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   ネットで知り合った人妻熟女を快楽の世界に誘う全調教記録
   平凡な主婦が、ネットで知り合った男に調教され始め、淫乱性奴隷として目覚め始める、実録体験記。。。

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ホーム > 第9章 レンタルでの命令−1

    毎朝、言いつけ通りに、パンティの画像を送ってくる人妻奴隷。

    同窓会の次の日の土曜日の朝も、例外無く、ピンクのパンティの画像で朝の挨拶が来た。

    「昨夜はとても感じました、ありがとう」

    「ちゃんと約束は守れているか?」

    「はい、逝く寸前で、未だ我慢しています」

    「今日も一日、家事、頑張るんだよ」

    「。。。あ。。。はい。。。」

    何か物足りなさそうな人妻。

    もっと突っ込んでタクシーの様子を聞かれたり、朝から汚いなじりの言葉を期待していたのだろうが、ワザとそっけなく、"家事"と言う言葉を伝える。

    表の顔と裏の顔をもっともっと意識させて、そのギャップを際立たせる。

    どんな悪戯で逝かされるか、期待している人妻をさらに焦らす。

    「旦那と子供は映画を見にでかけるって。。。」

    「玉美は一緒に行かないのかい?」

    「うん。。。親子ペアの招待券だし。。。昨日も遅かったかし。。。」

    「それじゃぁ、一人になったら、また連絡しなさい」

    「はい、直ぐに連絡します」

    嬉しそうに声が弾む人妻。

    朝の爽やかな日差しを浴びても、人妻の淫な欲求は衰えない。

    それどころか、まだ昨夜の興奮を保っているかの様な貪欲な性欲が増している。

    ほどなくして、携帯が鳴る。

    「今、送り出しました」

    「旦那と子供の残り香のある玄関の掃除しなさい」

    「は。。。はい。。。」

    「玄関の鍵をかけずに、全裸でな、玉美」

    「っえっ。。。」

    「忘れ物を取りに、旦那が戻ってくるかもな」

    「いやぁ。。。そんな。。。そうなったら私。。。」

    「全裸を撮ってから、掃除を始めなさい、玉美」

    「あぁぁ。。。は。。。い。。。ご主人様。。。」

    寝室で写したであろう、明るい日差しに照らされた熟女のセルフヌードが送られて来る。

    「はぁ。。。はぁ。。。お掃除。。。終わりました。。。」

    まるで身を潜める様に小声で電話をかけて来る。

    「随分と早いな、ちゃんと雑巾がけもしたのか?」

    「いいえ。。。それは。。。」

    「ダメだ、雑巾がけもしなさい、玄関の扉にお尻を高々と向けて、ケツの穴と、その卑猥なおまんこを見せ付ける様にしてな」

    「あぁぁん。。。許してぇ。。。誰か着たら。。。」

    「濡れてるんだろ?おまんこ」

    「。。。はい。。。でも。。。」

    「四つん這いで、雑巾がけをしなさい、玉美」

    「は。。。い。。。ご主人様。。。」

    豊満で熟れた乳房をいやらしく垂らして、人妻は雑巾がけを始める。

    いつ、誰が訪れ開くとも分からない玄関の扉に、そのムッチリとした大きな熟女のヒップを向けながら。。。

    その緊張感と焦燥感が、見えない手となり、後ろから人妻の卑猥なおまんこを責め続けるだろう。

    「き、綺麗に、拭き掃除できましたぁ。。。あぁぁんん。。。」

    「その濡れたおまんこはそのままにしておくんだ」

    「もう。。。もう、ティッシュで拭かないと。。。垂れそうな位ですぅ。。。」

    「だめだ、家中、玉美のおまんこ臭で満たすんだ」

    「あぁぁん。。。いやらしい臭い。。。」

    「さぁ、玉美もお出かけだ」

    「。。。はい。。。」

    「玉美も映画が見たいだろう、DVDを借りに行きなさい」

    「はい。。。」

    「お出かけ前に、綺麗にお化粧しなくちゃな」

    「お化粧なら、もうしています。。。」

    「馬鹿だなぁ、奴隷用のお化粧だ、淫乱玉美の体にするお化粧の事だ」

    「えぇぇっ。。。か、体にぃ。。。」

    休日の午前中から、どっぷりと奴隷である証を刻み込まれる主婦。

    もう十分に塗れそぼったおまんこを、さらに熱くする命令を待ち受ける人妻の、緊張の鼓動が伝わって来る。

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    休日、旦那と子供を映画に送り出し、調教を受ける期待に、アソコを濡らしている人妻。

