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ホーム > 第12章 性家畜への命令−1

    私と直接会った時のプレイを楽しみに、人妻は日常生活の中での淫な悪戯に体を溶かす。

    貞淑な妻であり、優しい母であり、そして真面目な会社員しての顔の他に、快楽に心と体を奪われてしまった人妻。

    少しづつトライするいやらしい冒険が、本来の強欲な心を目覚めさせてきている様だ。

    「今日もお仕事終わりました」

    夕方、人妻から連絡が入る。

    「お疲れ様、これから帰宅するのかい?」

    「はい、お買い物して帰ります」

    「買ってきて欲しい物があるんだけど」

    「。。。はい。。。なんでしょうか」

    「荷造り用のロープを買いなさい、長さは7メートル以上あるヤツ」

    「。。。は。。。い。。。」

    「それと、夕飯の支度の時に、ゆで卵を作りなさい」

    「ゆで卵。。。何個必要ですか」

    「何個、入れたいんだ?玉美は」

    「。。。あ。。。そんな。。。」

    今夜行われる秘密の悪戯を察する人妻。

    この瞬間から、熟女のおまんこがジュンと濡れてきているのが分かる。

    「何個いれたいんだ?」

    悟った人妻を問い詰め、困らせる。

    「い、一個。。。です」

    「それじゃぁ、二個作りなさい、いいね」

    「。。。はい。。。」

    今夜の楽しい夕食の団欒の時間は、この人妻にとっては、上の空の時間になる事だろう。

    いつもの時間に、人妻からメッセージが届く。

    「ご命令通り、ゆで卵とロープ、準備できました」

    「どんなロープか、撮りなさい」

    人妻から届いた画像には、真っ赤なロープが二束写っていた。

    「二つも買ったのか、玉美」

    「はい、一つが5mしかないので、二つ用意しました。。。」

    「しかも真っ赤な色を選ぶなんて、まるでSMを始めるみたいだな」

    「。。。っえっ。。。だって。。。それは。。。」

    人妻のいやらしい妄想を責める。

    「よっぽど興味があるんだな、玉美は」

    「いやん。。。恥ずかしいです。。。」

    「ゆで卵の殻を綺麗に剥きなさい」

    「はい。。。」

    真夜中に、これから辱しめを受ける道具を準備するいやらしい熟女。

    「ゆで卵を二つスキンに入れて準備しなさい」

    いよいよ、恥ずかしい悪戯が始まる。

    「凄い。。。こんなに凄いの。。。入らないです。。。」

    「おまんこの口に、ゆっくりあてがいながら、クリトリスを触りなさい」

    「。。。っぁ。。。あん。。。んんん。。。」

    「どんどん、スケベなおまんこ汁が出てきただろう」

    「はっ。。。は。。。い。。。あぁぁぁんん。。。おまんこの入り口で。。。焦らされているみたい。。。あぁぁぁ」

    「入れるぞ、玉美」

    「んんん。。。ぁぁぁぁ。。。あん。。。はうっ。。。あぁぁぁぁぁ。。。いいぃぃぃ。。。」

    「クリトリスもちゃんと摘むんだ」

    「ぁぁぁぁ。。。いいぃぃぃ。。。あんんん。。。いやらしい。。。は、入っちゃったぁぁぁぁぁ」

    「よし、そこまでだ、玉美、オナニーはお終いだ」

    「ぁぁんんん。。。おまんこから。。。スキンの端が出てて。。。あぁぁ。。。とっても、いやらしいですぅ。。。ぁぁぁ」

    「よし、今夜は、ゆで卵を入れたまま寝るんだ」

    「。。。逝きたいのぉ。。。お願いぃ。。。」

    「ダメだ、明日の朝までの我慢だ」

    「はぁはぁ。。。あん。。。変な夢見そうですう。。。」

    「ロープは、仕事に行くときに持って歩くカバンにそのまま入れて置きなさい」

    「ぁぁん。。。誰かに。。。見られるかもぉ。。。」

    「見つかったら、玉美が変態だってバレてしまうな」

    「ダメェ。。。そんなぁ。。。いやぁ。。。」

    「変態の奥さんを持った旦那さん可愛そうだから、明日の朝食は、そのゆで卵を出してあげなさい」

    「えっ。。。」

    言葉に詰まる人妻。

    他の男に命令され、自分のおまんこに入れたゆで卵を、一家の大黒柱である旦那に食べさせるのだ。

    これ程の背徳行為があるだろうか。

    「玉美は誰の奴隷なんだっけ?」

    「はい。。。玉美は。。。ご主人様のものです。。。こんな恥ずかしい悪戯をしてくださるアナタの奴隷です。。。」

    「さぁ、今夜はいっぱいエロい妄想をして休むんだ」

    「ぁぁぁ。。。いやらしいです。。。すごく興奮しています。。。」

    次の日の朝から行われる悪戯に、心ときめく人妻。

    おまんこの中に入れられたゆで卵に刺激されながら、淫靡な妄想に浸り続ける。

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    おまんこの中にゆで卵を入れたまま一晩明かし、そのゆで卵を朝食として旦那に出す人妻。

