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ホーム > 第29章 会社での命令−2

    人妻は、自分の机の引き出しに、おまんこ汁の付いたいやらしいパンティをそっと隠す。

    オナニー解禁を願い、その卑猥な体から染み出るスケベなメールを送信して来る。

    「足まで、おまんこ汁垂れてます」

    「揉んで、おっぱい、強く揉んで」

    「おまんこ舐めて欲しいです」

    「しゃぶりたいです、おチンポ」

    短い言葉で、思う事をストレートに伝える人妻。

    こちらからは、ワザとレスは打たず、まるで審査員の様に人妻からのメールを吸収し続ける。

    「見て、見て、玉美のおまんこ」

    仕事の合間をぬって、奴隷婦人の淫語メールはそのいやらしさと素直さが増す。

    「思いっきり、オモチャとして扱って下さい」

    終業時刻が過ぎた頃、人妻から最後のエロメールが届く。

    どれだけ、人妻の淫な心と体は快感を欲している事だろう。

    「本当に、ド淫乱な奥さんだね、その声を聞かせなさい」

    奴隷婦人にメールを送る。

    直ぐに人妻からコールが入る。

    「もしもし。。。ご主人様。。。あなたの変態奴隷。。。です。。。」

    ちいさく震える人妻の声。

    自分自身の台詞で、自身にムチを打っている様子が分かる。

    「ザーメン人形の奥さんかい?」

    「はい。。。そう。。。です。。。」

    消え行きそうな可愛らしい返事。

    「スカートに染みが付いたんじゃないか」

    「はい。。。それが怖かったので。。。午後は何度もおトイレに。。。」

    「とてもスケベなメールだったもんな」

    「はい。。。素直に。。。伝えたくて。。。恥ずかしかったですけど。。。」

    「オナニー解禁して欲しくて、だろ?玉美」

    「ぁんっ。。。そ、それは。。。それも。。。ありますけど。。。」

    「最初から、正直に言えよ、変態奴隷のクセに」

    人妻をさらに喜ばす為に、意地悪な口調で伝える。

    「は。。。い。。。すみません。。。玉美は、オナニー許してほしくて。。。いっぱいスケベなメールを送ったんです。。。」

    「よし、じゃぁ、オナニー解禁してやろう」

    「あ、ありがとうございます。。。嬉しいですぅ。。。」

    「条件はあるけどね」

    「っ。。。は。。。い。。。」

    「オナニー部屋限定で、オナニー解禁だ」

    オナニー部屋、そう、そこは、昼間のショッピングセンターの女子トイレ。

    「っ。。。で、でも。。。今日は。。。もう。。。戻らないと。。。」

    帰宅して、家族の為に夕食の支度をしなくてはならない。

    そんな事は百も承知の上での、意地悪な条件だ。

    「それじゃぁ、残念だねぇ」

    冷たく突き放す。

    「そ、そんな。。。」

    「玉美次第だ、もし万が一、その気になったら連絡をよこしなさい」

    「。。。は。。。い。。。」

    「今日は原則オナニー禁止だからな、分かってるな、玉美」

    「はい。。。ご主人様。。。」

    なんとも言え無い悲しい声で返答する人妻は、残念そうに電話を切る。

    会社終わりの夕方、街は行き交う人々で賑わう。

    人妻も、夕飯の買い物をして家路に付く時間だ。

    ほどなく、人妻から不意の電話がかかって来た。

    「どうした?玉美」

    「あ、あの。。。大丈夫です。。。し、します。。。お願いです。。。」

    「夕飯はどうするんだ?家族は?」

    「さっき、旦那に電話して、今夜は外で食べよって、それで旦那が子供を連れて出てくるって事に。。。」

    「で、あのショッピングセンターの中で夕食を?」

    「はい。。。」

    人妻は、オナニーしたいが為に、家族を呼び出したのだ。

    家族と一緒にいる間にオナニーをする、と言う事だ。

    「状況、分かってるんだろね、玉美」

    「はい。。。いっぱい。。。意地悪。。。して。。。いただけませんか?。。。ご、ご主人様」

    「あぁ、言われなくても、そんな淫乱奴隷には、たっぷりと意地悪してやるからな、覚悟しろ玉美」

    「ぁぁぁ。。。あ、ありがとう。。。ございますぅぅぅ。。。」

    人妻の声は、既に濡れそぼる体を表現している様に艶っぽく、そして小刻みにビブラートしていた。。。

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    仕事が終わり、帰宅して家族の為に夕食の支度をしなくてはならない人妻。

