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ホーム > 第19章 遠隔操作の命令−1

    人妻の日常には、バッグに真っ赤なロープをそのまま忍ばせている緊張感がある。

    いつ、人目に付くか分から無いと言う危うさが生み出すものだ。

    そのロープは、以前、人妻が玄関先でおまんこを擦りつけてオナニーした時に使ったもので、その時の、おまんこ汁が白濁した痕となって、そのいやらしい臭いとともに残っている。

    また、人妻の下着を入れているタンスの引き出しには、散々と変態行為に使用したお手製のカップレスブラと、これまたおまんこ汁がタップリと染み込んだ落書きスケベパンティが、すぐに目に付く様にしまわれている。

    決して見られたくは無いが、同じ位に見て欲しいと言う人妻の淫な願望の現れだ。

    もし、見られたら、自分のいやらしい側面がバレたら。。。

    そう言った、追い詰められ感が、人妻の快感の扉を開ける鍵となっている。

    私自身がすぐ近くでプレーを行えるワケではないので、ギリギリのプレーにはかなり気を使う。

    また、人妻の性欲の盛り上がりをうまくコントロールするにも、相当のエネルギーを要するのは事実だ。

    それでも、出来る限りの範囲で、人妻の性の解放を一緒に体感したいと思っている。

    夕方、人妻からメールが入る。

    「携帯に付ける、イヤフォンってあるんでしょうか?」

    「あるよ、マイク機能も付いていて、全くのハンズフリーで会話が出来るヤツ」

    「携帯ショップで買えるのかな?」

    「そこよりも、百均とかドンキとかの方が安く買えるよ」

    家電とかエレ製品に疎い感じが、いかにも奥さんって感じだ。

    「どこでも売ってるんですね、気が付かなかった」

    「どうしたの急に」

    「職場の人が話ししてるの聞いたの」

    「それで欲しくなった?」

    「うん。。。なんとなく」

    「なんとなく?いつ使うの?」

    「車の運転中とか。。。」

    「営業職でもあるまいし、そんな事は無いでしょう」

    「後は。。。色んな時とか、便利かなって」

    人妻の考えはバレバレだ。

    「そうだね、手が自由になるから、色んなプレイができるね」

    「もう。。。」

    「首から下げるストラップもあればバッチリだね」

    「うん、一緒に買ってきます」

    「もっと激しくていやらしい事ができるよ」

    「いっぱい。。。虐めて下さい」

    可愛い牝犬のおねだり。

    「これから買いに行くのかい?」

    「はい、もう帰るところなので、途中に寄って買います」

    「オフィスに輪ゴムあるだろう、輪ゴムを持って、トイレに行きなさい」

    「。。。はい」

    仕事中に同僚の話しを聞き、人妻の頭の中にいやらしい妄想が広がったに違いない。

    キリッとすました顔でテキパキと仕事をこなしながら、その下着の下では、疼いた熟女の欲望がヨダレを漏らしているハズだ。

    「遅くなってすみません。。。今、トイレです」

    会社のトイレからヒソヒソ声で人妻から電話が入る。

    「全部、脱ぎなさい」

    「っは。。。い。。。」

    人妻が命令に従っている間も、人の出入りの音が聞き取れる。

    アフターファイブの会社の女子トイレ。

    何とは無しに、慌しい雰囲気が伝わってくる。

    「もしもし。。。脱ぎ。。。ました。。。」

    擦れる様に細く押し殺した人妻の声。

    「いやらしい乳首を、輪ゴムで巻き付けなさい、痛いギリギリまでだぞ」

    「はい。。。」

    会社のトイレで全裸になった時点で、人妻の体がビンビンに感じ始めているのは手に取る様に分かる。

    既に、興奮して固く立っている熟女の乳首が、輪ゴムの締め付けで更に敏感になっている事だろう。

    仕事中から妄想で悶々としていた人妻は、今日も調教という名の愛撫に身をよじり始める。。。

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    就業後の会社のトイレで全裸になり、輪ゴムで乳首を締め付ける人妻。

