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ホーム > 第28章 会社での命令−1

    旦那のイスの背もたれに、ヌレヌレのおまんこを擦り付ける人妻。

    クリトリスに歯磨き粉を塗りつけ、快感の絶頂を迎えられる一歩手前で、オナニーを止められる。

    熱く疼く下半身を抑え切れない人妻に、そのまま就寝する様に命令を出す。

    オナニーを禁止されるのが本当のお仕置きではない。

    先ほど脱衣所前の廊下で、四つん這いオナニーをした時に廊下に垂らしたおまんこ汁と、旦那のイスにタップリと擦り付けたおまんこ汁を拭き取ってはいけない、と言う事が、本当のお仕置きの内容だ。

    次ぎの日の朝、この恥ずかしい痕跡を家族に見られた人妻は、何とかうまく誤魔化さなければいけない。

    自分のおまんこ汁を、旦那や子供に「何だ?これ?」とマジマジと見られるのだ。

    羞恥心と破廉恥な行為に対する背徳の懺悔が、奴隷婦人を辱しめ、追い込む。

    その様子を想像しつつ、歯磨き粉で刺激され続けるクリトリスの疼きに耐え、人妻は罪深い夜を過ごす。

    自らの淫乱な心と体に翻弄されつつも、人妻は服従の快感を全身に浴びる事を選択した。

    次の日の朝。

    人妻から、携帯にメールが入る。

    「おはようございます、ご主人様、お昼に電話をしてもよろしいでしょうか」

    今朝の出来事を報告したいのだろう。

    疼く体を癒す為なのか、それとも、もっと自分を追い込みたいと思うMな心境からか。

    「構わないよ、また、例のショッピングセンターのオナニー部屋からかけて来なさい」

    オナニーを禁止されている人妻を、挑発する様に返信を打つ。

    ショッピングセンターのオナニー部屋とは、以前、お昼休みに全裸露出した、女子トイレの事だ。

    間髪入れずに、人妻から返信が届く。

    「ありがとうございます」

    お昼休みまでの時間、人妻にとっては、気の遠くなる程の長さに感じた事だろう。

    疼く体を抑えながらも、ブラジャーの下で固く立っている乳首と、パンティの中でグッショリと塗れそぼるおまんこを、十分に自覚しているハズだ。

    お昼になり、間もなくして人妻からコールが入る。

    「もしもし。。。玉美です。。。」

    「どうしたんだい?」

    わざとらしく、白々しい返答をする。

    「はい。。。あの。。。今朝の事です。。。」

    「あぁ、玉美のおまんこ汁の事か?」

    「は、はい。。。お、おまんこ。。。汁。。。の。。。事です。。。」

    「早く報告しなさい、お昼休みが終わってしまうぞ」

    人妻に感じる余裕を与えない様に、報告を急かす。

    「イスのは。。。気付かれませんでした。。。でも、廊下のは。。。旦那が気付いて。。。」

    「それで?」

    「昨日も付いてたから、一体何なんだって事になって。。。」

    「私のおまんこ本気汁ですって、教えてあげたのかい?」

    「ぁぁんん。。。そ、そんな事。。。きっと。。。シャンプーか何か。。。どうにかして。。。タオルとかに付いて。。。垂れたんじゃないかって。。。」

    「誤魔化したのか?」

    「はい。。。旦那は。。。おかしいなぁ。。。なんて言ってましたけど。。。さほど。。。気にする様子もなく。。。」

    「そうか、ペロっと味見されたら、バレてたかもな」

    「ぁっ、イヤっ。。。」

    「イスのおまんこ汁は、乾いてたのかい?」

    「はい。。。でも、イスに座っている旦那を見る度に。。。あの台詞を思い出してしまって。。。」

    「どんな台詞だったっけ?」

    オナニーを禁止されている人妻をからかう様に、ワザといやらしい台詞を声に出させる。

    「。。。このおまんこは。。。ご主人様のモノなの。。。っっ」

    低く呟く様に、しかし、しっかりとした口調で人妻は台詞を口にする。

    「このスケベ女」

    「ぁっ。。。も、もう。。。た、玉美は。。。ご主人様のモノです。。。から。。。」

    「奴隷婦人、おまんこ道具、精子便所、だもんな、玉美」

    「は。。。い。。。け、今朝から。。。気を失いそうな位に。。。体が。。。敏感に。。。反応するんですぅ。。。」

    「そうか、それは可哀想にな、よし、またクリトリスにお化粧しなさい」

    「えっっ。。。」

    「もっと、今度は、死にそうな位に敏感にしてやるよ、玉美」

    「うっ。。。」

    言葉を聞いただけで、人妻は短い吐息を吐き出した。

    お昼休みは、まだ始まったばかりだった。。。

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    昼休み時間に、近くのショッピングセンターのトイレから電話をかけて来る人妻。

