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ホーム > 第16章 お祭りでの命令−2

    お祭りの準備会場で、いやらしい台詞と自分のおまんこ汁を付けたメモを置いて歩いた人妻。

    皆にいたぶられる妄想で、全身スケベモードになりにがらもオナニーを禁止され、悶々とした一夜を過ごす。

    「おはようございます」

    今日のパンティの画像と一緒に人妻からメールが入る。

    ブルーの可愛いスキャンティタイプ。

    普段は出番の少ないパンティだけに、人妻の心の中を象徴しているのがうかがえる。

    「今日は力が入って入るね」

    ちゃかす様に返事を返す。

    「だって。。。なんだか。。。」

    「今日は、スキンを持って行きなさい」

    「はい。。。怖いけど、なんかドキドキします」

    「大丈夫だよ、玉美を思いっきり感じさせてあげるから」

    「恥ずかしいけど、楽しみです」

    人妻の素直な返答が、愛おしさを倍増させる。

    「ずっと、見ているからね」

    「はい、ありがとうございます」

    きっと忙しい一日になるだろう、人妻には時間はあまり気にしないで、心に余裕が出来たら連絡をよこす様に伝える。

    10時を過ぎた頃、連絡が入る。

    予想以上に早い時間だ。

    「なんだ、もう我慢できなくなったのか」

    「あ、いえ。。。少し。。。余裕ができたので。。。」

    「我慢できなくなったのか?」

    ワザと問い詰める様に、同じ質問を繰り返す。

    「。。。は。。。い。。。すみません」

    「はしたないぞ、玉美」

    「ごめんなさい。。。」

    「何が我慢できなくなったんだ?」

    「あ。。。はい。。。玉美を。。。いやらしく、虐めて。。。欲しいです。。。」

    「子供達が楽しんでいるお祭の最中にか?」

    「あぁぁ。。。言わないで。。。」

    「子供達が遊んでいる目の前で、おまんこ濡らしたいのか?」

    「。。。は。。。い。。。そう。。。です」

    「それで感じるのか」

    「は。。。い。。。すごく。。。感じてしまいます。。。」

    「その快感が欲しくて、我慢できないのか?」

    「はい。。。我慢。。。できません。。。ぁぁぁ」

    「昨日のメモを見たお父さんに犯して欲しいんだろう、玉美」

    「っっ。。。ダメダメっ。。。いゃぁん。。。」

    「きっと、メモを拾ったお父さん方が、必死に玉美の事を探しているんだろうなぁ」

    「ぁぁぁ。。。ダメぇぇぇ。。。いやらしいぃぃ。。。」

    「さぁ、悪戯して欲しいのなら、きちんとお願いして、いやらしいおねだりをしなさい」

    「。。。は。。。い。。。玉美は。。。お外で。。。いっぱい感じさせて欲しいです。。。お願いです。。。玉美の体を。。。めちゃくちゃに。。。して。。。下さい。。。」

    「一緒に模擬店やっている父兄のお父さんにバレるかもしれないぞ」

    「ぁぁぁぁんんん。。。」

    「お客さんにも、玉美のおまんこの臭いがバレるかもしれないけど、それでも良いのか?」

    「はぁぁぁんんん。。。それでも。。。構いませんっ。。。」

    お祭の楽しそうな騒音が響く中、淫乱人妻の切実ないやらしい懇願の声が伝わって来る。

    熟女の豊満な体を持て余すかの様に、抑えきれない人妻の淫な欲求。

    「玉美の模擬店には、確か、スーパーボールがあるんだよな?」

    「っ。。。は。。。い。。。あります。。。」

    全てを察したかのように、人妻は恐る恐る返答する。

    「好みのサイズのヤツを、何個か選ぶんだ」

    これから人妻のいやらしい悪戯が始まる。

    家族連れで賑わう、ほのぼのとしたお祭り会場で。。。

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    お祭会場で悪戯をして欲しいと懇願する人妻熟女。

    担当する模擬店で使う、スーパーボールを持ち出す様に命令され、これから行われる悪戯に緊張と喜びを感じ初めている。

