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ホーム > 第39章 旦那との擬似プレーの命令−1

    リモコンローターを忍ばせたまま帰宅した人妻OL。

    街の中でも、幾度か携帯電話の着信に反応して、小さなパンティの中で大暴れをした事だろう。

    雑踏の中、人知れず快感に身を震わせる人妻。

    ノーブラという無防備な恥ずかしさと危機感も、人妻の好む快楽を一層大きなものにしているハズ。

    しかも、乳首には午後からニップルリングを着けたままの恥ずかしい姿。

    痴漢にでも遭ったら、それこそ、人妻の痴態が一発でバレる状況。

    人妻の頭の中でも、そうした妄想が広がり、いやらしいオマンコはこれ以上ない程に濡れそぼっているに違いない。

    帰宅して、夕食をしていても、テレビを見ていても、お風呂に入っていても、淫靡な世界から抜け出せずにいる人妻。

    その夜、PCに向かうと人妻からメッセージが飛び込んで来る。

    11時を回った頃。

    「今日は、ものすごく感じてしまって。。。」

    「へぇ〜、一体どうしたの?」

    疼く体と気持ちを抑え切れない人妻をからかう様に返事をする。

    「だって、今日は、とても。。。」

    「旦那さん、まだ起きているでしょう?」

    「今日はちょっと飲んで帰るそうです」

    「で、スケベな奥さんは、ウズウズしているって事なんだね」

    「。。。メチャクチャにして。。。欲しいんです。。。」

    「旦那さんは何時頃お帰りかな?」

    「多分、もう直ぐ、11時半くらい、いつもその位ですから」

    「そうか、きっと玉美のオマンコの臭いに発情して、今夜はセックスだね」

    「いやです。。。そんな。。。それに、飲んで帰って来た時は、いつも寝室へ直行なんです、シャワーも浴びずに。。。」

    旦那さんは、お酒はあまり得意ではない様子だ。

    「玉美のスケベな下着、見せ付けてやれば?」

    「ダメですよ、そんな。。。いやです」

    「じゃぁ、今夜は大人しく寝るかい?」

    「寝れません、恥ずかしいけど、体が。。。」

    「虐めて欲しいんだろ?」

    「はい、好きに弄んで下さい、ご主人様」

    キーボードから手を離し、快楽を切望する人妻の携帯を鳴らす。

    「もしもし、玉美です。。。ぁぁんっ」

    「どうした?いきなり」

    「だって、ご主人様の声を聞いただけで。。。感じてしまいます。。。」

    パブロフの犬の様に、条件反射的にまんこ汁を垂れ流す人妻。

    「乳首のリング、痛くなかったかい?」

    「はい、大丈夫みたいです。。。うまく調節できたみたいで。。。」

    「まだ着けているんだろ?リング」

    「。。。はい。。。」

    「パンティは?」

    「すみません、あまりに濡れていたので、パンティは着替えてしまいました。。。」

    「誰が着替えて良いって言ったんだ?」

    「ぁっ、す、すみません。。。」

    「やはり、罰が必要な様だな、玉美」

    「。。。は。。。い。。。ご、ご主人様。。。」

    人妻の声のトーンが変わる。

    「今夜は、今までに無い罰を与えてやるからな、覚悟しなさい」

    「ぁぁ。。。は、はい。。。」

    擦れ震える人妻の喜びの声。

    「全部、脱ぎなさい」

    「は、はい。。。で、でも、もうすぐ主人が。。。」

    「聞こえなかったのか?全部脱げと言っているんだ」

    「。。。は、はい。。。」

    旦那さんは、もう既に家の近くまで来ているかもしれない。

    人妻は、激しく焦りつつも、これから展開される罰に胸をときめかせる。。。

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    もう直ぐ、旦那さんが帰宅すると言う頃、全裸になる様に命令を受ける人妻。

