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ホーム > 第30章 ショッピングセンターでの命令

    会社のトイレで、下半身を真っ赤な紐で縛り上げる人妻。

    紐のフンドシを着けたごとく、熟女の下半身は淫靡な様相を呈している。

    歯磨き粉を塗り付けたクリトリスから発せられるジンジンとした疼きと、十分に揉みしだいた乳房が、おまんこの割れ目に食い込んだ縄を湿らせる。

    もうじき、家族も到着する頃だろう。

    「さぁ、家族と楽しい時間を過ごしておいで、玉美」

    「は。。。い。。。」

    これから家族と顔を合わすと言うのに、人妻からは女の甘い吐息が漏れる。

    「レストランでオーダーが済んだら、お店のトイレに向かいなさい」

    「はい、わかりました。。。」

    「その時、レジでマッチが貰えるのならば貰う事」

    「はい。。。マッチですね」

    「食べ終わったら、ショッピングセンターを少し見て回りなさい」

    「その時が。。。許してもらえる時なのですね」

    「そうだ、それまで、いやらしい妄想で乳首をビンビンにしておきなさい」

    「ぁっぁん。。。」

    人妻のオナニーに対する期待の高まりが手に取る様に伝わって来る。

    「レストランのボーイのオチンポをしゃぶったり、女の店員とおまんこ舐め合ったり。。。」

    「いっ。。。いやらしいぃ。。。」

    「旦那の目の前で、お店のお客さんに犯されたりな。。。」

    「はぅっ。。。」

    「レストランのトイレに入ったら、連絡をよこしなさい、いいね、玉美」

    「。。。はい。。。ご主人様。。。」

    人妻は会社の前で家族の到着を待つ。

    久しぶりの家族の外食を楽しみにしているのではなく、はしたないオナニーを期待しつつ。

    旦那を迎える笑顔の下には、縄フンドシを身に着けた一匹の奴隷夫人としての本性が隠れている。

    親子仲良くショッピングセンターへ向かう姿が、夕刻の街に消えて行く。

    小1時間程して、携帯が鳴る。

    「もしもし、玉美です、お店のマッチ貰えました」

    「それじゃぁ、お店の電話番号を教えなさい」

    「っ。。。電話。。。番号。。。ですか。。。」

    「そうだ、早くしなさい」

    「はい。。。○○-○○○○-○○○○です」

    怪訝そうに戸惑いながら電話番号を伝える人妻。

    「わかった、おまんこもお腹空かしているだろう、玉美」

    「は。。。い。。。ずっと、疼いている感じで。。。紐が。。。」

    「もう少しの辛抱だ、ゆっくりと食事を楽しみなさい」

    「。。。はい。。。ご主人様。。。」

    「旦那さんに、おまんこの臭いバレてるかもな」

    人妻の好む意地悪な問いかけ。

    「ぃっぃゃぁっ。。。」

    小さく反応する人妻。

    「さぁ、もう戻りなさい」

    人妻は、優しい妻と母親の顔を取り戻し、家族の待つテーブルへと戻る。

    折角の家族揃っての楽しい外食、変態奴隷人妻を楽しませてやらなくては可愛そうだ。

    おもむろに、さっき人妻から伝えられた電話番号に電話をかける。

    「はい、お電話ありがとうございます、○○○○でございます」

    ハツラツとして明るい女性店員の声が、これから行う悪戯を一層刺激的なものに感じさせる。

    「○○と申しますが、お客さんの呼出しをお願いしたいのですが。。。」

    「かしこまりました、お客様のお名前をお伺いいたします」

    「●●さんです」

    ●●とは、勿論、人妻の苗字だ。

    「はい、少々お待ち下さいませ」

    丁寧な対応をする店員の向こう側に、人妻が家族とテーブルに着いている。

    店員は大声で客席に呼びかけるだろう。

    そう思うだけで、人妻の焦る顔が目に浮かんで来る。

    旦那が出るか、人妻が出るか、どちらにしても私の悪戯は人妻を追い込む用意は出来ている。

    間もなくして、電話の向こう側に誰かの雰囲気が感じられた。

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    家族でレストランで夕食をとる人妻。

    にこやかな妻の表情をしつつも、パンティの代わりに縄フンドシで下半身を締め付けている。

