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ホーム > 第27章 マン汁マーキングの命令−3

    旦那さんに隠れて行ったいやらしい悪戯。

    風呂に入っている旦那にケツを向けて、脱衣所の前での四つん這いオナニー。

    何食わぬ顔で、風呂から上がった旦那に対して背徳の快感を感じる人妻。

    旦那に、廊下に垂れたおまんこ汁を見つかり、激しい羞恥と焦燥感からくる興奮が、更に人妻を襲い始める。

    電話口で、再び感じ始めている人妻の甘く震える声がする。

    「また、感じているんだな、玉美」

    「は。。。い。。。」

    「ついさっき、四つん這いで逝ったばかりだろう」

    「す、すみません。。。」

    「今日は、昼に会社のトイレでもしたよな、オナニー」

    「っ。。。はい。。。そうです。。。」

    「一日中、おまんこ濡らしてばかりいるんだな、玉美は」

    「。。。すみません。。。」

    「アダルトグッズも注文したばかりなのに、もう我慢できないのか?」

    「。。。あっ。。。は、はい。。。」

    いやらしい命令に興奮した人妻は、ネットで無線ローターを頼んだ事さえ忘れてしまう程に乱れていた。

    「明後日には、局留めで届くだろうに」

    「はい。。。」

    「それまでも我慢できないのか?玉美」

    「お、お願いです。。。」

    「何のお願いだ?」

    直接、人妻の口から卑猥で汚い言葉を言わせる。

    「ま、また。。。逝かせて欲しいんです。。。」

    「今日、三回目のオナニーがしたいって事か?」

    「。。。は。。。い。。。」

    「恥ずかしくないのか?そんな事をするなんて」

    人妻の喜びを擽る。

    「す、すいません。。。は、恥ずかしいです。。。」

    「それでも、まんこ、気持ち良くなりたいのか?玉美」

    「は。。。い。。。なりたい。。。で。。。す。。。」

    崩れ落ちそうな、人妻のか細い声。

    「私の言う事は、何でも聞けるんだな、玉美は」

    「っ。。。は。。。い。。。ご主人。。。さ。。。ま。。。」

    「玉美は、誰のモノなんだ?」

    「た、玉美は、ご。。。ご主人様の。。。モノ。。。です。。。」

    「人妻のクセに、他の男のモノなのか?」

    「ぁぁぁ。。。は。。。い。。。」

    既に、全身に震えが始まる程に感じ始める人妻。

    「ちゃんと、自分の言葉で答えなさい」

    「はい。。。玉美は。。。結婚しているのに。。。ご、ご主人様の。。。ど、奴隷です。。。」

    「嫌々、奴隷になっているのか?」

    「ぁっ。。。い、いいえ。。。ご主人様の。。。奴隷に。。。して頂いています。。。」

    「どうしても私の奴隷になりたいと思っているのか?」

    「そうです。。。お、お願いです。。。ずっと、ずっと玉美を。。。ぁぁぁ」

    声にならない人妻の、淫心の奥底の叫び。

    「ずっと、何だ?」

    「ずっと。。。玉美を。。。奴隷として。。。飼って。。。下さい。。。お、お願いします。。。」

    自らの台詞に、更に興奮を覚える人妻。

    「本当に、奴隷として飼って欲しいのか?」

    「はい。。。お、お願いしますぅ。。。」

    「まんこ道具として仕えたいのか?」

    「。。。そ、そうですぅ。。。ま、まんこ。。。道具。。。で。。。すぅ。。。」

    平凡な主婦の口から出る、非日常な言葉。

    「まんこ道具は、私の命令に一切逆らう事はできないんだぞ、分かっているな、玉美」

    「は。。。い。。。ご主人様。。。玉美を、玉美を。。。ぁぁぁっっ」

    電話口から伝わる人妻の声が、大きく揺れる。

    快楽の虜として、人妻は更に禁断の領域へと突き動かされる。。。

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    ずっと奴隷として飼って下さいと懇願する人妻。

    まんこ道具として蔑み責めて欲しいと言う。

    私からの命令に一切逆らう事ができないと言う、束縛と緊張感が更に人妻の性癖を刺激する。

    熟した豊満な肉体を身悶えさせ、人妻は自らの欲望を抑えきれない。

