このページは成人向けコンテンツが含まれています。18歳未満の者が閲覧することを禁じます。 アクセスランキング
   ネットで知り合った人妻熟女を快楽の世界に誘う全調教記録
   平凡な主婦が、ネットで知り合った男に調教され始め、淫乱性奴隷として目覚め始める、実録体験記。。。

[PR] 既婚の女性との完全無料のご対面・・・軽いノリでクリックして下さい。絶対に後悔させません!

ホーム > 第32章 休日の自宅での命令−1

    この数日間、人妻の淫欲に、あらためて圧倒される事が多かった。

    私も、そんな人妻を愛らしく思えたし、また、虐め可愛がり甲斐があった。

    実際に会った事もなく、これからも特別会う予定もない二人だが、そういったところも踏まえて、お互いに相性が合うと言う感じだ。

    まさに、バーチャルな存在、と言ったところだろう。

    お互いに心の制御が可能な範囲で、付かず離れずの微妙な距離感が功を奏しているのだと思う。

    お互いの日常生活では、それぞれに社会人としての顔を大切にしている。

    またその顔と、悪戯をしている時の言動のギャップがたまらないのだが。。。

    人妻が、使用済みのコンドームに溜まっていた、旦那さんの精子を顔に塗りたくってオナニーした次ぎの日。

    私は久しぶりの有給日、慌しく出かける家族を尻目に、ゆったりとした時間を過ごしていた。

    コーヒー片手に、昨夜の人妻の淫行の様子が、ふと頭を過ぎる。

    人妻が送信して来る写メの画像は、一切保存はしない。

    逆にその方が、人妻のいやらしい姿が鮮明に記憶に残る。

    人妻の精子まみれの、満足気な顔が浮かび、今度はどんなシチュエーションで喜ばしてあげようか、Sな思いに耽る。

    携帯のメール着信音が鳴る。

    人妻からだ。

    この時間のメールは珍しい。

    お互い電車に揺られている時間帯だからだ。

    いつもは、もう少し早いか、遅いかだ。

    「昨日はありがとうございました、朝おきて、顔が固くて(恥)」

    スケベパンティで精子を拭き取り、顔は洗わずに寝る事、と言う命令に従い、人妻はベッドに入ったのだ。

    「おはよう、スケベパンティ、乾いていたかい?」

    人妻に返信を送る。

    今日は、精子を拭き取ったスケベパンティを穿く命令も出していた。

    「湿った感じです、もう会社に着いているのですか?」

    私からのレスが思いのほか早いと思ったのだろう。

    「今日は有給を取っているんだよ」

    しばらくして、人妻から返信。

    「もしかして、ご家族が近くに?」

    「いや、半強制的有給、溜まりすぎてたから、だから、今日は家で一人、のんびりと」

    「何だか嬉しいです」

    「どうして?」

    「実は、私も本日は有給日なんです」

    どうりで、いつもと違ったタイミングでメールが送られて来たワケだ。

    「おもちゃ、取りにいかなくちゃね」

    おもちゃ、人妻がネットで買ったアダルトグッズが局留めで着いているハズだ。

    「はい、今日、行こうと思ってました」

    コーヒーを飲み干し、カップをキッチンに持って行きながら、人妻にコールする。

    「もしもし、もしかして、おもちゃ取りに行く為に休んだワケじゃないよね?」

    「ううん、前からの予定ですよ、それより、一緒のタイミングだなんて、何だか嬉しいです」

    「そうだね、そんな事言いながら、変な期待してないかい?玉美」

    「っ。。。そんな。。。こと。。。」

    「あるんだろ?」

    「す、少しは。。。あるかも。。。」

    「少しだけ。。。な」

    「あっ、いえ、でも。。。はい。。。ドキドキしてます。。。」

    「今日は、郵便局へ変態奴隷のお遣いだね」

    「。。。は。。。い。。。ご主人様。。。」

    人妻の声のトーンが変わる。

    「ザーメン付きパンティの穿き心地はどうだい?玉美」

    「すごく。。。いやらしい。。。感じ。。。です。。。」

    「ったく、朝っぱらから、どうしようもない変態だな」

    「ぁぁん。。。ご、ご主人様。。。」

    切ない人妻の声。

    「家の中の事、済ませてしまったら、連絡をしなさい」

    「はい。。。」

    締め付けられる様な、痺れる思いに駆られる人妻。

    これから、奴隷婦人のお出かけが始まる。。。

    [PR] 会える!!サイトランキング堂々の1位を獲得!!

