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ホーム > 第21章 お昼休みでの命令−1

    初めて自縛を施し、旦那に食べさせるサラダの材料でオナニーに耽る人妻。

    羞恥の快感と罪悪感から来る自分自身への責め、この二つが人妻の非日常な快楽を助長する。

    以前、おまんこに入れたゆで卵を旦那さんへ出した時は、あまりの興奮で仕事を休み、一日中私からの調教を受けた人妻。

    日常生活への影響を出したくない理由から、今回は仕事を休まない様にと約束をしてある。

    その事を意識してか、翌朝人妻からは連絡が入って来ない。

    それでも、事妻の心の中の大きな動揺は容易に想像ができる。

    淫な感情をクールダウンする様にと伝えておきながら、こちらからメールを入れる。

    まるで人妻のいやらしい側面を逆撫でするかの様に。

    「まさか、自分の奥さんが他の男に調教されているとは、旦那さんも思わないよね」

    「体の紐のアザ、玉美の淫欲の現れだね」

    「玉美のおまんこ味のサラダ、私も食べてみたいなぁ」

    「昨日の紐、またおまんこ汁が乾いて白くなっているんだろ?」

    「両手を自由に使ったオナニー、気持ち良かったかい?」

    「クリトリス、固くなっていないかい?」

    「玉美のビラビラ、舌先でレロレロしてあげたい」

    「しかし、本当にレタスでオナニーするとはなぁ。。。」

    などなど。。。

    これでもかという位に、人妻を辱しめる内容のメールを送る。

    お昼、人妻からメールが入る。

    「早退したいです」

    「どうしてだい?お仕事あるだろう」

    「だって、頭がおかしくなっちゃいそうで」

    「駄目だ、ちゃんとお仕事を全うしなさい、これも命令だ」

    「辛いです」

    「その代わり、トイレでオナニーして逝く事を許してあげよう」

    「ありがとうございます」

    「近くにショッピングセンターがあったハズだね」

    「はい、直ぐ近くにあります」

    「そこのトイレを使いなさい」

    「はい、わかりました」

    「早くしないと時間がなくなってしまうぞ、走って行きなさい」

    「はい」

    有能で熟女の色気をムンムンとさせた人妻OLが、小走りでショッピングセンターへ向かう。

    ランチタイム時のOLやビジネスマンの群れに紛れて、この人妻はオナニー場所を求めて急いでいるのだ。

    大きな胸を揺らし、豊満なヒップを左右に振って、人妻は快楽の楽園であるトイレを目指す。

    もう既にその乳首は固くなり、これからする指淫を期待するヨダレで、いやらしい秘所はヌレヌレになっているだろう。

    今朝から我慢して来た淫欲が、爆発寸前な状態だ。

    程なくして携帯が鳴る。

    「今。。。トイレに。。。入りました。。。」

    弾む息を抑えるかの様に、低く、そしてゆっくりとした口調の人妻

    「随分と早かったね、そんなにオナニーがしたかったのかい?」

    「いえ。。。そんなぁ。。。」

    「それだったら、オナニーはしなくても良いね」

    「あん。。。いえ。。。したかった。。。です。。。」

    「本当に、どこまでもスケベな女だな、玉美は」

    「。。。すみません。。。」

    私には、その言葉とは裏腹に、人妻の嬉しそうな淫な叫び声が聞こえて来る。

    「さぁ、全部脱ぎなさい」

    「は。。。い。。。ご主人様。。。」

    トイレで全裸になる事さえ、十分に破廉恥でいやらしい事だ。

    人妻は、恥ずかしさと戸惑いを見せながらも、自身の快楽を欲する心に素直に従う。

    ショッピングセンターの女子トイレ。

    ざわめきと喧騒が人妻の携帯から伝わって来る。

    真昼間のランチタイム、人妻はいやらしい自分の体に栄養を与えるかのごとく、オナニーで迎える絶頂を望んでいる。

    「全部。。。脱ぎました。。。ご主人様。。。」

    可愛い人妻の声が、個室に響く。。。

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    お昼休みに、近くのショッピングセンターのトイレでオナニーを命令される人妻。