    オナニー禁止命令の中、特別にショッピングセンターの女子トイレでならオナニーをしても良いと伝えられる。

    直ぐにでも帰宅しなければ、家事が出来ない人妻は、考えた挙句にオナニーを選択した。

    旦那と子供を外食に誘い出したのだ。

    例のショッピングセンターへ。

    「自分のオナニー場所に、家族を呼び出したんだな、玉美」

    「はい。。。」

    「我慢して帰って夕飯の支度すれば良かったのにな」

    「。。。でも。。。」

    「でも、何だ」

    「ご主人様に、いっぱい、いやらしいメールを出しているうちに。。。」

    「欲しくなったのか、あの快感が」

    「。。。はい。。。お、おまんこ。。。気持ち良くなりたくて。。。」

    「どうしようもない、ド淫乱主婦だな、玉美」

    「あぁぁ。。。はい。。。だって。。。玉美は。。。ご主人様の。。。声で。。。逝きたいんですもの。。。」

    汚い言葉で詰られ、逃げ場の無い追い詰められをされる程に感じるドスケベな人妻。

    ノーパンで仕事をして、既に人妻の熟れたおまんこはグショグショだろう。

    しかも、自分の愛液で汚れたパンティは、そのままデスクの引き出しに入れている。

    いつ、何の拍子に、同僚の目に付くかもしれない恥ずかしいパンティ。

    いつも以上に、人妻の高揚した淫感覚が研ぎ澄まされる。

    「家事よりも、快楽を選ぶのか、玉美は」

    「。。。は。。。い。。。た、玉美は。。。へ、変態です。。。から。。。」

    普通の主婦が口にする、"変態" という言葉。

    奴隷主婦は、恥ずかしそうに淫語を使う。

    旦那には決して想像のつかない、愛妻の姿だろう。

    「今夜は虐めて欲しいんだな?玉美」

    「はい。。。もう。。。メチャクチャに。。。感じさせて欲しいんです。。。」

    「もう一度、キチンとお願いしなさい」

    「はい。。。玉美は。。。オナニーが我慢できなくて。。。家族の夕飯の支度より。。。快感を優先させるドスケベ女。。。です。。。ど、どうか。。。こんな私に。。。お、お仕置きを。。。お願いしま。。。す。。。ぁぁぁ」

