    身動きのうまくとれない状態で、人妻は出来る限りのパフォーマンスを実行する。

    「もっとだ、全然、音が聞こえないぞ」

    「はっ。。。ひぃっ。。。」

    かすかに響く、肌と肌との衝突音。

    「ぁあぁぁああぁぁぁっ。。。ぁぁっ。。。ひぃぃっ。。。」

    「どうだ、痺れるだろう?」

    「はぁぁいっ。。。か、か、体がぁぁっ。。。あっあっ。。。ぁぁぁ」

    「今度は、お仕置き用に、ムチも買わなくてはな」

    「ぁぁぁっ。。。う、う、うれしいっ。。。で。。。すぅっ。。。あぁああぁぁっ。。。」

    ヨダレを垂らさんばかりに、身を捩り、歓喜の声を必至に抑える人妻奴隷。

    「メンタム、たっぷりと手に取りなさい」

    「はぁはぁはぁ。。。っ。。。は。。。いぃ。。。」

    「さっきまで、旦那さんに突っ込まれていた、玉美のおまんこ、しっかりと消毒しような」

    「あぁぁんっ。。。は、はい。。。き、綺麗に。。。し、しますぅ。。。ぁぁぁ。。。」

    「先ずは、そのいやらしいビラビラをメンタムでマッサージだ」

    「は。。。い。。。うっ。。。くっぁぁっ。。。あっ、あっ。。。熱いぃぃ。。。あっぁぁぁぁっ。。。」

    「どうだ、肉厚のビラビラも固くなって来ただろう」

    「はっ。。。はいぃぃ。。。すっ。。。すごく。。。いっいやらしいぃぃっっ。。。あぁぁっ。。。」

    息も絶え絶えに、快楽に狂った牝犬奴隷は唸り続ける。

    「さぁ、クリトリスの皮をめくりなさい、玉美」

    「ひぃっ。。。あああぁぁぁっっ」

    「塗るんだ、勃起したクリトリスにも」

    「あっぐぅぅっっ。。。」

    短くも野太い悲鳴を上げ、人妻奴隷は体全体に大きな波を受け続ける。

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    自らを縛り上げ、豊満な尻を打ち、痺れる淫靡な快感に本当の自分を悟る人妻奴隷。