    ランチタイムで賑わう飲食店街ではなく、トイレを目指して小走りで急ぐ。

    周囲を気にしながら、人妻は個室で全裸になる。

    「イヤフォンは持ってきているだろうね?」

    「はい。。。もう付けています」

    私からの電話での調教を受けながら、両手で思いっきり指淫したいという人妻が選んだアイテム。

    「先ずは、今の恥ずかしい格好を撮りなさい」

    「は。。。い。。。」

    まろやかに丸みを帯びた熟女の裸体。

    首には、真っ赤なストラップが写っている。

    まるで、奴隷としての証を意識した様な首輪の趣だ。

    写っている熟女は、紛れも無く人妻、他人様の奥さんだ。

    美しい人妻が、私の命令・調教を受けて、今、トイレの個室で真っ裸になっている。

    火照ったいやらしい体が、下品な悪戯を心待ちにしている画像が送られて来た。

    携帯のカメラのシャッター音にビクつきながらも、人妻は自分のどうしようもなくスケベな体を写す。

    そのスリルさえ、人妻は自分の快感として、心の奥底に飲み込む。

    「パンティのクロッチの部分で、おまんこを拭き取りなさい」

    「はい。。。っぁぁっ。。。」

    ガザゴソという雑音と混じり合う、人妻の小さい吐息。

    「おまんこ汁で汚れたパンティも撮りなさい」

    「。。。はい。。。ご主人様。。。」

    まるで見えない力に突き動かされる様に、人妻は恥ずかしい命令を受け入れる。

    薄いブルーのパンティ。

    そのクロッチ部分は、人妻のおまんこ汁で、しっとりと濡れているのが画像でもハッキリと確認できる。

    「やっぱり、こんなに濡らしていたんだな」

    「。。。はい。。。すみません。。。」

    「そんなに、感じていたのか、玉美」

    「はい。。。今朝。。。旦那に朝食を出した時から。。。」

    「あぁ、あの、おまんこ汁ドレッシングをかけたサラダの事か」

    「っいやっ。。。」

    思い出すだけで、身も焦げる程の恥辱を感じている様子だ。

    「旦那さんは、何か言わなかったかい?」

    「いいえ。。。市販のドレッシングもかけましたから。。。でも。。。」

    「何だい?」

    「旦那が食べているのを見ているだけで。。。気を失う程に。。。」

    「感じたのか」

    「。。。は。。。い。。。全身が。。。痺れた感じで。。。」

    「その時から、おまんこ、濡らしていたんだろう、玉美は」

    「は。。。い。。。」

    「旦那さんに悪いと思わないのかい、奥さん?」

    「っいっぃゃぁ。。。ゆ、許して。。。下さいぃ。。。」

    押し殺した人妻の声。

    しかし、頭の中で繰り返される背徳の行為は、確実に人妻の快楽のスイッチを押している。

    「逝きたいのか?玉美」

    「。。。はぁ。。。いぃ。。。い、い、逝きたいですぅ。。。」

    既に、息も絶え絶えの人妻。

    「左手で乳首を虐めながら、右手で、パンティ越しにおまんこを弄りなさい」

    「っくっ。。。は。。。い。。。ぃぃぃ」

    真昼間から、ショッピングセンターのトイレで行われる、人妻の淫行。

    はしたなく下品な自分の淫性を確かめるかの様に、人妻の悪戯な指先は、自分自身を責める。

    「個室のドア、開けなさい」

    「っ。。。えっぇぇっ。。。」

    快感の階段を上り始めた人妻の心に、平手打ちを食らわせてやる。

    「誰が普通にオナニーさせてやると言った?これは、無断でおまんこを濡らした玉美への罰なんだぞ」

    「っっくっ。。。いっぃゃぁ。。。ぁぁぁ」

    Mな人妻の、焦り惑う姿が目に浮かぶ瞬間だった。

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    いやらしい指淫で、ショッピングセンターのトイレで感じ始める人妻。

