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ホーム > 第41章 放置期間の命令−1

    人妻は、旦那にお尻を打たれながら、中出しされた事を想像して逝ってしまった。

    ゼェゼェと荒い吐息を、最小限に抑えつつ、シンと静まり返ったリビングの静寂を保とうとしている。

    「玉美。。。」

    快楽の坩堝からようやく生還した人妻に優しく語り掛ける。

    「ご、ご主人様。。。た、玉美は。。。もう。。。全て。。。ご主人様のモノです。。。モノになりたいんです。。。」

    苦しそうに息を整えながら、人妻が小さい声で必死に呟く。

    「そうか。。。」

    冷静な言葉を人妻に返す。

    「はい。。。ご主人様に。。。喜んでもらえたら。。。もらいたいんです。。。」

    「旦那さん、困っちゃうだろ、それじゃぁ」

    ワザと旦那さんの事を話しに出す。

    「だ、旦那は。。。夫婦として、愛してます。。。でも。。。」

    「でも?」

    「うまく言えないですけど。。。ご主人様は。。。私にとって。。。やっぱり、大切な。。。主様。。。なんです。。。」

    「私の所有物。。。なんだな、玉美は」

    「はい。。。全て。。。」

    返事を返した後、人妻は、ため息の様に大きな息を吐き出す。

    「全て。。。か。。。」

    「はい。。。玉美の。。。全ては。。。ご主人様のモノ。。。なんです。。。」

    「私のモノか」

    「こうして、全身で感じている時も、ご主人様に全て支配されている幸せを感じるんです。。。」

    「バカな女だ」

    「すみません。。。でも、誤魔化せないんです。。。この気持ちは。。。」

    今直ぐにでも直接会って、人妻の体に私の奴隷である証を刻み込みたい程に気持ちが高ぶる。

    「玉美が感じてくれれば、それで良い」

    あしらう様に、意識的に可も無く不可も無い、心のこもらない返答を返す。

    「何でも。。。ご主人様の為に。。。したいんです。。。」

    「奴隷のクセに、大そうな事を考えるんじゃない」

    「っ。。。は、はい。。。すみません。。。」

    冷たく突き放す楽しみを味わう。

    「明日から一週間、こちらから連絡はしないからな」

    「ぇっ。。。は、はい。。。出張。。。とか。。。?」

    「玉美には関係の無い事だ、それよりもその間、オナニーは禁止だ、いいな」

    「は。。。い。。。ご主人様。。。」

    「その間、自分で考えた罰を自分に課すんだ」

    「っ。。。ば、罰を。。。」

    生唾を飲み込む人妻の様子が、電話口から伝わって来る。

    「そうだ、その様子は、ちゃんと撮って、メールで報告しなさい」

    「は、はい。。。分かりました。。。」

    「私からは連絡はしないが、玉美からの報告には目を通すからな、少しでも甘い事をしていたら、もう永久に連絡はしないからな、そのつもりでな」

    「そ、そんな。。。永久に。。。なんて。。。」

    「さっき、私に喜んで欲しいと言ったな?だったら、出来るだろう?」

    「は、はい。。。ち、ちゃんと。。。します。。。」

    人妻は絶対服従の圧迫感に酔いしれ、その声は、更に艶がかかったものになっていた。

    実際、仕事の都合で連絡が出来なくなるワケではない。

    明日からの一週間も、通常の生活が待っているだけだ。

    一週間、人妻に全く連絡を入れないのは、一種の放置。

    自分の心を明け透けに表現出来る様になった人妻を、もう一度、不安と寂しさに落とし込む為の時間。

    「さぁ、今夜はもう休みなさい」

    「。。。はい。。。一週間。。。ですね。。。寂しいですけど。。。お約束。。。守ります。。。」

    人妻の心細そうな細い声。

    しかし、その人妻の胸の奥には、抑え切る事の出来ない程の淫欲が眠っている事は、人妻と私の2人は充分に承知している事実だった。

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    今後一週間、こちらから連絡は入れ無い、その間はオナニー禁止、且つ、自ら自分に罰を与え、それを報告する事を命令された人妻玉美。