    体に練ったメンソレータムの熱い刺激に、熟女の淫乱な体が焼かれ始める。

    十分に勃起したクリトリスの皮をめくり、直接、淫豆にメンタムを練り付けた途端、人妻の喉から牝犬の雄叫びが絞り出される。

    「ぁぁぁっ。。。あぁっ。。。熱いのぉぉ。。。か、感じて来るのぉぉっ。。。」

    深夜の静まり返ったリビングで行われる悪い遊び。

    熱い刺激に体が反応する度に、人妻の体に縄が食い込む。

    「アヌスにも塗りなさい、玉美」

    「ぁぅっ。。。お、お尻はぁぁ。。。あっぁぁっ。。。お尻はぁ。。。」

    「お尻も私に犯して欲しいだろう?どうなんだ?」

    「ぁぁぁっ。。。ほ、欲しい。。。です。。。お、お尻も。。。全部ぅぅっ。。。」

    「そうだ、玉美は、私の可愛いスケベ奴隷だもんな」

    「は、はいっ。。。た、玉美はぁ。。。ご、ご主人様のぉ。。。お、オモチャ。。。ですぅぅ。。。」

    「膝をついて、ケツを突き出すんだ」

    「は。。。はぁいぃ。。。」

    「たっぷりと、メンタムを手に取れ」

    「はぁっはぁっ。。。はぁいぃぃ。。。」

    乱れる息遣いが、人妻の初めてのアナル弄りの興奮と緊張を表している。

    「ケツの穴、自分でよく開いて、見せなさい」

    「はぁぁいぃぃっ。。。ご、ご覧下さいっ。。。た、玉美の。。。は、恥ずかしい。。。お尻の穴。。。ですぅぅ。。。」

    「マッサージする様に、塗りなさい」

    「あっぁぁっ。。。んっんっ。。。くぅっっ。。。」

    人妻は、全身に受ける刺激に耐えながら、また新しいスポットを自らの手で責め始める。

    「どうだ、肛門も柔らかくなって来ただろう?」

    「はぁぁっ。。。はぁいぃ。。。も、もう。。。入りそうな。。。くらいに。。。」

    人妻は、自ら肛門に指を入れる事を考えている。

    「アナルファックにも、興味があったんだな、玉美は」

    「いぃゃゃぁ。。。は、恥ずかしいですぅぅ。。。」

    「ド変態じゃないか、やっぱり」

    「ぁぁぁぁぁっっっ。。。だめぇぇっ。。。」

    恥ずかしさが、人妻のMな心を焚き付ける。

    「ゆっくりと、中指の腹で、肛門を押してみなさい」

    「はっはぅっっ。。。ゆ、指が。。。あぁぁっ。。。あっ熱いぃぃ。。。」

    人妻の白魚の様な白く長い中指が、ゆっくりとアヌスに吸い込まれて行く。

    ここまで展開できるとは、改めて人妻の開眼度に驚かされる。

    また、悪戯のバリエーションが増えると言うものだ。

    「次ぎは、おまんこだ、玉美、器具、あるね?」

    「あぁんっ。。。は、はい。。。」

    帰りに買った、ツボ押しの器具。

    20センチ程の棒状の方端に、ゴロゴロ転がす車輪状の部品が付いているモノだ。

    「新しいコンドームを付けなさい、口でだ」

    「はぁ。。。い。。。ご主人様。。。」

    人妻の荒い鼻息と喉の鳴りが電話口から伝わって来る。

    「つ、付けました。。。ぁぁっ。。。」

    「床に座って、エム字に足を開け」

    「は、はい。。。んっ。。。ぅっ。。。」

    時折、うっ、と言う小さな声を漏らすのは、縄が人妻の体に作用しているからだろう。

    「ゆっくりと、その卑猥な下の口に入れなさい」

    「はぁいぃ。。。ぁ。。。ぁぁっ。。。ぁぁああっ。。。いっぃぃぃ。。。」

    「今夜はこの位にしておこうか?玉美も旦那さんとのセックスで疲れているだろうし」

    意地悪な台詞を投げかける。

    「ぃゃぁぁっ。。。っっ。。。お、お願いです、もっと。。。このまま。。。玉美を。。。犯して下さい。。。お、お願いぃぃ。。。っぁぁっ」

    これが、主婦の言う台詞かと思えぬ程の乱れ様。

    「気持ち良く犯して欲しいんだったら、奥まで突っ込んだところを撮れよ、奥さん」

    脅かす面持ちの問いかけが、人妻の淫性を更に揺さぶる。

    「わ、わかりました。。。だ、だから。。。た、玉美を。。。メチャクチャに。。。犯してぇぇぇっっ。。。ぁぁぁっっ。。。」

    人妻の切ない願いがこだまする。。。

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    自縛し、おまんこにツボ押し器具を突っ込み、このまま悪戯し続けて欲しいと懇願する人妻奴隷。

