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ホーム > 第37章 おもちゃを使っての命令−1

    旦那さんに、おまんこ味のサラダを出した夜、人妻は興奮を抑えきれずに連絡を入れて来た。

    「変態奥さん」

    「うっ。。。あっぁぁ。。。す、すごく。。。濡れて。。。います。。。」

    背徳行為に、身を捩る程の興奮を覚える人妻。

    「届いた、オモチャ、中身は確認したかい?」

    昼間、郵便局へ取りに行ったアダルトグッズ。

    携帯の電波に反応してバイブするローターを頼むように言ってあったハズだ。

    「はい。。。ちゃんと、揃っていました。。。」

    「ローターの他にも、何か頼んだのかい?」

    「あ。。。は、はい。。。た、頼んでました。。。」

    「やっぱりスケベな人妻なんだね、玉美は」

    「っ。。。だってぇ。。。」

    「玉美の事だから、きっとグロテスクな極太バイブとか頼んだんじゃないのか?」

    「いいえ。。。そ、そんな。。。ものは。。。」

    「欲しいくせに」

    「ぁぁん。。。もう。。。本当は。。。ほ、欲しいです。。。で、でも。。。今回は。。。」

    「今回は、別なオモチャにしたのかい?」

    「は、はい。。。それと。。。ランジェリー。。。を。。。」

    「きっと、いやらしいモノなんだろう?」

    「。。。ご、ご主人様に。。。喜んでもらいたくて。。。」

    「自分も恥ずかしい思いをしたくて、だろ?」

    「んもぅ。。。」

    少しはにかんだ様な可愛い返事をする人妻。

    「どんな、ランジェリーを買ったのかちゃんと報告しなさい」

    「はい。。。撮ってお送りします。。。」

    一旦、電話を切り、即席のファッションショーの準備を始める人妻。

    毎朝、その日の下着の写メを送ってくる人妻が、自分で選んだランジェリー。

    普通の主婦がいやらしい悪戯を前提に選ぶ下着、一体どんなデザインのモノを選んだのか、とても興味が沸く。

    人妻からメールが入る。

    レースが施されている、小さなパンティの画像。

    人妻の恥毛が隠れるか隠れないかと言う位の面積の小ささだ。

    サイドからバックにかけては、ほとんど、紐状のデザイン。

    そして、もう一枚。

    こちらは、全身を覆う様なデザイン。

    と言うか、ほとんど紐だ。

    まるで亀甲を意識したかの様な腺の繋がりと言った方が適切だろう。

    胸もアソコも丸見え、ランジェリーと言う範疇を超えているアイテムだ。

    そして、最後の画像。

    真っ赤な首輪を付けた人妻。

    そして、両方の乳首には、シルバーに妖しく光るリング。

    どれだけ虐めてほしいのか、人妻の貪欲ないやらしさに、私の気持ちも逸る。

    携帯に人妻からの着信。

    「もしもし。。。気に入っていただけるでしょうか。。。」

    人妻の怯えた様な声。

    「とても綺麗で、とてもいやらしいね、玉美」

    「ありがとうございます。。。最初の、パンティ。。。実は、ポケットが。。。」

    「ローターを入れるポケットだね」

    「は、はい。。。そ、そうなんです。。。」

    「明日、そのパンティにローターを入れて出勤しなさい、玉美」

    「は。。。は。。。い。。。」

    「会社で、思いっきり逝かせてやるからな」

    「ぁぁんんん。。。っあっ。。。」

    熱い人妻のため息。

    「首輪とニップルリングも持って行きなさい」

    「っ。。。は、はい。。。」

    「しかし、そんなアイテムまで買うとはね」

    「だっ。。。てぇ。。。た、玉美は。。。ご主人様の。。。専属の。。。ど、奴隷。。。です。。。から。。。」

    消え行く様な擦れた声で、人妻は自らを開放する呪文を唱える。

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    毎朝、送られて来る人妻の今日のパンティの写メ。

    普通の人妻の生活、その中の秘密の部分。

    ふっくらと熟した人妻の下半身を覆う日常のパンティには、独特のいやらしさが感じられる。

    新しいスケベパンティの画像が送られて来る。

    人妻の恥丘をギリギリ覆う程の小さなパンティ。

    サイドは紐状で、勿論、Tバック。

    しかも、クロッチ上部には、ローターを隠し入れるポケットが備わっている。

    これから仕事へ向かう主婦OLとしては、これだけでも充分に恥ずかしい状態だ。

    「ローターは未だ入れないように」

    人妻にメールを送る。

    「もう、恥ずかしくて、顔が火照っています」

    人妻からの返信。

    「お昼になったら、体中、火照らせてあげるよ」

    「お願いします」

    快楽にとりつかれた人妻の素直な気持ちだろう。

    お昼休みには、またマンコ汁をダラダラと垂らしながら、オナニーで逝く事が出来る。

    それが、人妻の目の前にぶら下がったニンジン。

    午前中は、努めて仕事に集中しようとするだろうが、既に人妻の体の心は熱くなりつつあるだろう。

    10時をまわった頃、人妻に悪戯メールを送る。

    「そう言えば、引き出しの中に、以前脱ぎっぱなしにしていたパンティが入っているハズだね」

    「未だ、ちゃんとしまってあります」

    直ぐに人妻からレスが帰って来る。

    「あの時は、神聖な会社でノーパンになったんだっけね」

    「ダメです、思い出しちゃうと、感じてしまいます」

    人妻の嬉しい様な困った様な複雑な感情。

    「そのパンティ、ポケットにしまっておきなさい」