    一体どの様な辱しめを自らに科すのか、玉美の淫な行為に興味が湧く。

    朝、その日のパンティ姿の画像報告が届く。

    これは、毎朝の日課命令になっている画像だ。

    今日は、イエローのパンティ。

    周辺がレース仕立てになっているデザインだが、決して華美過ぎる事のない、主婦の日常の下着といったところだ。

    一主婦の生活の臭いが伝わって来そうなパンティ。

    玉美は、毎朝、撮影をして私に画像送信して来る。

    旦那さんと子供を見送った後、慌しく出社の身支度をする合間に行われる行事。

    自分の下半身を撮影する度に、私の性奴隷である事を自覚するのだ。

    さて、今日は、一体どんな恥ずかしい行為に身を焦すのだろう。

    昼になり、玉美が悪戯に我慢できなる頃だ。

    案の定、メールが入る。

    「ご主人様、玉美はもうこんなにパンティを汚してしまいました」

    添付されて来た画像には、イエローのパンティのアップが写っていた。

    クロッチの部分が、濡れ汚れているのがハッキリと分かる。

    「欲しがりの自分に罰を与えます」

    私からの連絡が途絶える事を恐れる玉美は、一体、どんな罰を自分に科すのか。

    自分の汚れたパンティを写す玉美の心は、既に乱れているハズだ。

    勤め先の昼休みに、トイレの個室で行われる、普通の主婦の破廉恥な行為。

    今直ぐにでも、グチョグチョのおまんこを弄り、オナニーしたい衝動に駆られている事だろう。

    用を足す時も、下半身に意識が集中するに違いない。

    そんな状況で、指淫を禁じられ、更に私が満足する羞恥な行動を取らなければならない玉美。

    夕方5時を回った頃、携帯にメールが入る。

    「これから帰宅します、夜にご報告いたします」

    熟女奴隷の行動報告。

    自分の旦那さんにさえ伝えないメールでの連絡。

    会った事もない私へ、甲斐甲斐しく送ってくる。

    私自身、積極的に望んでいる事ではないが、優越感は覚える。

    旦那さんの知らない、本当の奥さんの顔を知っているのも私だけ。

    考えられない恥ずかしい命令を強要できるのも私だけだ。

    その夜、約束通り、玉美から報告のメールがPCに届く。

    > ご主人様、玉美です。

    > 今日のご報告をいたします。

    > 午前中の内に、下着をよごしてしまいましたので、お昼休みに、例のショッピングセンターへ換の下着を買いに行きました。

    > 恥ずかしい位にいやらしい下着を買おうと思いました。

    > お昼休みにそんな買い物をするのは、とても恥ずかしいのですが、これも、はしたない自分への罰です。

    > 実際に、下着売り場に行った時、子供用の下着売り場が目に止まり。。。

    > 女児用のマンガの付いたパンツを買ってしまいました。

    > 勿論、自分用に、です。

    > 直ぐに、女子トイレで穿き換えました。

    > 出来るだけ大きなサイズにしたのですが、やはり、小さく(当たり前ですね)て、恥ずかしい毛も隠す事もできない位です。

    > 子供のパンツ、変態ですね、でも、これも自分への罰だと思い、このままの格好で午後を過ごしました。

    > ゴムが伸び切って切れてしまうんじゃないかと思いました。

    > もし、そうなってしまったら、スカートから、子供用のパンツが落ちて来てしまいます。

    > そんな事を考えると、また、とても恥ずかしい気持ちになってしまいました。

    > でも、それも、罰なのですね。

    穿き換えた時にトイレの個室で写した添付されていた画像には、ほとんど腺にしか見えない程に横に伸びたパンティ姿が写っていた。

    本来は真ん中にプリントされているアニメの図柄が、横に伸びきり、何の画かさえ分からない。

    勿論、玉美のお尻を隠す事さえ出来ず、ただ足を通して、丁度、股の部分で上がりきらない格好だ。

    そして、熟女主婦奴隷・玉美の報告メールは、まだ続く。。。

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    お昼休みに、ショッピングセンターで買った女児用パンツに穿き換えた奴隷・玉美。

