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   ネットで知り合った人妻熟女を快楽の世界に誘う全調教記録
   平凡な主婦が、ネットで知り合った男に調教され始め、淫乱性奴隷として目覚め始める、実録体験記。。。

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ホーム > 第36章 夕食の命令−2

    キッチンで全裸オナニーで逝ってしまった人妻。

    サラミソーセージを自らのオマンコに刺し込み、淫らな妄想に身を陶酔させて果てる行為。

    旦那に対する懺悔の言葉を吐きつつも、見知らぬ男達に汚される事に快楽を覚える。

    トロトロになったオマンコからゆっくりと、サラミソーセージを抜き取る。

    「また、はしたない声をあげて逝ってしまったのかい?玉美」

    「ぁぁぁはぁはぁ。。。いぃぃぃ。。。いっ。。。逝き。。。まし。。。たぁ。。。」

    未だ、息も絶え絶えの人妻。

    「どうだい、上手い事、ドレッシングを作れそうかい?」

    「ぁぁぁ。。。っ。。。」

    更に切なそうな声をあげる。

    「ちゃんと伝えなさい、玉美」

    「ぁい。。。は、はい。。。こ、こんな。。。に。。。」

    「潮、噴いたんだな?」

    「ぁぁんんん。。。そ、そうです。。。し、白い。。。ねっとりとしたモノまで。。。」

    「本気のマンコ汁だな、そうか、そんなにしてまで、旦那さんに特製サラダを食べさせたかったんだな」

    「いゃっ。。。そ、そんな事。。。」

    「そこまで旦那さんの事を愛していたなんてな、玉美」

    「ち、違うのぉ。。。い、言わないでぇぇ。。。」

    人妻の好きな意地悪な質問。

    「さぁ、今度はチーズだ、チーズを用意しなさい」

    「は、はい。。。」

    「チーズは、オマンコに直接擦り付けるんだ」

    「っ。。。」

    「たっぷりと、おまんこ汁を付けておきなさい」

    「は。。。い。。。」

    「チーズの香りと玉美のおまんこの臭い、どっちが旦那さんの好みなんだろうね」

    「っ。。。や、やめて。。。下さい。。。」

    人妻が恥ずかしさに喜び感じている様子が伝わって来る。

    「さぁ、旦那さんへの愛情サラダの盛り付けだ」

    「っ。。。」

    人妻は、恥ずかしさと屈辱感に言葉を失う。

    「野菜を盛り付けたら、サラダボールに入っているマン汁漬けのプチトマトをその上に」

    「はい。。。」

    「更に、さっきのマン汁風味のチーズだ」

    「。。。は。。。い。。。」

    「そして、サラミだ、玉美のオマンコの内壁を刺激したサラミを切りなさい」

    「ぁぁ。。。ん。。。わ、わかりました。。。」

    小さな吐息を漏らしながら、人妻は手際良く準備を続ける。

    「いよいよ、マン汁ドレッシングだ」

    「はっ。。。はい。。。」

    「マン汁と潮に市販のドレッシングを少し混ぜ合わせなさい」

    「ほ、本当に。。。つ、作るの。。。ですね。。。」

    「早くしなさい」

    「は。。。い。。。」

    「料理は愛情だからね、混ぜ合わせながら、美味しくなるように囁き掛けなさい」

    「っ。。。な、何を。。。さ、囁けば。。。」

    困惑した人妻の声。

    「そうだなぁ、旦那さんに、味のポイントを伝える様にだ」

    「そ、そんな。。。」

    「このドレッシングは、何で出来ているんだっけ?」

    「ぁぁん。。。こ、この、ドレッシングは。。。玉美の。。。おまんこ汁と。。。い、逝った時の。。。し、潮で。。。あ、味付け。。。しています。。。」

    「上に乗っているサラミは?」

    「っ。。。サ、サラミは。。。た、玉美の。。。オ、オナニーの。。。お道具で。。。さ、さっきまで。。。お、おまんこに。。。さ、刺していたもの。。。です。。。」

    「チーズも美味しそうだねぇ」

    「チ、チーズにも。。。お、おまんこ汁が。。。つ、付いています。。。」

    「変態奥さん」

    「ぁっ。。。ぁぁぁぁ。。。」

    内側をえぐるかの様な言葉に、再び人妻は打ちのめされる。

    「さぁ、そろそろ服を着なさい、パンティは、例のスケベパンティだ」

    「。。。は。。。い。。。」

    全裸の人妻は、思い出したかの様に洋服を着始める。

    「ゆで卵、コンドームに入ってるヤツ」

    「は。。。い。。。あ、あります。。。」

    「それは、旦那さんにサラダを出す直前まで温めておきなさい」

    「あ、温めて。。。」

    「そうだ、それまで、玉美のオマンコに入れておくんだ」

    「ぃっ。。。ぁぁぁんんん。。。」

    「旦那に出す直前に、気付かれない様にスカートを捲くり上げて、パンティに手を突っ込んで、オマンコから出すんだよ」

    「そ、そんな。。。っ」

    「今日の卵は産みたてよ、って言って旦那に出してあげなさい」

    「ぃっ。。。ぃゃぁぁ。。。」

    楽しい家族の食卓に、人妻の秘密の楽しみが、また一つ増える。。。

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    旦那さんの夕食に、卑猥な悪戯をしたサラダを出す人妻。

