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ホーム > 第33章 休日の自宅での命令−2

    頭にパンティを被り、ベランダで立小便をする人妻奴隷。

    悪戯はまだ始まったばかりだと言うのに、人妻の淫な心は既に弾みが付いている。

    「さぁ、どんどん、家事を済ませなきゃ、郵便局へのお遣いもあるからね」

    今にも逝かせて下さいと懇願しそうな人妻に、クギを刺す。

    「ァん。。。は、は。。。い。。。」

    「いやらしい奥さんだね、玉美」

    「。。。ぁぅん。。。だってぇ。。。どんどん。。。引き込まれて。。。」

    「これが本来の玉美だったんだよ」

    「そう。。。かも。。。」

    少しはにかんだ様子で、人妻は呟く。

    「日常があって、非日常がある、どちらが本当の自分の姿かは問題じゃないよ、玉美」

    「うん。。。」

    可愛らしい人妻の返答。

    妻、母親、会社に勤める社会人、虐められ恥ずかしい思いをする事で快感を感じる女、どれも玉美なのだ。

    「今の格好を撮ったら、家事の続きをしなさい、終わったら連絡をするように」

    「はい。。。ご主人様。。。」

    先ずは、軽いジャブの様な恥ずかしい命令。

    電話を切り、まもなくしてメールが届く。

    姿身に写した人妻のあられもない格好。

    パンティを頭に被り、上はトレーナーで下半身は丸出し。

    白い肌に黒い茂みに浮かんでいる。

    スケベな格好ではなく、変態としか言い様の無い刺激的な姿。

    もう一枚は、顔のアップ。

    落書きされたスケベパンティを目深に被り、少し上向きな人妻。

    微笑みを浮かべているかの様に、その口元は少し開いている。

    この人妻の口に、いきり立った男根を突っ込みたい衝動に駆られる。

    小1時間程して人妻から連絡が入る。

    「遅くなってスミマセン」

    「いや、良いんだよ、色々とあると思うから」

    「ありがとう。。。ございます。。。普段、サボってるの、バレちゃいますね。。。」

    「エッチな事ばっかりしてるからじゃない?」

    「もうっ。。。でも。。。本当に、そうかも。。。ですね。。。」

    垣間見る、人妻の日常の可愛さ。

    「いやらしい事考えていただろう?玉美」

    「。。。うん。。。ちょっとだけ。。。」

    「どんな?」

    「えっ。。。例えば。。。どんな風に。。。外出させられるのかな?とか。。。」

    「どんな風だと思うんだい?」

    「ん。。。と。。。ノーパン。。。ノーブラで。。。とか。。。」

    「恥ずかしい格好だね」

    「そう、恥ずかしい格好で。。。」

    「誰かにバレちゃうもね」

    「ぁん。。。こ、困っちゃうの。。。」

    「そうか、そんな恥ずかしい事が、玉美の望みなんだな」

    「。。。ん、うん。。。そ、そう。。。なの。。。かも。。。です。。。」

    「残念ながら、ノーパンノーブラではでかけないよ」

    「。。。はい。。。」

    「ちゃんと、下着は着けていかなくちゃね」

    「は。。。い。。。」

    「紐、準備しなさい、玉美」

    「っ。。。は、は。。。いぃ。。。」

    奴隷婦人のお出かけの準備が、いよいよ始まる。。。

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    郵便局へ大人のオモチャ小包を受け取りに出掛ける準備として、真っ赤な紐を準備する様に言われる人妻。

