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ホーム > 第22章 お昼休みでの命令−2

    全裸のまま、人目を忍んでトイレの個室から出た人妻。

    十秒という時間は、いやらしい衝撃が人妻の心を襲うには充分な長さだった。

    「ぁぁはぁぁぁ。。。ぁぁんん。。。ぁぁはぁぁ」

    人妻の激しい鼓動は更にその動きが荒々しくなっていく。

    「おまんこはどうだ?」

    「はぁぁぁはぁぁぁ。。。さっき。。。よりも。。。す。。。すごく。。。ぁぁぁ。。。なってい。。。ます。。。ぁぁぁ」

    「トイレで全裸露出オナニーして、おまんこも喜んでいるんだな」

    「ぁぁぁ。。。そう。。。ですぅ。。。お、おまんこぉ。。。グッ。。。グジョ。。。グジョに。。。喜んで。。。い。。。いますぅ。。。」

    「おまんこ汁、全部パンティで拭き取るんだぞ、玉美」

    「ふぁ。。。いぃ。。。も、もう。。。パンティ。。。も。。。ぬ、濡れていま。。。すぅ。。。ぁぁぁぁ」

    声を潜めている人妻だが、その熱気はトイレ中に伝わる勢いだ。

    「さぁ、そのドスケベな体をもっと虐めて、逝きなさい、玉美」

    「ぁぁぁぃぃぃ。。。はぁっっ。。。ぃぃっ。。。ぁぁぁんんん。。。」

    人妻の手の動きが加速する。

    「素っ裸で歩き回るなんて変態だな、玉美」

    「ぁぁっっ。。。あっぁっぁっ。。。へ、変態。。。なんですぅ。。。た、玉美は。。。ぁぁぁっ。。。変態お、女。。。なのぉぉ。。。」

    「そのまま男子トイレに行って、その飢えた体を犯してもらえば良かったな、玉美」

    「ぁぁぁっっっ。。。ぃゃぁっぁぁぁ。。。そんな。。。そんなぁ。。。ぁぁぁ。。。ひっ。。。いやら。。。しい。。。ぁぁぁ」

    「玉美の大好きなチンポが沢山あるんだぞ」

    「んんん。。。ぁぁぁ。。。お、オチンポぉぉぉ。。。ぁぁぁぁ。。。だめぇぇぇぇ。。。」

    「オチンポ、しゃぶりたいんだろう、玉美?」

    「んっんっんっ。。。そ、そうなのぉぉ。。。お、オチンポぉ。。。いっぱいぃぃ。。。しゃ、しゃぶりたい。。。のぉぉぉ。。。」

    「何本もいっぺんに口に入れられたいんだろ」

    「っぁぁぁっっ。。。いっぱい。。。ほ、欲しいぃぃぃのぉぉ。。。お、オチンポで。。。ぶっぶって。。。ほ、欲しいのぉ。。。」

    「後ろからズンズン犯されながら、別なオチンポで口を塞がれたいんだな」

    「んっんっ。。。犯して。。。犯して。。。ぁぁぁぁんんんん。。。犯してくだ。。。さいぃぃぃ。。。んんんん」

    「おまんこも、口も、顔中、髪の毛まで、ドップリとザーメンだらけにしてもらえ、玉美」

    「ひっっ。。。ぁぁぁぁ。。。ざ、ザーメンんん。。。いっぱい。。。いっぱい。。。くっ下さいぃぃぃ。。。ぁぁぁぁ」

    「このザーメン便所女っ」

    「ぁぁぁんんんんん。。。たっ玉美はぁぁぁ。。。ザ、ザーメン。。。大好きな。。。ザーメン奴隷。。。ですぅぅぅ。。。ぁっぁっ」

    「バケツ一杯分のザーメンをブッかけてやるから、上の口も下の口も大きく開け、玉美」

    「ぅぅぅんんんぐぐぅぅ。。。ひっ。。。いっ。。。逝っちゃぅ。。。逝っちゃぅ。。。いっっっくぅぅ。。。んんんんん。。。ぁぁぁぁぁ」

    人妻は、頭からドップリとザーメンをかけられる自分の姿を妄想して果てた。

    絶頂の余韻が心地よく人妻を包み込む。

    「気持ち良く逝けたみたいだな、玉美」

    「はぁはぁ。。。はぁ。。。いぃ。。。ありが。。。とう。。。ござい。。。ますぅ。。。」

    「お昼休みに全裸で歩き回る女、だな、玉美」

    「はぁはぁ。。。いやっ。。。ぁぁぁ。。。はっぁ。。。」

    「扉を開けて、感じたんだろう?」

    「はぁ。。。は。。。い。。。な、何だか。。。体が。。。すごく。。。し、しびて。。。」

    人妻の淫欲が、また一回り大きく膨れ上がった瞬間だったのだろう。

    「さぁ、落ち着いたら、身支度をしないと」

    「は。。。い。。。そうですね。。。あぁぁん。。。すごく。。。グショグショ。。。恥ずかしい位に。。。」

    「パンティで、ちゃんとおまんこを綺麗に拭きなさい」