    昨夜から今朝にかけてのお仕置きの報告。

    寝る間際にクリトリスに歯磨き粉を塗り付けながらも、オナニー禁止を命じられている人妻は、お仕置きの報告をしながら、更に体が熱くなって来ている。

    体全体が敏感に感じ過ぎて、気を失いそうだと言う人妻に対し、その場でクリトリスに歯磨き粉を塗る事を命じる。

    勿論、今日もオナニー禁止のままだ。

    「さぁ、クリトリスに、たっぷりとお化粧しなさい」

    「。。。は。。。い。。。でも、もう。。。ダメになってしまうかもしれません。。。」

    「オナニーは禁止だ、分かってるな?玉美」

    「っくんん。。。は。。。い。。。」

    吐息とも悲鳴ともつかない、体の呻きの様な声が電話口から伝わる。

    「勿論、全裸になってから、お化粧だぞ」

    「っ。。。はい。。。ご主人さま。。。」

    オナニーを禁止され、いやらしい自分の体に触れる事を我慢しつつ、人妻はショッピングセンターのトイレの個室で、一枚一枚脱ぎ始める。

    大きく熟れたヒップを覆う、色っぽいタイトなスカート。

    たわわに実った大きな乳房を覆うブラジャーが透けて見えるブラウス。

    人妻は、体に触れたい衝動を抑えながら、いやらしい自分の裸体を曝け出していく。

    「真昼間から、スッポンポンになるなんて、近所の奥さんが知ったら驚くだろうな」

    「っイヤッ。。。」

    「同僚も信じられないだろうね、才女の玉美がそんなに淫乱でドスケベな牝ブタだと知ったら」

    「はぅっ。。。ダ、ダメ。。。ですぅ。。。」

    人妻の体はもう快楽の熱に溶かされ始めている。

    「さぁ、お化粧する前に、そのどうしようもないSEX好きな体を撮りなさい」

    「はい。。。ご主人様。。。」

    周りの人の気配に気を配りながら、携帯カメラのシャッターを切る奴隷婦人。

    送られて来た画像には、白く透き通る様に美しい、熟女の姿が写っている。

    乳首は、ピンと天を向き、いやらしく茂った陰毛が、人妻のメスとしての息遣いを感じさせる。

    「さぁ、便器に片足上げて、大きくおまんこを開くんだ」

    「。。。はい。。。」

    「クリトリスの皮をめくって、タップリと歯磨き粉を塗り付けなさい」

    「ぅっ。。。ぐっんんん。。。はんっ。。。ぬ、塗り。。。ま。。。したぁ。。。ぁぁっっ」

    クリトリスに触れた瞬間、人妻に大きな衝撃が走った様子が窺える。

    触れた快感の直ぐ後に、ジリジリと歯磨き粉の意地悪い熱い痺れが襲い始める。

    「オナニー禁止だからな、玉美」

    「はぅぁいいぃぃ。。。ぁぁ。。。っくっんんん。。。か、体がぁぁ。。。」

    「体に触れるな、そのままクリトリスの快感を味わうんだ」

    「ぁぁぁっんんん。。。んっんっんっ。。。んんんっ。。。」

    押し寄せる快感に、波を打つ様に体をくねらせ、必死に耐える人妻熟女。

    「逝きたいか?玉美」

    「んぐっ。。。はっ。。。はい。。。っ逝きたい。。。でっ。。。すぅぅぅ。。。んんんっぁっぁぁ」

    少し触れるだけで、爆発寸前の人妻。

    「個室を出なさい」

    「ひぃっっ。。。」

    押し殺した、人妻の悲鳴にも似た吐息。

    「個室を出たところでなら、オナニーして逝ってもいいぞ」

    「あ゛ぁぁぁ。。。ごっご主人。。。さまぁぁぁっ。。。」

    何かを懇願する様な人妻の声。

    ショッピングセンターの女子トイレで、人妻は声にならない声を発している。

    いやらしい快感を求める人妻は、個室を飛び出す機会を窺う。

    「っっ。。。はっはっはぁぁぁんんん。。。で、出ますぅぅ。。。」

    機を見た人妻がトイレの個室のドアを開く。

    「変態熟女が、女子トイレで全裸露出オナニーだな」

    人妻の追い詰められた緊張とは裏腹な、落ち着いた調子で言葉をかける。

    「はぁはぁはぁっっはっぁぁぁぁぁっっっ」

    「クリトリスを思いっきり摘めっ、玉美っ」

    「ひっぃっ。。。いっ逝く逝く逝く逝く。。。逝っっっくぅぅぅぅ」

    熟れた体が、ビクンビクンと弾む。

    人妻は、快楽の誘いを断ち切れず、また変態行為を繰り返してしまう。

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    逝きたい気持ちに逆らえず、人妻は全裸でトイレの個室を飛び出した。

