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ホーム > 第24章 トイレでの命令−2

    全身に精子を浴びたいと懇願する人妻。

    そのいやらしい欲求は、自らの妄想と比例してドンドン膨らんで行く。

    タンポンで、パンティの上からクリトリスを刺激しながら、熟女の体は熱さを増し続ける。

    「おまんこ、いつもの様に、だらしなくヨダレを垂らしているのか?」

    「っ。。。は。。。い。。。もう、ダラダラと。。。」

    「タンポンでクリトリスを叩きなさい」

    「は。。。いっ。。。んっ。。。んっ。。。ぁっ。。。」

    クリトリスへの刺激のリズムに合わせるかの様に、人妻の悶え声が小刻みに弾む。

    「ビラビラも刺激したいだろう?」

    「は。。。い。。。ビ、ビラビラ。。。こ、擦りたい。。。ですぅ。。。ぁっ。。。ぁっ。。。」

    「おまんこの入り口を、ゆっくりと刺激して、少しづづ、中へ入れたいだろう、玉美?」

    「あぁぁんんんっ。。。そ、そう。。。ですぅ。。。お、おまんこぉ。。。い、いじりたいんですぅ。。。ぁっあんんん」

    貪欲に快楽を求める人妻。

    「それじゃぁ、パンティ、脱ごうか、玉美」

    「はい。。。」

    いよいよ、と言った感じで、人妻の弾む淫な嬉しさが、その短い返事に感じられる。

    「玉美」

    「。。。はい。。。」

    「そこで、脱ごうとしてるんじゃないだろうね」

    「えっ。。。」

    「今、トイレでパンティを脱ぐつもりだったのかって聞いているんだよ」

    「。。。は。。。い。。。そ、そうです。。。」

    人妻の不安げな返答。

    徐々に追い詰められる快感が人妻を襲い始める。

    「わかっていると思うが、今夜はお仕置きだぞ」

    「っ。。。は。。。い。。。」

    「このまま、オナニーしたんでは、お仕置きにならないよね、玉美」

    「。。。はい。。。」

    か細い人妻の返答から緊張感が伝わって来る。

    「おまんこ、気持ち良くなりたいんだろう?」

    「は。。。い。。。ななりたいですぅ。。。」

    「パンティ、外で脱ぎなさい」

    「っ。。。、そ、そんなぁ。。。そ、外でなんて。。。」

    「玄関を出て、すぐのところでパンティを脱ぎなさい」

    「。。。で、でも。。。」

    「静かに出入りしないと、旦那さんが起きて来るぞ」

    「ぁぁぁ。。。そ、そんな事。。。」

    「変態で、欲しがりな玉美を調教しないとな」

    「っ。。。ちょ、調教。。。」

    人妻は、この言葉に敏感に反応した。

    「玄関を出て、ドアをちゃんと閉めて、パンティを脱いで、深呼吸してから戻って来なさい」

    「。。。はぁ。。。い。。。分かりました。。。ご主人様。。。」

    意を決すしたかの様に、グッと唾を飲み込む様子が伝わる。

    「ゆっくりと、静かにだぞ」

    「はい。。。」

    トイレのドアを開け、深夜の室内を忍び足で移動する気配が、電話口から伝わる。

    首からストラップで携帯をぶら下げ、おまんこ汁の染みを付けたパンティ一枚の格好の熟女。

    「玉美」

    「はい。。。」

    押し殺した人妻の返答。

    「空から私に見られている思って、ちゃんと調教を受けている様子を見せるんだよ」

    「っ。。。はい。。。ご主人様ぁ。。。」

    人妻の快感に酔いしれた返事が、静まり返った玄関先に静かに響き渡る。

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    静まり返った深夜、パンティ一枚の格好で玄関を出る人妻。