    このまま全裸オナニーで絶頂を迎えれると思っていた所に、更なる恥ずかしい命令が伝えられる。

    「っこ、個室の。。。扉を。。。開けるんです。。。か。。。」

    注意深く、小さな人妻の声。

    「そうだ、気配を見計らって開けなさい」

    「。。。で、でも。。。」

    「扉を開けて、外に出なさい」

    「そ、そんなぁ。。。」

    「三つ数えたら、個室に戻っても良い」

    「っっっぇぇぇ。。。」

    「出来なければ、逝く事は夜までお預けだ、玉美」

    「。。。」

    羞恥と危機に押しつぶされる人妻。

    「いーち、にぃーと、声にして数えるんだ」

    「。。。でも。。。人の出入りが。。。」

    「そうだな、もし出入りが途切れる事が無かったら、それまでの運だったと言う事だ」

    「ぁぁぃゃぁん。。。こ、ここで。。。逝きたいですぅ。。。逝かせて、下さいぃ。。。」

    「だったら、神経を集中して、外の様子をうかがいなさい」

    「。。。そ、そんなぁ。。。ぁぁ」

    「勿論、その間も、両手の悪戯は止めてはダメだ」

    「。。。ぁぁぁ。。。んぐんんん。。。」

    人妻は、まるでウォームアップでもするかの様に、露出のチャンスを待つ間も、自分の体を慰め続ける。

    電話口からは、館内放送や、子供を呼ぶ母親の声が漏れ伝わって来る。

    この間、私は、ワザと人妻に声は掛けない。

    人妻一人で行動をさせるかの如く、孤独感に陥れる為に。

    「。。。出ます。。。」

    どれ位経ってからだろう、ほんの数秒なのか、数分なのか、推し量る暇もなく、唐突に人妻から意を決した声が発せられる。

    個室の扉に何か当たる音を響かせつつ、グッと息を飲み込む人妻の気配が伝わって来る。

    「ぃぃち。。。にぃぃ。。。さぁぁん。。。」

    蚊の泣き声の様な人妻のカウントが、吐き出す吐息に紛れて聞こえる。

    声を低くしている為なのか、喜びの感性を刺激されたためなのか、人妻の声は上ずり、震えている。

    「十まで延長だ」

    トドメを刺すかの様に、おもむろに人妻に伝える。

    一瞬、凍りついた様に息を止める人妻。

    しかし、直ぐにカウントが始まる。

    「。。。しぃぃ。。。ごぉぉ。。。ろぉぉくぅ。。。」

    「ちゃんと、乳首とおまんこを刺激しているんだろうな、玉美」

    「しぃぃち。。。はぁぁちぃ。。。」

    「変態女、やっぱり玉美は変態奴隷なんだな」

    人妻が数を数えている間も、恥ずかしい言葉を掛け続ける。

    「くぅぅ。。。じゅぅっ。。。」

    開けるときとは対照的に、バタンと言う激しい音とともに個室に戻る人妻。

    「ぁぁぁはぁぁはぁぁはぁぁぁぁ」

    声を抑えながらも、鼓動の速さを整えきれない人妻の高揚した声。

    泣き声とも、アエギ声ともつかない吐息が続く。

    「よくやったね、玉美」

    「ぁぁぁはぁぁぁ。。。あ。。。りがとう。。。ご。。。ございますぅ。。。ぁぁ」

    「その、いやらしい顔を撮りなさい、玉美」

    程なくして、人妻から送られて来た画像。

    そこには、いやらしい淫な光を放つ潤んだ瞳と、ヨダレが垂れ墜そうな半開きのぽってりとした唇。

    まさしく、恍惚とした一匹の牝犬が写っていた。


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