    ノーブラノーパンと言う恥ずかしい格好で出掛ける妄想をして、一人興奮していた人妻に、cそれ以上の羞恥を命令する。

    「準備、できました。。。」

    人妻は、カバンから愛用の真っ赤な紐を取り出す。

    「この前は下半身だけだったけど、今日は折角のお出かけだから、ちゃんとお洒落しないとな」

    「は、は。。。い。。。」

    人妻の頭の中には、全身、亀甲に束縛された自身の姿が思い浮かんでいる事だろう。

    「この前の紐フンドシも良かったんだけどね」

    「す、すごく、いやらしい格好で。。。」

    「嫌だったろう、でも、恥ずかしくて嬉しかったんじゃないか?玉美」

    「はい。。。どうしようもなく、いやらしい気持ちに。。。」

    「今日は、玉美の望み通り、全身だ、それが今日の奴隷のお出かけの下着だ」

    「っ。。。は、はい。。。ご主人様。。。」

    人妻は姿身の前に立ち、真っ裸の白い肌に真紅の紐をあてがう。

    一結び、一通し毎に、甚振られ辱しめを受ける奴隷婦人としての自覚と快感を噛み締める。

    「加減はまかせる、きつく拘束するも、ゆるくするも玉美次第だ」

    「はい。。。」

    「あまりキツイと痕が残るかもしれないからな」

    人妻にワザと注意を与える。

    自身を辱しめる事で、恥ずかしい危機感を楽しむ人妻にヒントを与えるのだ。

    「あ、痕が。。。」

    思った通り、人妻はイケナイ試みを思い浮かんだ様子だった。

    「ファッションチェックだ、撮りなさい」

    「はい。。。お願いします。。。」

    人妻から送られて来た奴隷の肉体画像。

    まさに、エムの喜びを欲する熟れた体。

    それほどキツく巻いていない様だが、それでも、この状態では前かがみは辛いだろう。

    果たして人妻は承知しているのかいないのか。

    再び人妻に電話を入れる。

    「スキンとスーパーボールも用意しなさい」

    「っぁ。。。は、はい。。。」

    「いつも楽しんでる様に、スキンに入れて、大好きなチンポを作りなさい」

    人妻は手際良く、オナニー道具を用意する。

    「で、できました。。。」

    「有給休暇中の奥さんのおまんこは、どうなっているのかな?」

    「は、はい。。。もう。。。ヨダレが。。。」

    「入れなさい」

    「は、はい。。。うんぐっ。。。」

    自然に上体を動かせない人妻は、それでも欲しがる下の口に "エサ" を与える。

    「入れたら、又下の縄でうまく落ちない様にしておくんだぞ、まぁ、落ちても楽しいけどな」

    「っぁぁっ。。。はぁ。。。はいぃ。。。」

    体の真に熱い火鉢を突き刺さされる人妻。

    その時、チャイムが響く。

    誰か人妻宅に来た様子だ。

    面白い。

    思わずそう思った。

    「お客さんだ、出なさい、玉美」

    「えっえっ。。。ど、あぁ。。。はっはぁいぃ。。。」

    うろたえながら、玄関先へ返事を返す人妻。

    「携帯はそのままだ、いいなっ」

    「っっは。。。い。。。」

    「ちょっ、ちょっと、お、お待ち、くださぁい。。。」

    平常を装いながらも、慌てる人妻。

    電話口から、衣擦れする音と人妻の息使いが聞こえる。

    急いで身繕いした人妻は、おまんこに手作りチンポを突っ込んだまま、訪問者を出迎える。。。

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    真っ赤な紐で自縛しヌレヌレのおまんこに、お手製のオモチャを突っ込んだ人妻。