    「スキンにスーパーボールを何個か入れて、玉美の好みのオチンポを作りなさい」

    「。。。はい。。。オチンポ。。。用意します。。。」

    これが、父兄会として町内のお祭を手伝いに来ている主婦の言う台詞だろうか。

    既に人妻の心は淫な誘惑に完全に負け、一匹の牝犬として快楽を望む状態になっている。

    「今、トイレに来ました」

    人妻からメールが入ったのは、それから30分程してからだった。

    「玉美好みのオチンポはできたのか?」

    「すごく。。。いやらしい。。。です」

    「撮るんだ」

    送られて来た画像には、薄いブルーのスキンの内側に赤や黄色の四つのスーパーボールが収められている様子が写っている。

    「四つも頬張るなんて、なんてドスケベなお母さんなんだ」

    どれだけ非日常でインモラルな事をしているのか、再認識させる。

    「ごめんなさい。。。」

    もう、目の前のオチンポから逃れられない、人妻のいやらしい諦めの心情が伝わってくる。

    「まだスーパーボールはあるのか?」

    「はい。。。」

    「スキンにあと二つ入れて、もっと長いオチンポをつくって、玉美のドスケベおまんこに差し込みなさい」

    間もなく、人妻から画像が送られてくる。

    いやらしい熟女のおまんこから、スキンの結び目が出ている。

    ぷっくりと充血した、おまんこは、赤黒くテラテラとその身を光らせている様だ。

    「オチンポ、入りました」

    「おいしいか?」

    「はい、とっても、とっても美味しいです」

    「常に、昨日のメモを拾ったお父さんに、無理やり犯される事を想像しているんだ」

    「はい、わかりました」

    「くれぐれも、お手伝い中に逝くんじゃないぞ」

    「。。。はい。。。ご主人様。。。」

    「午前中はそのままで過ごしなさい、お昼になったら、またスーパーボールを持ってきて連絡をよこす事」

    人妻は、おまんこにスーパーボールで作った、自分好みのオチンポを入れたまま、お祭の模擬店を手伝う。

    一緒に模擬店を手伝っている父兄会のお父さんも、まさか、隣に居る奥さんがそんな卑猥な遊びをして、おまんこ濡らしているなど、想像もできないだろう。

    ましてや、普段はお堅い職業に就き、バリバリと仕事をこなしているイメージのある奥さんだ。

    蔑まれ、虐められ、汚される事に性的興奮を覚える変態マゾ奴隷の一面を、その表の仮面の下に隠しているのだ。

    午後一時を少しまわった頃、人妻から電話が入る。

    「これから、休憩です」

    「どうだ?おまんこは?」

    「パンティ。。。染みだらけ。。。」

    「ドンドン、おまんこ汁が出てきてるのか?」

    「はい。。。」

    「一緒のお父さんに、おまんこの臭いがバレるのも時間の問題だな」

    「いやぁ。。。でも。。。すごく気になります。。。」

    「何がだ?」

    「他のお父さんの。。。アレが。。。」

    「アレって何だ?」

    「アレ。。。股間の。。。」

    「ハッキリ言ってみなさい」

    「オ、オチンポ。。。です。。。」

    「なんていやらしい女なんだ、玉美は」

    「あぁぁんんん。。。だってぇ。。。」

    「おまんこにスーパーボールのオチンポ咥えているのに、もっと欲しいのか?」

    「イスに座る時、気を付けないと、ちょっと痛いけど。。。ゆっくりとうまく座れると、おまんこの奥の方に、ズンって刺激が。。。」

    「それで、本物が欲しくなるのか?」

    「。。。は。。。い。。。」

    「おまんこ奴隷のクセにはしたないヤツだ、お仕置きをしてやる」

    「っあっあぁぁぁ。。。ごめんなさぁいぃ。。。」

    お仕置きと言う言葉を待ち受けていたかの様に喜びの声をあげる人妻。

    人妻の、いやらしいお祭はまだまだ続く。

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    スキンにスーパーボールを6個入れて、おまんこに入れたままお祭の模擬店を手伝う人妻。

