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ホーム > 第13章 性家畜への命令−2

    鍵の掛かっていない玄関のドアノブに結んだ真っ赤なロープに跨り、パンティ姿でおまんこを擦りつけてオナニーする人妻。

    ロープに作った結び目が、的確に人妻の花弁を刺激する。

    「くっ。。。あっぁぁぁぁ。。。おまんこぉぉ。。。すごいぃぃ。。。あっあぁぁぁ。。。」

    「誰かお客さんが来てくれると良いね、玉美」

    「いっいやぁ。。。こんな。。。恥ずかしい格好ぅ。。。いやんんん。。。ぁぁぁ」

    「おまんこ奴隷の玉美にぴったりの格好だろう」

    「あぁぁぁんんん。。。感じるぅ。。。虐めてぇ。。。もっとぉ。。。あっあんんん。。。」

    「よし、オナニーしたいが為に、仕事をサボった変態奴隷に、もっとお仕置きをしてあげよう」

    「は。。。いっ。。。うっっっ。。。た、玉美は。。。オナニーしたくて。。。ズル休み。。。しましたぁ。。。お仕置き。。。お願いしますぅ。。。ぁぁぁぁ」

    自らのいやらしいセリフで、更に興奮する淫乱人妻。

    「パンティを脱いで、クロッチの部分を確かめなさい」

    「はい。。。あぁぁ。。。すごく。。。ドロドロして。。。玉美の。。。おまんこ汁。。。いっぱぁいぃ。。。」

    「クロッチが鼻と口の部分に来るように、そのスケベパンティを頭に被りなさい」

    「ひっ。。。いやぁ。。。そんな事ぉ。。。ダメですぅぅぅ。。。」

    「被って、直接、おまんこをロープに擦り付けるんだ、玉美」

    「あぁぁぁぁ。。。いやらしい。。。変態ぃ。。。玉美はぁ。。。変態ですぅ。。。あっあっあぁぁぁ。。。」

    「クリトリスも、アヌスも、おまんこも、ロープの結び目にドンドン擦り付けろ、玉美」

    「その姿を撮るんだ」

    まるで全裸の覆面レスラーの様な格好をした熟女が、真っ赤なロープに跨り、股間を刺激している異様な光景。。。

    「あっあっあっ。。。はぁぁぁぁ。。。もうっ。。。もう。。。逝っちゃいますぅ。。。あぁぁぁんんん。。。」

    「スケベパンティをベロベロしながら、逝きなさい、玉美」

    「はぁぃぃぃ。。。うぐぅ。。。うぉんん。。。あむぅぅぅん。。。あっあっあっ。。。いくっ。。。逝くっ。。。おまんこぉ。。。逝っちゃぅぅぅ。。。あっぁぁぁぁ」

    「どうだ、ロープにも、ちゃんと玉美のまんこ汁が付いたか?」

    「はぁはぁはぁ。。。はぁぃぃ。。。べっとり。。。し、白い。。。ネバネバがぁ。。。はぁはぁ。。。床にも。。。垂れてます。。。はぁはぁはぁ。。。」

    「誰が床に垂らせと言った」

    「す、すみませんん。。。直ぐに。。。掃除しますぅ。。。はぁはぁ。。。」

    息も絶え絶えの人妻の声が、被ったパンティ越しに聞こえる。

    「そうだ、下の口から出たものは、ちゃんと上の口で綺麗にしなさい」

    「。。。えっ。。。う、上の。。。口。。。」

    「パンティを鼻の所まで上げて、床に垂れたおまんこ汁を、舌でベロベロするんだ」

    「っ。。。。。。」

    屈辱とも恥辱ともつかない恥ずかしい行為に、人妻の鼓動はこちらに聞こえて来る程に高鳴っているハズだ。

    「。。。は。。。い。。。ご主人。。。さま。。。」

    「顔のアップ、撮れよ、玉美」

    「うっ。。。ぅぅはぁいぃぃ。。。」

    奴隷としてのはしたない変態行為を、自らの手で記録させられる快感。。。

    顔も口の中も、自らのおまんこ汁だらけになっている人妻。

    届いた画像は、まるで変態そのもの、おぞましい程にいやらしい熟女の痴態が写っていた。

    床に顔を付け、舌を伸ばして垂れたおまんこ汁を舐め撮る変態女。

    自分の汚れたパンティを被ったその顔は、変質者そのものだ。

    だが、普段は、どこにでもいる普通の主婦。

    恐ろしい程の快楽追求の姿がこれなのだ。

    「いやぁぁぁ。。。こんなぁ。。。玉美は。。。変態。。。」

    何度も繰り返す様に、自分の痴態を口に出し、いつまでも快感の余韻に浸る人妻。

    「ロープも大切に、カバンにしまうんだ、勿論、そのままでな」

    「あぁぁん。。。誰かに見られたら。。。あぁぁんん」

    「今日は、家族が戻ってくるまで、服を着るのを禁じる」

    「あぁぁっ。。。罰。。。なのですね。。。」

    「パンティも被ったままだ」

    「顔中。。。おまんこ汁。。。だらけです。。。」

    「トイレの後も、おまんこを拭く事はならん、今日は家畜として生活しろ、玉美」