    狼狽しつつも、焦りと緊張感が人妻の淫心を熱く揺さぶる。

    「ぬ、脱ぎました。。。」

    人妻は、その白く豊満な全裸を曝す。

    乳首には、昼から着けているニップルリングが妖しく光っている。

    「旦那さん、驚くだろうね、一杯ひっかけて帰宅したら、嫁さんが全裸でいるんだもんなぁ」

    「ぃっ、ぃゃぁぁっっ。。。」

    人妻の悲痛な叫び声。

    「しかも、乳首には、見た事も無いリングが着いているなんて、旦那さん、発狂しちゃうかもしんないね」

    「だ、だめぇっ。。。」

    ひとしきり、人妻をからかい、困らせる。

    「バスタオルで体を巻きなさい」

    「っ。。。は、はい。。。」

    バスタオルを取りに家の中を大急ぎで移動する人妻。

    「ちゃんと巻かないと、その秘密のアクセサリー、旦那にバレてしまうね」

    「はぅっ。。。」

    声にならない、人妻の吐息。

    「色っぽい格好してるな、なんて言われてバスタオル剥ぎ取られたりしたら大変だね、奥さん」

    「ダ、ダメェ。。。」

    「たった今、シャワーから出た感じでうまく誤魔化しなさい」

    「は。。。い。。。」

    「携帯はこのまま、どこかばれない所に置くんだ」

    「ど、どこか。。。」

    とっさに検討の着かない様子の人妻。

    ただでさえ、ピンチな格好で旦那を迎えなければならない人妻。

    「あ、お帰りなさい。。。」

    人妻の声。

    と、ともに、ガツンと言う大きな衝撃音が携帯から伝わる。

    「P%$Krf)f・・・」

    電話の向こうからは、良く聞き取れないが、会話らしい声が伝わって来る。

    どうやら、旦那さんのご帰宅の様だ。

    人妻がパニックになっている所に、丁度、帰ってきたのだ。

    ビックリした人妻は、とっさに携帯をどこかに放り投げたのだろう。

    今、人妻の心臓は、張り裂けそうな程に大きく鼓動しているハズだ。

    旦那さんが、人妻の体を求めたら。。。

    そう思うだけで、人妻は崩れ落ちそうなくらいに興奮しているのが分かる。

    飲んで帰って来た時は、いつも直ぐに寝室に向かう旦那さんが、人妻の色っぽい姿に欲情する可能性だってある。

    人妻のバスタオルで覆った胸のテッペンは、自己主張するかの様に固くなった乳首の形が浮き出しているに違いない。

    ましてや、今日は、リングが着いている。

    人妻の様子がいつもと違うのは、一目瞭然だろう。

    果たして、旦那さんは、自分の妻の淫な雰囲気を嗅ぎ取る事が出来るか、それともお酒の力に屈してしまうのか。

    電話口からは、相変わらず雑音の様な音が、時折伝わって来る。

    まるで他人の家のクローゼットにでも隠れて、私生活を覗いている様な妙な興奮を感じる。

    ガサゴソとした雑音が大きくなり、人妻の小さな声が突然飛び込んで来る。

    「もしもし。。。」

    「もしもし、どうなったんだい?」

    「は、はい。。。びっくりしちゃって、ごめんなさい、携帯、放り出しちゃって。。。」

    「いや、構わないよ、それより、どうなの?旦那さんは」

    「は、はい、いつもの様に、ベッドに入っちゃいました。。。」

    「SEX、誘われなかったのかい?」

    「もう。。。何か、ジロジロと見られたんですけど。。。やっぱり、眠いらしくて。。。」

    「それは、残念だったね」

    「いゃっ、意地悪。。。旦那とは、別に、したくは。。。」

    「そうか、その割には、グッショリ濡らしているんじゃないのかい?今も」

    「ぁん。。。冗談抜きで、足元まで伝って来そうな位です。。。おまんこ。。。汁。。。」

    「旦那さん、残念だったね、奥さんがこんなに濡らしているのに」

    「た、玉美は。。。ご主人様だけの。。。もの。。。なの。。。だから。。。」

    「だから?」

    「今夜は。。。い、いっぱい。。。お、犯して。。。く、下さい。。。」

    人妻は自らの背徳の言葉で、自身の淫な体を大きく弾き動かす。。。

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    帰宅した旦那さんをバスタオルを巻いたセクシーな格好で迎えた人妻。

