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熟女のテクにメロメロの童貞君たち
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ホーム > 第25章 マン汁マーキングの命令−1

    普段は、真面目に仕事をバリバリとこなす人妻OL。

    だが、快楽に身を委ねるいやらしい奴隷として、仕事場での恥ずかしい遊びも人妻の喜びの一つだ。

    食事のトイレでの全裸オナニーや、撮影は人妻の心を溶かし切る。

    ノーパンノーブラでの出勤も人妻の羞恥心を十分に満たす。

    タイトなスカートの下は、いやらしい熟女のおまんこ丸出しだ。

    その豊満なヒップを後ろから力強く突き込まれたいと思いながら、人妻は下半身を熱くして仕事に励む。

    いたぶられる羞恥と追い込まれる危機感が、人妻の淫な心を満たす鍵だ。

    今夜も、子供が寝静まった後、旦那さんがテレビを見ている傍で、人妻はノートPCからメッセージを送ってくる。

    「こんばんは」

    「こんばんは、今日も恥ずかしい格好でお仕事ご苦労様」

    朝、ノーパンでの出勤を命じた日だった。

    予想通り、お昼休みまでに体の疼きに耐えられなかった人妻は、また会社のトイレでオナニーに耽っのだった。

    「もう。。。恥ずかしいです。。。」

    「それが、良いんだろ?玉美は」

    「うん。。。とても、感じちゃいました」

    「もっと恥ずかしい悪戯が欲しいかい?」

    「はい。。。欲しいです。。。」

    「もっと恥ずかしい格好をして、軽蔑されたいんだろう?」

    「はい。。。考えただけで、熱くなってきちゃいます」

    「旦那さんとは、どんなSEXをしているんだい?」

    「どんなって。。。普通な。。。」

    もしかしたら、人妻にとって一番恥ずかしい質問だったかもしれない。

    「玉美の普通って、分からないからなぁ」

    「意地悪。。。普通は普通です」

    「おもちゃとか使うの?」

    「そんなの使った事はないですよ」

    「いやらしい下着で挑発するだけかい?」

    「挑発なんかしません」

    「それじゃぁ、旦那さん寂しいだろう」

    「知りません、旦那は良いんです、それで」

    「そうかぁ、玉美はおもちゃに興味は無いのかい?」

    「今まで考えた事も無いですから。。。」

    「ネットで見たりとかした事はあるだろう?」

    「無いですよぉ、そんなページ」

    「あんなにいやらしい事する人妻なのに?」

    「もう。。。本当に無いです」

    「そうか、それじゃぁ、ココを見てごらん」

    人妻に、大人のおもちゃのネットショップのURLを送る。

    「なんだか、凄いですね」

    「一つ、買ってみようか?」

    「え。。。でも。。。」

    「何?」

    「それを旦那に見つかったら。。。」

    「その時は、これで私を犯して欲しいの、なんて言ったら旦那も喜ぶだろう」

    「そんなぁ、それはイヤです」

    「じゃぁ、私の為に買ってくれるかな?玉美」

    「はい。。。ご主人様の為ならば。。。でもどれを選んだら良いのか。。。」

    「じゃぁ、先ずはコレを買ってみなさい」

    商品の中から、スティック型のローターを指示する。

    「はい。。。何か、もう、ドキドキしちゃって、凄い汗ばんで来ました」

    「これを使って、玉美を困らせてあげるよ」

    「おまんこ。。。濡れてる。。。恥ずかしいです」

    初めて買う大人のおもちゃでどう虐められるか、人妻の妄想は既に始まっている様子だ。

    その夜、人妻奴隷は何も知らない旦那の隣で、快楽の道具を自ら注文する事となった。

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    大人のおもちゃをネットでオーダーする事になった人妻。

