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ホーム > 第38章 おもちゃを使っての命令−2

    会社近くのショッピングセンター内のマックで昼食をとった人妻。

    ローターポケット付きのスケベパンティを穿き、携帯電話の着信に反応するローターの動きに翻弄され、既にあそこはヌレヌレ状態。

    以前も露出オナニーをした女子トイレへ向かう様に命令を受ける。

    賑やかなお昼時のショッピングセンター。

    ただ一人、人妻OLだけ、必死の形相で歩いている事だろう。

    恥ずかしいエロパンティを身に付け、しかも、オナニーで逝きたい欲望丸出しの牝犬。

    朝から、このお昼休みをどれだけ楽しみにしてきた事か。

    「もしもし。。。玉美です。。。」

    女子トイレの個室から、声を押し殺した人妻の電話声が伝わってる。

    「トイレに入ったんだね」

    「はい。。。」

    「パンティ一枚になりなさい」

    「っ。。。は。。。い。。。」

    人妻は個室の中で、周りに気を配りながら、一枚一枚、洋服を脱ぎ始める。

    「玉美の目線から、パンティを写してみなさい」

    「は、はい。。。」

    やがて届いた人妻の破廉恥な画像。

    小さなエロパンティが、人妻の白い肌に申し訳程度に存在している。

    そのパンティからは、人妻の行き場を失った恥毛が顔を出している。

    すっと伸びた足先には、ヒール。

    パンティとヒールの美しい構図だ。

    「首輪とリング、用意しなさい」

    「は、はい。。。」

    ネットで買った首輪とニップルリング。

    「着けたら撮りなさい」

    「はい。。。ご主人様」

    人妻は携帯のシャッター音を気にしつつ、個室で自分の恥ずかしい格好を撮り、見ず知らずの男に送信する。

    豊満な人妻の乳房に輝くリング。

    そして、人妻自身が、自らの存在を確かなものとしようとする、真っ赤な首輪。

    美しくもいやらしい、人妻の本当の姿。

    「リングが似合う、いやらしい乳首だね」

    「っぁっ。。。ありがとうございます。。。」

    ヒソヒソと呟く人妻。

    「きっと、警備員さんも大喜びするだろうね」

    さっきまでしていた人妻の妄想を再び思い出させる。

    「ぃゃぁぁ。。。っ」

    擦れ声の人妻。

    電話口からも人妻の上昇した体温が感じられる様だ。

    「パンティ、持って来ているだろう?」

    「は。。。い。。。」

    「そんな格好じゃぁ、恥ずかしいだろうから、顔、隠そうか、そのパンティで」

    「っ。。。ぁぁぁぁっっ。。。」

    人妻の大好きな、パンティ仮面。

    恥ずかしさが一気に高まる。

    「んっんっっ。。。い、いやらしい。。。です。。。」

    パンティ越しに伝わる人妻の淫声。

    「さぁ、待ちに待った変態オナニータイムだぞ、玉美」

    「へ、変態。。。あぁっ。。。」

    「これから、ずっと携帯をコールするから、ローターパンティを穿いたまま逝きなさい」

    「ぁぁっんっ。。。」

    「そして、思いっきり変態な一枚を撮って送るんだ、いいね、玉美」

    「。。。っ。。。は。。。い。。。」

    「決して、誰かに見つかるんじゃないよ、見つかったら、警備室行きだからね」

    「ひぃぃっ。。。ぃぃっ。。。」

    人妻の、崩れ落ちらんばかりの興奮。

    「さぁ、思いっきり、醜態を曝して私を満足させてくれ、玉美」

    「ぁぁぁ。。。ご、ご主人様ぁぁぁっっ」

    電話を切り、直ぐに人妻の股間目掛けて、人妻の携帯をコールする。。。

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    人妻のパンティに忍ばせている、携帯電話着信に反応するローター。