    勿論、熟女の豊満なヒップに合うサイズではなく、足を通して、なんとか股間の位置まで持ってきていると言う格好。

    自らに科した罰としての恥ずかしい行為。

    その夜の報告はまだ続いた。

    > 仕事をしていても、小さいパンツのゴムがきつくて、でも、その締め付けが、なんとなくジンと響いてきてしまって。。。

    > ダメだと思っても、アソコが感じているのが分かる位に、意識してしまいました。

    > トイレで何度も確認しました。

    > 子供用の真っ白なパンツに、いやらしい汚れが付いていて、それが、とても悪い事に思えて、でも同時に、ゾクゾクする様な感覚もありました。

    > オナニーを禁止されているのが、とても辛かったです。

    > 自分でも、どうしようもなく、疼くんです。

    > ご主人様と知り合ってから、自分の体が、まるで自分以外の他の生き物の様な感じです。

    子供用のパンツの股の部分に、透明なゼリー状の恥ずかしい痕の付いた画像も添付されている。

    普通の主婦が、勤め先のトイレで撮影した画像。

    自分の中でドンドン進化しているかの様な淫情に、人妻自身もなすすべが無い様だ。

    > 自分のスケベな感情に罰を与えなければと、午後も、必死に耐えました。

    > 穿き換えたパンティは、以前のご命令でしまって置いたパンティと一緒の引き出しに入れました。

    > 会社の誰かに見つかったら、と思うだけで、ドキドキが止まりません。

    > 会社からの帰り、コンビニに寄りました。

    > 大勢のお客さんが居て、少し躊躇したのですが、ご主人様が与えて下さった罰だと思い、実行しました。

    > トイレを借り、そこで、パンツを脱いで、濡れているおまんこをパンツで拭き取りました。

    > とても感じてしまって、声が出そうな位でした。。。

    > そのパンツは、トイレのゴミ箱へ捨てて来ました。

    > そのまま、逃げ出したかったのですが、ビールとスナック菓子と、レディコミを買いました。

    > 雑誌の所に学生が沢山いて、顔から火が出る位に恥ずかしかったのですが、思いきりました、罰ですから。

    > レジも、オジサンで、ジロジロと見つめられている様に感じてしまって。

    > ボーっとしてそこから記憶が無い感じで、気がついたら、家に着いていました。

    > あまりの恥ずかしさに、こんなになってしまうなんて、きっとご主人様が居たら、怒られていた事と思います。

    > 申し訳ありません。

    > 明日は、もっと、きつく、と思って反省しています。

    > また、ご報告いたします。おやすみなさいませ。

    玉美は、以前に私から命じられた恥ずかしい行動を、一通り実行した様だった。

    辱しめで快感を覚える玉美にとって、オナニーを禁止されているのはキツイだろう。

    しかし、だからこそ、新たに生まれる快感を楽しんでいるハズだ。

    ここからが、本当の意味での、山場になる。

    以前体験した事の無い辱しめを、自分で考え、実行し、感じて、その淫欲を我慢しなければならない。

    この一連の流れを、止める事なく続けなければならないからだ。

    最初の約束通り、私からは、何のレスポンスも返さない。

    奴隷熟女が、自分で思う恥辱を淡々と実行していく日々が重なって行くだけだ。

    翌朝、定期のメールが入る。

    今日のパンティは、普段はあまり穿かないモノだった。

    恐らくそれは、ずっと以前に購入した旦那さんとの愛の日々に愛用したであろう、真っ赤なTバック。

    「今日一日、食い込ませてお仕置きします」

    メールと共に更に送られて来た画像には、きっちりとおまんこに食い込んだパンティが映っていた。

    パンティの両脇からは、ぷっくりとしたおまんこと、肉厚な玉美のビラビラ、そしていやらしく茂ったヘアーが、その存在感を示していた。

    ワザと自分を刺激し、そして、それに耐える。

    その趣向こそが、玉美の本来の姿を表している。

    「ご主人様の事、何時でも感じていたいので、乳首リングして出勤します」

    変態主婦のいでたちでの出社。

    会社のデスクの引き出しには、おまんこ汁で汚れたパンティが二枚。

    人妻OLの信じられない勤務状態だ。

    これから更に、奴隷妻はどんなお仕置きを自分にするのか。

    日々追い込まれる奴隷妻の、苦悩と快楽が大きく膨れ上がるのが楽しみだ。


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