    クリトリスにはタップリと歯磨き粉を塗りたくり、直ぐにでもオナニーを始めたい気持ちを抑え隠している変態人妻。

    そこへ、呼出しの電話をレストランにかける。

    自分の苗字を呼ばれた人妻はきっと狼狽するだろう。

    旦那さんが電話に出るか、人妻が出るか、それも悪戯の楽しみの一つに感じる。

    「もしもし。。。」

    電話に出たのは、先ほど取り次いだ女性店員だった。

    「申し訳ございません、○○様はお二組いらっしゃいます、恐れ入りますが・・・」

    偶然にも、別な○○さんも居合わせたのだ。

    面白い。

    悪戯心が躍る。

    「牝犬専門のブリーダーをやられている○○さんなんですが。。。」

    我ながら下らない台詞だと思いつつ、人妻にだけ伝わるメッセージで呼び出しを伝える。

    当然ながら、そんな○○さんは居るワケがない。

    「はい、お待ち下さいませ」

    親切に対応してくれる女性店員に申し訳無いと思いつつ、人妻にプレッシャーをかける。

    きっと女性店員は、二組の○○さんのテーブルに近づいて問いかけをするだろう。

    人妻のテーブルで、旦那さんと人妻は目を合わせ、いえ、違いますけど。。。などと返答するのだろう。

    そう、違う、牝犬専門のブリーダーではなく、牝犬専門のブリーダーに調教されている牝犬なのだから。

    間もなくして女性店員から申し訳なさそうな返答が返って来た。

    私も丁寧に感謝を述べて電話を切る。

    今頃、人妻のテーブルでは、牝犬専門のブリーダーなんてあるんだねぇ、と言った会話が展開されている事だろう。

    人妻は硬直したその淫な肉体を隠すかの様に、柔らかな口調で、その場をしのいで居るに違いない。

    その後、小1時間程した頃、携帯が鳴る。

    人妻からだ。

    「もしもし、玉美です、さっきの呼出しは、ご主人様なのですね?」

    「ちょっとしたお遊びだよ、食事終わったのかい?」

    「はい、今、主人が子供を連れてトイレに行っています」

    「玉美もトイレ、行きたいだろう?」

    「はい。。。もう、あの呼出しで、気が遠くなりそうな位です。。。」

    「家族で、少しショッピングしながらブラついて、頃合を見て別行動を取れるかい?」

    「はい、大丈夫です。。。」

    「わかった、そうなったら、又、連絡を入れなさい」

    「はい、ご主人様」

    夜のショッピングセンターの賑わいが人妻の電話口から伝わって来る。

    行き交う他のお客さんに混じり、人妻の家族もショッピングセンターを散策するだろう。

    ただ、人妻の心と体は、快感を待ち切れずに最高潮に疼き出しているハズだ。

    紐フンドシのラインがスカートに出ていないか心配しつつ。

    程なく、人妻から電話が入る。

    「もしもし。。。主人と子供とは待ち合わせをして、別行動をとりました。。。」

    まるで、尻尾を振りながら飼い主の足元に擦り寄る、お腹を空かせた牝犬の様な奴隷人妻。

    「センター内に本屋さんはあるだろう?」

    「はい。。。あります。。。けど。。。」

    「トイレに行く前に本屋さんに寄りなさい」

    「。。。は。。。い。。。」

    「そこで、玉美が欲しい本を買いなさい」

    「欲しい本。。。」

    「そうだ、欲しい本、だ、詳しく言わなくても分かるだろう?スケベな玉美なら」

    人妻のゴクリと唾を飲み込む音が聞こえた感じがする。

    「。。。わ、わかりました。。。」

    待ちに待った快楽の時間が始まろうとしている。。。

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    ショッピングセンターで家族と別行動をとる人妻。

    オナニーが許されている女子トイレに、一秒でも早く向かいたい心境のハズだ。

    しかし、人妻はその前に本屋に向かわせられる。

    そこで "好きな本" を買う様に命令される。

    あえて具体的に買う本を指定しなかったのは、人妻の内側から沸き出る興奮を期待しての事だ。

    辱しめに体を震わせる程に快感を覚える奴隷人妻は、これから行うオナニーを一層興奮するものにするため、自分自身に恥ずかしい課題を課す事だろう。