    「ぁぁんん。。。はっ。。。は。。。い。。。ご主人様。。。」

    「それと、小便はトイレではなく、玄関でしなさい」

    「えぇぇっ。。。そ。。。それは。。。」

    「嬉しいだろ、玉美は変質者だからな、そうだろ?玉美」

    「。。。は。。。い。。。今も。。。おしっこ。。。したい。。。です。。。」

    家の中で家畜として時間を過ごさなければならないと言う状況が、人妻を更なる快感へ導き始める。

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    オナニーしたいが為に、会社を休んだ人妻へのお仕置き調教は、家畜として過ごす命令。

    全裸のまま頭に自分の汚れたパンティを被り、玄関に鍵をかけずに過ごす人妻。

    小便は玄関先で済ませなければならない。

    既に尿意を覚えている人妻は、破廉恥な行為を意識している。

    「あっあっ。。。出るっ。。。出ちゃうぅ。。。」

    電話口の向こうから、熟女の小便が玄関のタイルに跳ね返る汚い音が聞こえる。

    「随分と出たみたいだな」

    「は。。。い。。。川の様に。。。外に。。。流れてます」

    「おまんこは拭くなよ、どうしても気になるのなら、手で拭いて舐めろ」

    「ぁぁぁぁ。。。は。。。い。。。ご主人様ぁ。。。」

    「玄関から水が流れ出て、不審に思った人が尋ねて来るかもしれないな。」

    「だめだめだめぇぇぇ。。。」

    人妻の追い詰められた困惑の声は、その中に喜びの震えが混じっている。

    「玄関がおまんこと小便の臭いでいっぱいな家なんて最低だな」

    「あぁぁん。。。玉美の家は。。。最低な。。。変態な。。。家。。。」

    自虐の剣が、人妻の興奮を刺激する。

    「お昼ごはんを食べる前にもう一度連絡をよこしなさい」

    「はい。。。ご主人様。。。」

    「それまでに、家事を済ませておきなさい、やる事あるだろう」

    「はい。。。お洗濯とか。。。っあっ。。。」

    「今日は、誰かに見られるとマズイんじゃないか、玉美」

    いつもの家事だが、人妻は今日の自分の姿を忘れていたようだ。

    「。。。は。。。い。。。」

    全裸で頭にパンティを被った人妻が、ベランダで洗濯物を干す作業。

    「できそうならば、その変態な格好を世間様に曝しなさい、無理であれば部屋干しだな」

    「後で。。。ご報告。。。いたします。。。」

    お昼少し前に、人妻からメールが入る。

    「お昼の支度ができました」

    「家事の報告はお昼を食べてからするように」

    「はい。。。」

    「お昼は何を用意したんだい」

    「夕べのカレーが残っていたので、カレーです」

    「そうか、家畜のクセに美味しそうなものを食べるんだな」

    「。。。すみません。。。」

    「それじゃぁ、頂きなさい」

    「お先に頂いて良いんですか?まだ、お昼休みではないですよね?」

    「ああ、先に食べなさい、玉美は食べるのに時間がかかりそうだから」

    「?そんなにかからないと思うんですけど。。。」

    「そうかい、だって手を使って食べちゃいけないんだよ、玉美は」

    「えっ。。。」

    「家畜なんだから、カレーを口だけで食べるんだよ、家畜だろ?」

    「。。。そ、そう。。。です。。。」

    「私の隣で四つん這いになって、エサを食べている自分を想像しながら食べなさい」

    「は。。。い。。。」

    「家畜なんだから、お皿を床に置いて、四つん這いで食べるのが、普通だよな、玉美」

    「はい。。。玉美は。。。イケナイ家畜ですから。。。っぁぁぁ。。。」

    「また、感じ始めているのか?玉美」

    「はい。。。胸が苦しくなる位に。。。感じてしまいます。。。」

    「変態女。。。一生、家畜として飼ってやろうか、玉美」

    「あうっ。。。あっ。。。ぁぁぁぁぁ」

    罵声を浴びせかけられ、押し寄せる快感に太刀打ちできずに、崩れ落ちる人妻の断末魔の様な声。

    「エサを食べる時だけは、被っているパンティを脱いでも良いぞ」

    「は。。。い。。。あ、ありがとうございます。。。ご主人様。。。」

    家畜としての辱しめは、更に人妻を狂わせて行く。

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    素っ裸で四つん這いになり、床に置いた皿のカレーライスを食べる人妻。

