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ホーム > 第17章 焼肉屋での命令

    おまんこにスーパーボールを突っ込み、パンティにも入れたスーパーボールにクリトリスを刺激され、ノーブラで乳房を揺らす人妻。

    模擬店を手伝いながら、立ったり座ったり動く度に、秘密の悪戯は人妻の体を確実に責め続ける。

    頻繁に、手伝いの手を休ませるワケにもいかないので、代わりにこちらから一方的に人妻の妄想を膨らませる文面を送る。

    「隣のお父さんと目が合ったら、色っぽく微笑み返しなさい」

    「隣のお父さんの股間が大きくなっていないか、時折、確認しなさい」

    「お父さんの後ろに行って、自分の股間に挟まっているスーパーボールを触って、おまんことクリトリスを刺激しなさい」

    「まちがったフリをして、隣のお父さんにお尻を擦り付けなさい」

    「置いてきたスケベメモを持ってきたお客には、模擬店の裏でフェラチオしてあげなさい」

    「何か物を拾ったり、持ち上げたりする時は、しゃがまずにお尻を付き出す様に、上体だけ下に動かして物を取りなさい」

    などなど。。。

    想像力旺盛な人妻は、自分のおかれている状況と合わせて、更に虐げられ辱めを受ける調教を思い描いている事だろう。

    5時を過ぎて、人妻から連絡が入る。

    「ちょうどさっき、父兄会の模擬店が終了しました」

    「お疲れ様だったね」

    「なんか。。。アッと言う間でした。。。感じ過ぎちゃって。。。」

    「隣のお父さんから、いやらしい事されたかい?」

    「そんな。。。ありません。。。でも、ご主人様からのメールを読んだら。。。凄く意識してしまって。。。」

    「オチンポに手が伸びそうだったろう」

    「。。。う。。。わ、わかりません。。。そんな事。。。」

    ギリギリのところで平静を保っているかの様子。

    「気付いてただろうね、玉美のノーブラ」

    「いゃぁん。。。そんな事。。。ありません。。。あぁぁぁ。。。恥ずかしい。。。」

    一日中、脳と体に刺激を受けた人妻。

    しかし、快楽の絶頂は未だ迎えてはいない。

    「メチャクチャに逝きたいか?玉美」

    「。。。はい。。。いっぱい。。。いっぱい。。。逝きたいです。。。」

    淫乱な熟女の火照った体が、このままでは終えられない緊迫感さえ醸し出している。

    「これからお疲れさん会とかあるんじゃないのかい?」

    「はい、近所の焼肉屋さんであるみたいです」

    「玉美も参加するんだろう?」

    「。。。時間的には。。。大丈夫です」

    「じゃぁ、いっといで」

    焦らす様に、普通の会話としてワザと流す。

    「あ。。。あの。。。」

    「何だ?」

    「ご主人様は。。。お時間は。。。」

    「何で私が関係あるんだ?そのお疲れさん会に?」

    「そ。。。そうですね。。。」

    「それじゃぁ、楽しんでおいで、今日はお疲れさん」

    一日中焦らされた人妻の懇願のオーラを感じつつ、更に冷たく突き放す。

    「あっ、あのっ。。。切らないで。。。下さい。。。」

    切なくも甘えた声が聞こえる。

    「何だい、何か私に用でもあるのか?」

    「あのぅ。。。玉美を。。。」

    「え?なに?聞こえないよ、電波悪いのかなぁ」

    「玉美を。。。」

    「なに?」

    さっきよりもハッキリと張った声で人妻の奴隷としてのお願いが届く。

    「玉美を。。。もっと。。。いやらしい女に。。。して。。。もらえませんか。。。」

    「焼肉屋で、辱しめを受けたいと言う事か?」

    「は。。。い。。。スケベ奴隷の。。。玉美の。。。おまんこ。。。虐めて欲しい。。。です。。。」

    「みんなの前で、素っ裸になりたいって事だな、玉美っ」

    「っあっぁぁぁぁ。。。玉美はぁ。。。変態ですぅ。。。」

    崩れ落ちる様に、淫な心情を吐露した人妻は、身も心も肉奴隷としての辱しめを欲している。

    今日一日の非日常な興奮が一気に爆発する、その瞬間を味わいたい一心で。。。

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    一日中、秘密の辱しめを受け、頭の中が淫乱な妄想でいっぱいになった人妻は、父兄との飲み会に参加する事となった。

