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ホーム > 第43章 放置期間の命令−3

    裸エプロンに真っ赤な首輪、そして大人用オムツという格好の人妻奴隷・玉美。

    外でお漏らしするタイミングを見計らい、玄関ドアの覗き窓から、外の様子を窺う。

    平日の日中の事だ。

    なかなか機会を得れない玉美は、強い尿意との狭間に苦しみ出した。

    > 玄関のドアをゆっくりと開けました。

    > 少し離れた所に、宅配便のトラックが止まっていましたが、思い切って外にでました。

    > 玄関先で、うずくまる様にしゃがんで、急いでおしっこを漏らしました。

    > 我慢していたせいか、恥ずかしい位にたくさん出て、その時間がとても長く感じられて。

    > オムツが、徐々にもったりとするのが分かります。

    > 急いで玄関に入りたかったのですが、ご主人様ならば、きっとそこでオムツを脱ぐ様にと、おっしゃられると思い。。。

    > 外で、オムツを脱ぎました。

    > 昼間に外で、おまんこを曝す。。。やっぱり、玉美はご主人様の奴隷なんです。

    > 自分でも良く分からないのですが、オムツを脱いだら、自然とエプロンも外せる気がして。

    > そのまま、エプロンも脱ぎ、ゆっくりと、家の中に歩いて戻りました。

    > 玄関に入ると、おまんこが、信じられない位に濡れていて、お汁が垂れそうな程でした。

    昼日中、首輪だけを着けた全裸の人妻奴隷は、自宅の前で全てを曝け出したのだ。

    その手に、ホカホカの使用済みオムツを持って。

    > 自分でも心臓の音が聞こえる位に、ワケが分からない感じでボーっとした状態でした。

    > ご主人様に認めて頂きたい、喜んで頂きたいと言う気持ちだけで、体が勝手に動いたと言った感じです。

    > そのまま、洗面台に行き、鏡に自分の顔を映しました。

    > 自分ではない、誰かが映ってる様な感覚。

    > ただ、真っ赤な首輪を見た時、やっぱり、幸せを感じてしまいました。

    > 体中がとても熱く、ずっと体全体が火照っている状態でした。

    > そのせいなのかどうか、今夜、旦那が手を伸ばして来ました。

    > 勿論、ちゃんと拒みました。

    > 玉美は、ご主人様だけのモノですから。

    > ご主人様に悪戯して欲しい、メチャクチャに壊して欲しい、それだけを考えています。

    > まだ、今でも体の火照りは治まりません。

    > まるで自分の体では無い、別な生き物の様な感じで、ずっとずっと、熱いんです。

    > 自分でも分かっているんです、昼間の変態行為、普通ではないです。

    > 自分でも信じられません。

    > 少し前の自分からは想像もつかない事です。

    > でも、一方で、その罰に耐えなくては、と言う強い思いもあります。

    > ご主人様がおっしゃる通り、これが本当の玉美なのかもしれません。

    > 今、ご主人様が目の前に現れたら。。。そう思うだけで、爆発しそうです、嬉しい様な、恥ずかしい様な、怖い様な。。。

    > きっと、玉美はまだまだ辛抱が足りない、未熟な奴隷なのですね。

    > ご主人様に、叱って欲しい、打ってお仕置きして欲しい。。。

    自分で自分の気持ちを掘り下げ、そしてドンドン心の奥底へ転げ落ちて行く玉美。

    心の満足を求めると、もっと味わいのある自虐の意味が分かって来るハズだ。

    破廉恥なパフォーマンスだけではなく、小さな行動の一つ一つに、奴隷としての振る舞いと満足を見出す様になる。

    体に走る快感と、心に走る快楽がシンクロする瞬間が大切だ。

    その夜、唐突に、玉美の携帯を鳴らす。

    「もしもし。。。玉美です」

    心なしか嬉しそうな人妻の弾んだ声。

    「旦那とセックスしなさい」

    淡々と用件だけを伝える。

    「ぇっ。。。」

    「ただし、絶対に逝く事は許さない」

    「そ、それは。。。」

    小さくうずくまる小動物の様に、怯えた様な玉美の声。

    人妻がまだ何かを言いたそうにしている間に電話を切る。

    突き放され、一人取り残された人妻。

    一度は誘いを断っておきながら、今更、自分から旦那をセックスに誘わなくてはならない人妻。

    しかも、逝く事は許されず。

    軽く触れるだけでも弾けそうに、その淫な気持ちを放出させたくて仕方が無い熟女の体。

    人妻は、また追い込まれる。。。

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    昼間の全裸露出で欲求が膨らみ続ける人妻が、一度は拒んだ旦那さんからのセックスの誘い。

