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ホーム > 第10章 レンタルでの命令−2

    おまんこ汁で汚れたパンティを左手に握り絞め、初めてアダルトDVDを借りに行く人妻。

    未だ日の高い、休日の午前中。

    体にいやらしい落書きを施し、ノーパン、乳首丸出しの人妻の緊張感は最高潮に達している事だろう。

    隣の駅にある、いつも立ち寄るショップの系列店へ向わせる。

    店内は、休日をDVDを見て過ごそうとしている、カップルや家族で賑わっている事だろう。

    小1時間程して、連絡が入る。

    「今、駐車場に着きました。。。」

    「最初に、アダルトコーナーに入って、ぐるっと一周して、トイレに行きなさい」

    「は。。。い。。。行って来るだけで良いんですね。。。これから。。。行ってきます」

    本当にアダルトDVDをレンタルするんじゃないと分かって、人妻は安堵した様だ。

    ほどなくして、小声で電話が入る。

    「あぁぁん、ドキドキしましたぁ。。。」

    「アダルトコーナーに先客はいたのかい?」

    「いいえ、誰も居ませんでした、でも、エッチなタイトルの絵柄に囲まれて、とてもいやらしい世界に迷い込んだ感じで。。。」

    「また、濡れてきたんだろう?」

    「はい。。。感じてます。。。」

    「クリップでクリトリスを挟むんだ」

    「。。。はい。。。」

    ついに、この時が来たか、といった瞬間。

    「さぁ、今度はDVDを選ぶぞ、玉美」

    「っえ。。。は。。。い。。。やっぱり。。。借りるんですね。。。」

    アダルトコーナーに人が既に人が居るかよりも、出入りする時に、人に見られることの方が恥ずかしいと言っていた人妻。

    そんなに恥ずかしければ、何回でもその思いをさせてあげよう。

    「そうだ、人妻モノを選ぶんだ」

    「あぁぁん。。。はぁぁぁん。。。ゾクゾクしてます。。。」

    クリトリスの痺れた感覚と、これから選ぶDVDのタイトルで、人妻はまた感じ始める。

    「左手のパンティ、落とすなよ、玉美」

    「はぁぁ。。。バレちゃうよぉ。。。玉美の変態。。。あぁぁぁ。。。落書き。。。見られちゃう。。。」

    「カウンターの人の目を見て、心の中でいやらしい告白をしながら会計するんだぞ、玉美」

    「はぁ。。。い。。。もう。。。どうにかなりそうですぅ。。。」

    「体に書いてある落書きを忘れるな、左手の落書きもな、玉美」

    「あぁぁん。。。こ、興奮しちゃうぅ。。。」

    次に人妻から連絡が入った時、人妻の声は、なんとも淫靡でいつつも大きく震えていた。

    わずか十数分の時間だが、人妻にはとてつもなく長い時間だったに違いない。

    「今、車に戻ってきましたぁ。。。」

    「よく頑張ったね、えらいぞ玉美」

    「あぁぁん。。。もう。。。今すぐご主人様に犯して欲しいです。。。」

    「余程、興奮したみたいだな、玉美」

    「はい。。。まだ。。。足の震えがとまりません。。。」

    「クリトリスのクリップ、取っていいぞ」

    「はい。。。あぁんんん。。。もう。。。ぐっしょりです。。。」

    「スケベパンティで拭きなさい」

    「はうっ。。。あぁぁ。。。んんんん。。。」

    ビンビンに感じているおまんこが、拭き取る時に触れるパンティに反応しているに違いない。

    「左手の落書き、気付かれただろうなぁ」

    「いやん。。。きっと、きっと大丈夫だったよぉ。。。」

    「本当は、気付いて欲しかったんだろ?、玉美」

    「。。。ああん。。。もぉ。。。欲しいよぉ。。。」

    「気を付けて帰りなさい、帰ったら、ゆっくりと虐めてあげるから」

    「あぁぁぁ。。。嬉しい。。。お願いします。。。ご報告します。。。待ってて下さい。。。」

    レンタルショップでの破廉恥な変態行為の報告をしたがる人妻。

    なじられ、汚い言葉を浴びせられながら、逝く快感を心待ちにしながら人妻は家路を急ぐ。

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    生まれて初めて、一人でアダルトDVDを借りに出かけた人妻。