    そこで、トコトン虐めて欲しい、父兄の前でギリギリの悪戯を受けたいという奴隷の欲望に負けたのだ。

    「一旦、家に戻ってから出かけます」

    「そうだな、そんなに、おまんこ臭いままで焼肉屋に行ったら、豚肉に失礼だからな」

    「いゃぁん。。。はぅっ。。。ぁぁぁ」

    言葉の攻撃だけで、人妻は体が蕩けそうな吐息を漏らす。

    「玉美の作ったオチンポ、2本とも忘れずにな」

    「。。。は。。。い。。。」

    「それと、お出かけ用の歯磨き粉、これは、おまんこ奴隷の嗜みだからな、玉美」

    「お、おまんこ。。。奴隷。。。」

    うっとりする様な擦れた小声でリフレインする人妻。

    「ノーパンにストッキングで出かけるように」

    「はい。。。また。。。ドキドキしてきました。。。」

    未だ人妻のおまんこには、スーパーボールで作ったオチンポが挿入されたまま。

    家路に着くまでも、人妻は絶頂を迎える程に感じまくる事だろう。

    僅か数ヶ月の間に、一人の良妻賢母である人妻は、AV女優顔負けの醜態を曝す一面も開花させた。

    これが、本来、心の奥底に宿っていた性癖なのだろう。

    私と玉美は、出会うべくして出会ったのか、数多い接点の中の一つに過ぎないのか、不思議な話しだ。

    事実は小説より奇なりと言うが、なるほど、まさしく私が体験しているのがそれなのだ。

    いずれにしても、人妻が望む全ての快楽を与えてあげたいと思う。

    7時半を回って、メールが入る。

    「焼肉屋さんに着きます」

    「先ずは、皆さんと仲良く、食事を摂りなさい」

    「はい。。。」

    「命令は私からその都度メールで送る」

    「は。。。い。。。ありがとうございます。。。」

    「命令を受けたら、絶対に、直ぐに実行する事、いいな、玉美」

    「。。。はい。。。」

    「今夜は、今までと違うぞ、覚悟しろよ、玉美」

    「っっ。。。」

    必要以上に誇張した台詞に、当惑と期待が揉みくちゃになっている様子が、電話口から人妻の声にならない声として伝わってくる。

    「それとも、美味しくお肉をいただいて帰るか?玉美」

    「あっ。。。いえっ。。。虐めて。。。下さい。。。」

    「ちゃんとノーパンで来たのか?玉美」

    「はっ。。。はい。。。」

    「。。。変態女。。。」

    「っあっ。。。いゃぁ。。。」

    「パンティ履いていないなんてな、皆が知ったらどう思うかな」

    「ぃぃゃぁぁぁ。。。」

    「本当に、奴隷として可愛がって欲しいんだな?玉美」

    「ぁぁぁ。。。お、お願いしま。。。すぅ。。。」

    「今夜は、家に帰り着くまで、トコトン虐めてやるからなっ」

    「っは、はい。。。ご主人様。。。」

    ゴクリと生唾を飲み込む音が聞こえたのは、私の気のせいか。

    いつ何時、どんなに恥ずかしい調教命令が飛び込んで来るのか、ドキドキしながらも、人妻は父兄としての仮面でその笑顔を振りまいている事だろう。

    秘密の悪戯を決して気付かれてはいけない。

    しかし、その恐怖と緊張の狭間で、確実に花弁をヌメヌメに潤す自分自身の存在は否定できない。

    いや、むしろ、その快感を得る為に、自ら進んでギリギリの辱しめを欲する熟女奴隷が、ここに居るのだ。

    「たっぷりと、玉美の痴態を見せてもらうぞ」

    「は。。。い。。。ぁぁぁぁ」

    辱しめを受ける自分の醜態を想像しただけで、人妻の体は既に敏感に感じ始めている。。。

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    ノーパンにパンスト直履きで、学校の父兄達の待つ焼肉屋へと向かう人妻。