    「はい、ご主人様」

    就業中のメールで、「ご主人様」と打ち込む人妻OL。

    お昼休みに行われる悪戯に、期待を膨らませている事だろう。

    12時きっかりに人妻からメールが入る。

    「お昼です。。。」

    どれ程、この瞬間を待ちわびたのか、人妻のいやらしさが伝わって来る。

    「トイレでローターを入れなさい」

    会社のトイレで、パンティのポケットにローターを入れる人妻。

    これ程いやらしい光景があるだろうか。

    「入れました」

    間もなくして、人妻から返信が来る。

    いよいよ、こってりと人妻に辱しめを受けさせる時間だ。

    「玉美。。。」

    人妻の携帯をコールする。

    「は、はい。。。」

    少しあわてた風な人妻の声。

    「今日は、例のオナニーセンターでマックを食べなさい」

    いつもトイレで露出オナニーをするショッピングセンターだと言う事は、人妻に直ぐに伝わる。

    「。。。は。。。はい。。。」

    多くのOLやサラリーマン達で賑わうお昼時のショッピングセンター。

    勿論、街中は、携帯電話の電波が飛び交い、人妻の直ぐ近くでも着信が繰り返される事だろう。

    その度に、人妻のクリトリスをローターがいやらしい音を発しながら刺激する。

    その快感と恥ずかしさに耐える人妻の表情はどんなものか。

    人混みの中、辱しめを受ける人妻。

    トロトロになったオマンコを自覚しながら、人妻のお昼休みは始まる。

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    ポケット付きアダルトパンティにローターを忍ばせ、お昼休みに近くのショッピングセンターに向かう人妻OL。

    ローターは、携帯の着信に反応してスイッチが入るタイプ。

    人妻の数メートル付近の携帯電話に全て反応する。

    ショッピングセンターに入っているマックで昼食をとる様に命令を受けた人妻は、思いがけないタイミングの振動に、体を熱くしている事だろう。

    クリトリスを刺激されている事を悟られる事は決して許されない。

    ローターの刺激に苦悶する人妻の表情が手に取る様に想像できる。

    携帯に電話をかける。

    この瞬間、確実に人妻の股間にあるローターは暴れ回る。

    人妻が出た瞬間に切る。

    そして、また、コールする。

    今、歩いている最中なのか、既にマックに着いているのか、どちらでも構わない。

    どんなシチュエーションであれ、人妻の携帯を鳴らしては切る行為を続ける。

    まるで、借金取りが催促の嫌がらせで電話をかける様に。

    どんどん、人妻を追い詰める。

    程なくして、人妻からの着信。

    「もしもし。。。玉美です。。。今、よろしいですか。。。」

    「もう終わったのかい?昼食は」

    「あ、いえ。。。今、テーブルに、これから食べるところです。。。」

    「そうか、どうだい?ローターは?」

    「は、はい。。。ここに来るまでも何度か。。。それに、さっきは、丁度、注文の列に並んでいたところで。。。もう。。。大変でした。。。」

    「淫乱なオマンコが疼いたんだね」

    「。。。は、はい。。。そ、それと。。。振動が。。。バレないかと思って。。。」

    「バレれば良かったのにね」

    「だ、ダメ。。。です。。。それは。。。」

    「変態奥さんだって事がバレて、警備員に連れて行かれたかもね」

    「け、警備員。。。」

    人妻の大好きな妄想が始まる。

    「そうだ、警備員に人気の無い部屋に連れて行かれて」

    「つ、連れて。。。行かれて。。。」

    「その恥ずかしい格好を写真に撮られて、それをネタに、一生犯されるマンコ奴隷にされるんだよ」

    「っ。。。ぃゃぁっ。。。」

    小さく呟いた人妻の歓喜の声。

    「さぁ、少し急いで食べないと、時間がなくなるよ」

    「は、はい。。。」

    「食べ終わったら、連絡を入れなさい」

    「分かりました。。。」

    人妻が電話を切った直後に、もう一度、携帯をコールする。

    昼食を食べている間も、人妻のいやらしい蕾を責める。

    股間にグッと力を入れて堪える人妻。

    もう、小さなパンティはグッショリと、人妻の淫な愛液で濡れきっている事だろう。

    遠く離れた距離でいながら、こちらでコントローラーを持っている感覚だ。

    大勢の人で賑わうマックで、リモコンローターを装着して昼食をとっている人妻。

    まるでアダルトDVDの企画のノリだ。

    しかも、人妻の頭の中では、警備室に連れ込まれて、オマンコと言わず口と言わず、穴と言う穴に肉棒を突っ込まれている妄想が繰り広げられている。

    男の味を知り尽くしている熟女の体は、淫なオーラを発する程に熱く、トロトロにその身を焦している。

    人妻の携帯を再び鳴らす。

    私が直接コールする以外にも、周りの人の携帯にも反応しているだろう。

    まるで誰が犯人か分からない状態で、狙撃をされている様なものだ。

    やがて人妻からの電話。

    「た、玉美です。。。もう。。。許して。。。下さい。。。もう体が。。。」

    その声は、すっかりと色っぽい "女" のそれに成っていた。

    「食べ終わったんだね、それじゃぁ、いつものオナニールームへ向かいなさい、玉美」

    「は、はい。。。ご主人様」

    周りの喧騒に掻き消されそうな人妻の弱った様な声。

    股間に突き刺さる刺激に耐えながら、人妻はショッピングセンターの女子トイレへと向かう。


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