    しかしその後、旦那さんとセックスする事を命令され、しかも逝く事は許されない。

    しばらくのオナニー禁止の後の楽しみを、私からの悪戯で、と期待していた人妻だが、実際に旦那さんとセックスすれば、逝ってしまうのは必至。

    私からの命令を、どのようにこなすのか、人妻の苦悩を楽しむかの様に、私は時間が過ぎて行くのを待ち続ける。

    翌朝、人妻から携帯にメールが入る。

    「命令通り、旦那としました」

    奴隷主婦は、私からの命令を実行した様だ。

    今日のパンティの画像と共に、懺悔のコメントが続く。

    「申し訳ありません、我慢したのですが、昨日は逝ってしまいました」

    やはり、人妻の熟れた体は、その爆発を抑える事は出来なかった様だ。

    「罪悪感でいっぱいです」

    主婦が自分の旦那さんとセックスして気持ち良くなる事に罪悪感を感じる現実。

    「ご主人様の命令を守れない自分が嫌で」

    私の期限を損ねれば、もう連絡はもらえないと言う怖さからか、人妻は奴隷としての謝罪めいた言葉を続ける。

    「我慢しようと、思っていたのですけど、すみません」

    旦那さんとセックスしている時、必至に逝くのを我慢している様子が目に浮かぶ。

    私からの何かしらの返事を待っているだろうが、ここは全く無視する。

    玉美の気持ちをトコトン不安に駆る為だ。

    今日の玉美のパンティは、数日前に買った、女児用のマンガパンツ。

    私の命令を守れなかった人妻の、自分に対する辱しめだろう。

    私からの反応が無い状態で、人妻は粛々と今日の罰を考え、実行しなくてはならない。

    もしかしたら、このまま、私に愛想を尽かされるかもしれいと、それこそ必至になって。

    いつもの様に、お昼休みの時間に、玉美からメールが入る。

    「怒っていらっしゃるのですね、それも当然です、悪いのは玉美ですから」

    このメールも無視。

    「一生懸命、許して頂ける様に、罰を与えます」

    追って、人妻からのメール。

    今日の報告次第で、そろそろ放置も終わらせてやろうかと思う。

    このまま、突飛な行動に走られても、こちらとしても懸念する点もあるし、十分に楽しめた事も事実だからだ。

    その夜は、いつもより早い時間に報告メールが届いた。

    丁度、10時を回った頃。

    > 今日は、会社の帰りに近所の公園で、おしっこを漏らしました。

    > 公園のトイレの建物の陰でです。

    > あのパンツをはいたまま、しゃがんで、しました。

    > 恥ずかしい音がして、誰かに見られたらと思うと、やっぱり、気が遠くなる様な感覚でした。

    > ビショビショのパンツは、そのままを脱ぎ捨て、そこからはノーパンで帰宅しました。

    人妻が、女児パンツを穿いたまま、外でおしっこを漏らす。

    まるで、エロDVDの企画モノの様な場景だ。

    ただでさえ、熟女が子供用のパンツを穿いている事さえ、充分に変質なのに。

    しかも、大きなお尻を隠す事は出来ずに、股下まで上げただけの状態で、今日一日、仕事をしていたのだ。

    人妻の懺悔の気持ちが、今日の報告を早めたのだろう。

    メッセンジャーを立ち上げ、人妻にメッセージを送る。

    「旦那さんは近くにいるのか?」

    直ぐにレスが帰ってくる。

    「はい、テレビを見て居ます」

    「子供は?」

    「子供は、もう寝てしまいました」

    私からの接触に、安堵しているだろう人妻奴隷に、今日の命令を送信する。

    「今から、旦那とセックスしなさい」

    人妻からの返答を待たずに、メッセンジャーを落ちる。

    2日続けて、旦那さんとのセックス。

    旦那さんも嬉しく驚く事だろう。

    人妻は、その複雑な心境をどの様に整理して、命令を実行するのか。

    苦しむ人妻の様子を想像しながら、人妻奴隷と旦那さんの営みが終わるのをジッと待つ。

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    二夜連続で旦那さんとのセックスを命令された人妻奴隷。