    早朝、人妻にメールを打つ。

    「起きたら、トイレでゆで卵を出し入れしてオナニーしなさい」

    ほどなく返信が来る。

    「おはようございます、もう、おまんこパンパンな感じで。。。これからオナニーします」

    「いやらしい姿も撮るように」

    人妻から、変態オナニーの画像が届く。

    「スキンから取り出したら、たっぷりとおまんこ汁を塗ってから、旦那に出しなさい」

    「。。。はい。。。」

    ついに人妻は、その変態行為を実行する。

    9時をまわった頃、人妻から連絡が入る。

    「お休みしちゃいました」

    「どうしたんだい?」

    「旦那が、私のおまんこ味のゆで卵を食べているのを見ていたら、全身から力が抜けてしまって。。。とても仕事に行く気にならなくて。。。」

    「感じてしまったのかい?」

    「はい。。。今までに無い興奮です。。。」

    「変態の喜びだな、玉美」

    「。。。変態。。。本当に変態かも。。。」

    「真昼間から、虐めてほしいか?玉美」

    「はい。。。ご主人様がご迷惑でなければ。。。」

    「我慢できないのか、玉美は」

    「は。。。い。。。すごく疼いてます。。。」

    「おまんこグジョグジョに気持ち良くて、大事な仕事をズル休みしたのか」

    「ぁぁ。。。はい。。。おまんこ我慢できなくて。。。仕事サボりました。。。」

    「いい歳して、我慢できないのか」

    「ぁぁぁぁんんん。。。言わないでぇ。。。」

    「この変態熟女」

    「っ。。。いやぁ。。。」

    「本当に欲しければ、ちゃんとお願いしなさい」

    「変態玉美に。。。お仕置きを。。。お願いします。。。」

    「どんなお仕置きでも、喜んで受けるんだな、玉美」

    「。。。は。。。い。。。玉美はご主人様のものですから。。。いっぱい。。。虐めて。。。くださいぃ。。。」

    既に、人妻の声は微かに震え、独特の甘い香りを発しているかの様だ。

    「スケベパンティ一枚になりなさい」

    「はい。。。」

    「玄関の鍵は開けておきなさい」

    「。。。は。。。い。。。」

    「パンティをケツとおまんこに食い込ませて撮るんだ」

    人妻から送られてきた画像には、筋のようにおまんこに食い込んだパンティからはみ出した、陰毛とビラビラが、明るい日差しを受けてハッキリと写し出されていた。

    「旦那が家族の為に一生懸命に仕事しているのにな」

    「ぁぁぁ。。。言わないで下さいぃぃ。。。玉美は。。。最低な。。。変態女なんですぅ。。。ぁぁぁ」

    「昨日買ったロープに結び目を作りなさい」

    おまんこのビラビラを露出させながら、人妻は赤いロープを手にする。

    「できました。。。」

    「ロープの片方を玄関の内側のドアノブに結びなさい」

    「えっ。。。玄関。。。ですか。。。」

    「早くしなさい、玉美」

    いつ誰が開くとも分からない玄関のドア。

    鍵がされていないという、無防備な状況が一層の危機感と緊張感を煽る。

    「。。。結びました。。。」

    「もう玄関は、玉美のおまんこ臭でいっぱいだろう」

    「ぁぁん。。。いやらしい臭いで。。。いっぱい。。。」

    「よし、玄関のドアに尻を向けて、ロープを跨ぐんだ」

    「は。。。い。。。」

    「ロープの片方を手に持って、作った結び目でおまんこをゴリゴリと刺激する様に、腰を前後に動かしなさい」

    「はうん。。。あぁぁ。。。うっ。。。いいぃ。。。クリちゃん。。。擦れるぅ。。。あああぁぁぁ」

    玄関先で行われる、人妻の秘密のオナニー。

    「ロープにたっぷりとおまんこ汁が染み付く位になるまで、逝ってはダメだ」

    「ふぅぅっ。。。あっあぁぁ。。。いぃぃ。。。はぁ。。。いぃ。。。わかりぃ。。。ましたぁぁ。。。」

    「大きく声を出すと、誰かにドアを開けられるかもしれないぞ、玉美」

    「あっ。。。いやぁぁぁ。。。見ないでぇ。。。犯さないでぇぇぇ。。。あぁぁぁぁ」

    人妻は、玄関ドアにその豊満に熟した尻を向け、クイックイッといやらしく腰を前後させている。

    淫靡なアエギ声とおまんこの臭いで、マイホームの玄関先を満たしている人妻。

    仕事を休んだ人妻へのお仕置きは、まだまだ続く。


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