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ホーム > 第15章 お祭りでの命令−1

    地域のお祭りの打ち合わせの父兄会で淫らな行為に没頭した人妻。

    結局、お祭りの当日は、模擬店の担当が割り当てられたとの事。

    お祭りの前日の土曜日は、朝から模擬店の準備に行くとの連絡が入る。

    「大掛りな準備は、お父さん方や業者の方がやってくれるから助かります」

    「そうか、それなら、玉美はその方々にお礼のサービスをしなくっちゃな」

    「お礼。。。の、サービスですか。。。」

    既に、淫乱な人妻は、これから始まる秘密の悪戯を察した様だ。

    「どんな出店をするんだい?」

    「金魚すくいみたいな感じで、小さなおもちゃとかスーパーボールをすくうお店って聞いてます」

    「そうか、今日は準備だけなんだね?」

    「はい、担当の父兄の皆さんや先生方と打ち合わせをしたりとかの程度ですけど」

    「確か、玉美はピンクの紐パンを持っていたね」

    「あ。。。はい。。。あります。。。」

    「今日は、それを履いてスカートで行きなさい」

    「は。。。い。。。」

    「後は、いつも通りの格好で良いんじゃないか?」

    「えっ。。。はい。。。」

    「どうした?」

    「あ。。。はい。。。てっきり、ノーブラで。。。なんて、恥ずかしい事を命令されるのかと、ドキドキしましたから。。。」

    秘密の悪戯に期待する人妻は、多少肩透かしを食らった感じだった。

    「玉美がどうしても、皆さんに勃起した乳首を見て欲しいと思うなら、それでも構わないが」

    「い、いいえ。。。すみません。。。大丈夫です。。。」

    「私の命令を最後まで聞かずに、勝手な事を言うんじゃないよ、玉美」

    「はい。。。スミマセン。。。ごめんなさい。。。」

    「何か、小さなメモ用紙を準備して」

    「は、はい」

    私に怒られたことを気にかけたのか、テキパキと言われたモノを準備する人妻。

    「その紙に次ぎの台詞を書きなさい」

    「。。。はい。。。何でしょうか。。。」

    私にどんな台詞を書かされるのか、不安と期待の混じった伺い様子の人妻の返事。

    「先ずは、"明日はノーパンです" だ」

    「は。。。い。。。」

    「次ぎは、"明日は入れて欲しいの" と書きなさい」

    「。。。はい。。。書きました」

    「よし、最後は、玉美が他の父兄に送りたいメッセージを書きなさい」

    「っ。。。は、は。。。い。。。」

    最後に、自身の淫乱な心を吐露させる。

    このメモがどの様に使われるのか分からないまま、人妻はペンを走らせる。

    「か、書きました。。。」

    「変態奥さんは、一体、何て書いたんだ?」

    「は、はい。。。あ、明日は。。。わ、わたしを。。。汚して。。。下さい。。。と。。。」

    「"明日は、私を汚して下さい"。。。だな」

    「は、はい。。。」

    「子供の行事で、よくそんな事が書けるね、奥さん」

    からかい、蔑む様に人妻を問い詰める。

    「そ、それは。。。す、すみません。。。」

    「おまんこ濡らすのは、まだ早いからな」

    「あっ。。。は。。。い。。。すみません。。。」

    既に人妻は明らかに感じ、濡らしているだろう。

    「さぁ、もう出かける時間だろ?」

    「そうですね。。。そろそろ。。。」

    「紐パンに履き変えて、さっきのメモを忘れずにな」

    「は。。。い。。。会場に着いたら、また、連絡します。。。」

    人妻は、いやらしい臭いをさせた秘所を紐パンで覆い、卑猥なメモを握り絞めて、お祭りの準備会場へと向かう。

    これから受ける恥ずかしい責めに、Mの喜びを感じつつ。。。

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    卑猥なメモを持って、お祭りの準備会場へ向かう人妻。