    今度は逝ってはいけないと言う条件は付けてはいない。

    が、それは同時に、逝っても良いと言う事も言っていない事であり、ここが人妻がどう解釈し、実行するか試される所だ。

    また、今まで年に数回しかなかったと言う夫婦の営みが、二夜続けて、妻から要求される事に、旦那さんも当然不思議に思うだろう。

    いつもは旦那さんの誘いを拒む人妻が、自ら誘うのも、今までの流れからしたらミラクルな出来事。

    この事は、玉美も十分に承知しているハズ。

    これをどう誤魔化して、私からの命令を実行するのか、奴隷としての行動が見物になる。

    12時を回ろうとした頃、人妻から携帯にメールが入る。

    「ご命令、実行いたしました」

    「旦那さんは寝たのかい?」

    「はい、もう寝息を立てています」

    人妻の携帯を鳴らす。

    「もしもし、玉美です。。。」

    嬉しそうな、それでいて、どこか切なそうな、人妻の声。

    「どうだった?色々と頑張った様だけど」

    「ありがとうございます。。。なかなか、上手く出来ずに。。。すみません」

    「気にする事はない、それより、今日のセックスはどうだったのか報告しなさい」

    「はい。。。今夜は、ちゃんと、我慢できました。。。」

    「何を?」

    白々しく、聞きなおす。

    「あ、あの。。。今日は、我慢しました。。。逝ってません。。。」

    「旦那さんをどう誘ったんだ?」

    「。。。そ、それは。。。」

    恥ずかしそうに口ごもる人妻奴隷。

    「聞こえない」

    「は、はい。。。テレビを見ている旦那の。。。アソコを。。。触って。。。」

    「自分から触ったのか?」

    「は。。。い。。。早く済ませたくて。。。」

    「で?」

    「旦那は驚いてましたけど。。。直ぐに大きくなったので。。。」

    「何が?」

    「ぁっ。。。だ、旦那の。。。お、おチンポ。。。で。。。す。。。」

    「喜んでいただろう?旦那さん」

    「そ、それは。。。わかりません。。。けど。。。」

    「喜んでいたに違いないだろう、いつもはイヤがる奥さんが、自分から求めて来たんだからな、しかも2日続けてな」

    「ぃゃぁ。。。っ」

    何かを払拭するかの様に、小さく返事を返す人妻。

    「玉美も、満足しただろう、二晩続けて、大好きな交尾が出来たんだからな」

    「そ、そんな。。。そんな事は。。。」

    「オマンコ人形の玉美が、旦那さんのチンポぶち込まれて、ヒイヒイよがってるのが想像できるよ」

    「だ、だめぇぇっ。。。た、玉美は。。。ご、ご主人様に、た、食べて欲しいんです。。。」

    「昨日、逝ったんだろう?、旦那さんのチンポで」

    「ィャィャッ。。。ち、違いますっ。。。ホ、ホームレスの人に。。。お、犯されたんですっ。。。」

    人妻は、旦那をホームレスに見立ててセックスしていたのだ。

    あくまでも旦那さんとのセックスではないと言う設定が、私への奴隷としての義理立てなのか。

    「汚らしい女だ」

    「っ。。。ぁぁぁっ。。。もっと。。。もっと、玉美を。。。叱って。。。下さい。。。」

    奴隷人妻の声が、グンっと艶を帯びる。

    「使ったコンドーム、拾って来なさい」

    「っ。。。」

    「昨日のも、まだゴミ箱にあるだろう?」

    「あ、あります。。。」

    「持って来なさい」

    「は。。。い。。。ご主人様。。。」

    旦那さんのザーメンがたっぷりと入った使用済みコンドームを、ゴミ箱から漁る人妻奴隷。