    しかも、おまんこの愛液で湿っているパンティを、左手に握ったまま。。。

    ノーパンでクリトリスをクリップで挟み、体に落書きをした恥ずかしい秘密の状態で、人妻は一人興奮の真っ只中でレンタルショップを歩き回る。

    「ただいま、戻りました。。。」

    か細い人妻の声は、押し寄せる欲望に対してもう崩落寸前の様子だ。

    「さぁ、詳しく、変態人妻のお散歩の様子を聞かせてご覧」

    「は、はい。。。」

    息があがった様な疲労感は、興奮の証だろう。

    「お店のおトイレで、クリップでクリトリスを挟んだ時から、もう、逝きたくて。。。アダルトコーナーまで歩いて行くのが。。。地獄の様でした。。。」

    「きっと、他のお客さんは、不思議に思っただろうね」

    「は。。。い。。。ただでさえ、左手の落書きと、パンティを誤魔化そうと、必死なのに。。。おまんこがジンジン感じてしまって。。。」

    「誰かに声をかけられなかったかい?」

    「いえ。。。でも、小さな子供が。。。ジッと、私を見つめていたんです。。。」

    「玉美のおまんこの臭いに気付いて、変態な人だとバレたんだな」

    「いやぁ。。。ぁぁぁ」

    「自分の子供に見られてる様だったろう」

    「あぁぁぁぁ。。。こんな、こんな事で、感じてしまうなんてぇ。。。ぁぁぁぁ」

    快感と背徳の狭間に身を投じ、喘ぎとも嗚咽ともつかない声が人妻の口から漏れる。。。

    体の疼きを抑えつつ歩く人妻は、餓えた性獣そのものの姿だったに違いない。

    「アダルトコーナーに入る時、皆、ジロジロ玉美の事を見ていたんだろうねぇ」

    「っ。。。はい。。。きっと。。。ドスケベな女だって。。。みんな。。。思ったと思います。。。」

    「でも、玉美はエロDVDが大好きだから、しかたがないよな」

    「あぁぁん。。。そんなぁ。。。そんな事。。。」

    「そうなんだろ、玉美」

    「。。。は。。。い。。。スケベなコーナーで。。。いっぱい。。。エッチなDVDを見て見たかったのぉ。。。ぁぁぁぁ」

    「アダルトコーナーには、誰か居たかい?」

    「いえ。。。その時も、誰も居ませんでした。。。」

    「そうか、それは残念だったな、玉美も物足りなかっただろう」

    「あぁんんんんん。。。意地悪言わないでぇ。。。」

    「誰か居て、いやらしい玉美の事をジロジロと見て欲しかったんだろ?悪戯して欲しかったんだろ?」

    「そんなぁぁ。。。そんな事ぉ。。。あぁぁぁぁ。。。恥ずかしいぃ。。。ぁぁぁ。。。」

    恥ずかしい体験の快感と淫乱な妄想が、また人妻を襲い始める。

    「どんなDVDを借りたんだい?」

    「はい。。。人妻。。。不倫旅行。。。と言うタイトルのものです。。。」

    「玉美にしては、随分と大人しいモノを借りたんだな。。。てっきり、"変態マゾ女調教" って感じのモノを選ぶと思っていたよ」

    「いやぁぁん。。。だってぇ。。。いつ、人が来るか。。。色んなタイトルを見てたら。。。恥ずかしくて。。。動けなくなりそうで。。。」

    「嘘をつけ、恥ずかしくて、じゃなくて、おまんこ気持ち良く疼いて、だろ?玉美」

    「あああんんん。。。そう。。。そうなのぉ。。。もう。。。頭の中がいやらしい事で。。。いっぱいになって。。。気が遠くなりそうだったのぉぉ。。。」

    「オナニーすれば良かったじゃないか」

    「いやぁぁぁ。。。本当に。。。おまんこ汁が。。。足まで垂れてきそうで。。。急いで選んだんです。。。」

    「店内は玉美のおまんこ臭で、迷惑だったろうな」

    「いやぁぁぁ。。。言わないでぇ。。。だめぇ。。。あぁぁぁぁぁ。。。」

    「カウンターに辿り着くまで、おまんこ汁が床にこぼれたかもしれないな」

    「。。。ぁぁぁぁ。。。もう、無我夢中で。。。歩く度に。。。クリップがクリちゃんを。。。はぁぁぅぅぅ」

    「その変態な玉美の様子、きっと、お店の防犯カメラに撮られてたんだぞ」

    「いやぁぁぁ。。。はっぅ。。。は、恥ずかしい。。。」

    「カウンターで、ちゃんといやらしい告白をしたんだろうね」

    「。。。はい。。。もう。。。泣きたい位に。。。恥ずかしかったですけど。。。心の中で。。。」

    「よし、どんな風に言ったのか、もう一度言ってみなさい」

    「は。。。い。。。た、玉美は。。。おまんこ大好き奴隷。。。です。。。体に。。。いっぱい。。。落書きして。。。喜んでいる。。。変態です。。。」

    「臭いパンティを手に持って、そんな事を思うなんて、やっぱり、最低の女だな、玉美」

    「いゃいゃぁぁぁんんんん。。。感じちゃうぅぅぅ。。。いっぱい。。。悪戯して欲しいのぉ。。。」

    「朝っぱらからエロDVD借りるなんて。。。きっと、今日最初のエロDVDのお客だな、玉美は」

    「はぁぁ。。。はぁずかしい。。。んんんん」

    つい先ほどの破廉恥な行為を思い出し、あらためて快感に浸る。

    2日続けて、序々にエスカレートした自分の恥行に、自分自身が驚き、自分自身を蔑み、そしてより強い快楽を味わっている人妻。

    旦那と子供の帰りを待ちつつ、これからの虐めを期待しているに違いない。

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    前夜から、再三に渡って刺激的な悪戯をしつつ、絶頂を迎えていない人妻。