    疼くおまんこに快感を感じながら、ヨソのお父さんの股間が気になると言う。

    「そんなに他のお父さんのオチンポが気になるのなら、しゃぶらしてもらいなさい」

    「いゃぁ。。。そんな事。。。ダメですぅ。。。」

    「無理やり、お父さんのズボンのチャックを下げて、玉美からしゃぶってあげたら、きっと喜ばれるぞ」

    「ダメダメェェ。。。あぁぁんん。。。」

    人妻の妄想がひろがっているのが、その声の震えから伝わって来る。

    「きっと、行列ができるだろうなぁ、玉美の模擬店、フェラチオショップ」

    「あっあぁぁあ。。。いやらしいぃぃぃ。。。」

    「お父さんのオチンポの先っちょを、優しくチロチロと舐めながら、自分でおまんこに刺さっているスーパーボールを出し入れするんだぞ、玉美」

    「っくっはぁぁぁんんん。。。」

    まだ休憩中だと言うのに、人妻は全身から淫乱オーラを醸し出しているに違いない。

    「さぁ、お仕置きするぞ」

    快い妄想をかき消す様に、お仕置きを切り出す。

    「っは。。。は。。。い。。。」

    人妻に、緊張感が走る。

    この時の人妻の感じがたまらない。

    「持ってきたスーパーボールを新しいスキンに3〜4つ入れなさい」

    「。。。は。。。い。。。」

    「そのスキンをパンティの中に入れて、ナプキンの様に、おまんこにあてがいなさい」

    「えっ。。。」

    「早くしなさい、休憩が終わってしまうぞ」

    「は。。。はい。。。」

    「撮りなさい」

    人妻のブルーのスキャンティの股間の部分が、もっこりと盛り上がっている。

    「あぁぁん。。。あ、歩くだけで。。。ゴリゴリと。。。」

    「おまんこばかり刺激していちゃ、クリトリスが可愛そうだからな、それで、クリトリスとビラビラも刺激してあげなさい」

    「う、動けないですぅ。。。感じてしまいます。。。」

    「そうだ、いやらしい目で隣のお父さんを見てばかりいないで、お父さんにも目の保養をしてもらおう」

    「っっっ。。。」

    「ブラを外しなさい」

    「えぇぇ。。。ブラ。。。ですか。。。」

    「そうだ、エプロンはかけているんだろう?」

    「は、はい。。。そうですけど。。。」

    「隣のお父さんや、お客さんに、ノーブラ熟女玉美のオッパイの揺れを見せてあげなさい」

    「。。。ぁぁぁ」

    「玉美の乳首もカチカチに固くなって、擦れて気持ち良いだろう」

    「もぉぉぅぅぅ。。。全身。。。感じちゃいますぅぅぅ」

    「気を付けていないと、無意識の内に、隣のお父さんの股間に手が伸びるかもな」

    「いゃぁぁん。。。怖い事。。。言わないでぇぇぇ。。。」

    「さぁ、午後も一生懸命にお手伝いをするんだ」

    「ぁぁぁ。。。いやらしい。。。いやらしい格好ぅ。。。」

    「ブラジャーは、ちゃんとカバンに入れておかないと、何かの拍子にカバンが倒れたりしたらポロリと出てくるかもな」

    さらに人妻の危機感を煽り、ビンビンに感じている人妻を追い込む。

    「あああぁぁぁ。。。もう。。。変になりそう。。。です。。。」

    「止めておくか?玉美」

    「。。。い。。。や。。。変に。。。変になりたい。。。です。。。」

    「そうだな、玉美は変態奴隷だから、いやらしい事大好きだもんな」

    「は。。。い。。。玉美は。。。スケベな。。。人妻奴隷。。。です。。。」

    夕方まで続く模擬店の手伝いを、信じられない格好で続ける人妻。

    幾度となく襲って来るであろう、快感の大波に飲み込まれながら、人妻は股間を濡らし続ける。。。


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