    ドアの向こう側では、アフターファイブを楽しみに身支度をする女子社員達の賑やかな様子が展開されている。

    「んっんっ。。。付け。。。ました。。。」

    快感を堪えている様子が電話口から伝わって来る。

    「手のひらで、コロコロと乳首を弄びなさい」

    「っくっ。。。すごく。。。固く。。。んっんっんっ。。。」

    「これから、何を買いに行くんだっけ?玉美は」

    「ぁっぁっ。。。イ、イヤフォン。。。です。。。っん」

    「何の為に買うんだっけ?」

    「はぁぁぁ。。。もっと。。。いやらしい。。。ご命令。。。欲しいん。。。ですぅ。。。ぁっっ」

    快感に負けそうになりながらも、必死で声を潜める人妻。

    「いっぱい、おまんこに悪さしてほしいのか?玉美」

    「ぁぁんんん。。。そうで。。。す。。。して。。。欲しいんですぅ。。。」

    「主婦なのに旦那じゃ物足りない淫乱な奥さんだな、玉美は」

    「いゃぁん。。。ドスケベ。。。ドスケベな。。。主婦なんですぅ。。。」

    「いつも、まんこの事ばかり考えてるんだろ?」

    「そうなのぉ。。。いつもぉ。。。ヌレヌレなのぉ。。。あっぁぁぁぁ。。。」

    その時、不意にバタンっと扉を閉める音が響く。

    人妻も、グッと息を飲みこみ、息を潜める。

    どうやら隣の個室に、誰か入った様子だ。

    「クリトリスに、お化粧をしてあげなさい」

    何もなかったのごとく、人妻への責めを淡々と伝える。

    「。。。は。。。い。。。」

    少し間を置いて、人妻から声にならないような囁きが返って来る。

    隣の個室で、全裸の同僚が男から調教を受けているとは、隣の女子社員も想像すらできないだろう。

    しかも、乳首に輪ゴムを巻き、クリトリスに歯磨き粉を塗り付けて、一人快楽にふけっているのだ。

    隣に人が居る間に、人妻をもっと責める。

    「おまんこ、グチョグチョだろう?」

    「はぁ。。。い。。。」

    ほとんど息をする位の薄い返事。

    こちらから、ワザと大きな声で命令を伝える。

    「おまんこの音を聞かせなさい、玉美」

    戸惑い、困惑しながらも、何とかいやらしい悪戯を実行しようとする人妻の淫な積極性が冒険を後押しする。

    ピチャピチャとも、チャッチャッとも聞こえるおまんこのさえずり。

    丁度その時、隣の個室の水を流す音が聞こえる。

    「おまんこに、中指を入れなさい」

    「っあっっっんんんん。。。」

    騒音に紛れて、人妻の指は、だらしなくヨダレを垂らすおまんこに吸い込まれる。

    「隣の人が出て行くまで、ずっと出し入れしなさい」

    「んぐっんんん。。。ぅんんんっ。。。んぐっっ。。。」

    声を殺しても、喉元から発せられる人妻の淫な叫び声。

    やがて、隣の人の出て行く様子が伝わって来る。

    それを待ちわびていたかの様に、人妻から、熱い吐息が噴き漏れる。

    「あっあぁぁぁ。。。もぉ。。。う。。。逝っちゃいそう。。。ですぅ。。。んっんっ」

    「ダメだ、おまんこを拭かずに、そのままの汚れた状態でパンティを穿きなさい」

    「あっあんん。。。」

    おまんこの中で暴れた中指が抜き取られる。

    「手も洗うな、そのおまんこ臭いのした指でお金を払うんだ」

    「ぁぁぁん。。。は、恥ずかしい。。。で。。。す。。。」

    「牝犬奴隷のくせに何を言っているんだ、罰として、手のひら全体でおまんこを拭き取りなさい」

    「っえっ。。。そ、それは。。。」

    「拭き取りなさい、玉美」

    「。。。は。。。い。。。ご主人様。。。」

    手のひらに、おまんこ汁をべったりと塗り付けた人妻は、これからお買い物へと向かう。

    周囲に臭いを気にしながらも、その臭いに自分自身が陶酔しながら、人妻は、また一ついやらしい悪戯に身を焦がす。。。

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    素手で、愛液にまみれたおまんこを綺麗に拭き取る人妻。