    玄関先での、全裸の掃除で、奴隷人妻のいやらしい体の敏感度は研ぎ澄まされる。

    その裸体に奴隷の化粧を施し、DVDレンタルへ出かける様に命令され、これから始まる悪戯にMの心を揺らされる。

    「か、体に、お化粧。。。」

    「そうだ、家族団欒の休日に、自分の快楽を優先させるほどの淫乱奴隷だからな」

    「いやぁん。。。だって。。。玉美は。。。ご主人様のモノだから。。。」

    「それじゃぁ、そのエロい玉美の体をもっと綺麗にしような」

    「はい。。。いっぱい、意地悪して下さい。。。」

    「マジックを用意しなさい、なければ、口紅だ」

    平和な休日の午前中、体に悪戯書きする為の道具を全裸の格好で探している主婦がいるだろうか。

    辱しめを受ける喜びに、体を震わせ、濡れたおまんこも拭かずに、必死で探している人妻。

    「ありました。。。マジックです。。。黒と赤と青いマジック」

    「油性か?水性か?」

    「水性です。。。」

    「お前みたいなエロ人妻には、本当は、油性が良いんだけどな」

    「あぁぁん。。。許して下さい。。。」

    「さあ、化粧を始めるぞ」

    「はぁ。。。はぁ。。。ドキドキします。。。」

    「相変わらず、はしたない淫乱奴隷だな、玉美」

    「は。。。い。。。玉美は、今日も、虐められたくて。。。おまんこ、濡らしてます。。。」

    「変態奴隷だもんな」

    「ぁぁぁ。。。そうです。。。玉美は。。。本当は。。。変態妻なんですぅ」

    この光景を、旦那が見たら、一体どんな驚きをするのだろうか。

    心身ともに屈辱にひれ伏し、自らの言葉で見知らぬ男に性癖を告白し、更に快感を感じるマゾ女。

    「赤いマジックだ」

    「は。。。い。。。ご主人様。。。」

    「ヘソの下に "ドスケベおまんこ" と書くんだ」

    「あん。。。うまく。。。書けそうにない。。。です」

    「自分から見た方向で良いから、ちゃんと書きなさい」

    「あぁぁ。。。いやらしい。。。」

    「左の太ももの内側に "精子便所" だ」

    「はい。。。」

    「右の太ももには "犯して下さい" と書くんだ」

    「。。。あん。。。こんな事。。。してるなんて。。。」

    「そうだな、こんな事するなんて、ド変態だな、玉美」

    「いやぁんん。。。もう。。。また、おまんこ濡れてきますぅ。。。」

    「両方の乳首の周りを、グルグルと塗りつぶせ」

    「はぁ。。。んんん。。。ち、乳首も。。。ビンビンに。。。」

    「次ぎは、お腹だ、玉美が考えて書きなさい」

    「えっ。。。あん。。。はい。。。」

    体にマジックで淫語を書く人妻。。。

    「か、書きました。。。」

    「まんこ奴隷の玉美は、何て書いたのか教えなさい」

    「。。。お、おちんぽ。。。"おちんぽ大好き"って。。。書きました」

    「やっぱり、ドスケベ女なんだな」

    「あぁぁん。。。言わないでぇ。。。言わないでぇ。。。ああんんん」

    「よし、最後に "まんこ" と書くんだ」

    「はい。。。」

    体に落書きをすると言う墜ちた行為に、人妻は心酔し始めている。

    「書きました。。。」

    「どこに?」

    「えっ。。。お腹にです。。。」

    「誰が、そこに書けと言った?"まんこ" は左手の甲に書くんだ」

    「えっっっ。。。そ、そこに。。。ですか。。。そんなぁ。。。」

    「赤く、くっきりと分かる様に書け、玉美っ」

    「はいっ。。。」

    語気を強めた私の声に押される様に、エロ人妻は落書きを始める。。。

    人目に付く手の甲に掛かれた淫語。。。

    さぁ、玉美、これから楽しいお出かけだ。。。

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    体に隠語の落書きをした人妻は、マゾ興奮に浸り始める。