    人妻から連絡が入る。

    「もしもし。。。玉美です。。。」

    かれこれ30分経った頃だった。

    「本を選ぶのに、随分と時間がかかったもんだねぇ」

    他人事の様にあしらう。

    「すみません。。。本屋さんに、会社の人が居て。。。」

    「会社の人が居たって構わないじゃないか、好きなファッション誌を買うだけなんだから」

    「えっ。。。」

    呆気に取られる人妻の反応。

    「それとも、おしゃべりに花が咲いたのかい?」

    意地悪な質問を続ける。

    「あ、いえ。。。そうではなくて。。。見られたくなくて。。。なかなか。。。買えなくて。。。」

    「ファッション誌をかい?」

    「。。。いいえ。。。それは。。。」

    「玉美の好きな本は、てっきりファッション誌かと思っていたよ、あっ、そうか、旅行の本か何かかい?」

    とことん、とぼけた問いかけを続ける。

    家族との待ち合わせの時間を気にする人妻を十分に焦らす為に。

    「いいえ。。。買ったのは。。。レディース。。。コミックです。。。」

    「いやらしい奥さんだなぁ〜、家族と一緒に買い物に来て、買うか?普通?」

    「っ。。。そ、そんなぁ。。。」

    今にも泣き出しそうな人妻の細い声。

    「だってそうだろう、私の言っている事は間違っているかい?」

    「。。。いえ。。。そ、その通り。。。で。。。す。。。」

    「玉美の好きな本って言うのは、スケベな雑誌の事なんだな?」

    意識的に強い口調で問いかける。

    「は、はい。。。た、玉美の興味があるのは。。。いやらしい。。。SEXの。。。雑誌。。。なんです。。。っ」

    「いつでも、頭の中は、チンポとマンコの事でいっぱいなんだろう?」

    「はい。。。そうです。。。いつも、悪戯されたり、恥ずかしい思いをさせられたり。。。そればっかり考えています。。。」

    「真面目な顔して、おまんこ濡らしているのか?玉美」

    「は。。。い。。。おまんこ汁。。。で。。。いつも。。。湿っています。。。」

    「紐、前の方の紐を、引っ張り上げなさい」

    「ぁぁっ。。。は。。。い。。。」

    いよいよ、オナニーが出来る喜びで、人妻は命令を聞いただけで、甘い吐息を漏らし始める。

    「クリトリスを挟んで、可愛がってあげなさい、玉美」

    「はっ。。。いぃぃ。。。んっ。。。ぁっぁっ。。。」

    「そうだ、もう一度、クリトリスにお化粧しなさい」

    「っ。。。えっ。。。ぁぁっ。。。はっ。。。い。。。」

    折角、リズミカルに高揚し始めたところを残念そうに、人妻はバックから歯磨き粉を取り出す。

    「たっぷりと、たっぷりとだぞ、玉美」

    「っはっ。。。いっ。。。んっんっ。。。ぁぁぁっ」

    ジリジリとした刺激が、再び人妻の熟れたツボミに襲いかかる。

    「玉美」

    「っ。。。ぁぁっは。。。い。。。」

    「今日は、ここまでだ」

    「えっっ。。。あっぁぁんんん。。。ご、ご主人様ぁ。。。おっお願いですぅ。。。こっ、このままぁ。。。ぁぁぁ」

    「ダメだ、スケベな雑誌を買った罰だ」

    「そっそんなぁぁ。。。お願いぃぃぃ。。。なっ、何でも。。。します。。。か。。。らぁぁぁ。。。ご、ご主人様ぁ。。。」

    まるで足元にすがる奴隷。

    「何でもする?本当だな?玉美」

    「はっ。。。はいっ。。。だ、だからぁぁんん。。。」

    「こではダメだ、家に帰ってから、続きをしなさい」

    「ぁぁぁっんんん。。。」

    お預けをくった人妻は、クリトリスへの歯磨き粉の刺激に耐えながら、これから家族と家路を共にしなければならない。

    「家に帰ったら、思いっきり逝かせてやるよ、玉美」

    「ほっ、本当ですね。。。ご主人様ぁ。。。」

    「ああ、家に帰って、命令に従ったらね」

    「。。。め、命令。。。」

    「そうだ、さっき、何でも言う事を聞くって言ったじゃないか、玉美は」

    「っ。。。は、はい。。。」

    とことん焦らされた人妻奴隷は、更なる窮地に、そのMな喜びを膨れ上がらせる。


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