    「。。。はい。。。パンティも。。。こんなに。。。恥ずかしいぃ。。。」

    「帰りは、ノーパンだよ、玉美」

    「っ。。。はい。。。ご主人。。。さま。。。」

    「パンストの股の部分は破いておきなさい」

    「えっっ。。。は。。。い。。。わ、分かりました。。。」

    人妻の午後の仕事は、おまんこ丸出しの状態で行われる。

    テキパキと仕事をこなす熟女OLのスカートの下は、いやらしい毛に覆われたおまんこが顔を覗かしているのだ。

    「まんこ汁をタップリと吸ったパンティは、手に持って出なさい」

    「っっっ。。。は、はい。。。ご主人様。。。」

    逝ったばかりの人妻の淫獣が、まだ続くかもしれない悪戯の予感に敏感に反応する。

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    おまんこ汁でグショグショに濡れているパンティを手に、人妻はショッピングセンターのトイレを後にする。

    スカートの下は、勿論ノーパン、しかもパンストの股の部分は裂いてある。

    澄まし顔で歩く人妻OLの正体は、とんでもないエロ女だ。

    「ランチはどうする?」

    「そうですね。。。マックでも。。。」

    「そうか、それじゃぁ、食べ終わったら連絡をしなさい」

    「。。。はい。。。」

    まだ続く調教に、人妻の心は複雑に揺れ動く。

    「パンティは、ずっと握ったままだぞ」

    「っ。。。は。。。い。。。」

    まるでハンカチでも握っている様に、人妻は自分の汚れたパンティを手にする。

    隠しようのない、おまんこ汁の淫臭を漂わせながら。

    高揚した表情を悟られない様に、人妻は何食わぬ顔でオーダーをし、支払いをするのだろう。

    綺麗に拭き取ったばかりのおまんこは、また湿り始めているに違いない。

    10分程して連絡が入る。

    「もしもし。。。玉美です。。。」

    「早かったね、色々と急がせてしまって。。。」

    「いえ、そんな事はありません、気にしないで下さい。。。」

    「わかったよ、玉美のパンティの方を気にしないとな」

    「ん。。。もう。。。」

    人妻の可愛らしい声。

    「そろそろ休み時間、終わってしまうね」

    「そうですね。。。そろそろ出ないと。。。」

    ファーストフードの店内の喧騒が伝わって来る。

    まるで、トイレでのオナニーが別世界の出来事だったかの様に思える。

    日常の中の非日常。

    人妻のいやらしい一面が燃えるシチュエーションだ。

    「イヤフォンを付けなさい」

    「。。。はい。。。」

    カチャカチャと音がして人妻の声が聞こえ始める。

    「もしもし。。。」

    「それを付けると、条件反射で、乳首が固くなるだろう?」

    「。。。そう。。。かも。。。しれないです。。。」

    一層、声を押し殺した人妻の恥ずかしそうな返答。

    「さぁ、トレイを片付けなさい、パンティは握ったままで」

    「っ。。。はい。。。」

    ガヤガヤとした店内のざわめき。

    賑わう店内を、汚れたパンティを手にした人妻が歩く。

    ガタガタとトレイを片付ける音が聞こえて来る。

    「パンティ、ゴミ箱に一緒に捨てなさい」

    「。。。はい。。。」

    「濡れてるから、ドリンクを捨てる方に捨てた方がいいかな?玉美のパンティ」

    「っ。。。ぃゃぁっ。。。」

    恥ずかしいからかいに、うろたえる人妻。

    「捨てる前に、パンティで口の周りを軽く拭きなさい」

    「っぇぇ。。。」

    「口の周りが食べ物で汚れていたらダメだろう?」

    「そ、それは。。。そうです。。。けどぉ。。。」

    「パンティに、玉美の口紅を付けなさい」

    「ぁ。。。は。。。い。。。」

    人妻は、自分のおまんこ汁の付いたパンティで、食後の口の周りを綺麗に拭き取る。

    破廉恥で非常識な行為に、人妻の羞恥心が再び揺さぶられ始める。

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    ファーストフード店のゴミ箱に、おまんこ汁を拭き取ったパンティを捨ててきた人妻。