    送られて来た写メには、なんとも淫靡な様子が写っている。

    M字に開いた人妻のおまんこに、ズッポリと入り込んでいる器具。

    おまんこから出ている部分に付いている車輪部分。

    「そのまま、しゃがんでみなさい」

    「ぁぁぁ。。。しゃ、しゃがむの。。。です。。。ね。。。んっ。。。くっ。。。」

    きつく縛りあげた縄に、少し自由を奪われながらも、人妻はおまんこに器具を突き刺したまま、姿勢を変える。

    「床にチンポ玩具の車輪をつけなさい」

    「ぅっ。。。は、は。。。い。。。」

    「おまんこから、いやらしい汁が流れ落ちて来ているんじゃないのか?玉美」

    「ぁぁっ。。。はっ、はい。。。す、すごく。。。た、垂れて。。。」

    「腰を前後に動かしなさい、車輪をゴロゴロ転がす様にだ」

    「ぅぐっ。。。んんっ。。。い、いやらしいぃぃ。。。格好。。。ぁぁっんんっ。。。」

    破廉恥な人妻の姿。

    「すごく間抜けな格好だな、ドスケベ玉美にはぴったりだよ」

    「ぃいっゃぁぁんんっ。。。き、器具が。。。おまんこの中。。。グリグリ。。。ぁぁぁっ。。。ぃぃのぉぉ。。。」

    腰を前後に振りながら、人妻は甘く切ない声を漏らす。

    「おまんこ気持ち良いのか?何でも入れたがる女だな、やっぱり」

    「ぃゃっぃゃっ。。。ぁぁああ。。。っ。。。いぃぃ。。。いぃぃのぉ。。。おまんこぉ。。。ぁぁぁっんんんっ」

    「器具、奥まで突っ込め、奥もグリグリして責めろ、玉美」

    「いぃぃっ。。。んぐっ。。。ぁぁぁっ。。。あっあっ。。。駄目、ダメェぇぇ。。。か、感じるぅぅぅ。。。うぐぁっ。。。」

    「旦那さんのザーメンの入ったコンドーム、吸え、玉美」

    「ひぃっ。。。ぁぁぁ。。。んっんっ。。。」

    自らの変質者行為に酔いながら、人妻は、先ほど放出した旦那さんのザーメンを口に含む為に、コンドームをチュバチュバと音を立てて吸い上げる。

    「さぁ、玉美の大好物のザーメンだぞ」

    「ヌゥァッ。。。ぁぁぁっ。。。んんんんっ」

    私の言葉に、ピクンッと体を反応させながら、ザーメンを口に含む好色人妻。

    「飲むなよ、口の中を、ザーメンでクチュクチュと濯ぐんだ」

    「んんっ。。。」

    グチャグチャと汚い音を立てて、口中にザーメンを行き届ける人妻。

    「お口の中にいっぱい、ザーメンを出されながら、下の口も突き上げられて幸せだろう」

    「んぐをぁぁぁ。。。」

    「逝け、玉美、そのまま、全身犯されて、狂ってしまえっ」

    「んんんんぐぁ゛ぁ゛ぁ゛おおっぐふっ。。。んっんっんっん。。。んぐんんんんんんっっっっ。。。」

    口一杯に男汁を味わいながら、人妻は自らの秘所をメチャクチャに捏ね繰り回し、快楽を大きく炸裂させる。

    荒い人妻の鼻息と喉の鳴りが伝わって来る。

    余韻に浸る人妻に囁きかける。

    「口を開いて、ザーメンを床に垂らして、その様子を撮りなさい」

    送られて来た画像。

    潤んだ瞳が妖しく光る人妻の顔。

    大きく開いた口から、舌を出し、ヨダレとザーメンを垂らす卑猥な一場面。

    その表情には、満ち足りた女の幸せ感が漂っている。

    「さっき吸った、そのコンドーム、おまんこの中に入れなさい」

    「っ。。。な、中に。。。」

    「そうだ、口の部分だけ、おまんこから出る様に」

    「。。。ぁっ。。。こ、こんな。。。ぁぁぁ」

    真っ赤に熟した熟女のおまんこから、コンドームの口先が出ている卑猥な状況に、人妻の興奮が再び高まる。

    「空っぽのコンドームをおまんこにしまってる変態主婦の出来上がりだな、玉美」

    「ぃゃぁぁんんん。。。へ、変態。。。な。。。格好。。。」

    「おまんこも寂しいだろうから、明日はそのままで出勤しなさい」

    「いっ、いやらしい。。。ですぅ。。。」

    人妻の嬉しそうな甘い声。

    「縄の痕、付いてる所あるだろう」

    「ぁぁっ。。。あると思います。。。でも。。。嬉しいんです。。。」

    「今度は旦那さんが誘ってくるだろうね」

    「か、考えたく。。。ないです。。。」

    「その縄の痕、旦那さん、見たら興奮するかもね」

    「ぃゃぁぁっ。。。」

    人妻の喜びの悲鳴が、乾いた空気に溶け込んで行く。


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