    調教されていると思う気持ちが、人妻の淫な心を揺さぶり続ける。

    「。。。出。。。ます。。。」

    自らのタイミングを見計らった様に、人妻は玄関のドアを開く。

    「ドアは、ちゃんと閉めなさい」

    「は。。。い。。。」

    押し殺した声が、夜の空間に染み入る。

    「パンティ、脱ぎなさい、玉美」

    「はい。。。」

    微かに震える人妻の声。

    周囲に最新の注意を払いながら、背中をまるめ、急いでパンティを脱ぐ様子が伝わる。

    「さあ、背筋を伸ばして、空に向かって、深呼吸しなさい」

    「ぁぁぁ。。。はぁ。。。いぃ。。。」

    「私に見られていると思って。。。」

    「ぁぁぁっ。。。」

    歓喜に咽び泣く、淫乱な人妻の熱い吐息。

    「しゃがみなさい」

    「えっ。。。」

    「しゃがみなさい、玉美」

    「。。。もう。。。戻らないと。。。」

    人妻に緊張感が走る。

    「しゃがみなさいと言っているんだ」

    「。。。っ。。。はい。。。」

    「恥ずかしい女だな、誰かに見つかったら、玉美の希望通り、犯してもらえるな」

    「ぃゃぁっ。。。」

    擦れた声が、人妻の感じている側面を伝える

    「パンティ、被りなさい」

    「。。。っっっ」

    「深夜に、素っ裸で、パンティ被るなんて、本物のドスケベ変態女だな、玉美」

    人妻が恥ずかしい命令に従っている間も、蔑む言葉をかける。

    「っひぃぃぃぃ」

    言葉にならない人妻の "鳴き声" が伝わる。

    「これから、私が数を数えるから、それに合わせて、クリトリスを指で弾きなさい」

    「。。。は。。。いぃ」

    人妻の心は、羞恥と危機感が複雑に混じり合った大きな波に飲み込まれている。

    「いぃち。。。」

    「っんっ。。。」

    「にぃぃ」

    「っぁぁ。。。」

    「さぁぁん」

    「っくっ。。。んん」

    深夜の玄関先で、パンティを被り、しゃがんでクリトリスを弄っている人妻。

    「じゅゅう。。。」

    「っっはぁぁ。。。」

    「さぁ、おまんこは十分に反省して、涙を流しているのかな?玉美」

    「はぁいぃ。。。す、すごくぅ。。。は、反省。。。して。。。いますぅ。。。」

    「よし、では、ちゃんと反省した様子を撮りなさい」

    「えっ。。。っ」

    「反省したおまんこと、パンティで顔を隠している変態奥さんの画像だ」

    「そ、それは。。。」

    「反省していない様だな」

    「っいえっ。。。わ、わかりました。。。ご、ご主人様。。。」

    「反省していないのなら、百まで数え続けるぞ」

    「っあぁぁぁ。。。ゆ、許して下さぁぃぃ。。。」

    「撮ったら、またトイレに戻りなさい」

    「は。。。い。。。」

    「ちゃんと、ライトを付けて撮るんだぞ、いいね」

    「はい。。。」

    人妻は、自らのはずかしい格好を、闇夜の中で照らし記録する。。。

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    野外で自らのはずかしい姿を撮影する人妻。

    家族が寝静まった自宅のトイレから、会った事も無い私に画像を送信して来る。

    闇夜に照らされた、人妻の下腹部。

    いやらしく茂った股間の奥に、男のモノを欲する人妻の本体が見える。

    もう一枚は、羞恥極まりない人妻の姿。

    さっきまで身に着けていたパンティを被った人妻の画像だ。

    ちょうどクロッチの部分が鼻のあたりに来る様に被っている人妻。

    暗がりにフッと浮かぶその姿は、変態としか言い様がない痴態だ。

    折り返し、人妻の携帯を鳴らす。

    「。。。ご、ご主人様ぁ。。。」

    「どうした、玉美」

    「た、玉美は。。。も、もう。。。壊れてしまいそうですぅ。。。」

    「体の感覚が鋭く感じるだろう」

    「は、はい。。。もう。。。こんな、変態な事して。。。で、でも。。。どうしようもなく。。。感じてしまうんです。。。」

    「それで良いんだよ、玉美」

    「あ、ありがとうございます。。。」

    「凄く下品でいやらしい写真だったよ」

    「はうっ。。。いやぁっ。。。ぁぁ」

    「全身で感じただろう?」

    「。。。はい。。。か、軽く。。。逝って。。。しまいました。。。ごめんなさい。。。」

    「そうか、ド変態の証だな」

    「。。。もう。。。切なくて。。。でも、嬉しくて。。。良く分からないですけど。。。体が熱くなって。。。」

    「よくできたね、玉美」

    「あ、ありがとう。。。ございます。。。」

    「褒美に、頭から、バケツで玉美の大好きなザーメンをかけてあげたい位だ」

    「っあぁぁぁっっ。。。いっいぃぃぃ。。。」

    人妻は、非日常の淫行に打ち砕かれる。

    「蜂蜜、手に取りなさい」

    「はい。。。」

    「蜂蜜を使って、ゆっくりと、おまんこをマッサージしなさい」

    「は。。。い。。。」

    便座に腰掛けた人妻は、トロッとした感覚を覚えながら、その手をそっと恥所へと伸ばす。

    「ビラビラも、ゆっくりとマッサージしなさい」

    「はい。。。んっんんん。。。っあっあぁぁ。。。」

    最高潮に敏感になった自分の体を確かめるかの様に、人妻は自らを愛撫する。

    「ザーメンでマッサージされてるみたいだな、玉美」

    「っくっ。。。あぁぁぁ。。。はぅっ。。。ザ、ザーメンんんっ。。。」

    「大好きな、ザーメンマッサージだ、もっと沢山、塗りたくりなさい、玉美」

    「は。。。いっ。。。あっあぁぁ。。。あぁぁんんん。。。いっいぃぃぃ。。。ザ。。。ザーメン。。。好きぃぃぃっ。。。」

    人妻の息がテンポ良く弾み始める。

    「おまんこに、いっぱい、ザーメン出してほしいんだろ?玉美は」

    「っあぁぁぁっ。。。そ、そうなのぉぉ。。。いっぱい、いっぱい。。。欲しいのぉ。。。ぁぁぁっ」

    「次々と、見知らぬ男達に汚して欲しいんだろ?」

    「はいっ。。。いっぱい、いっぱい。。。犯してっ。。。犯してぇぇぇんんん。。。」

    「よし、おまんこの中に、ドクドクと注ぎ込みなさい、玉美」

    「くっ。。。あっあっあぁぁんんん。。。いゃぁっっ。。。た、垂れて。。。出て来るのぉ。。。ザ、ザーメン。。。垂れてるのぉぉぉ」

    「もっとだ、もっと、おまんこに出してやるぞ、玉美っ」

    「いっいぃぃぃっっっ。。。あっぁぁっっっ。。。いっ。。。逝っちゃう、逝っちゃう。。。逝っちゃうぅぅぅんんんんっっっっ。。。」

    グチャグチャと言う、甘い淫靡な音と香りとともに、人妻は絶頂を迎える。

    「あっぁぁぁんんん。。。し、幸せぇぇぇ。。。うっ嬉しいのぉぉぉ…っぁぁぁんんんん」

    ほとばしる快感を、人妻は体全体から放出させる。

    「あぁぁぁんんんん。。。んん。。。ぐっぐぅぅぅん。。。」

    全身を硬直させ、快楽に痺れる人妻の低い唸り声は、ずっと響き続ける。


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