    そんな奥さんの別面など知る由も無く、二晩続けて満足して熟睡している旦那さんを尻目に、人妻奴隷は調教に胸を弾ませ、アソコを濡らし始めている。

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    旦那さんとのセックスで使った使用済みコンドームを、ゴミ箱から拾う様に指示される奴隷主婦。

    「昨夜と今晩の2回分のコンドームだぞ」

    「。。。はい。。。」

    今夜も家族が寝静まった自宅で行われる、破廉恥な遊び。

    逝く事を頑なに拒んだ、今夜の旦那とのセックス。

    人妻の淫獣がこのまま大人しく眠りに就くわけがない。

    「玉美。。。」

    「はっ、はい。。。」

    「もう濡らしているんじゃないだろうな、おまんこ」

    「。。。すみません。。。ぬ、濡れています。。。」

    「どうしようもない淫乱女だな、さっき、愛する旦那様にコッテリと種付けしてもらったばかりだろう」

    皮肉たっぷりに人妻をからかう。

    「ゃ。。。」

    グッと目を瞑り、旦那さんとのセックスを忘れようとする人妻。

    「さぁ、コンドームは用意出来たのか?」

    「は、はい。。。用意出来ました。。。」

    「玉美の大好きなザーメン、ちゃんと入っているか?」

    「。。。は、入っています。。。」

    「ところで、コンドームは何個あるんだ?」

    「ぇっ。。。さ、三個。。。あります。。。」

    「ほう、二晩で三個か」

    「。。。はい。。。すみません。。。」

    「昨日か?2発やったのは」

    「。。。は。。。い。。。」

    「玉美がおねだりしたのか?」

    「いえっ。。。ち、違います。。。旦那が。。。」

    「そうか、玉美が誘ったから、久しぶりのセックスに燃えたんだな、旦那さんも」

    「。。。わ、わかりません。。。」

    「玉美も拒まなかったんだな」

    「そんな、こ、拒みました。。。でも。。。無理に。。。」

    奴隷としての後ろめたさと、主婦としての恥ずかしさが入り混じった様な、人妻の返答。

    「ところで、醤油さしってあるだろう?お弁当に入れるヤツ」

    「醤油さし。。。あの。。。お魚の形とかの。。。?」

    「そうだ」

    「あります。。。けど。。。」

    不意な問いかけに戸惑う人妻奴隷。

    「三つの内の一つのコンドームに入っている旦那さんのザーメン、醤油さしにタップリと詰めるんだ」

    「ぃっ。。。」

    言葉にならない、人妻の反応。

    旦那さんのザーメンを持ち歩く、と言うシチュエーションが人妻の妄想に拍車をかける。

    「入り切らなかったら、何個でも醤油さしを用意しなさい」

    「ザ、ザーメンを。。。」

    震える人妻の声。

    「大好きなんだろう?ザーメン」

    「。。。」

    「好きじゃないのなら、無理強いはしないけどさ」

    「あ、いえ。。。は。。。い。。。ザーメン。。。だ、大好き。。。で。。。す。。。」

    もはや、非日常の行為がもたらす興奮から逃れる術のない奴隷主婦。

    「そうだよな、玉美はザーメン風呂とかザーメンプールにも入りたいくらいなんだもんな」

    「ぁぁぁ。。。いっ、いやらしいぃぃ。。。」

    奴隷主婦の鼓動が速まる。

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    三つの使用済みコンドームの内の一つに溜まっている旦那さんのザーメンを、醤油さし用の小さな容器に詰める人妻奴隷・玉美。