    その体は、そろそろ限界に近い程に爆発寸前だろう。

    「あぁぁんん。。。お願いぃぃ。。。もう。。。逝きたいのぉ。。。」

    レンタルショップでの出来事を思い出し、破廉恥な自分の姿に酔いしれているその声は、いつもよりも淫な香りが漂う。

    「昨日から、我慢してきたから、今日は思いっきり逝っても良いぞ、玉美」

    「あはぁぁぁ。。。んんんん。。。うれしいですぅ。。。」

    「全裸になって、床に仰向けになりなさい」

    「はぁ。。。はぁい。。。ご主人様ぁ。。。」

    目の前にエサを置かれた牝犬の様に、人妻は従順に従う。

    「両足を大きく開いて、テーブルに乗せなさい」

    「は。。。い。。。あぁぁぁんんん。。。丸見えですぅ。。。」

    人妻は、淫語の落書きをした裸体を曝し、リビングで大股開きをしている。

    テーブルに足を乗せる格好で、部屋の天井に向けておまんこを広げている状態だ。

    「私が天井から見ていると思いなさい」

    「あああぁぁぁあ。。。見てぇ。。。見て下さいぃぃ。。。玉美のおまんこぉぉぉ。。。」

    「そのスケベまんこを、もっと広げて、奥まで見せるんだ、玉美」

    「いやぁぁぁ。。。全部。。。スケベまんこぉ。。。全部。。。覗いてくださぃぃぃ。。。うぅぅぅ。。。」

    「2本の指で、その、だらしのない淫乱まんこをかき混ぜるんだ」

    「ひぃっっ。。。うっ。。。ぁぁぁぁぁぁ。。。か。ん。じ。るぅぅぅぅ。。。おまんこぉぉぉぉ。。。」

    「電話をおまんこの近くに持って行って、そのまん汁の音を私に聞かせながら逝きなさい、玉美」

    クチュクチュとも、ネチャネチャとも聞こえる、人妻のおまんこの喜びのヨダレの音。

    遠くに聞こえる人妻の歓喜のアエギ声が、おまんこの音とオーバーラップして聞こえる。

    やがて、ズボッズボッ、クチャクチャと言う音のリズムが早まり、人妻の「おまんこぉぉ逝くぅぅ」と言う悲鳴にも泣き声にも似た悶え声が響く。。。

    「あぁぁぁぁ。。。あぁぁぁぁ。。。はうぅぅぅぅ。。。いやぁぁぁ。。。」

    「ちゃんと逝けたようだね、玉美」

    「はぁぁはぁぁ。。。はいぃ。。。し。。。しぉ。。。潮。。。噴いちゃったのぉ。。。あああんんんん」

    「リビングもテーブルも、玉美のおまんこの汚れでいっぱいにしたのかっ」

    「あぁぁんん。。。すみません。。。ごめんなさいぃぃ。。。」

    「お前の今の格好を良く見てみろ、玉美」

    「っっ。。。いやぁぁぁ。。。」

    「素っ裸で、落書きして、おまけにマンコ汁とおまんこ潮で、リビング汚しやがって、まだ、真昼間だぞっ、この変態女っ」

    「ううぁぁぁぁっっっ。。。」

    今まで聞いた事のない、人妻の崩れ落ちる様な震える吐息。。。

    「早く片付けないと、旦那と子供が帰ってくるぞ、玉美」

    「。。。は。。。い。。。」

    その声は、まだ快感の余韻に震えている様子だ。

    「今日も、よく頑張れたね、玉美」

    「ありがとうございます。。。嬉しいです。。。さっきも。。。罵られただけで。。。軽く。。。逝っちゃいました。。。」

    「そうか、やっぱり玉美は、筋金入りの変態熟女だな」

    「。。。はい。。。やっぱり、玉美は。。。ご主人様に虐められないと。。。虐めてもらいたい。。。変態M奴隷なんです。。。」

    「昨日から、色々と頑張ったから、疲れただろう、今日は少し休みなさい」

    「うん。。。でも。。。また。。。今夜。。。連絡してしまうかも。。。」

    「まったく、どこまでもエロい人妻だな、玉美は」

    「だってぇ。。。おまんこ大好き。。。なんです。。。アナタの奴隷だから。。。」

    「分かった、いつでも連絡よこしなさい、ただ、相手にしてやるかどうかは気分次第だけどな」

    「あああん。。。イジワルぅ。。。」

    ほんのり熟女の可愛さが伝わってくるセリフ。。。

    「DVDは私が良いというまで見てはダメだぞ」

    「はい。。。すごく楽しみです。。。命令を待っています。。。」

    この2日間で、駆け足で恥ずかしい行為を繰り返してきた人妻。

    これから更に広がる好奇心と、深まる性の感性に、自然と期待が増している事だろう。


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