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ホーム > 第26章 マン汁マーキングの命令−2

    旦那さんがお風呂に入っている隙に、脱衣所の前で下半身だけ裸になってオナニーする様に命令を受けた人妻。

    既に、お手製のオモチャがおまんこに入っている人妻の快感はピークに達しようとしている。

    メッセンジャーで返答する事も忘れる忘れる程にうろたえる人妻の携帯を鳴らす。

    「もう、お風呂に入ったかい?」

    「は、はい。。。入りました。。。」

    「それじゃぁ、思いっきり逝けるね、玉美」

    惨い命令を出しつつ、優しい口調で語りかける。

    この追い詰められ感が、人妻の奴隷としての喜びを増長させる。

    「で、でも。。。」

    いじらしい無意味な抵抗。

    「でも何だ?玉美は思いっきり逝きたいんだろう?」

    「は、はい。。。逝きたいです」

    「そうだよな、さっきまで何をしてたんだっけ?玉美は」

    「さっきまで。。。旦那に見つからない様に。。。オナニー。。。してました」

    「そうだよな、旦那に隠れて、おまんこに変なモノを入れてるんだよな、玉美は」

    「は。。。い。。。」

    「もうグチョグチョなんだよな?」

    「もう、グチョグチョです。。。」

    「旦那に悪戯される想像をして、乳首も固くしてたんだよな?」

    「はい。。。乳首。。。か、固いです。。。」

    「クリトリスも、もう痛いほどに勃起してるんだろう?」

    「あん。。。も、もう。。。し、しびれてます。。。」

    人妻の体を高回転でアイドリングするかの様に、いやらしい体を確認させる。

    「さぁ、準備しなさい」

    「は。。。い。。。」

    人妻は、もどかしそうに、携帯にイヤフォンを付け、スエットパンツと既に大量の染みの付いたパンティを脱ぐ。

    「じゅ、準備できました。。。ご主人様ぁ。。。」

    思う存分に虐めて下さいと言う、人妻の合図。

    「おまんこの中のオモチャを落とさない様に、脱衣所に行きなさい、玉美」

    「は。。。い。。。」

    いやらしい恥毛を曝しながら、人妻は忍び足で脱衣所へと向かう。

    「旦那が入っている浴室にケツを向けて、四つん這いになりなさい」

    無言のまま、人妻が恥ずかしいポーズをとる様子が、電話口から窺える。

    「。。。は、恥ずかしいですぅ。。。」

    小さく囁く様な人妻の声。

    「今、どんな格好をしているのか、ちゃんと伝えなさい」

    ワザと大きな声で、意地悪な台詞を投げかける。

    「っ。。。だ、旦那の。。。お風呂に。。。お、おまんこ。。。向けて。。。四つん這い。。。です。。。」

    精一杯の人妻の返答。

    その擦れた声は、羞恥と恐怖で震えている。

    「旦那にちゃんと見て貰える様に、おまんこを大きく広げなさい」

    「っぁっ。。。はぁ。。。いぃ。。。」

    人妻の声の振るえに、喜びのそれが加わる。

    「本当に、スケベな奥さんだ、そこまでして、おまんこいじりたいのか?」

    「あぁんん。。。ご、ごめんなさいぃぃ。。。」

    「ゆっくりと、オモチャを出し入れしなさい」

    「っくっっ。。。んんん。。。」

    人妻のいやらしいストロークが始まる。

    「何も知らない旦那さん、可愛そうだね」

    「いやっ。。。い、言わないでぇぇ。。。ぁぁぁっぁっ。。。」

    徐々にリズミカルにうねる人妻の声。

    「旦那さんに悪いと思わないのか?玉美」

    「あぁぁぁ。。。んんん。。。だ、だめぇぇえ。。。」

    「旦那に謝りなさい、玉美」

    「んん。。。す、すみません。。。あ、あなたぁ。。。あっんんんっ。。。」

    「他の男のモノになってすみません、だろ?玉美」

    「っ。。。ぁぁぁ。。。ほ、他の。。。お、男の。。。モノなんですぅ。。。あぁぁ。。。ご、ごめんな。。。さぃぃぃ。。。」

    「他人の奴隷になってしまったんです、も、だろ」

    「ぁっぁっ。。。た、玉美はぁ。。。たっ他人のぉぉっ。。。んんん。。。ど、奴隷。。。なんで。。。んんん。。。すぅぅぅ。。。」

    人妻は、旦那への懺悔と自身の快楽の狭間で、その身を弄ばれる。

    大きく振り動かすお尻を旦那に向けて、おまんこをオモチャでこねくり回しながら。。。

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    脱衣所の前で四つん這いになり、ケツを高く上げてヨガル人妻。