    何も知らず、テレビを見ている旦那の脇で、ブログを更新しているフリをして、人妻はアダルトグッズのホームページにアクセスする。

    そこには、今まで見たことも無い、卑猥なアイテムが目白押しだ。

    まるで馬のペニスの様な巨大なディルドから、可愛いデザインとカラーのローターまで、あらゆる種類の快楽が詰まっている。

    「先ずはコレを買ってみなさい」

    私が人妻に指定したのは、スティック型の小型のローター。

    詳細な説明ページを覗きこむ人妻。

    「可愛い感じですね」

    「アダルトグッズって感じがしないだろう」

    「はい、ストラップまで付いてますね」

    「本当は、もっとグロテスクでゴツゴツしたバイブが良かったんだろう?」

    「そんな、いえ、そんな事はありません」

    淫な心を見透かされた人妻。

    返信メッセージも、きっとぎこちなく打ち込んだんだろうと思うと、何だか愛らしく思える。

    「徐々に、いやらしいモノも揃えよう」

    「はい。。。ご主人様」

    指定したローターは、携帯電話の受着信に反応してバイブレーションを起こす仕組みになっている。

    全長が6センチ程の小さなオモチャだ。

    「今夜注文したとしたら、届くのは、明日、明後日だな」

    「はい。。。」

    「それが届くまで、楽しみにして、オナニー禁止にしよう」

    「お願いです、今日、今夜だけは、逝かせて下さい」

    昼間のノーパン勤務とトイレオナニーの余韻が、未だ人妻の体を支配している様だ。

    「今日は、トイレで逝っただろう」

    「はい、でも、どうしても、未だ疼いています」

    「どうしても逝きたいのか?」

    「はい、お願いです、虐めて下さい。。。」

    「旦那さんはテレビ見ているんだろ?」

    「はい。。。もう少しの間は起きていると思います」

    「本当に欲しいのか?」

    「はい、お願いします」

    「今、どんな格好しているんだ?」

    「上下スエットです」

    「クリトリスにお化粧して来なさい」

    「今、ですか?」

    「当たり前だ、旦那の前で、お前のいやらしい腰のクネリを見せてみなさい」

    「少しお待ち下さい」

    メッセンジャーが退席状態になる。

    しばらくして人妻からメッセージ。

    「お化粧、して来ました」

    「クリトリス、喜んでいるか?」

    「はい。。。ジンジンしています」

    クリトリスに歯磨き粉を塗り付けた人妻が、旦那の直ぐ脇で、下半身の熱い責めを受けている。

    「スエットの上から、クリトリスを摩りなさい」

    「だめです、気持ち良くて、逝っちゃいそうです」

    「逝ってはダメだ、寸前まで、旦那にバレない様に摩るんだ」

    「はい。。。」

    熟れた体を持て余す人妻は、旦那の動きにビクビクしながらも、その手を熱い股間へと伸ばす。

    「もう、本当に駄目です、限界です」

    直ぐに人妻から、助けを求めるメッセージが入る。

    「例のスーパーボールで、前みたいにオチンポ作りなさい」

    「でも、もう。。。」

    「作りなさい、そしてトイレでおまんこに挿入して来るんだ」

    「はい。。。」

    「トイレでオナニーしたら駄目だぞ、入れて来るだけだぞ」

    「はい。。。ご主人様。。。」

    歯磨き粉の刺激と、隠れてまさぐった刺激で、人妻のおまんこはグチョグチョだろう。

    歩くのもおぼつかない程に感じている人妻は、旦那を尻目に、その女の口にお手製のおもちゃをブチ込む。

    自分では抑えきれない淫乱な欲求に支配されて。。。

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    旦那も居るリビングで、寸止めオナニーを命じられる人妻。

    クリトリスに歯磨き粉を塗り、込み上げる下半身の快感に身をよじりながら、人妻は旦那の傍で、何食わぬ顔をしてノートパソコンに向かっている。

    服の上からクリトリスを弄り、グショグショになったおまんこの淫な切望を訴える人妻。

    スーパーボールをスキンに数個入れて作った、お手製のオモチャ。

    テレビを見ている旦那を意識しつつ、人妻は、そのおもちゃをおまんこに挿入する為に、トイレへと立つ。

    メッセンジャーが退席になってから数分後、人妻が復帰する。

    「入れて来ました」

    「欲しかったおもちゃだ、嬉しいだろう?」

    「旦那にバレないかと思うと、余計に感じてしまいます」

    心なしか、さっきよりも、人妻のメッセージの返りが遅く感じる。

    弾みがちな息を整え、挿入された異物を感じながらも、旦那へ払う注意意識がそうさせているのか。

    はたまた、歓喜に咽ぶ淫乱な痺れが、指先まで走っているのか。

    いずれにしても、人妻は旦那の背中や横顔を見ながら、見ず知らずの男の命令に従っている。

    「旦那さんに教えてあげたらどうだ?」

    「何をですが?」

    「玉美がアダルトグッズを注文した事さ」

    「ダメです、絶対に」

    「喜んで興奮すると思うけどな、旦那さん」

    「ダメ。。。」

    多くをタイピング出来ない程に、意地悪な問いかけに反応する人妻。

    「もっと凄いモノを買ってくれるかもしれないじゃないか」

    「いやです」

    「毎晩、求められるぞ、嬉しく無いのか?玉美」

    「嬉しくありません。。。」

    「でもきっと、玉美の事だから、おまんこはダラダラとヨダレたらすんだろうなぁ」

    「もう。。。止めて下さい」

    人妻は望まないシチュエーションであっても、決して快楽から逃れられない自分の強い性を自覚している。

    「台所に立っている時、後ろから責められたりしてな」

    「そんな、考えないで下さい」

    「バイブで体中刺激されて、やがてスカートの中に忍びこんで来るんだぞ」

    「いや。。。」

    人妻は既に、いやらしい妄想の世界に入り込んでいるに違いない。

    自らの体の痺れを隠しつつ、私とのメッセージに、その淫心を開いている。

    「バイブを入れたまま、電車に乗せられるかもしれないな、玉美」

    「。。。ダメ。。。」

    もはやタイピングもおぼつかない人妻。

    私は、声を出せずに行き場を失った人妻を、電車で悪戯している感覚になる。

    「ほら、自分でも、おまんこに入っているおもちゃを動かしてみろよ」

    人妻が、旦那を意識しながら、隠れて股間を弄る時間を与える。

    ゆっくりとゆっくりと、しかし、的確に感じるポイントを探し出す様に、人妻の淫手は音も立てずに蠢いている事だろう。

    「もうダメです、あ、少し待って下さい」

    数分経った頃、人妻からのメッセージ。

    旦那が、人妻の異変に気付いたのか、それともタダならぬ空気に反応して、妻の体を求めて来たのか。

    「すみません、旦那、お風呂へ入りました」

    メッセージの文字から伝わって来る、人妻の嬉しさ。

    「オナニーの続き、したいんだろう?」

    「はい、もう溶けてしまいそうです」

    「それじゃぁ、おまんこに入っているおもちゃを激しく出し入れして、逝きなさい」

    「はい、ご主人様」

    「そうそう、これまでうまく我慢できたご褒美をあげよう」

    「何でしょうか。。。」

    「脱衣所の前で、下半身だけスッポンポンで逝きなさい」

    張つめた緊張感が、レスポンスのないメッセンジャーから伝わって来る。

    人妻は、また一つ背徳の快楽を体験する事になる。


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