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ホーム > 第20章 遠隔操作の命令−2

    携帯のイヤフォンを使って、帰宅途中に淫語を口にする人妻。

    公衆の面前とまではいかなくとも、街の雑踏に紛れて、分別のある大人、それも奥様がとったいやらしい悪戯。

    その行為は、人妻自身の淫なアクセルを更に踏み込む事となる。

    「このページを見て、しっかりと2番のやり方を理解しておく様に」

    夜、人妻から連絡が入る前に、予めメッセージ<を入れておく。

    このページ、とは、縛りの解説をしているホームページだ。

    初心者向けに丁寧に画像を使った解説がしてあり、自縛するのに参考になる。

    その2番とは、亀甲を示している。

    今夜は、以前、人妻に購入させた真っ赤な紐を使ってお前を虐めてやるぞ、と言う宣言を入れておいたのだ。

    いつものごとく、旦那がテレビを見ている隣で、こっそりと人妻はSMのページを見る事だろう。

    その数時間後には、ページの画像に載っている女性と同じ責めを、自分が受けるのだと言う興奮とともに。

    早速、人妻からメッセージが届く。

    「とても、驚いています。。。うまくできるかしら」

    「うまくできるかしら、ではなく、うまくやるんだ」

    「はい。。。すみません。。。一生懸命に頑張ります」

    「旦那さん、居るんだろ?」

    「はい、いつも通り隣でテレビ見て居ます」

    「ドキドキしているかい?」

    「はい、とっても」

    「ワクワクもしてるんだろ?」

    「恥ずかしいですけど、やってみたい気持ちもあります」

    「旦那の隣で、縛られたくてウズウズしているなんて、とんでもない人妻だな、玉美」

    「いけない女だと、自分でも分かっているんです」

    「じゃぁ、我慢しなくちゃダメだろう」

    「でも、でも。。。体が反応してしまうんです、特に、ご主人様の声を聞くと、もうダメになってしまうんです」

    「我慢できないのか」

    「もう、我慢できません、我慢できない女になってしまったんです」

    人妻の性欲への屈服。。。

    淫らな行為の甘い痺れに、自身の快楽が増長されていく実感がたまらないと言った感じだ。

    「明日の朝食も玉美のおまんこ味のメニューを、旦那さんに出してあげなさい」

    「何を出せば。。。」

    「野菜の買い置きは何があるのかな」

    「ちょっと、お待ち下さい」

    旦那への罪滅ぼしと言う妙なこじつけで、人妻はオナニーの道具を確認しに行く。

    「スミマセン、うまく使えそうな物はないみたいです」

    「何があるんだ?」

    「お野菜は、レタスとトマトと、レモンです」

    「十分に使えるじゃないか、あれか?玉美は挿入する物を探してたのか?」

    「。。。すみません」

    「直ぐに、おまんこに何か入れたがるなんて、どんなに卑猥な奥さんなんだ、玉美は」

    いやらしい想像を見透かされ、更に恥ずかしい思いを重ねる人妻。

    「すみません。。。私が浅はかでした」

    「そんなんじゃ、今日のお仕置きは中止だな」

    快感を切望する人妻奴隷にとって、最大のお仕置き "おあずけ"。

    「許して下さい、乳首が痛いくらいに感じてます」

    「だから?」

    「だから、今夜は、いっぱいお仕置きして下さい、ちゃんと縛りますから、お願いします」

    「はしたない女だな、玉美」

    「すみません、玉美は、ご主人様の、おもちゃなんです」

    「犯して欲しいのか?」

    「犯して欲しいです、いっぱい、汚して欲しいんです」

    旦那さんの隣で、他の男に "犯して下さい" とお願いする人妻。

    快楽と言う麻薬は、人妻の心も体も、確実にその支配力を強めて行っている。

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    SMのホームページを見て、自縛のやり方を読み漁る人妻。

