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ホーム > 第34章 郵便局へお遣いの命令

    熟れた体を真っ赤な紐で亀甲に装い、ノーパンにガーターストッキング、そしてオマンコにはスーパーボールを詰めたコンドームを潜ませる。

    人妻は、恥ずかしくもいやらしい姿で、お出掛けの準備を始める。

    「お化粧も忘れずにな」

    「ぁん。。。は、はい。。。」

    人妻は、いつもの歯磨き粉で、クリトリスに化粧を施す。

    ジンジンと刺激されるクリトリスの疼きに、身を焦がしながら、人妻は淫靡な姿を日常の洋装で隠す。

    「紐、痛くならないかい?」

    「はい。。。屈める時に、突っ張る感じが、少し。。。でも、大丈夫です。。。」

    「電話はこのまま、イヤフォンをして出掛けなさい」

    「。。。はい。。。」

    目指すは、アダルトグッズが局留めで届いている最寄の郵便局。

    人妻は既に感じ始めている体を、悟られない様に、緊張しつついつもの町並みを歩き進む。

    「オマンコから玩具、落とすなよ」

    「。。。は。。。はい。。。」

    人妻の気は、自身のオマンコに集中しているだろう。

    しかし、人妻は、ノーブラで亀甲に形取られた紐で括られている。

    それだけで、辱しめの快感はかなり高められているハズだ。

    「っ。。。」

    歩きながら、時折発する人妻の吐息。

    「感じているのか、ノーブラ奥さん?」

    「だっ。。。てぇ。。。」

    「もっと、気持ち良くなりたいんだろう?」

    「は。。。い。。。で、でも。。。」

    「コンビニ、あったら入りなさい」

    「えっ。。。コ、コンビニ。。。で。。。」

    「余計な事は考えなくて良いよ、ほら、オマンコから玩具、落ちちゃうぞ」

    「っ。。。い。。。やぁ。。。」

    人妻の鼓動の音が聞こえて来そうだ。

    「コンビニ。。。あ、あります。。。」

    「入ったら、トイレを借りなさい」

    「。。。は、はい。。。」

    「もし、誰かが入っていたら、雑誌コーナーで、玉美の好きなレディースコミックを立ち読みして時間を潰しなさい」

    「ぁっ。。。そ、そんな。。。は、恥ずかしいぃ。。。」

    人妻の淫な心が喜ぶ。

    「つ、着きました。。。」

    「よし、入りなさい。。。」

    コンビニの店員の声が遠くに聞こえる。

    やがて、人妻の押し殺した声が届く。

    「お、おトイレ、入りました」

    「レディコミ立ち読みできなくて残念だなぁ」

    「ぁぁん。。。」

    焦っている人妻をからかう。

    「スカート、めくり上げて、片足を便座に乗せなさい」

    ガサガサとした音が漏れる。

    「は、はい。。。の、乗せました」

    「時間が無いから、急いでするぞ」

    「は、はい。。。」

    「玩具、30回、出し入れするぞ、玉美」

    「っ。。。は、はい。。。」

    「行くぞ、いち、にぃ、さん。。。」

    「はうっ。。。んっ。。。んっ。。。」

    掛け声に合わせ、人妻はコンビニのトイレでピストン運動を繰り返す。

    必死に快楽の吐息を押し殺す人妻。

    「。。。29、30。。。よし、玩具、オマンコから取り出しなさい」

    「っっ。。。はっ。。。いぃ。。。んんっ。。。」

    アエギ声を我慢しつつ、人妻は悪戯な玩具をズボスボと抜き取る。

    「その玩具、中からスーパーボールを取り出して、コンドームだけゴミ箱に捨てるんだ」

    「えっ。。。ゴミ箱に、ち、違う方にではなくて。。。ですか。。。」

    「そうだ、汚物入れではなく、ゴミ箱にだ」

    「っ。。。」

    「変態女参上の証だからね、人目に付かないとね、マーキングだよ」

    「ぁぁん。。。」

    人妻は、自らのオマンコ汁がたっぷりと付着したコンドームをコンビニのトイレに捨て、更なる快感を感じ始める。

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    コンビニのトイレでオナニーをし、悪戯に使用したコンドームをトイレのゴミ箱に捨てる人妻。