    普段は、旦那とのセックスの時にしか身に着けないであろう、ピンクの紐パンを履いて。。。

    お昼を過ぎた頃、一段落ついたのか、人妻から連絡が入る。

    「一通り、準備が終わって、お昼を頂くところです」

    電話口の向こうからは、賑やかな音が聞こえる。

    「結構、人が手伝いに来ているみたいだね」

    「そうですね、模擬店の数も思った以上にあります」

    「変態奴隷としては嬉しい限りだろう、そんな大勢の中で辱しめを受けるんだからな」

    「。。。ぁぁぁん。。。そんな。。。」

    「お昼を食べたらおしまいかい?」

    「私達は終了ですけど、お父さん方はまだ残るみたいです。。。」

    「お昼はみんな一緒に食べるんだろう?」

    「はい、炊き出しのカレーを準備してもらっているので、みんなで町内会の会館でいただきます」

    「そうか、それじゃぁ、玉美も皆さんにサービスしなくちゃな」

    「。。。は。。。い。。。」

    「ご飯の前にトイレに行って、紐パンの片方の結びを解いてきなさい」

    「えっ。。。片方。。。です。。。か。。。」

    急に焦る人妻の声が、何とも言えずにたまらない。

    「そうだ、片方だけだ」

    「落ちてきそうで。。。いやぁ。。。こ、怖いです。。。」

    「落ちない様に、おまんこに食い込ませたら良いだろう」

    「そんなぁぁぁ。。。」

    「玉美の湿ったおまんこなら、ちゃんとパンティを挟めるだろう」

    「ぁぁぁんんん。。。ダメぇ。。。」

    「くれぐれも、人前で、ピンクの紐パンを落とすんじゃないぞ、玉美」

    「あぁぁぁん。。。恥ずかしい。。。そんな事。。。ぁぁぁ」

    「だらしなく大股広げてると、スカートの中からハラりと落ちるだろうなぁ、玉美のパンティ」

    「いゃぁんんん。。。ダメダメぇ。。。そんな。。。耐えられませんん。。。」

    「男性陣は大喜びだけど、お母さん方からは、軽蔑の眼差しだな、玉美」

    「ぁぁぁ。。。そんなぁ。。。ひどい。。。耐えられません。。。」

    「ご飯を食べたら、玉美の書いたラブレターも渡さなくちゃならな」

    「っ。。。渡すって。。。ちょ、直接は。。。ちょっと。。。」

    「直接渡せれば一番良いんだけどな、今日はこっそりと渡して、明日に期待してもらおう」

    「っはぁぁぁぁ。。。」

    人妻の甘い吐息混じりの、深い息遣いがこぼれる。。。

    「さぁ、早くトイレに行ってきなさい」

    「は。。。い。。。」

    「ご飯を食べたら、また連絡しなさい」

    「はい。。。ご主人様。。。」

    意を決した人妻の返答。

    小1時間程して、興奮気味の人妻からの電話。

    「パンティに気が行って。。。ご飯どころではありませんでした。。。

    「周りの人も、玉美が股間を意識しているのに気付いたかもな」

    「いやぁんんん。。。そんなこと。。。」

    「でも、もうグチョグチョなんだろ?」

    「。。。は。。。い。。。」

    「触って欲しいんだろ?」

    「は。。。い。。。触って。。。触って欲しいですぅ。。。」

    人妻の声が、心なしか強く響く。

    「よし、いやらしく悪戯してもらいたいなら、例のラブレターを誰かに渡さなきゃな」

    「っあっ。。。い、いやらしい。。。メモを。。。ぁぁぁ」

    既に気持ちが逝きかけている人妻は、この後、いやらしいメッセージを会場にいる誰かに渡す事になる。

    逝きたい気持ちを隠して、恥ずかしい行動に喜びを感じながら。

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    紐パンの片方の結び目を解いた状態で、お祭りの前日準備を手伝う熟女人妻。