    スキンにスーパーボールを詰めて作ったお手製のオモチャを、おまんこに突っ込み捏ね繰り回す。

    旦那が入浴している間に命じられた、恥ずかしいオナニー。

    人妻は、下半身だけスッポンポンの格好で、まるで旦那におまんこを見せ付ける様に、指淫に夢中になる。

    「悪い奥さんだな」

    「んっ。。。ぁぁぁ。。。は。。。い。。。た、玉美は。。。最低な。。。スケベ女。。。で。。。すぅ。。。ぁぁっ。。。」

    辱しめを受ける人妻の潜めた声。

    「そんなに、オナニーしたかったのか?玉美」

    「ぁぁっ。。。んっんっ。。。はい。。。オ、オナニー。。。大好きぃ。。。あぁぁぁ。。。し、したかった。。。んですぅ。。。あっあっぁぁ」

    歯磨き粉を塗り付けたクリトリスが、人妻の下半身を、一層、熱くさせる。

    「オナニー大好きだし、ザーメンも大好きだし、本当に、下品な人妻だ」

    「っあぁぁ。。。そ、そう。。。た、玉美は。。。っ。。。げ、下品な。。。メ、メスですぅ。。。」

    「メス犬ならば、オス犬にバックから犯されたいだろう」

    「いゃぁぁんん。。。あっぁぁぁんんん。。。へ、変態ぃ。。。ぃぃぃ。。。」

    「そうだ、玉美は変態主婦だろう」

    「ぁっぁっ。。。んぐっっ。。。い、犬に犯される。。。へ、変態。。。主婦ですぅぅぅ。。。ぁぁぁ」

    人妻の妄想が、身を置かれている状況を一変させる。

    人妻は、大型のオス犬に、後ろから乗っかられ、激しく犯されているのだ。

    「ちゃんと、種付けしてもらえよ、玉美」

    「んぐっ。。。あっ。。。は。。。いぃ。。。いっぱい。。。いっぱい。。。だ、出して。。。もらいますぅぅぅぅ。。。」

    「おまんこ、絞めて、犬のペニスから、精子を搾り取るんだ、玉美」

    「ひっ。。。あっぁっぁっ。。。んぐぐっ。。。あっあっ。。。い、逝くっ。。。逝くっ。。。逝っちゃうんんっんぐんんん。。。ぁぁぁぁっ」

    人妻は、荒々しい大型犬とのセックスに、打ちのめされ、快楽の彼方へと放り投げられた。

    「卑猥なおまんこ、撮りなさい」

    「はぁはぁはぁっ。。。はっ。。。いぃ。。。っっ」

    入浴中の旦那に分からないように、人妻は、未だ息遣いの荒い下の口を撮影する。

    「早く戻らないと、旦那に見つかるぞ」

    放心状態の人妻を促す。

    数分後、人妻の生々しい画像が送られて来る。

    大きなイボイボの塊の様な形をしたお手製のオモチャが、人妻の淫乱なおまんこに埋まった様子がハッキリと映し出されている。

    おまんこは、まるで別の生き物の様に、プックリと充血し、大きな口を開いて、オモチャを飲み込んでいる。

    白濁したおまんこ汁がおもちゃに絡みつき、その感じ具合の音と臭いまでもが伝わって来る様だ。

    恥毛ももまるでシャワーでも浴びたかの様に、おまんこ汁でしっとりと濡れている。

    人妻から、メッセンジャーで報告が入る。

    「ありがとうございました、今、とても幸せな気分です」

    メチャクチャ乱暴に犯してやりたい位に、可愛らしい事を伝えて来る人妻。

    「まぁ、牝犬はしょせん雄犬の慰みモノだな」

    落ち着いた人妻の心を、再び揺さぶるかの様に返答を返す。

    「ご主人様に、犯して頂きたいです。。。」

    「それならば、まだまだ修行が必要だよ、玉美」

    「はい。。。どんな修行でも受けさせて下さい。。。」

    殊勝に応える人妻奴隷。

    「いっぱい虐めてあげるよ、玉美」

    「嬉しいです、あ、旦那があがって来ました」

    勿論、何の事情も知らない旦那さん。

    湯上りでサッパリとしながら歩いて来たその脱衣所の廊下は、たった今、アナタの奥さんが犬とセックスして喜んでいた場所ですよ。

    アナタの奥さん、もう他人の奴隷なんですよ。

    見知らぬ男の所有物ですよ。

    素っ裸で、ショッピングセンターのトイレで露出したり、駐車場でションベン漏らしながらオナニーして昇天するスケベオモチャですよ。

    「旦那さん、おまんこの臭いに気付かなかったかい?」

    「大丈夫です、だけど、やっぱりドキドキしてます」

    背徳の快感を選択した人妻は、クールダウンしきれていない熟した体を小さくして、旦那の動向を見守る。

    まさか、脱衣所の廊下に垂れた自分の愛液が残っていたとも知らずに。。。

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    旦那さんが風呂に入っている間に、脱衣所の廊下で四つん這いオナニーを命じられた人妻。