    冷蔵庫にある野菜を使ってオナニーする命令も受けている人妻は、思いっきり逝かせて欲しいと懇願してくる。

    「あのページはもう見て理解したのかい?」

    「はい、何度も何度も見ました」

    「それじゃぁ、最初に結び目を作るって事は分かってるな」

    「はい、見ました」

    「今から、トイレで結び目を作って準備しなさい」

    「わかりました、準備して来ます」

    亀甲縛りの前準備として、何個かの結び目を作る作業を、人妻は旦那の目を盗んで実行する。

    主婦が、トイレで亀甲縛り用の結び目を作っている。。。

    しかも、旦那に隠れて。。。

    しばらくしてメッセージが届く。

    「準備、できました」

    「レタス、旦那に食べさせる分、用意して置きなさい」

    「レタスですね、わかりました」

    「自縛したら、撮りなさい」

    「はい。。。」

    人妻は、旦那さんが早く寝る事を祈りつつ、その敏感になった熟れた体を落ち着かせている事だろう。

    日付も替わろうとした頃、人妻から美しいばかりに淫靡な香りが伝わる画像が届く。

    熟女の熟れた体に、きっちりと巻き付いた赤い紐。

    豊満な乳房を挟みこむ横のラインと、下腹部の茂みを力強く押さえつける縦のライン。。。

    「もしもし。。。」

    心なしか、貞淑な雰囲気のある落ち着いた声で、人妻から電話が入る。

    縛られていると言う感覚が醸し出した効力なのか、それとも私の思い過ごしなのか。

    「ちゃんと聞こえているよ」

    「うん。。。とても不思議な気分です。。。両手が空いたままでお話しできるなんて」

    夕方に購入したイヤフォンとストラップを使い、人妻はプレイの幅が広がる事への期待感が高まっている様子だ。

    「上手く縛れたね」

    「ありがとうございます。。。何度か調節してみたんです。。。」

    「気を付けないと、痕が残るからね」

    「はい、段々と、上手く出来るようになります。。。」

    「私が一緒にいる時は、きつく縛り上げてやるからね」

    「ぁぁん。。。もう、どうにでも。。。メチャクチャに。。。して下さい。。。」

    いつもの悪戯と違い、体を紐で縛っている姿は、流石に危うい状況だ。

    一度就寝すれば起きない旦那だと言うが、あまり、長い時間、奴隷遊びをしているワケにも行かないだろう。

    人妻も、その体に食い込む紐によって、いつもより感じ始めている。

    「レタスは手元にあるな?」

    「はぁ。。。い。。。あります。。。」

    「両足を開いて、壁に手をついて、少し前かがみになりなさい」

    「っくっ。。。あっ。。。は。。。い。。。」

    状態を動かすと、紐の締め付けが高まるハズだ。

    「まんこに食い込む感覚はどうだ、グイグイとまんこが紐を飲み込んでいるんじゃないか?」

    「あっぁっ。。。は。。。い。。。ク、クリちゃんが、挟まれて。。。いっあっぁぁんん」

    「レタスを縦に巻いて、それでクリトリスを叩きなさい」

    「ぁぁっぁっぁっあ゛あ゛あ゛。。。んっんっんっ。。。あっひっ。。。」

    リズミカルにクリトリスを刺激する人妻の、淫らな吐息が弾む。

    「ぁぁぁんんんん。。。もぉ。。。グ、グジョ。。。グジョぉ。。。あぁぁんんんっ」

    「レタスで、おまんこの表面全体を、なぞる様に動かしなさい」

    「はぁぁぁ。。。いっいいぃぃ。。。」

    「もっと、尻を突き出しなさい」

    「あっひっいぃぃぃ。。。んんんっっっ。。。お、おまんこぉ。。。感じちゃうんんん。。。あっあっ。。。」

    更に、体を締め付ける真っ赤な紐。

    「もっとだ、もっと、突き出しなさい、そんなんじゃ、後ろから犯してやらないぞ、玉美」

    「ンンンッッッ。。。あっあぁぁぁ。。。いっやぁぁん。。。おっ。。。おか。。。犯して。。。くっださぁぁぁいぃぃ。。。ぁぁぁ」

    自ら縛り上げた、いやらしい熟女の淫乱な体。

    また一つ、秘密の悪戯が淫乱な奥さんの体に刻み込まれた瞬間だった。

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    自らの裸体を真っ赤な紐で縛り上げた人妻。

    朝食に旦那に食べさせるレタスで、そのプックリと充血したおまんこを弄る。

    「今度は、壁にもたれかかりなさい」

    「は。。。い。。。」

    「両足を蟹股の様にして開いて、腰を少し下ろしなさい」

    「。。。ぁっ。。。い、いやらしい。。。恥ずかしい格好ぅ。。。」

    「どうだ、おまんこに食い込んだ紐が、変態玉美に似合っているだろう」