    「さぁ、早く出ないと店員さんが心配するよ」

    「はっ、はい。。。」

    我に返った様に、人妻は急いで身支度を確認する。

    「手は洗わなくて良いよ、玉美」

    「えっ。。。」

    「おまんこ汁で、いやらしい臭いがしてるだろう?」

    「。。。は。。。い。。。」

    「よし、それで良いんだ、玉美もそっちの方が嬉しいんだろう?」

    「っ。。。い、いやらしいぃ。。。です。。。ね。。。」

    「そうだ、玉美はド淫乱な主婦なんだから、そっちの方が素敵だよ」

    「ぁん。。。はい。。。」

    気恥ずかしそうな、嬉しそうな、不思議な可愛い返事を返す奴隷婦人。

    「さぁ、楽しいお出掛けの続きだ」

    「はい。。。」

    人妻はコンビニを、急ぎ足で後にする。

    オマンコから玩具が落ちないかの心配は無くなったものの、それでも十分に淫らな心配は多く、それが人妻の快感のツボを刺激し続ける。

    「縛られている感覚、どうだい?玉美」

    「ぁっ。。。と、とても。。。不思議な。。。いやらしい感覚が。。。」

    平和な街並みを歩きながら、人妻はイヤフォン越しの携帯に呟く。

    「ティーバックどころか、ティーフロントだしな」

    「はぅっ。。。は。。。い。。。」

    人妻の歩くリズムは自然と乱れ気味に弾んでいる事だろう。

    「ノーブラで、乳首丸出しで歩くなんて、犬みたいだね」

    「いゃぁっ。。。ぁん。。。」

    街のざわめきに紛れて、人妻の妖しい吐息が聞こえる。

    コンビニのトイレで刺激したオマンコは未だ疼き、次の獲物を咥えたい欲求でいっぱいだろう。

    「玉美、顔が紅潮して、瞳、潤んでいないかい?」

    「っ。。。そ、それは。。。無いと。。。お、思います。。。」

    否定するものの、自分でも自信の無い不安にかられる。

    「すれ違うサラリーマンに悪戯されない様にしないとね」

    「んんんっ。。。」

    深く感じる人妻の淫心から毀れる鼓動。

    「でもあれか、玉美としては、ガンガンに犯されたいのか?」

    「ぁぁん。。。もうぅ。。。そ、そんな。。。か、感じて。。。きちゃいます。。。」

    「さっきのコンビニの店員にもきっとバレてるな」

    「いゃぁん。。。だ、大丈夫です。。。」

    「そうかい?」

    「ちゃんと。。。鏡で、身支度を。。。確認しましたから。。。」

    「それでも、コンドームの変態犯人は玉美だとバレてると思うよ」

    「だ、大丈夫ですよぉ。。。」

    震える人妻の声。

    危機感が嬉しくてしょうがない人妻の性癖が、見え隠れしている。

    「だってさ、水、流してないよ、玉美は」

    「あっ。。。っ」

    そう、人妻は便座のフタすら上げていない。

    そこに片足を乗せてオナニーをし、手を洗う事さえ禁止され、急かされる様にその場を離れて来ているのだから。

    一気に、人妻を襲う羞恥心。

    「後ろ、人が居ないか確認して」

    「っ。。。」

    動揺する人妻に考える暇を与えず、命令を出す。

    「ケツの紐、上に持ち上げて、マンコに紐を食い込ませなさい」

    「ぃぃっ。。。」

    小さく困惑と快楽の声を発する人妻。

    「2・3回、グイッとね、玉美」

    「は。。。いぃ。。。」

    人妻は道端でとろけ始める。

    郵便局への道のりは、まだまだ長く、人妻は更なる羞恥を体験する。。。

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    局留めで届いているアダルトグッズを受け取りに、郵便局へ向かう人妻。