    我慢出来ない程にトロトロになったおまんこに、お手製のオモチャをブチ込み、悶え狂う。

    後ろから大型犬に犯されると言う、変態妄想で、熟女の体は絶頂を迎えた。

    人妻は、旦那が風呂から上がって来た様子を、メッセンジャーで伝えながら、自ら犯した背徳の快感を反芻している様だ。

    「今日も、ド変態な想像で感じてしまったね、玉美」

    「恥ずかしいです。。。でも、まだ痺れている感じがします」

    「そんなに綺麗な顔をしているのに、本当にスキモノなんだな」

    「ご主人様と知り合ってから、凄く、感じる体になってしまいました」

    「知り合う前から、淫乱な女だったんだよ、そうだろう?」

    「自分では、良く分からないですけど。。。」

    「ずっといやらしい妄想とかする女だったんだろう?、玉美は」

    「そう、かも、しれません。。。」

    「無理やり犯されるとか?」

    「はい。。。身動き出来ない格好で、イタズラされるとか。。。考えちゃうと、凄くいやらしい気分になります」

    「後ろ手に縛られて、その綺麗な体を弄られたり?」

    「ダメです。。。また、感じてきちゃいます、そんな事言われたら」

    「さっき逝ったばかりなのに、本当に淫乱な女だな、玉美は」

    「だってぇ。。。」

    人妻の淫欲は底無しに広がり始めている。

    「もし隣に玉美がいたら、その可愛い口に、私のイチモツを無理やり突っ込んでやるのにな」

    「しゃぶりたいです、ご主人様のを」

    「ちゃんとノドの奥まで使って咥えるんだぞ」

    「嬉しいです。。。乱暴に犯して下さい」

    「また、濡れ始めているんじゃないだろうな、玉美」

    「すみません。。。感じています。。。濡れています」

    「一日に、何回パンティを穿き換えるつもりだ?」

    「すみません。。。でも、もう。。。」

    人妻の体が熱くなっているのが分かる。

    貪欲に快楽を追い求めるかの様に、おまんこが大きく口を開け始めている。

    不意に人妻がメッセンジャーから落ちる。

    旦那に話しかけられたのか、それともセックスでも誘われたか。。。

    感じ始めている人妻の体は、旦那に触れられるだけで、崩れ落ちる事だろう。

    いつもより敏感な人妻の体に、旦那も驚く事だろう。

    立場的に不思議な感覚に陥りながら、私はボーッと人妻夫婦のSEXを想像していた。

    どの位経っただろうか。

    もう今夜はこのままか、と思い始めた頃、人妻から携帯にメールが入る。

    「もう休まれたでしょうか」

    人妻の携帯を鳴らす。

    「もしもし、どうかしたのかい?」

    「遅くにスミマセン、もうお休みになってたでしょう?」

    「玉美と旦那さんのSEXを想像したら、眠れなくなっちゃってね」

    意地悪な勘ぐりを入れる。

    「もう、そんな事、ありません」

    「どうしたんだい?」

    「旦那が、廊下のこれ何だ?って。。。」

    「何だったの?」

    ワザと思い当たるフシが無い様にとぼけてみせる。

    「廊下、綺麗にしたつもりだったんですけど、ちゃんと拭き取れていないのがあって。。。」

    「で、何だったの?」

    「あ、あれ、です。。。」

    「あれって、何だい?ちゃんと言ってごらん、玉美」

    「は、い。。。た、玉美の。。。おまんこ。。。汁。。。です。。。」

    「四つん這いになってオナニーして垂らした、玉美のおまんこ汁か?」

    「は。。。い。。。」

    泣きそうに震える人妻の声。

    「旦那さんにバレちゃったのかい?」

    「いえ。。。ごまかして。。。旦那も気にも留めてないんですけど。。。」

    「まさか、自分の女房のオナニー汚れだとは思わないからなぁ」

    「。。。いやっ。。。」

    人妻の羞恥心がモロに刺激されている。

    「ちゃんと旦那に謝りながら、自分のおまんこ汁を掃除したんだろうな、玉美」

    「っぁぁ。。。いゃぁぁぁ。。。」

    再び人妻は、快感に打たれる無防備な姿を曝け出す。


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