    これから、いやらしいメッセージを書いたメモを誰かに渡さなければならない命令を受けている。

    「会場の男子トイレの手洗い場に一枚置いて来なさい、隙を見てな」

    「はい。。。なんとか。。。」

    「もう一枚は、誰か父兄のジャンバーとかの下に隠しなさい」

    「えっ。。。そ、それは、ちょっと、難しいです。。。」

    「ムリならば、その近くに置いてきなさい」

    「はい。。。わかりました」

    「最後の一枚は、玉美が担当する模擬店の隣の模擬店のどこかに置くんだ」

    「は、はい。。。」

    「早いとこ置いてまわらないと、紐パン、そろそろ落ちてくるかもな」

    「いゃぁ。。。それは、イヤですぅ。。。」

    困惑した人妻の声の裏側に、喜びの感情が見える。

    「本当は、落として、だれか他のお父さんに見て欲しいんだろ、玉美は」

    「ぁぁん。。。そんな、そんな事は。。。ありません。。。」

    「ウソをつくなよ、見て触って、悪戯して欲しいんだろう」

    「。。。ダメダメっ。。。そんな、虐めないで下さい。。。我慢できなくなってしまいます。。。」

    「また、濡れてきたのか」

    「。。。は。。。い。。。だって、意地悪な事で。。。玉美をからかうんですもの。。。」

    「折角濡れてきたんなら、ラブレターを配る前に、トイレに行って、ラブレターに玉美のおまんこ汁を塗り付けて来なさい」

    「っっ。。。い、いやらしいです。。。そんな事。。。」

    「イヤなのか?したくないのか?」

    「。。。イヤじゃありません。。。」

    聞き取れない程に小さく抑えた声で答える人妻。

    「ん?どうした?ムリなら良いんだよ」

    ワザと聞き返す。

    「今。。。トイレに向かってます。。。」

    「トイレで何をするんだっけ?」

    「ぁぁん。。。意地悪ぅ。。。トイレで。。。メモに。。。おまんこ汁を。。。擦り付けるんです。。。」

    「変態女。。。」

    「ぁはんん。。。玉美は。。。変態。。。女。。。です。。。」

    か細い人妻の泣く様な声。

    程なくして人妻から、自身のおまんこ汁を付けたメモを、お祭会場に置いてまわった報告が入る。

    「今、車です、ドキドキがまだおさまりません」

    「これで、明日のお祭が楽しみになったな」

    「ぁぁぁんんん。。。いやらしい。。。いやらしいです。。。」

    「きっと、あのラブレターを見たお父さん方は、玉美の事を必死になって探すだろうな」

    「いゃぁん。。。」

    「すごい淫乱な女が紛れ込んでいるぞって、凄いウワサになってるかもな」

    「どうしよう。。。あぁぁぁぁんんんん。。。」

    「見つかったら、絶対にみんなに犯されるぞ、玉美」

    人妻の興奮が高まる。

    「み、みんなに。。。」

    「そうだ、みんなに汚されるんだよ、玉美は」

    「ああぁぁぁ。。。ダメェ。。。許してぇ。。。」

    「嫌がってるフリしてても、本当は喜んでいるのが直ぐにバレるだろな」

    「あぁぁん。。。やめてぇ。。。」

    「他のお父さんのイチモツをおまんこに入れられながら、別のお父さんのイチモツを口に突っ込まれるんだぞ、玉美」

    「っ。。。我慢できないぃぃ。。。もうダメ。。。お願い。。。」

    「今日はオナニーは禁止だからな」

    「はぁんんん。。。そんなぁ。。。」

    「明日のお祭を楽しむ為だ、我慢しなさい」

    自分のした行為に快感を覚えながら、更なる妄想で性欲を増す人妻。

    置いてまわったスケベなメモが、人妻をめくるめく淫乱な世界へ誘っている様だった。


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