    有給で休日の人妻は、今日一日中されるであろう、いやらしい悪戯に心をときめかす。

    旦那さんの精子を拭き取ったパンティを穿く命令に従い、人妻は朝から辱しめに感じている。

    まだ乾き切らない旦那さんの精子を、おまんこに感じながら、急いで家事を済ませる様に私から伝えられる。

    私からの辱しめを受ける為に家事を済ませようと、テキパキと動き回る人妻の姿が思い浮かぶ。

    悪戯心が動き出す。

    人妻に電話をかける。

    「はい。。。玉美です。。。」

    思いがけない電話に少し驚いた様子だ。

    「今、掃除中?」

    「はい。。。これから、お洗濯物を干すところ。。。です。。。」

    途中まで答えて、人妻は、ハッと気付いた様に口調が変わる。

    「どこに干すんだい?」

    「。。。べ、ベランダ。。。です。。。」

    「上は普通のまま、下半身だけパンティ姿で?」

    意地悪な問い掛け。

    「っ。。。は。。。い。。。パンティ一枚で。。。べ、ベランダに。。。で、出るんです。。。」

    人妻の声が濡れている。

    「落書きされてる精子パンティで?」

    「せ、精子。。。パンティです。。。」

    「恥ずかしい言葉を呟きながら?」

    恥ずかしいオーダーを重ねる。

    「ぁんっ。。。そ、そうです。。。い、いやらしい言葉。。。言いながら。。。です。。。」

    「こんな、朝っぱらから?」

    「はい。。。」

    「玉美が、どうしてもって言うんだからしょうが無いな、電話繋いだままで、そのいやらしい事をききたいなぁ」

    「は。。。い。。。聞いて。。。下さい。。。」

    「玉美も、スケベな言葉を聞いて欲しいんだろう?」

    「はい。。。いやらしい言葉。。。聞いて欲しいです。。。」

    自虐の興奮が、人妻を襲う。

    携帯にイヤフォンを付け、首からストラップで提げる人妻。

    やがて、カラカラとサッシを開く様子が伝わる。

    「はぅっ。。。」

    ため息とも吐息ともつかない、悩ましい声が人妻から漏れる。

    「さぁ、見せてご覧、玉美の本当の姿を」

    人妻の背中を後押しする様に促す。

    「ご主人様。。。玉美の、恥ずかしい格好。。。ご覧下さい。。。」

    人妻は、洗濯物を干しながら、心の淫模様を吐露するかの如く呟き始める。

    私は存在を示しつつ、何も答えずに人妻のいやらしい呟きを聞き入る。

    「今日も。。。いっぱい。。。悪戯して欲しいんです。。。」

    「。。。ち、乳首も。。。たくさん。。。虐めて下さい。。。」

    「お、おまんこ。。。ぐちゃぐちゃに。。。メチャクチャに。。。」

    「う、後ろからも、乱暴に。。。して。。。く、下さい。。。」

    「は、恥ずかしい。。。格好。。。で。。。た、玉美を。。。お、犯して。。。ぁっ。。。」

    自身の言葉で感じ始める人妻。

    「昨日、ホームレスとSEXしたのにねもう餓えているのか?」

    囁く様に人妻に問いかける。

    「ぁっ。。。そ、そうなんですぅ。。。」

    「チンポ、もっと欲しいのか?」

    「は。。。いぃっ。。。もっと。。。」

    「上の口にも下の口にも、同時に欲しいのか?玉美」

    「ぃっ。。。くっ。。。は。。。はい。。。」

    一日がが始まったばかりの時間帯、既に追い詰められた奴隷モードに入っている人妻。

    「今日は、お日様が気持ち良いだろう?」

    「っは。。。い。。。」

    「折角だから、そこで、気持ち良くオシッコしなさい、玉美」

    「ひぃっ。。。」

    嬉しそうな人妻の小さな悲鳴が聞こえる。。。

    [PR] 【完全無料】妻みぐい

    下半身パンティ一枚の格好で、ベランダで洗濯物を干す人妻。

    朝の清々しい日光を浴びながら、人妻はいやらしい台詞を口にする。

    イヤフォンを付けた携帯を首から提げ、まるでリモコン奴隷の様に、私からの命令に従う。