    帰宅した旦那さんを玄関で出迎える人妻のオマンコには、最後にサラダにトッピングするゆで卵が入ったままだ。

    久しぶりの有給休暇を、家でゆっくり過ごした等と適当な会話をしながら、甲斐甲斐しく旦那の世話を焼いているだろう。

    しかし、他の男の性奴隷としての喜びを知ってしまった人妻は、自身のオマンコの中で転がり動くゆで卵の感触を、淫汁を垂らしながら味わっている。

    昼間、自縛した亀甲縛り姿で、郵便局にアダルトグッズの荷物を取りに行った、いけない人妻。

    激しい妄想オナニーで、一人雄叫びをあげた人妻。

    そんな人妻の最大の興奮の時が近づく。

    こっそりとキッチンでおまんこの中のゆで卵を取り出し、生みたての新鮮な卵だと言って旦那さんに出すのだ。

    今頃、人妻は敏感になったいやらしい体を震わせながら、私の命令を実行している頃だろう。

    しかも、今日は待望のアダルトグッズが手に入っている。

    昼間の悪戯だけでは、到底満足してはいないだろう。

    きっと、新しい意地悪をして欲しいと連絡をして来る事だろう。

    直接会う事の無い、メールやチャットと電話だけの関係。

    それだけに、色々と気を使う場面が多く、お互いにかなりのエネルギーを必要とするのは事実。

    しかし、徐々に独特なペースの様なものが形作られて来ているのも感じられる。

    平凡な人妻の非日常な物語を楽しむ、と言った客観的な楽しみの様な味わいも堪らない。

    その夜、もう12時になろうかという頃、人妻からメールが入る。

    「今夜は、眠れそうもありません、もし、よろしけば何時でもご連絡を頂ければ嬉しいです」

    殊勝な内容に、余程、疼く体を持て余している様子が伝わって来る。

    旦那さんに対しての罪悪感を煽る悪戯はこれまでにも何度かして来た。

    人妻がこよなく愛する自虐快感のプレイだ。

    目の前の旦那が美味しそうに食べているサラダには、自分のオマンコ汁と吹き出した潮がかかっている。

    中に入っているサラミは、オマンコに激しく突っ込み、オナニーの道具に使ったモノだ。

    しかも、直前までオマンコの中に入れて温めていたゆで卵。

    全部、他の男に命令されてした事だ。

    その命令に従う淫乱な自分自身にも酔い、しかも罪悪感を同時に感じる人妻。

    このまま寝れないと言うのも充分に分かる話しだ。

    「夕食、旦那さんは楽しんでくれたのかな」

    人妻に返信する。

    直ぐに人妻から着信。

    「もしもし、そんなに急いでどうしたんだい?」

    ワザと事情を知らない風な語りかけをする。

    「あっ、あの。。。は、はい。。。す、すごく、ご主人様の。。。こ、声が。。。聞きたくて。。。すみません。。。」

    既に興奮している様子。

    「サラダの評判はどうだった?」

    「。。。すごく、興奮。。。しちゃいました。。。旦那は。。。黙々と食べていて。。。」

    「玉美のまんこ汁ドレッシングが気に入ったんじゃないの?」

    「っ。。。だ、ダメ。。。ですぅ。。。」

    「おまんこ濡らしながら、食べるのを見てたんだな?玉美は」

    「だっ、だってぇ。。。」

    「ゆで卵も、ちゃんと食べてもらったかい?」

    「ぁぁん。。。は、はい。。。ぁぁ。。。お、思い出すだけで。。。」

    「生みたて、出してあげたんだろうね」

    「そ、そう。。。です。。。すごく。。。い、いやらしい事。。。してしまって。。。」

    「興奮したんだろう、キッチンで産卵して」

    「ぁっっ。。。は、はい。。。すごく。。。ドキドキしました。。。」

    「キッチンでパンティ下げて、グチョグチョのおまんこから抜き出したんだろう?」

    「は、はい。。。とても。。。ひ、卑猥な。。。か、格好で。。。そ、それに。。。見つかったら。。。と。。。思うだけで。。。」

    「変態、だね、変態奥さんだ」

    「ぁぁぁ。。。ご、ご主人様ぁ。。。」

    懺悔と後悔と体の心から沸き出る興奮が、人妻に快感という刃を突き立てる。。。


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