    着飾った装いの下は、亀甲縛りの真っ赤な紐、ノーブラノーパンにガーターストッキング。

    それだけで充分にいやらしい世界に浸っている人妻。

    道端でお尻からオマンコに通じている紐を引っ張り上げさせる。

    「どうだい?玉美」

    「は。。。恥ずかしい。。。です。。。」

    誰にも見られない様にする悪戯でも、昼日中の道端での恥ずかしい行為を、人妻は堪能している。

    「手も洗ってないしな」

    「は。。。い。。。」

    立ち寄ったコンビニでオナニーをした手は洗う事を許されていない。

    「きっと、郵便局の人も、いやらしい玉美のオマンコ汁の臭いに気付くかもな」

    「いっ。。。いゃぁ。。。」

    人妻の喜びが伝わって来る。

    出がけにクリトリスに歯磨き粉を塗り、途中のコンビニでオマンコにお手製の玩具をピストン出し入れした人妻。

    逝っていないもどかしさと、次々に襲ってくる快楽の波に、体はグッタリとしている事だろう。

    「気持ち良く逝きたいだろう?」

    「はい。。。もう。。。我慢。。。できない。。。です。。。」

    「もう少しの辛抱だよ、玉美」

    「ぁん。。。はい。。。」

    辛抱、この言葉も事妻の大好きな言葉だ。

    辱めを受け、焦らされ、蔑まれ、玩具の様に男の性の対象として扱われる。

    良妻賢母の人妻からは想像がつかない性癖。

    ネットで注文した玩具を使って、どんな風に虐められるのか、人妻の頭の中はスケベな事でいっぱいだろう。

    「いっぱい、感じさせてあげるからね、玉美」

    「嬉しい。。。」

    人妻の優しくも無防備な喜びの声。

    「色々と想像してごらん」

    「ぁん。。。は。。。い。。。」

    「郵便局で荷物を受け取ったら、連絡をしなさい」

    「はい。。。」

    「亀甲縛りをしている奴隷ってバレない様にな」

    最後に、人妻の気持ちを高ぶらせる言葉で締めくくる。

    人妻は、ド淫乱な妄想を抱きつつ、一人体を震わして、快感を楽しんでいる事だろう。

    小1時間ほどして携帯が鳴る。

    「玉美です。。。荷物。。。受け取って来ました。。。」

    上気した人妻の浮ついた感じの声。

    「大切な宝物、手に入れたね」

    「うん。。。すごく。。。ドキドキしてます。。。」

    「それでまた、いっぱい虐めてもらえるな、玉美」

    「はい。。。いっぱい。。。いじめて。。。下さい。。。」

    「今日は記念日だから、夕食にも記念の一品を追加しよう」

    「。。。は。。。い。。。」

    私からの意地悪な要求を予感した人妻は、更に淫なスイッチが入る。

    「スーパーに寄れるかい?」

    「はい。。。大丈夫です。。。」

    「よし、じゃぁ、今夜は特製サラダを追加だ」

    「と、特製。。。」

    「そうだ、特製ゆで卵に、特製チーズ、特製サラミに、最後は特製ドレッシングが必要だなぁ」

    「ぁっ。。。」

    これからどの様な悪戯が始まるのか、人妻の頭の中は、いやらしい妄想が巡っている事だろう。

    「さぁ、スーパーへ向かいなさい」

    「は。。。はい。。。」

    人妻の緊張で擦れた返事が電話口から伝わって来る。

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    特製サラダを夕食に用意する為、人妻は郵便局の帰りにスーパーへ立ち寄る。