    窮屈な亀甲模様を全身にあしらい、これからの悪戯に心ときめかせている時、来客を知らせる玄関のチャイム。

    いやらしい姿の上に、急いで部屋着を着る人妻。

    携帯の通話はそのままにする命令に従い、イヤフォンを通じて私に様子を伝える。

    訪問者は、さぞかし不思議に思うだろう。

    が、それもまた、人妻を焦らせる好材料。

    窮地に追い詰められる緊張感を、快感として受け止める人妻にとって、これもお楽しみの一つなのだ。

    「はぁいぃ。。。」

    玄関先に返答する人妻。

    インターフォン越しに宅配便が来た事が分かる。

    「○○○○さんに、お荷物です」

    「は、はい。。。」

    相手を確認し、ドアを開ける人妻。

    配達業者との遣り取りが電話口から聞こえる。

    平静を装い、日中の主婦を演じる奴隷婦人。

    そんな人妻に、電話越しに語りかける。

    「今、おまんこに異物挿入しているんだよな?玉美」

    人妻の慌て照れる表情が想像できる。

    ただでさえ、おまんこの感覚を押し殺そうとしている人妻に、意地悪な問いかけ。

    「ノーブラで、荷物を受け取るのか?変態だな」

    「じゃぁ、こちらにサインをお願いします」

    私からの語りかけと、業者との会話、日常と非日常が一緒に耳から入り込む。

    「おまんこ奴隷ってサインしてあげたら?」

    人妻の手の振るえが手に取る様に分かる。

    「はぁい、ありがとうございます、あ、それからですね、こちらただ今サービス中の・・・」

    配達業者は、何やらPRじみたトークをしつつ、人妻にパンフでも渡している様だ。

    面白い、悪戯に絶好のタイミングだ。

    「その話し、詳しく聞きなさい」

    一瞬、ためらいながらも、人妻は命令に従う。

    「便利そうですね、料金とかは、どうなっているんですか?」

    「はい、ありがとうございます、料金はですね、コチラのページに・・・」

    「亀甲縛りの紐の形、透けて見えてるぞ、玉美」

    「乳首の勃起もバレてるかもな」

    「臭い、大丈夫か?まんこ汁の?」

    業者の説明を聞いている人妻に、矢継ぎ早に話しかける。

    「・・・ぁあ、そうなんですかぁ。。。」

    人妻は、確実に反応しながら、業者の説明に話しを合わせた会話を進める。

    「是非、ご利用下さい、ありがとうございました」

    ひとしきり説明を終えた業者が、人妻宅を立ち去る。

    「っはあぁぁぁ。。。」

    思わずこぼれる人妻の声。

    「脱ぎなさい、玉美」

    「えっ。。。」

    業者が立ち去ったばかりの玄関。

    「鍵は掛けずに、そこで全部服を脱ぎなさいと言っているんだ」

    「っはっ。。。は。。。い。。。」

    急いで部屋着を脱ぎ去る様子が、雑音の大きさとなって伝わって来る。

    「スケベまんこの確認をしなさい、玉美」

    「は。。。い。。。すっ。。。すごい。。。ぐっしょり。。。で。。。す。。。」

    「ったく、一生懸命仕事している業者さんに失礼だろう、玉美」

    「ぁんっ。。。す、すみま。。。せん。。。」

    「お詫びに、玄関の扉に向かってM字開脚して、さっきの業者さんに、玉美のいやらしいオマンコを見せてあげなさい」

    「ぁっ。。。ぁぁんんん。。。うっ。。。」

    亀甲の紐が、人妻の体に食い込む。

    「ご、ご覧、く、くだ。。。さ。。。い。。。」

    人妻の頭の中では、先ほどの業者が覗きこむ様に、人妻の股間に顔を近づけている事だろう。

    「おまんこのオモチャ、出し入れしてもらいなさい、玉美」

    「ぁっひぃっ。。。ぁぁぁんんんっ。。。お、おもちゃ。。。う、動かしてぇぇんんっ。。。」

    玄関先で行われる、変態主婦の悪いお遊びが始まる。。。

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    宅配業者が帰った後の玄関先で、ドアに鍵をかけずに全裸になる人妻。

    亀甲に縛り上げたいやらしい姿のまま、M字開脚でオマンコを突き出す様にポーズをとる。

    グチャグチャに濡れたオマンコには、お手製のチンポ玩具が突き刺さったままだ。

    人妻の頭の中は、さっきの宅配員に恥ずかしい悪戯をされている妄想でいっぱいだ。

    「業者の人に、オマンコの中の玩具を動かしてもらいなさい」

    「ぁっぁっ。。。いっいっぃぃぃ。。。もっと。。。もっと、動かしてぇぇ。。。んんん」

    時折漏れる曇ったアエギは、真っ赤な紐が人妻の体に食い込む刺激だろう。

    「さっきの人、急に戻って来るかもな」

    「ひいっぃぃぃ。。。だっダメぇぇぇんんんっっ。。。」

    人妻の快感は、一気にそのボルテージを上げる。

    「そこまでだ、玉美」

    「えっ。。。あぁぁんんっ。。。もうっ。。。もぅ。。。グチョグチョ。。。なんですぅ。。。」

    火照った体が、人妻の心を支配したがる。

    未だ人妻を逝かせるワケにはいかない。

    もっともっと、感じさせて、卑猥な本性を剥き出しにしたい衝動にかられる。

    「さぁ、お出掛けの準備だ」

    「はぅっ。。。はっ。。。はい。。。」

    後ろ髪を引かれつつも、人妻は悶々とした体を何とか押さえつけ、次の命令に従う。

    「今日は、ガーターだ」

    「は。。。はい。。。」

    人妻が寝室で身支度をする。

    いつもの生活でもそうだろう。

    しかし、今、人妻は信じ難い醜態をさらしている。

    旦那ではない男の命令に従順に従い、自身の快楽を味わっているのだ。

    「はぅん。。。」

    悩ましい声が漏れる。

    おまんこの中に忍ばせてある玩具と、ストッキングを穿く際の紐の悪戯からだろう。

    「ストッキング。。。穿きました。。。」

    「上は、スケベブラにしなさい」

    「はい。。。」

    カップを切り取った、人妻お手製のカップレスブラ。

    たわわに実った熟女の乳房を強調するだけではなく、人妻の固く立った乳首に視線が集まるだろう。

    「自分の今の姿、良く見るんだ」

    姿見に映る卑猥な姿。

    「ぁっ。。。んん。。。す、すごく。。。いやらしい。。。格好。。。」

    見入る様に自分を凝視した人妻が思わず呟く。

    「そうだな、変態、そのもの、だろう?玉美」

    「はい。。。ま、また。。。溢れて来る。。。感じが。。。」

    「自分の姿に感じているのか?」

    「こ、こんな。。。格好。。。だ、誰かに。。。知られたら。。。」

    「でも、見られたいんだろう?玉美は」

    「っ。。。い、いゃぁん。。。み、見られると。。。思っただけで。。。なんだか。。。」

    「やっぱり玉美は、スキモノのマンコ女だって事だな」

    「はぅっ。。。はっ。。。はい。。。どうしようもない。。。スケベな。。。女。。。です。。。」

    「さぁ、お出掛けのお洒落はこの位で良いかな?」

    ワザと強制的な口調から、手綱を緩める。

    「っあっ。。。あのぅ。。。」

    「どうした?」

    「こ、この。。。お、おもちゃ。。。は。。。」

    人妻は、おまんこに入ったままの玩具を気にする。

    「そのままだ」

    ノーパンにガーターストッキング姿の人妻。

    パンツだと紐のラインが見え過ぎるから、自然とスカートになる。

    「。。。で、でも。。。」

    「落ちるかもしれないって?」

    「は、はい。。。」

    「オマンコに紐をキッチリと食い込ませて、玩具を止めておきなさい」

    「で、ですが。。。」

    「入れたままだ、いいな」

    「。。。は。。。い。。。ご主人様。。。」

    「歩いている最中に、道路に落とすなよ、玉美」

    「っ。。。」

    窮地に追い込まれた人妻は、更にオマンコを潤している事だろう。


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