    この後、この容器をどんな悪戯に使われるのか、想像するだけで玉美のエムな心は揺れ動く。

    深夜のキッチンで黙々と作業を進める人妻に語り掛ける。

    「一滴も取りこぼすんじゃないよ、玉美」

    「は。。。い。。。」

    人妻のかすかに乾いた声が、火照る体を表している。

    「これで、後で、玉美の大好きな楽しい遊びができるね」

    「た、楽しい。。。遊び。。。」

    いやらしいオーラに包まれた人妻は、私からの言葉をリフレインする。

    「好きだろう?楽しい遊び」

    「っ。。。す、好き。。。で。。。す。。。」

    きっと人妻の頭の中では、いやらしくも恥ずかしい妄想が広がっている事だろう。

    「容器、一個じゃ足りないだろう?」

    「。。。二つに。。。なりました。。。」

    「旦那さん、溜まってたんだねぇ」

    「わ、分かりません。。。」

    「玉美がお相手してあげないからだ」

    「っ。。。ぃゃっ。。。」

    「さぁ、入れ終わったら、脱衣所へ行きなさい」

    「。。。はい。。。」

    物音を出さない様に、人妻はキッチンを片付け、忍び足で脱衣所へと向かう。

    「全部、脱ぎなさい」

    「っ。。。はい。。。」

    深夜の脱衣所で、人妻奴隷は、一枚一枚、脱ぎ始める。

    「残りの二つのコンドームから、全部、ザーメンを陰毛にかけなさい」

    「っ。。。」

    「早くしなさい」

    「は。。。は。。。い。。。」

    「玉美の大好きな、ザーメンだ」

    「ぁぁぁ。。。い、いやらしいぃぃ。。。」

    ため息の様な人妻の甘美な吐息が漏れる。

    「ザーメンシャンプーだ、陰毛を優しくザーメンでマッサージする様に」

    「あぁぁ。。。ザ、ザーメン。。。シャンプぅぅぅ。。。」

    人妻奴隷は、恥骨全体を、旦那さんのザーメンでマッサージし始める。

    「どうだ?道端で拾ったコンドームに入っていたザーメンの感覚は?」

    人妻の妄想を駆り立てる。

    「ぃぃっ。。。と、とても。。。く、臭くて。。。はぁぁっ。。。あんっ。。。」

    「脂ぎったサラリーマンのオナニー後のザーメンかもしれないなぁ」

    「ぁぁっ。。。いっいゃぁぁぁっ。。。」

    「クリトリスも、ザーメンローションでマッサージしなさい」

    「ひぃぃっ。。。」

    小さい悲鳴が、人妻の指先が固く勃起したクリトリスに触れた事を物語る。

    「いつものオナニーとは一味違うだろう?玉美」

    「ぅぁぁぁっ。。。はっ。。。はぃぃぃ。。。ヌ、ヌルがぁぁ。。。ぁぁぁっ。。。」

    「ビラビラも、優しく丁寧に扱ってあげなさい」

    「ぁぁぁんんっっ。。。だっ、だめぇぇ。。。んっんっ。。。」

    「どんどん、濡れて来ただろう」

    「ぁぁっはっはいぃぃっ。。。お、おまんこぉ。。。アァァッ。。。ま、まん汁がぁぁ。。。」

    声を抑えながらも、下品な言葉を発する人妻。

    「指、入れなさい、2本だ」

    「だ、ダメですぅぅ。。。ザ、ザーメンが。。。」

    「入れろ」

    「っ。。。は、はい。。。」

    ザーメンだらけの指を、グチョグチョに塗れるオマンコに突っ込む人妻奴隷。

    その夜、いたぶられ虐められる快感に全てを支配された人妻性奴隷は、ザーメンだらけの下半身を激しく責め、淫欲を思いっきり爆発させた。


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