    「ぁぁんんん。。。す、すごく。。。げ、下品な。。。ぁぁぁんんん」

    「下品なおまんこの毛が見えるだろう」

    「はっ。。。はい。。。」

    「いつか、綺麗に剃ってやるからな、楽しみにしていなさい、玉美」

    「いっいゃぁぁんんん。。。ぁぁぁ。。。ゆ、許し。。。てぇぇぇ。。。」

    どんどん追い込まれる束縛感に、人妻の淫乱な本能が敏感に反応する。

    「レタスを重ねて、 もう一度きつく巻きなさい」

    「。。。は。。。い。。。」

    「おまんこに食い込んでいる紐を広げて、おまんこの口を開きなさい」

    「ぁっっっ。。。んんん。。。ひ、開き。。。ましたぁ。。。」

    「さっきのレタスを、おまんこに刺して、撮りなさい」

    「ひっんんんん。。。ぁっああぁぁぁっっっ」

    人妻から送られて来た画像は、まるでおまんこから植物が生えている様な、いやらしい写りだった。

    「鳥のエサにちょうどいいな」

    「いゃゃぁぁぁ。。。」

    人妻の体の震えが、そのまま歓喜の声となって伝わって来る。

    「さぁ、おまんこエサ係りなんだから、もっと野菜に水分を補給させなきゃな」

    「いっ、いゃぁぁぁぁ。。。は、恥ずかしいぃぃぃ。。。ぁぁぁぁぁ」

    「乳首を痛い程に摘み上げながら、おまんこのレタスを激しく出し入れしなさい、玉美」

    「はっはっ。。。いっいぃぃ。。。あぁんんっっ。。。いぃぃぃぃ。。。」

    「ちゃんとおまんこ汁を出さないと、レタスが萎れてしまうぞ」

    「ぁっぁっ。。。うんんんんっっ。。。き、気持ちぃぃぃっっっ。。。あああぁぁぁ。。。出てるぅん。。。いっぱいぃ。。。お、おまんこぉじるぅぅぅ」

    「こんな変態な事が気持ち良いのか?玉美」

    「あっはぁぁぁんんん。。。きっ気持ち。。。気持ちぃぃぃぃのぉぉぉ。。。あっぁぁぁんんん。。。たっ玉美は。。。へっ変態。。。おまんこぉなのぉ。。。」

    熱い人妻のアエギ声が、ハンズフリーの携帯から聞こえてくる。

    両手を使って、思いっきり自分を蔑みながらするオナニーで、人妻の淫乱な体は崩れそうな程に感じている。

    「おまんこから、ちゃんと汁がでているか?」

    「はっはっはっ。。。いぃぃい。。。いっぱいぃ。。。いっぱい。。。出てるのぉ。。。あっああんんん」

    「クリトリスを摘んで、もっともっと出すんだ、この変態女っ」

    「いっやっぁぁぁんんん。。。ダメぇぇぇ。。。いっいっちゃうよぉぉぉ。。。ぁぁぁっっっ」

    「旦那さんに謝りながら、思いっきり逝きなさい、玉美っ」

    「ぁっあっ。。。あなっ。。。たぁ。。。ごっご。。。めんな。。。さぃぃぃ。。。たっ玉美っ。。。いいのぉ。。。我慢。。。できないのぉぉぉ。。。あっあっいっちゃう。。。いっ逝くぅぅぅぅぅ。。。あぁぁぁぁっっっ」

    大きな快感のウネリを飲み込むかの様に、人妻は大きな吐息とともに果てる。

    まだ荒々しい息遣いの中、人妻の歓喜の震えが、見えない波動となって伝わって来るかの様に感じられた。

    「いっぱい、出たみたいだね、玉美」

    「はぁはぁ。。。はぁい。。。いっぱい。。。ど、どうしよう。。。し、白いのも。。。いっぱい出てます。。。ぁぁぁ」

    「全部、レタスに塗りつけるんだ」

    「で、でも。。。こ、これは。。。」

    「全部、旦那さんの口に入れてもらうんだから、ちゃんとレタスに塗りたくれ、玉美っ」

    「。。。は。。。い。。。ぁぁぁ。。。ご、ご主人様ぁ。。。」

    おまんこ汁でベトベトになったレタスは、ラップに包まれ、旦那さんの朝食のサラダ用として冷蔵庫にしまわれる。

    「こんなに卑猥な女でスミマセンと言う気持ちで、旦那さんに出すんだぞ」

    「ぁぁぁぁ。。。さ、最低な。。。なんて女なの。。。あっぁぁぁ」

    「明日は仕事、休むんじゃないよ、玉美」

    「。。。はい。。。」

    「その代わり、いつでも連絡してきて良いからな」

    「はい。。。ありがとうございます。。。きっと。。。してしまうと思います。。。」

    「そうだな、玉美はド変態奥様だからな」

    「いゃぁん。。。で、でも。。。こんな、こんなに感じてしまうなんて。。。」

    「それが玉美の本性なんだよ」

    「っ。。。は。。。い。。。」

    初めての縛りをした体のケアをしながら、人妻は、自分の淫らさを噛み絞める。

    明日の朝食で、きっと、また感じ始めるであろう自身の淫欲を予想しなから。。。


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