    固くなった乳首を、更に輪ゴムでグルグル巻きに責める。

    「さぁ、乳首を固くしたまま、おまんこの臭いをさせた手のままで、買い物に行きなさい」

    「は。。。い。。。これから。。。会社を出ます。。。」

    人妻は量販店で、文字通りに "汚れた" 手で買い物をする。

    ピシッと身なりを整え、熟女の色香を漂わせるキャリアウーマンのブラの中では、輪ゴムでキリキリと締め付けられ、感じている乳首が暴れている。

    そして、白魚のように透き通ったその手には、淫遊の印である "おまんこ汁" がベッタリと染み付いているのだ。

    お望みの携帯用イヤフォンを手にした人妻は、今夜はどんな責めをされるのか、帰路の道すがらも妄想が膨らんでいる事だろう。

    今夜もまた、家族が寝静まってから、一人の淫女となった人妻の疼いたメッセージが届くハズだ。

    思いがけずに、小1時間経った頃に人妻から連絡が入る。

    「もしもし。。。今、電話大丈夫でしょうか。。。」

    電話口からは、人妻の声に混じって、街の雑踏が聞こえてくる。

    「どうしたんだい?」

    「あ、あのぅ。。。買っちゃいました。。。イヤフォン。。。それで、テストと言いますか、ちゃんと聞こえるのかな?と言いますか。。。」

    人妻がシドロモドロになっている時は、快楽のエンジンが掛かり始めている証拠だ。

    乳首の刺激と、買い物をした時のおまんこの臭いが、人妻の理性を溶かし始めているに違いない。

    「ああ、ちゃんと聞こえているよ」

    「良かったぁ。。。こう言うの、全然、疎いから。。。ごめんなさい」

    「ちゃんと、おまんこ臭い手でお買い物が出来た様だね」

    恥ずかしい瞬間を、思い出させる様に訊ねる。

    「いゃぁん。。。す、すごく恥ずかしくて。。。顔が火照りました。。。」

    「今、歩きながらだよね?」

    「は、はい。。。そうです」

    「乳首、どうだい」

    「っ。。。まだ、ずっと。。。ビンビンになったままです。。。」

    人妻の声がグッと弱まる。

    携帯を持って話しをしているよりも、声が小さくなる。

    他人から見たら独り言を言ってる様に見えるから、それを気にしているのだろう。

    「玉美。。。」

    「はい。。。なんでしょうか。。。」

    「おまんこはどうなっているんだい?」

    「ぁん。。。やだぁ。。。わ、わかりません。。。」

    「そうか、それじゃぁ、今夜のお遊びはお預けだな」

    「ぁぁん。。。湿って。。。います。。。」

    歩きながらの会話は、自然と息も弾む。

    「湿っている程度なのか」

    「。。。いえ。。。もう。。。ヌルヌル。。。です。。。」

    「どうして、ただ歩いているだけで、そんなになっちゃうんだ?」

    「だってぇ。。。」

    「何だ?」

    「乳首が。。。擦れて。。。刺激されて。。。それに、恥ずかしいお買い物も。。。」

    車のクラクションの音が響き、夕方の街のざわめきが伝わって来る。

    「玉美のおまんこグチョグチョですって言ってごらん」

    「えぇっ。。。ダメですよぉ。。。いっぱい、人が歩いてます。。。」

    「沢山の人に、変態玉美のいやらしい台詞を聞いてもらえるじゃないか」

    「ぁぁん。。。ダメダメ。。。ダメですぅ。。。」

    「ビラビラもヌルヌルしているんだろうね」

    「。。。ぃゃぁん。。。はぁんんん。。。」

    淫靡な吐息が、小さく漏れる。。。

    「おまんこ、どうなってるんだ?玉美」

    「。。。お、おま。。。ん。。。こ。。。グ、グチョ。。。グチョ。。。ですぅ。。。」

    恥ずかしそうにしながらも、人妻は、町の雑踏の中、恥ずかしい言葉を口にする。

    「誰かに聞かれたんじゃない?今のエッチな言葉」

    「はぁんん。。。イヤイヤ。。。ダメェ。。。」

    心なしか人妻の歩調が早まっている様だ。

    人妻の口元から発せられる息が、ダイレクトに伝わって来る。

    果たしてその弾む息遣いは、恥ずかしさのあまりに速まった歩調のせいなのか、それとも、恥ずかしい独り言を言い放つ自身への羞恥のせいなのか。

    街の中でいやらしい言葉を発する人妻の心は、更なる恥辱の責めを切望している事だろう。


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