    顔見知りの面々と一緒に過ごす時間に、秘密の悪戯調教を欲するマゾ主婦。

    乾杯がされて30程経ったであろう頃に、最初の命令をメールする。

    「紙エプロンを2〜3枚もらって、未使用の割り箸も用意してトイレに行きなさい」

    「今、トイレです、エプロン3枚頂きました」

    人妻から、直ぐに返信が来る。

    「ブラを外し、直接、紙エプロンを重ねて身に着け、撮りなさい」

    紙エプロンは申し訳程度の面積しか無いので、奴隷人妻のいやらしく張り出した胸は収まりきるハズはない。

    数多く何度も男達に舐められたであろう乳首も、紙エプロンの両側からだらしなく顔を出しているだろう。

    程なくして、人妻から画像が届く。

    予想通り、白い紙エプロンの両側から、人妻のいやらしい乳首が丸見えになっている画像。

    その姿は、まるで金太郎の前掛けの様に見え、牝犬奴隷にはピッタリの装いに写るコスプレの様だった。

    街の焼肉屋のトイレで、卑猥な格好をしている人妻の携帯を鳴らす。

    「やっぱり、下品な姿が似合うな、玉美」

    「とてもいやらしい格好に感じます。。。」

    「その上からブラを付けなさい」

    「カサカサして、上からブラを付けると破れそうです。。。」

    「敗れても仕方が無いが、そうなると、玉美の帰りの上着が無くなるぞ」

    「え?。。。え。。。それじゃぁ。。。帰りはこのエプロン姿で。。。」

    人妻奴隷は、紙エプロンの意味がようやく理解した様だ。

    「3枚もらったんなら、3回ストリップが出来るな、玉美」

    人妻の妄想を煽る様に、刺激的な遊びをほのめかす。

    淫乱なスキモノ人妻の股間は、既にムズムズと動き出しているだろう。

    「体が、すごく火照ってきてます」

    「クリトリスに歯磨き粉をタップリと塗りなさい」

    「は。。。い。。。」

    すっかりと濡れそぼっているであろう、おまんこの上に鎮座する突起を刺激する。

    「クリトリスの皮を剥いて、しっかりと擦り込みなさい」

    「っあ。。。ぁぁぁ」

    焼肉屋のトイレで押し殺す様に吐き出される人妻の吐息。

    「割り箸の先端で、クリトリスを挟みなさい」

    「ぁぁぁっっっ。。。うむんっ。。。うっ。。。」

    「どうだ、クリトリスも喜んでいるだろう」

    「ぁっ。。。い、痛くて。。。でも。。。気持ちぃぃぃ。。。ですぅ。。。」

    場所柄、悲痛な喜びの声を必死になって抑える人妻。

    それもまた、変態奴隷の快感のスパイスだ。

    「撮りなさい」

    冷静に冷酷に用件だけを伝える。

    「あぐぅっ。。。は。。。い。。。」

    届いた画像には、真っ赤に勃起したクリトリスが、痛々しくもしっかりと割り箸の先端に挟みこまれた様子がアップで写っていた。

    「早く皆の所へ戻りなさい、お仕置きは始まったばかりだからな、それを忘れるな」

    快感に身を任せ始める人妻に、クギを刺すように伝える。

    この刺激の余韻を引きずりながら、人妻は楽しい宴の席へと戻る。

    首と背中の部分を軽く繋いでいるだけの紙エプロン。

    体をひねったりしても、破れたりするのは誰でも知っている。

    人妻は、ぎこちない動きで、他の父兄達と食事をし、歓談しているであろう。

    勿論、頭の中は帰りのストリップというキーワードで、羞恥の責めに対する期待感でいっぱいなハズだ。

    人妻の豊満な熟れたボディラインに、他のお父さん方の意識も集中している事は想像に難く無い。

    まさか、人妻の服の下の卑猥な格好など、予想できる者は居ないだろう。

    そう思うだけでも、私は一味違った征服感と優越感を覚える。

    インテリママとして見られている人妻は、私の忠実な淫乱牝犬奴隷。

    疼きが止まらない人妻は、次なる命令を、文字通りヨダレを垂らして待っている事だろう。

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    素肌に直接紙エプロンを着け、歯磨き粉をタップリと擦り込んだクリトリスの疼きに耐えながら、人妻は父兄達のイヤラシイ眼差しに耐えているだろう。