    大きな後悔と懺悔の気持ち、そしてそんな自身への羞恥が混ざり合う人妻。

    しかし、そのどれもが人妻の快感を刺激するスパイスになっている。

    お仕置きを懇願しつつ、人妻は快感のステップを確実に上がっている。

    家族と一緒にいる状況でのお仕置き。

    人妻にとって、これ以上ない刺激なのかもしれない。

    「パンティを穿いていない状態で旦那さんに会うなんて、とんでもない奥さんだな」

    「っ嫌ぁっ。。。」

    「それを知ったら、旦那さん、喜ぶだろうね、今夜はきっと濃いSEXをしてくれるだろうね」

    意地悪な言葉を投げかける。

    「そんな。。。イヤです。。。旦那とは。。。」

    「そんな事を言ったって、そのいやらしい体は我慢できないんじゃないのか?玉美」

    「我慢できます。。。だって。。。玉美は。。。ご主人様だけのモノです。。。から。。。」

    「私の言う事は何でも聞けるんだったよね、玉美は」

    「はい。。。ご主人様の。。。お、おまんこ。。。道具。。。です。。。から。。。」

    夕刻の街の喧騒が聞こえる中、人妻は声を潜めて携帯で話す。

    「え?何道具だって?良く聞こえないよ」

    恥ずかしそうに困惑する人妻の表情が見て取れる。

    「ぉ。。。お、おまんこ。。。道具です。。。ぁぁっ」

    意識的に声のボリュームを上げる人妻。

    自分の声が周りに漏れないか心配しながらも、はしたない自分自身に酔う。

    「家族が付くまで、まだ時間があるだろう?」

    「はい。。。後、2〜30分はかかると思います。。。」

    「それじゃぁ、会社のトイレへ行きなさい」

    「はい。。。」

    「そこで、旦那さんを迎える用意をしなくちゃな」

    「っ。。。は。。。い。。。」

    これからどんな悪戯をされるのか、怖さと嬉しさが入り混じった人妻の声。

    「お仕置きはもう始まっているからな、玉美」

    「。。。は、はい。。。よ、よろしくお願いします。。。ご主人様。。。」

    長い奴隷婦人の時間がいよいよ始まる。。。

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    外食をする為、就業後の会社で家族を待つ人妻。

    人妻は、オナニーを許して欲しいが為に、家族を呼び出したのだ。

    オナニーが許されるのは、人妻の勤める会社近くのショッピングセンターの女子トイレ。

    人妻がそのショッピングセンター内のレストランを選んだのは言うまでも無い。

    家族と待ち合わせする間、人妻は会社の女子トイレに向かう様に伝えられる。

    「トイレに着きました」

    これから始まる悪戯に、心なしか興奮気味の人妻。

    ただでさえ、恥ずかしい行為に感じる性癖なのに、今日は家族と一緒のシチュエーション。

    いつもよりも、その淫性は強まる。

    昼間の内にパンティは脱ぎ、ノーパン状態の人妻。

    「全部、脱ぎなさい」

    「。。。はい」

    これから家族と落ち合い楽しい夕食をする人妻が、会社のトイレの個室で、私の命令で一枚一枚脱ぎ始める。

    たわわに実った豊満な乳房、いやらしく曲線を描く腰、大きく張り出した尻、その一つ一つが露になる。

    人妻が着衣を脱いでいる音が、微かに聞こえる。

    「乳首を摘みなさい、玉美」

    「は。。。い。。。」

    「オッパイを揉みしだきながら、もっと乳首を虐めるんだ」

    「んっんんんっっ。。。っあぁぁぁ。。。すっ、すごく。。。か、固くなって。。。っぁぁぁ」

    自分のいやらしい体にエンジンをかけるかの様に、人妻は自分の乳首を刺激し続ける。

    「折角の外食だ、綺麗に化粧しなさい」

    「っ。。。は。。。い。。。」

    化粧、それは、クリトリスに歯磨き粉を塗り付ける事を意味する。

    人妻は常に、その化粧道具をバックに忍ばせている。

    「っぁぁっっ。。。あっ。。。熱い。。。ぁぁぁ」

    プックリとした人妻のクリトリスに、ジリジリと刺激が伝わり始める。

    「ノーパンのままだと、旦那さんに悪いから、ヒモパンを穿きなさい、玉美」

    「ひっ。。。ヒモ。。。パン。。。は。。。」

    突然の命令に戸惑う人妻。

    「あるだろう?」

    「す、すみません。。。パンティは引き出しの中で、それに。。。ヒモパンではないのですが。。。」

    感じ始めた体の疼きに耐えながら、人妻は命令に従えない状況に狼狽する。

    「バックの中にあるだろう、いつも持って歩いているのが」

    「えっ。。。ひ、も。。。って。。。」

    「そうだ、玉美のおまんこ汁の染み付いた、真っ赤なヒモだ」

    真っ赤な紐、以前、人妻がホームセンターで購入し、自縛に使ったモノだ。

    いつも携帯しておく様に命令されている真っ赤な紐。

    「こ、この紐で。。。」

    「全身を縛り上げたいところだが、今日は下半身だけの縛りで許してやるよ」

    「。。。っ」

    「さぁ、そのドスケベなおまんこを、きつく縛りあげるんだ、玉美」

    「ぁっぁぁ。。。は。。。いぃ。。。」

    既に奴隷婦人の心と体はトロトロに溶け始めている。

    これから家族と会う身なのに、いやらしい背徳行為に身を投じている自分自身に感じている人妻。

    「紐パンティ、穿いたら撮りなさい」

    「は。。。い。。。ご主人様。。。」

    人妻から届いた画像には、白い肌にきっちりと巻き付いた、真っ赤な紐が見事なコントラストを描いていた。

    Tフロント状になった下腹部は、おまんこの毛がいやらしく真っ赤な紐の下から顔を覗かしている。

    「旦那に内緒で、こんな格好で待ち合わせする女房なんて、日本中、いや世界中でも居ないだろうな」

    「ぁぁんん。。。っイヤぁぁ。。。」

    はしたない変態じみた姿で、家族と夕食をとる人妻。

    これから味わうことの出来る快楽に、人妻の興奮は最高潮に高まって行く。


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