    つい先ほど、恥ずかしい命令で逝ったばかりなのに、人妻には次ぎの波が押し寄せて来ている。

    旦那と子供が寝静まった、平和な家庭の夜。

    人妻は、性の奴隷として、静まり返ったリビングで、一人いやらしい言葉を口にする。

    「た、玉美の、全ては。。。ご主人様の。。。モノ。。。です。。。」

    「本当にそう思っているのか?玉美」

    「はい。。。本当です。。。」

    「それならば、ちゃんと一筆書いておかなければな」

    「。。。は。。。い。。。」

    「前に使ったマジックを準備しなさい」

    人妻は、以前、体にイタズラ書きをした時に使ったマジックを手に取る。

    「準備、出来ました。。。」

    「全裸になりなさい、玉美」

    「はい。。。ご主人様」

    人妻が衣服を脱ぐ様子の音が伝わって来る。

    清楚な顔立ちの奥さんが、男の命令に従って下着に手をかけている。

    「脱ぎました。。。」

    「全裸になったんだな?」

    「はい。。。」

    「会った事も無い男の命令に従って、下着まで脱ぐ女なんだな?玉美は」

    「っ。。。は。。。い。。。そうです。。。玉美は。。。簡単に下着を脱ぐ。。。女。。。なんです。。。」

    人妻の声に、陶酔したビブラートがかかり始める。

    全裸になった人妻を更に焦らすかの様に、ゆっくりと言葉を投げかける。

    「乳首、どうなっているのか伝えなさい」

    「ち、乳首。。。固くなって。。。います」

    「相変わらずドスケベな女だな、未だ何もしていないのにな」

    「。。。すみません。。。本当に。。。いやらしい。。。か、体。。。なんですぅ。。。」

    「まんこも、か?」

    「は、はい。。。もう、感じてしまって。。。」

    「どうなんだ?」

    「な、中は。。。もう溢れて。。。います。。。お、おまんこ汁が。。。」

    「そんな恥ずかしい言葉を普通に言うなんてな」

    「ぁ。。。す、すみません。。。」

    「奴隷婦人としての証を書いてもらおうか、その体に」

    「。。。は。。。い。。。」

    大きく息を吐く人妻。

    一層、鼓動が早まる様子が窺える。

    「どんな事を書くか、玉美に任せる」

    「。。。え。。。そ、それは。。。は。。。い。。。分かりました。。。」

    「もし、大したモノじゃなかったら、奴隷として飼うワケにはいかないからな」

    「っ。。。はい。。。」

    「合格したら、いやらしい命令を出して、逝かせてやるからな、玉美」

    「はい。。。ありがとうございます。。。」

    「おまんこに指2本入れて、まんこ汁をすくって、舐めまわしなさい」

    「っえ。。。」

    「良いモノが書ける様に、おまじないだ」

    ダラダラとヨダレを出している人妻のおまんこは、我慢の限界だろう。

    そこに、ワザと刺激を与える。

    「っぁっっ。。。んっんん。。。」

    敏感になっているおまんこの疼きを我慢する人妻。

    オナニーで思いっきり逝く事を我慢させる。

    「さぁ、舐めたら、書きなさい、奴隷の証を、そして撮りなさい」

    「んぐぁ。。。はぁ。。。い。。。」

    ピチャピチャと、指を舐める人妻。

    人妻の証が送られて来るのを心待ちにしながら、私は電話を切り、タバコに火を点ける。

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    家族の寝静まった深夜のリビング。

    人妻は素っ裸になり、奴隷婦人としての証を、その熟れた白い肌に書き込む。

    以前、そのいやらしい体にイタズラ書きをした時の様に、非日常の変態行為が、人妻のMな心を揺さぶり続ける。

    どの位の時間だったろうか、私が2本目のタバコを吸い終わった頃、携帯へメールが来た。

    その奴隷婦人の証を撮って送るように行っていた画像だ。

    薄暗くライトを落とした中に浮かぶ、人妻熟女の女盛りの素肌。

    臍の下に書かれた証の文字。

    " ご主人様専用おまんこ道具 "

    赤いマジックで書かれた卑猥な言葉。

    もう一枚は、左の腿に書かれている画像。

    " 牝犬奴隷主婦 "