    トイレの個室に入っている人妻の股間を刺激すべく、人妻の携帯を鳴らし続ける。

    留守電に切り替わっては、再びかけ直す事、数回。

    淫熱でドロドロに溶け切った人妻の体が、容易に連想される。

    頭に自らのパンティを被り、真っ赤な首輪を施し、両乳首にはニップルリング。

    ローターポケットの付いている、プレイ用の小さなエロパンティ一枚の、熟女人妻の痴態。

    会社勤めしている人妻OLの、昼休みの1コマだ。

    気も狂わんばかりに絶叫したい心を抑え、ショッピングセンターの女子トイレで行われている自慰行為。

    真面目で良妻賢母と認められている人妻の、女としての欲望が爆発する。

    やがて人妻から写メが届く。

    「恥ずかしいくらいに、思いっきり逝ってしまいました」との本文と共に届いた画像。

    女子トイレの手洗い洗面の前の大きな鏡に映った全裸の人妻。

    しかも、片方の足は、手洗い台に乗せている格好。

    頭に被ったパンティと、真っ赤な首輪、そしてニップルリングだけが、白い人妻の柔肌を飾っている。

    人妻は、トイレの個室を飛び出し、自らの恥ずかしい姿を鏡に映し出したのだ。

    露出狂、恥女、変態、どの言葉で修飾しても足りないくらいの人妻の姿。

    実際に行われている行為とは思えない程の恥行。

    人妻に電話をかける。

    「とてもいやらしいね、玉美」

    「ま、まだ。。。振るえが。。。止まりません。。。」

    先ほどまでの大胆な行動とは正反対に、人妻の声は、小さく震えている。

    「エロパンティ、汚してしまったんだろう?」

    「は。。。い。。。ビッチョリ。。。です。。。」

    「被っているパンティで、おまんこを良く拭きなさい」

    「はい。。。っぁん。。。」

    未だ活気付いている恥部に触れる度に、人妻に軽い衝撃が伝わる。

    「エロパンティ、濡れちゃってるけど、また穿きなさい」

    「は。。。はい。。。」

    「乳首のリングはそのままで、ノーブラで仕事しなさい」

    「えっ。。。そ、そ、それは。。。」

    「ダメだ、ニップルリングをつけたままノーブラで仕事するんだ」

    「。。。は。。。い。。。」

    人妻は熱く込み上げる興奮を抑えつつ、小さく頷く。

    「首輪も着けたまま、会社に戻ってみようか」

    「っ。。。そ、それだけは。。。だ、ダメです。。。っ」

    大きく動揺する人妻。

    「新しいアクセサリーだって言えばいいじゃないか」

    「ぜ、絶対に。。。そ、それだけは。。。お、お願いします。。。」

    「そうか、私に反抗するんだな、玉美は」

    「ぁっ、いっいゃぁぁ。。。ゆ、許して。。。く、下さい。。。」

    無理難題をつき付けられ、窮地に立たされる人妻。

    しかし、頭の中では、首輪を着けたまま会社に戻り、それをネタに同僚から悪戯をされる妄想をしているハズだ。

    「それじゃぁ、代わりに、ローター、エロパンティのポケットに入れて仕事しようか?」

    「ぁっ。。。い、いゃぁ。。。」

    「どちらか、選ぶんだ、玉美」

    泣きそうになりながらも、ジンジンと快感を感じる人妻。

    「。。。ん、ロパン。。。ィ。。。を。。。」

    「聞こえないぞ、もっとはっきりとお願いしなさい」

    「っ。。。エ、エロ。。。パンティに。。。ロ、ローター。。。入れさせて。。。く、下さい。。。お、お願い。。。します。。。ぁぁぁ」

    「そうか、玉美がそこまで言うんならしょうがないな、その代わり、素直に言う事を聞かなかった罰は受けてもらうからな」

    「は、はい。。。あ、ありがとう。。。ご、ございます。。。ぁぁぁんんん」

    既に性奴隷として、その淫な喜びを知った人妻は、自らの興奮を素直に表現し始める。

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    乳首をニップルリングで挟み、ノーブラのまま会社へ戻る人妻OL。