    屈辱と恥辱が混ざり合う快感に必死に耐えながら、家畜としての蔑みを体感している事だろう。

    昼過ぎに人妻からメールが届く。

    「ごちそうさまでした」というタイトルのメールには、文字通り、顔中にカレーの付いた人妻の画像が添付されていた。

    非日常の悪戯が、人妻を満足させたかの様に、その瞳は潤み、恥ずかしさと嬉しさが混じった困惑感が感じられた。

    「ところで、洗濯はどうなったのか、連絡をしなさい」

    食事の事には一切触れずに、人妻に洗濯の報告を求めるメールを送る。

    まもなく、携帯に連絡が入る。

    「もしもし。。。玉美です。。。」

    「あぁ、変態奥さんの玉美さんですね」

    一歩引いた言い方で応答する。

    「意地悪ぅ。。。もう。。。」

    「カレー、美味しかったかい?」

    「。。。味わう余裕ありませんでした。。。」

    「口で味わえなくても、体では味わっただろう」

    「。。。はい。。。もう。。。震えてしまって。。。」

    「そんなに、嬉しかったのか」

    「うまく言えないですけど。。。アソコが濡れて来るのがわかりました。。。」

    「変態だからな、玉美は」

    「。。。乳首も。。。凄く固くなっちゃって。。。自分でも信じられない位に、変な気分になりました。。。」

    「で、洗濯はどうしたんだ?」

    「はい。。。どうしても、お外に干そうと思って。。。ベランダに干しました」

    「頭にパンティを被って、素っ裸でベランダに出たのか?」

    「あ。。。はい。。。でも、まだ、日中なので。。。Tシャツだけ着させてもらいました。。。」

    「頭のパンティは、どうした」

    「ずっと頭の方に上げて。。。帽子と言うか、バンダナみたいに見えるかな。。。と言う感じにしました。。。」

    「その、ドスケベのおまんこは曝したのか」

    「は。。。い。。。ベランダの手すりで。。。外からは、バレないかな。。。と思ったので。。。」

    「本当は、見て欲しかったんじゃないのか、玉美」

    「っ。。。見られたく無い様な。。。見て欲しい様な。。。とても複雑な心境で。。。でも、そんな状況で、急いで干さなきゃと思うと。。。とても。。。感じてしまって。。。」

    「変態玉美は、露出の気もあるようだな」

    「いやぁんんん。。。わかりません。。。でも、思い出すだけで。。。また、ドキドキしてきます。。。」

    「まだ濡れているんだろう、玉美のスケベまんこは。。。確かめてみなさい」

    「は。。。い。。。外は湿っている位の感じですけど。。。指を入れてみると。。。っ。。。ヌルヌル。。。ですぅ。。。」

    「逝きたいか?玉美」

    「っぅ。。。は。。。い。。。おまんこ。。。弄りたいですぅ。。。」

    「このままじゃダメだ、勝手にTシャツを着た罰だ」

    「ぁぁぁん。。。すみません。。。」

    「おまんこに触れてオナニーする事は禁止だ」

    「。。。はい。。。」

    「真昼間からパンティ被って、おまんこ露出させた猥褻な玉美に、少しお灸を据える」

    「あ。。。ありがとう。。。ございます。。。」

    「だらしなくヨダレを垂らしている、そのスケベまんこを、被っているパンティで綺麗に拭きとりなさい」

    人妻が被っているスケベパンティには、もう何日何回分ものオナニーの時のおまんこ汁が染み付いている。

    「っはぁぁ。。。きれいに。。。拭きました。。。」

    「よし、テーブルの角に、そのいやらしいおまんこを擦り付けてオナニーしなさい」

    「あっ。。。は。。。い。。。」

    「自分で触って良いのは、乳首だけだぞ」

    「。。。はい。。。」

    真っ裸のまま、キッチンのテーブルでカドマンする人妻。

    「はぁぁ。。。んんんん。。。いやっ。。。いやらしいっっ。。。あっあっっっ」

    「その大切なスケベパンティを口に咥えろ、咥えて大声を出して逝くんだ」

    人妻は、今までの羞恥を思い出しながら、また、してはいけない遊びに夢中になる。

    「ぐぅぅ。。。んー。。。んっんっんっ。。。あ゛あ゛あ゛。。。っっっんー。。。い゛う゛ぅぅんんんん」

    程なく、人妻が上りつめたのが、曇った淫声の響きによってわかる。

    玄関先での小便、ベランダで下半身露出、家畜の様な食事、ロープでの自慰、パンティの覆面。。。人妻の頭と体の中に、また多くの秘密の悪戯が刻み込まれる。


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