    バスタオルの下はノーパン・ノーブラ。

    しかし、両方の乳首には、旦那さんの知らないオモチャであるニップルリングが着けられている。

    もしも、旦那さんがソノ気になって人妻の体に手を伸ばせば、人妻の秘密の趣味がバレてしまう。

    心臓が爆発しそうな位な緊張感の下、人妻は同時に焦燥感という快楽を感じていた。

    股を伝って濡れ落ちる自らの愛液が人妻自身にその事を伝えていたに違いない。

    ジロジロと旦那さんにその格好を見られた時に感じた "犯されるかもしれない" と言う危機感も、人妻の大好きな "オカズ" だ。

    そのまま寝てしまった旦那さんに安堵しつつも、人妻の熟れた体は乾きを感じ続けている。

    「糸とクリップ、準備しなさい」

    「っ。。。は、はい。。。」

    糸とクリップ、人妻と悪戯遊びをし始めた頃から、常に準備させておいているアイテム。

    「勝手にパンティを穿き換えた罰だからな」

    「は。。。い。。。」

    「旦那さんのベルトもだ」

    「っ。。。はい?」

    「ズボンのベルトだよ、旦那さんの、持って来るんだ」

    「。。。はい。。。」

    予想外の命令に、驚きつつも、その悪戯に期待を膨らませる人妻。

    「準備。。。できました。。。ご主人様。。。」

    「両方の乳首のリングを糸で繋ぎなさい、長さは少し余裕をもたせる様に」

    「は、はい。。。」

    「よし、次ぎは、今日一日、リモコンローターで疲れたクリトリスをマッサージしてやらないとな」

    「はい。。。」

    恥ずかしそうに返事をする人妻。

    「優しく、よぉーく捏ね繰り回して、クリトリスのコリを解しなさい、玉美」

    「はい。。。んっんっ。。。っぁぁ。。。」

    人妻の細い指先が、股間の上でゆっくりと円を描く様に動き始める。

    「どうだい?段々と元気になって来たかい?」

    「ぁっ。。。んんんっ。。。はぁぁぁ。。。っ。。。は、はい。。。だ、だんだんと。。。か、固くぅ。。。」

    「よし、皮をめくって、クリップで留めなさい」

    「ぁっんっ。。。はっ。。。はいぃ。。。んっんっ。。。あぁぁぁっ。。。」

    「そのクリップに糸を通しなさい」

    「はぁっ。。。は。。。いぃ。。。」

    人妻は、弾む息を押し黙らせる様に、呼吸を整える。

    「その糸、ずっと伸ばして、さっきの乳首のリングの紐に結びなさい」

    「は。。。は。。。い。。。」

    息を飲み込む人妻。

    「結んだら、糸の端を少し伸ばして切りなさい」

    「ぁぁぁっ。。。いっ。。。いやらしい。。。格好。。。」

    「そうだ、変態玉美にぴったりの格好だろう、記念に撮りなさい」

    「ぅっ。。。は、はい。。。」

    薄暗いリビングに浮き出る人妻の裸体。

    その白い肌の上を、真っ赤な糸が、Yの字を描いている画像。

    「まるで、凧みたいだね玉美」

    「こ、こんな。。。か、格好。。。」

    「ザーメンの臭いのする所へ喜んで飛んで行く、エロ妻凧だ」

    「ぁぁぁんんんっ。。。そ、そんな。。。」

    「真ん中の糸、ピンっと引っ張ってみなさい」

    「は。。。い。。。ぁっ。。。アァッ。。。」

    その姿は、まさに風に吹かれる凧そのものだ。

    「さぁ、スケベな奴隷凧は、風に吹かれなきゃね」

    「ぇっ。。。か、風に?ぁっ。。。ぁんっっ」

    乳首とクリトリスを、微妙な力加減で引っ張られる快感を覚えつつ、人妻は聞き返す。

    「そうだ、凧なんだから、ベランダに出て、風を受けなきゃな」

    「ぇっ。。。べ、ベランダ。。。へ。。。ぁぁぁっっ。。。」

    いやらしい遊びに陶酔する人妻は、自らを導く様に、糸をベランダへと引っ張り歩み始める。


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