    目の前で肉を焼くがごとく、自身の下半身も熱い刺激に包み込まれている人妻。

    今日一日、お祭りの手伝い中も、さんざんと悪戯され、焦らされている熟した体。

    人妻に次ぎの命令を送ろうとした頃、不意に人妻から連絡が入る。

    電話口からの雑音からして、一旦、店の外に出た様だ。

    「もしもし。。。すみません。。。急に電話してしまって。。。」

    「どうした?我慢できなくなったのか」

    「あ。。。いいえ。。。でも。。。はい。。。あの。。。」

    どうにも要領を得ない人妻の返答。

    何か焦っている様でもあり、困惑した様子だけが窺える。

    「落ち着いて、順を追って話しなさい」

    「はい。。。あの。。。さっき、皆と話しをしていたら、突然一人のお父さんが、こんなもん拾ったんだけど。。。って、私の書いたメモを皆の前に出したんです。。。」

    「そうか、玉美のラブレターが届いたか、それは良かったじゃないか」

    「そ、そうしたら。。。別なお父さんが。。。自分も拾ったと言って、また、皆の前に。。。」

    「やっぱり、気になって、玉美の事をさがしてたんだな、きっと」

    人妻の書いた卑猥なメモは、やはり父兄の手に渡っていた。

    勿論、誰が書いた悪戯か、そんな事は分かりはしない。

    しかし、その場で父親達は盛り上がり、母親達は、言わずもがな、これ以上無いであろう蔑視と軽蔑をそのメモと、そのメモを書いた出あろう "変態" に浴びせ掛けたそうだ。

    焼肉屋での人妻の調教は、これ以上ないシチュエーションとなった。

    人妻の心と体は、引きちぎられる程に強い快感の呪縛を受けているハズだ。

    「とても、ドキドキしてしまって。。。体が小さく震えてます。。。」

    「感じているのか?」

    「。。。は。。。い。。。」

    「それで、お父さん達はどんな風に喜んでいたんだい?」

    「ぁぁん。。。レイプされたい女性って、本当に居るんだなぁ。。。とか。。。直接渡してくれたら。。。直ぐに望みを叶えてあげるんだけどなぁ。。。とか、いやらしい事を。。。言って。。。いましたぁ。。。ぁぁぁ」

    人妻は、自ら犯したスケベな悪戯に改めて反応している。

    「はい、それは私ですって、手を挙げれば良かったじゃないか、そうしたら、玉美が望む様に、他のお客さん達の目の前で、グチャグチャのおまんこを犯してもらえるじゃないか」

    「あああぁぁぁ。。。だ、だめぇぇぇぇ。。。これ以上。。。虐めないでぇぇ。。。」

    かすれて力の無い無抵抗のアエギに近い人妻の声。。。

    「さぁ、もう戻らないと、玉美の様子がおかしいと、メモの犯人だと勘ぐられてしまうぞ」

    「ぁぁっは。。。はい。。。」

    辱しめと言う鋭い刃が、人妻の淫核に鋭く突き刺さっている。

    「そうだ、玉美、お開きまでそんなに時間は残って居ないだろうから、残りの時間は、例のお手製のオチンポを入れたままで居なさい」

    「は。。。い。。。ご主人様ぁ。。。」

    何度も聞いた、人妻奴隷の返事。

    しかし、さすがに今回は、その声には今まで以上に熱い吐息が入り混じっていた。

    席に戻れば、他の奥さん連中と同じく、男性陣の卑猥な話しに嫌な表情を浮かべて見せている事だろう。

    ついさっきまで、トイレでクリトリスを割り箸で挟んでいた奴隷。。。

    おまんこに、スーパーボールを詰めて、清楚な振る舞いをしている人妻。

    しかも、そのおまんこは、今日一日の悪戯で、相当に充血し潤い続け、いつもより貪欲になっている。

    「今、お会計を待ってるところです」

    人妻からメールが入る。

    「ちゃんと告白したのかい?」

    「もぅ。。。意地悪。。。」

    「もっと感じたいんだろ?」

    「凄く敏感になってます」

    「もっと虐めて欲しいのか?」

    「はい。。。もっと、もっと。。。」

    ノーパンの人妻の股間は、ストッキングを伝って、いやらしいおまんこ汁が足元まで垂れ流れている程だろう。

    おまんこにオチンポおもちゃを突っ込みながらも、人妻はまだまだ強い快感を欲し続ける。


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