    以前も全裸露出をした事のある、同じショッピングセンターの女子トイレ。

    個室を飛び出した人妻は、歯磨き粉を塗って熱くなっているクリトリスを爪弾き、思いっきり快楽を味わいながら快感の彼方へと逝った。

    逃げる様に個室へ戻った人妻は、今までに無い程に荒々しい息遣いを押し殺すのに精一杯だった。

    賑わう店内の喧騒が遠くから漏れ聞こえる平日の昼間。

    周りに気を使いながら、人妻は呼吸を整える。

    「やっぱり、逝きたくて、はしたない事をしてしまったね、玉美」

    「っ。。。はっ。。。はいっ。。。」

    低く擦れた人妻の声。

    押し殺したボリュームだが、しかしそれは、荒々しく、殺気立つ程の勢いが感じられる。

    「この場所、クセになったら大変だな」

    「っ。。。こ、怖いです。。。っ。。。じっ。。。自分っ。。。でもっ。。。はぁぁぁっ。。。」

    「今のは特別サービスだ、明日までオナニーは禁止のままだからな」

    「くっ。。。はっ。。。は。。。い。。。」

    「明日、明後日には、注文していたローターも届くだろう、それまでの我慢だ、玉美」

    「はぁ。。。いぃ。。。っ」

    すっかりと、抜け殻の様になった奴隷婦人。

    「午後からは、ノーパンで仕事をするんだ」

    「ぁぁんん。。。」

    「分かったか?」

    「は、はい。。。ご主人様。。。」

    「その腑抜けの体にカツを入れてやるから、もう一度、クリトリスに化粧をしなさい」

    「っ。。。こっ壊れちゃいますぅ。。。ぁぁぁ」

    「塗るんだ、玉美」

    「っっ。。。は。。。い。。。ご、ご主人様。。。っ。。。ぁっ。。。ぁぁぁぁ。。。んんんんっ」

    未だ覚めぬ興奮で、充血しているクリトリスに、人妻の指が触れる。

    「いやらしい気分になったら、携帯にスケベな言葉を送ってよこしなさい」

    「はい。。。ずっと。。。送信しっぱなしに。。。なってしまうかも。。。ぁぁっ。。。恥ずかしいぃ。。。」

    「それ次第で、オナニー解禁を早めてやっても良いぞ、玉美」

    「は。。。い。。。あ、ありがとうございます。。。」

    「さぁ、お昼の時間がなくなってしまうよ」

    「はい。。。」

    身繕いをしているものの、人妻の淫な体は静まったわけではない。

    ドクドクとその淫靡な鼓動を力強く打ち続けているに違いない。

    「パンティでおまんこをよく拭き取って、いつもの様に手に持って歩くんだ」

    「ぁぁぁ。。。は、恥ずかしいぃ。。。」

    「今日は、会社の自分の席まで、持って行って、自分の机の引き出しにそのまま入れるんだ、いいな」

    「はぁぁんんん。。。あ゛ぁぁぁ。。。そ、そんな。。。ド、ドキドキしちゃぃますぅ。。。」

    人妻の喜びが擽られる。

    すまし顔の中年熟女婦人は、おまんこ汁の付いたパンティを、ハンカチでも持つ様に手にしながら、颯爽とショッピングセンターを歩く。

    午後、一時を少し回った頃、いきなりメールが入る。

    「おまんこ、すごいです」

    この調子では、午後の仕事には全く身が入らない事だろう。

    昨日からわずか24時間の間で4回もオナニーで行ったドスケベ主婦。

    クリトリスもおまんこも、欲しがる快感で麻痺しているかの様だ。

    「ちんぽ、大好き、汚い精子も大好き」

    30分間隔位で人妻から携帯へメールが入る。

    それ程までに、オナニーを解禁して欲しいのか、それとも、この行為自体も彼女の心を擽っているのか。

    「犯して下さい、乱暴に」

    人妻からの淫語メールは、更にいやらしく続き、この後人妻は、とんでもない行動に出てしまう。。。


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