    「ショッピングセンターを出るまでの間、電話はこのままにしなさい」

    「は。。。い。。。」

    淫らな自分の分身を置き去る様に、足早にその場を離れる人妻。

    「ちゃんと捨てられたかい?」

    「はい。。。すごく。。。恥ずかしい。。。です。。。」

    押し殺した人妻の声。

    「センターを出るまで、これから私が言う言葉を復唱しなさい」

    「っ。。。は。。。い。。。」

    お昼休み最後の調教に、緊張を隠せ無い人妻の困惑とゾクゾク感が入り混じった声が返ってくる。

    「いいかい、玉美、決して早歩きになるなよ」

    「はい。。。」

    「先ずは " 私はノーパンの玉美です " だ」

    「。。。私は。。。ノーパンの。。。玉美。。。です。。。」

    「ダメだ、立ち止まりなさい」

    「。。。は。。。い。。。」

    「もっとスラスラと喋りなさい、声も小さいぞ」

    「。。。でも。。。は。。。い。。。。。。私は。。。ノーパンの玉美です。。。」

    「よし、歩いて良いぞ、次ぎは " おまんこ丸出しです " 」

    「。。。お、おまんこ。。。丸出しです。。。」

    「止まれ、玉美」

    「っはい。。。」

    強い口調で斬り付けられた人妻は明らかに動揺し、心の奥底に潜む虐められたい衝動が顔を覗かせる。

    「同じ事を何度も言わせるな、玉美」

    「はい。。。すみません。。。すみません。。。」

    「楽しく買い物している人達に語りかける様に言うんだ」

    「っ。。。は。。。い。。。。。。お、おまんこ、丸出しです。。。」

    「よし歩きなさい、次ぎは " お願いです、犯して下さい " だ」

    「。。。はい。。。」

    「これを、出口を出るまで何度も繰り返しなさい」

    「。。。お願いです。。。お、犯して、下さい。。。」

    「繰り返しなさい」

    「。。。お願いです、犯して。。。下さい。。。」

    他から見たら、モゴモゴと独り言を言っている様に写るだろう。

    まさか熟女がノーパンで、こんないやらしい淫語を言う調教を受けているなんて、誰も想像すらできない。

    「もっと声を出しなさい」

    「お、お願いです、犯して下さい。。。お願いです、犯して下さい。。。お」

    その時、不意に誰かが人妻に話しかける。

    「っっ。。。は。。。い。。。あ、あ、はい。。。あ、すみません。。。あ、ありがとうございます。。。」

    何やら話しかけられた人妻は、お礼を言っている様だ。

    「どうしたんだい、玉美」

    「あ、さっ、さっきの、お、お店に、ハ、ハンカチを忘れてきちゃって、それで、て、店員さんが。。。」

    人妻は、パンティをしっかり握っていた代わりに、本当のハンカチを忘れて来ていた。

    マックの女性店員が、人妻に気付いて追いかけて来てくれたと言うワケだ。

    「パンティも届けてもらえば良かったのにな、玉美」

    恥ずかしい言葉を浴びせる。

    「ぃゃぁぁぁぁ。。。ご主人様ぁぁぁ。。。」

    押し殺した人妻の声。

    「マックのお姉さんといっしょにゴミ箱からパンティ探すか?」

    「。。。っっっだっだめぇぇぇ。。。」

    突然襲って来た最大の緊張感と恥ずかしさに、人妻の心は崩れる寸前だろう。

    「全身で感じているんじゃないのか?玉美」

    「ぁぁぁぁ。。。はいぃぃ。。。ふ、震えが。。。お願いです。。。玉美を。。。思いっきり。。。犯して下さい。。。ご主人さまぁぁぁ。。。」

    真昼間から、人妻はその淫欲に全て飲み込まれてしまった。

    ついさっき、全裸露出オナニーで逝ったばかりなのに。。。

    「はしたない女だ、今夜もお仕置きだからな、いいな、玉美っ」

    言葉にならない人妻のアエギと吐息だけが、電話口の向こうから返って来る。。。


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