    郵便局で受け取った小包をカートの下に入れ、何気ない主婦の顔で食材を物色する。

    平日のお昼前。

    何処から見ても、品の良い人妻が食材を求めて近所のスーパーに買い物をしている風景。

    しかし、そ人妻の服の下は、真っ赤な紐で亀甲に縛り上げられている。

    ノーパン、ノーブラ、おまんこにはキッチリと紐が食い込んでいる。

    何時でも後ろから犯してもらえる様に、ガーターベルトで、プリンと貼り出したお尻を彩っている。

    しかも、カートの下の小包の中は、ネットでオーダーしたアダルトグッズが入っているのだ。

    「こんな変態な奥さん、今、日本中に何人いるかな?」

    「はぅっ。。。」

    人妻の恥ずかしい吐息が帰ってくる。

    「卵、チーズ、サラミは忘れずに買うんだよ、そうだ、プチトマトも追加しよう」

    「は。。。い。。。」

    スーパーの店内の様子を伝える雑音に紛れて、人妻の素直な返事が聞こえる。

    「家に着いたら、また連絡しなさい、玉美」

    「わかりました。。。直ぐに。。。」

    人妻の妄想は、自分で抑えが効かない程に膨れ上がっている事だろう。

    「直ぐに」と言う答えが、快楽を待ちきれない人妻の疼きを表している。

    淫な遊びの駅へ続く、目に見えないレールを猛スピードで走り抜けて逝く特急列車の如く、人妻の疾走は続く。

    品物を手に取る時、これがこれから自分のオマンコの中で暴れるんだという興奮。

    そして、スーパーのレジに並んだ時、後ろの人からジロジロと亀甲縛りの体を見据えられる快感。

    人妻に絶え間無い興奮が襲いかかる。

    一時間程して、人妻から連絡が入る。

    「玉美です。。。今、戻ってきました。。。」

    「玄関先かい?」

    「はい。。。そうです。。。」

    「いやらしい事を考えて、我慢できなくて仕方ないんだろう?」

    「ぁん。。。そ、そんな事。。。」

    「ない、のかい?」

    「そ、それは。。。」

    「じゃぁ、体に聞いてみよう、玉美」

    「んっ。。。」

    グッと息を飲み込む人妻。

    「脚を、肩幅に開きなさい」

    「はぁっ。。。は。。。い。。。」

    「スカートを手繰り上げるんだ」

    「はい。。。」

    「そのまましゃがみなさい」

    「はっ。。。はい。。。」

    「撮るんだ、玉美」

    「。。。は。。。い。。。」

    やがて送られて来た人妻からの写メ。

    真っ赤な紐が、菱妻の陰毛を掻き分けて、真っ直ぐに伸びている。

    いやらしく口を開いたオマンコを突っ切って。

    「玉美、下のお口は、もうヌレヌレじゃないか」

    「ぁん。。。ご、ごめんなさい。。。も、もう。。。」

    「どうして、素直に言えないのかなぁ、悪い人妻だなぁ」

    「ぁぁんっっ。。。す、すみま。。。せ。。。ん。。。」

    「沢山スケベなアイテムがあるから、じっくりとお仕置きしてあげないとな」

    「っ。。。はっ。。。は。。。いっ。。。」

    虐められたい人妻の "釣り" に乗ってやる。

    まるで台本があるかの様に進む、悪戯芝居。

    「ボロボロにして欲しいんだろ?玉美は」

    「ぁぁぁんんんっ。。。そ、そう。。。です。。。悪い。。。女です。。。メチャクチャに。。。して。。。下さいぃ。。。」

    家の中と言う安心感からか、人妻の怒号に近いおねだりが聞こえて来る。

    「そこで、全部脱ぎなさい、玉美」

    「はぁぅん。。。わ、わかり。。。ま。。。した。。。」

    人妻は玄関先で服を脱ぎ捨て、亀甲縛りの奴隷の姿に成り下がる。

    お天気の良い、真昼間の出来事。。。


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