    人妻の携帯を鳴らす。

    「もしもし」

    「はい。。。玉美です。。。」

    体の疼きとは裏腹に、人妻の声は落ち着き払っている感じがした。

    奴隷婦人としての証を、マジックで自らの体に書き込んだ事で、吹っ切れた部分が出来たのだろうか。

    それとも、気丈に振舞うことで、崩れ落ちそうになりそう位に感じている淫らな気持ちを、抑え込もうとしているのだろうか。

    「いやらしい言葉だな、玉美」

    「っ。。。は、はい。。。玉美は。。。ご主人様のモノ。。。ですから。。。」

    「私の精子便所になれるのか?」

    「はいっ。。。せ、精子便所に、なりたいんです。。。」

    「旦那とのSEXは禁止になるぞ」

    「はい。。。構いません」

    勿論、実際に人妻の夫婦の営みを制限しようと本気で思っているワケではない。

    こうした台詞回しと、それを試みる人妻、そしてその健気な人妻の立ち振るまい、これらが私と人妻の興奮のスパイスとなるのだ。

    「下着の好みも、私の奴隷らしい格好に変えなければならない」

    「はい、喜んで変えます。。。」

    「いいだろう、お慰みで、奴隷として飼ってやろう」

    「ぁぁぁ。。。あ、ありがとうございますぅぅ。。。」

    最初の声のトーンとは打って変わり、緊張感から開放された安堵と、自らの卑猥な行為に感じる悶えが混じった、甘い吐息が人妻から発せられる。

    「よく頑張ったから、ご褒美をあげよう」

    「あ、ありがとうございます。。。」

    逝く寸前まで感じながらも、オナニーに待ったをかけられていた人妻の淫な心が動き出す。

    絶頂感を欲する人妻の体が、一層、いやらしく感じ始める。

    「脱衣所の前へ行きなさい」

    「はい。。。ご主人様。。。」

    静かにリビングから風呂場へ向かう人妻。

    「風呂場にケツを向けて、四つん這いになりなさい」

    「っ。。。は、はい。。。」

    つい先ほど、旦那さんが入浴中に行った、秘密のオナニーの時と同じ格好。

    「思いっきり足を広げてケツを上げなさい」

    「はい。。。ご主人様。。。」

    「さぁ、オナニー開始のご挨拶をするんだ、玉美」

    「は。。。い。。。こ、これから。。。奴隷の玉美は。。。お、おまんこを弄くって。。。お、オナニーさせて頂き。。。ま。。。す。。。」

    「よし、始めなさい」

    押し殺した人妻の吐息が伝わり始める。

    「様子を伝えながらオナニーするんだ」

    「いっ。。。今。。。ク、クリトリスを。。。こ、転がして。。。いいぃぃっ。。。いま。。。すぅ。。。ぁぁっ」

    「いっぱい、まんこ汁を出すんだぞ、玉美」

    「あぁぁんんん。。。はっ、はい。。。」

    「スケベまんこを指でグチャグチャにかき回して、タップリとまんこ汁を垂らすんだ」

    「はっ。。。んんん。。。ぁぁっっ。。。いぃ。。。んぐんんっ。。。ぁぁぁ」

    水を得た魚の様に、人妻の指はおまんこを縦横無尽に刺激し続ける。

    「あっぁっ。。。だっ。。。だめぇぇ。。。っ。。。ぁっぁっ。。。いっ、いっ、いぃぃ。。。くぅぅぅ」

    人妻の欲していた絶頂が近づいている様子が伝わって来る。

    「廊下に、いっぱい垂らすんだ、玉美」

    「あぁぁぁっっ。。。いっぱいっ。。。いっぱいっ。。。あっあぁぁぁ。。。たっ、垂れてぇ。。。ますぅぅぅっっ」

    「よし、そこまでだ、玉美」

    「っいっいゃぁぁ。。。いっ逝かせてぇぇくださぃぃ。。。あぁぁっっっ」

    「ダメだ、ダイニングへ行って、旦那の席のテーブルの角でカドマンして逝くんだ」

    「ひぃっ。。。」

    悲鳴に似た、引き攣った様な人妻の声。

    人妻奴隷は不覚にも、次ぎの命令を聞くだけで最後の興奮をして、逝ってしまった。

    この後、主人の命令に従えずに勝手に逝ってしまった人妻に、罰が与えられる。。。

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    人妻は、最後の命令を実行する前に、激しいオナニーで絶頂に達してしまった。