    しかも、既にオマンコ汁で汚れているエロパンティには、電波反応のローターを忍ばせている。

    いつ何時、携帯の電波に反応して暴れ出すかわからないローターが、クリトリスを狙い続けている。

    激しい緊張感の中、人妻は真面目で清楚な顔をして、いつもと同様に仕事をしなければならない。

    いや、正確には、仕事をしているフリをしなくてはいけない。

    恥ずかしさ、恥辱と言う事に、敏感に反応する人妻。

    蔑まれ、男達に弄ばれる事を夢見る淫乱な一面を隠し続けてきた人妻。

    悪い遊びに身を焦し、抑えようの無い快楽に飲み込まれる。

    「まんこ汁を拭き取ったパンティは、また、机の引き出しに入れて置きなさい」

    「。。。はい。。。」

    会社へ戻る道すがら、人妻に伝える。

    「仕事の合間に、何度か報告を入れなさい」

    「はい。。。わかりました。。。ご主人様。。。」

    「良い子だ、玉美」

    「ぁっ。。。ありがとうございます。。。」

    人妻の柔らかい声。

    スーツの下に、いやらしい本性を隠し、人妻は会社のビルへと戻る。

    今か今かと、ローターの刺激を待ち受けているであろう人妻。

    直ぐにでも責められると思っているだろうが、待ち受ける緊張感と疲労感を最大に引き出す為、こちらからのコールはワザと時間をかける。

    私が責めなくとも、人妻の付近で携帯が鳴れば、自動的にローターは暴れ出すわけだが。

    2時を回った頃、おもむろに人妻の携帯を鳴らす。

    人妻のプックリと育ったクリトリスを弄ぶかの様に、パンティのポッケットに入っているローターが振動を開始する。

    やがて人妻からメールが入る。

    「今、トイレです、もう入れて欲しい気持ちでいっぱいです」

    いやらしい文面。

    「そんなに責められたのかい?」

    「5回くらい、振動しました」

    思った通り、人妻は責めの集中砲火を受けていた様だ。

    「そうか、それは良かったじゃないか」

    「何度もトイレで、アソコを拭いています」

    「決して、オナニーはするんじゃないよ」

    「はい、振動してなくても、座っているだけで、クリちゃんに当たって」

    「誰か気付いてるかもな、玉美の感じている表情とおまんこの臭いで」

    「そんな、ダメです」

    妄想を引き出す言葉に反応する人妻。

    「ローターの音、聞こえてるかもな」

    「大丈夫だと思います」

    「バレると良いね」

    「もう」

    「残りの時間も、仕事、頑張りなさい」

    「実は、4時に来客があります、直ぐに終わる挨拶程度のものですけど」

    だからこの時間帯は許して下さいと言う意味ではなく、意地悪に責めてくれと言う人妻のサイン。

    どこまでも自分を辱しめ落と入れる事を望む人妻。

    「携帯はサイレントにして、スーツのポケットにでも入れて置きなさい」

    「はい、ご主人様」

    きっと人妻は、針のむしろに上がっている感じだろう。

    決して気を休める事の出来ない時間がまだまだ続く。

    やがて4時。

    人妻の携帯を鳴らす。

    留守電になったら切り、10秒数えて、再びコール。

    引きつった笑顔で対応している人妻の様子が浮かぶ。

    今回は容赦しない。

    人妻へのコール責めは5分間続けられた。

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    リモコンローターを忍ばせたまま、午後の仕事を続ける人妻。

    何度も逝きそうになりながらも、その都度、トイレで呼吸を整える。

    その緊張感を楽しむかの様に、わざわざ来客がある事を伝える人妻。

    来客の訪問時間を狙って、しつこく人妻の携帯をコールし、リモコンローターを作動し続ける。

    挨拶程度の来客とは言え、この時間帯は、人妻にとって快楽地獄だった事だろう。

    僅か1メートル程しか離れていない来客者。

    もしかしたら、人妻の直ぐ隣には同僚が居たかもしれない。

    そんな中、人妻は、エロパンティのポケットの中で暴れているリモコンローターの責めに、アソコを濡らしていたのだ。

    人妻から、メールが入る。

    「さっきは、本当に大変でした、何をしゃべったのか、全く記憶にありません」

    「バレなかったかい?」

    「なんとか、大丈夫だと思います」

    「いやらしい女だな」

    「すみません」

    「もう止めようか?」

    「おまかせします」

    「玉美はどうなんだ?」

    「わかりません」

    「クセになりそうなんじゃないのか?」

    「恥ずかしいです」

    「はっきりしないと、もう虐めてやらないぞ」

    「ごめんなさい、このままで」

    「このままで、何だ?」

    「このまま、ローターで虐めて欲しいです」

    「後少しで会社終わりだから、それまで、また可愛がってやろう」

    「ありがとうございます」

    乳首にニップルリングを着け、リモコンローターを股間のポケットに入れている人妻。

    あと30分程で今日の業務は終了だが、その時間も責めて欲しいとねだる人妻。

    また、いつローターの振動が襲ってくるか、ドキドキしながら仕事を片付けている事だろう。

    実際に振動する快感もそうだが、この待ち受けている時間も、人妻の興奮は高ぶっている。

    おもむろに、人妻の携帯をコールする。

    今頃、人妻は女芯を貫く電気ショックに耐え感じている事だろう。

    つい数ヶ月前までオナニーも恥ずかしがっていた人妻の快楽の門は、今、大きく開き放たれている。

    恥辱と辱しめに興奮を覚える人妻は、ドンドンいやらしい快楽を欲している。

    旦那さんとのセックスも、私からの指示以外では行っていない様だ。

    これも、私の指示に従うと言う行為そのものに、人妻自身が屈する喜びを感じている。

    5時を回ると同時に、人妻から再びメールが入る。

    「やってはいけない事をしてしまった感じです」

    「どうしてだい?」

    「とても感じてしまって」

    「ローター無しでは生きていけない?」

    「もう。。。でも、そんな感じかもしれません」

    「でも、あんまりリスクのある状態での使用は、考えながらにしないとね」

    「はい、でも、ご主人様におまかせします」

    「可愛い事を言うね」

    「だって、玉美は、ご主人様のものですから」

    人妻の可愛いセリフ。

    「思いっきり、犯してあげようか?」

    「直ぐにでも、犯してほしいです、たくさん。。。」

    「今日は、ローター付けたまま帰宅しなさい」

    「考えただけで、感じちゃいます」

    「今夜、また、メチャクチャにしてあげるよ」

    「ありがとうございます、ご主人様」

    好色人妻は、夜の責めを想像してアソコを濡らし家路を急ぐ。

    道すがら、リモコンローターが作動する事を期待しながら。。。


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