    ベランダで用を足す様に促される人妻は、小さな悲鳴の様な声を上げる。

    誰かに気付かれるかも知れ無いと動揺すると共に、誰かに見て欲しいと言う、人妻の快感の葛藤が体全体を包み込む。

    ただでさえ恥ずかしい格好をしているのに、用を足すとなると勿論、パンティを脱がなくてはならない。

    差し込む健康的な日光の下、人妻は、その淫靡なおまんこを曝す。

    「こ、こで。。。オシッコ。。。を。。。」

    人妻の声は、既に独特な喜びに震えている。

    「そうだ、出来ないのなら構わないが」

    人妻の心を釣る。

    「いっ。。。いいえ。。。し、します。。。」

    とっさに返す、奴隷婦人のイケナイ欲望。

    「見ててあげるよ、玉美」

    「ぁっ。。。見ていてください。。。見て。。。欲しいの。。。」

    「恥ずかしいだろうから、脱いだパンティで顔をかくしたらどうだ?」

    「ぁぁんん。。。」

    パンティを頭から被る。

    人妻が喜ぶ虐めの一つだ。

    どれほど変態な格好になっている事か。

    人妻はこの悪戯で一層、陶酔感に浸る。

    「ちゃんと、顔、隠せたかい?玉美」

    「は、はい。。。ご、ご主人さまぁ。。。」

    「さぁ、変態奥さんの放尿ショーを見せてもらおうか」

    身を震わせる程に感じている人妻を、更に深い快楽へ誘う。

    「は。。。い。。。玉美の。。。オシッコ。。。恥ずかしいオシッコ。。。見て。。。下さい。。。」

    ベランダにしゃがみこみ、おまんこを開く人妻。

    「そうだ、玉美」

    もう、オシッコを出そうとしたタイミングで、ワザと人妻に話しかける。

    「っはっはい。。。」

    慌てる人妻。

    「いやらしい音を、道路を歩いている人にも聞いてもらおうか」

    「っくっ。。。」

    何かに貫かれた様に、思わず吐息を漏らす人妻。

    「立小便、たったまま、オシッコしなさい」

    「ぁぁ。。。い、やらしい。。。ですぅ。。。」

    「出そうになったら、ちゃんと教えるんだよ、いいね」

    「は、はい。。。」

    人妻は、少し膝を曲げ、心持ち腰を前に出す。

    やがて、か弱い人妻の声が電話口から漏れる。

    「ぁっ。。。でっ出ます。。。玉美の。。。オシッコ。。。ぁっ。。。見て、見てぇぇ。。。」

    ジョボジョボ、ジダジダジダっと言った感じの雑音が聞こえる。

    パンティで目隠し状態の人妻、周りが見えない事により、人妻の恥ずかしさは倍増している事だろう。

    「随分と出しちゃったね」

    「っふぅぅぅっっ。。。んんん」

    安堵とも達成感ともつかない不思議な感覚が人妻に、小さな吐息を漏らさせる。

    「気持ち良いだろう、外でする立小便」

    「あぁぁん。。。た、立ち小便、だ、なんて。。。」

    「はしたない奥さんだ」

    「っ。。。ご、ご主人様に。。。見て欲しくて。。。」

    「とても、いやらしい人妻だ、もう少し奴隷として可愛がってあげよう」

    「ぁんっ。。。う、嬉しい。。。ですぅ。。。」

    頭にパンティを被り、ベランダで立小便をしながら、人妻は意地悪な命令に身を焦がす。


    [ ホームへ戻る ] [ 最新の調教レポートを見る ] [ このページのトップへ戻る ]

貴方も探してみませんか?


    PureBDSM 奴隷遊び
    Sの方:自分だけの奴隷で遊びたい願望はありませんか?Mの方:Sの異性から弄ばれたい願望はありませんか?
    初心からマニアまで完全対応
    最新SMコミュニティ登場! 
    【完全無料!】

こだわりの出会い


出会いの一歩


人妻をオトス必見ノウハウ


人妻熟女の性態



    ポルノワールドオリジナル!撮り下ろし作品!INITIAL-P

    他人に見られ興奮する熟女たち

あえるんです


人妻熟女と直接コミュ