    脱衣所の前の廊下で、四つん這いになりながら、次の命令内容を聞くだけで果てた。

    快感の波にその身を大きく揺さぶられながら、急いで息を整えようとする人妻。

    「はぁっはぁっはぁ。。。すっ。。。すみまっ。。。はぁっ。。。せんっ。。。」

    「いきなり、奴隷婦人失格だな、玉美」

    「っはぁっ。。。はぁっ。。。ほっ。。。本当にぃ。。。すっ。。。。すみませんっ。。。」

    「お仕置きをする気にもならないよ」

    「っっっ。。。ゆっ。。。許して。。。下さいっ。。。あっあ。。。」

    「玉美には、ガッカリだよ」

    「ぁぁ。。。ど、どんな。。。罰でも。。。受けます。。。どうか。。。お許し下さいぃ。。。」

    「言葉なら、何とでも言えるからな」

    「いえ。。。ほ、本当です。。。お願いです。。。」

    体に、いやらしい言葉を落書きした熟女が、全裸で懇願する。

    「本当だな?」

    「はい。。。信じて下さい。。。お願いします。。。」

    この遣り取りが、私と人妻のプレイを一層盛り上げる。

    「そのままダイニングへ行きなさい」

    「はい」

    素直な返事をして、最後のチャンスを貰った人妻は、急いでダイニングへと向かう。

    「旦那のイスの背もたれ、旦那がイスに座る時に手をかける部分に、玉美のスケベまんこを擦り付けなさい」

    「は、はい。。。」

    逝ったばかりで、まんこ汁ヌルヌルの人妻のおまんこ。

    人妻は丁寧に、旦那のイスに、そのおまんこ汁を擦り付ける様に腰を動かす。

    「そのおまんこは、誰のモノだ?玉美」

    「は、はい。。。この、おまんこは、ご主人様のモノです。。。」

    「旦那に伝える様に言いながら、擦り付けるんだ」

    「は。。。い。。。あ、アナタ。。。この。。。お、おまんこは。。。ご主人様のモノなの。。。あっ。。。アナタ。。。この。。。」

    まるで呪文を唱えるかの様に、奴隷婦人は自分のおまんこを擦りつけながら、言い続ける。

    十分に、人妻に主従関係を意識させる為に、こちらからは一言も発せず、ひたすら人妻の台詞を聞き続ける。

    深夜のダイニング、シンと静まり返った深夜、人妻は私への忠誠を伝えるかの様に、ひたすらに下品な行為を続ける。

    「あっ。。。アナタ。。。このおまんこは。。。ぁぁっ。。。ご主人様のモノなの。。。あっ。。。んんん。。。」

    次第に、人妻の声が上ずり始める。

    「玉美」

    「はっ。。。はい。。。ご主人様。。。」

    「また、感じ初めてきたのか?」

    「は。。。い。。。も、申し訳ございません。。。」

    「3回もオナニーで逝ったのに、まだ物足りないのか」

    「す、すみません、ご主人様。。。」

    「よし、クリトリスにタップリと化粧をしなさい」

    「っ。。。はい。。。」

    人妻は、クリトリスにいつもの歯磨き粉を塗りつける。

    「お、お化粧。。。しました。。。ご、ご主人様。。。」

    人妻のおまんこが息を吹き返した様子が伝わって来る。

    「今夜は、そのまま休むんだ、言うまでも無いが、オナニーは今夜も明日も禁止だ」

    「っ。。。」

    もう一度、快感に浸れると思っていた人妻の期待は、見事に裏切られる。

    「罰だからな」

    「は。。。い。。。っっ」

    下半身から込み上げる甘い痺れに襲われながらも、人妻は必死に堪える。

    「旦那のイスと、廊下のマンコ汁、拭き取るなよ、そのままだ」

    「ぇぇっ。。。」

    人妻への本当のお仕置きは、明朝に行われる事となる。

    「家族に不審に思われたら、その都度、うまい事を言って切り抜けなさい」

    「ぁぁあ。。。は。。。いぃ。。。」

    震えを抑え切れない人妻の返事が、ゆっくりと電話口から伝わってくる。


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