    「その、人として最低な姿を撮りなさい」

    私からの命令に、人妻はその恥ずかしい裸体を自らカメラに収める。

    うっすらと火照った人妻の体に、真っ赤な淫語の落書きがいやらしく際立つ画像。

    そして、左手の甲には、ハッキリと「おまんこ」の文字。

    「快楽に全てを捧げた、変態女の姿が写ってるな」

    「いやぁ。。。見ないでぇ。。。」

    「何と書いてあるのか、大きな声で読み上げなさい」

    「はい。。。"ドスケベおまんこ"。。。"精子便所"。。。」

    「聞こえない、もっと大きな声で読むんだ」

    「は、はい。。。"ドスケベおまんこ"。。。"精子便所"。。。"犯して下さい"。。。"おちんぽ大好き"。。。」

    「普通の主婦が口にしない様な、エロい言葉も、スラスラと言えるなんて、やはりスキモノなんだな、玉美」

    「あぁぁん。。。それは。。。アナタに。。。ご主人様に。。。導かれて。。。」

    「生まれながらのマゾ変態なんだよ、玉美は」

    「はぁん。。。は。。。い。。。玉美は。。。おまんこ奴隷として。。。生まれて来たんです。。。ああん」

    「さぁ、そろそろ出かけるぞ、あのスケベブラを着けて、パンティは履くな、ストッキングもダメだ」

    「は。。。い。。。」

    人妻は、恥ずかしい支度を当然の様に始める。

    「例のスケベパンティとクリップを用意しなさい」

    「えっ。。。」

    「用意しなさい、玉美」

    人妻の想像を超えた辱しめを期待させる悪戯の始まりだ。

    今朝からの卑猥な行動で、既に人妻のおまんこからは、脚を伝う程に淫汁が溢れている。

    「グッショリと濡れたおまんこを、スケベパンティのクロッチの部分で綺麗に拭き取って、その様子を撮りなさい」

    「。。。はい。。。」

    人妻から送られてきた画像は、卑猥この上無い姿が写っていた。

    スカートを腰まで手繰り上げた熟女が、蟹股に脚を開き、その熟れた秘所に手をあてがっている。。。

    「ふ、拭き取りました。。。」

    「よし、クリップを忘れずに持って行くんだ」

    「はい。。。このパンティは。。。」

    「スケベパンティは左手の中に小さくして持つんだ」

    「でも。。。おまんこのヨダレが。。。ついたままで。。。」

    「濡れたクロッチの部分が手のひらに当たる様に、握り持ちなさい」

    「。。。でも。。。そんな。。。いやらしいおまんこの臭いが。。。あぁぁ。。。恥ずかしい。。。」

    「絶対に左手は、スケベパンティを握ったままだ」

    「っ。。。て、手の落書きが。。。」

    そう、左手にスケベパンティを握ったままだと、手の甲に書いてある "まんこ" の文字が丸見えになる。

    隠そうとすれば、不自然な格好になり、余計に目立つ事になる。

    「そんなに心配する事はない、直ぐに終わる」

    「。。。また、すごくドキドキしてきました。。。」

    「直ぐだからね、アダルトDVDを借りるだけなんだから。。。」

    「っえ。。。っ。。。あ、アダルト。。。なんてぇ。。。」

    体中に隠語の落書きをし、手にはおまんこ汁といやらしい落書きパンティを握り絞めてアダルトDVDを物色する人妻。

    手の甲に「まんこ」と書かれた落書きが、人妻に更なる緊張感を与える。

    アダルトコーナーに出入りする事さえ初めてで、かなり恥ずかしい行為であろう。

    「さぁ、元気よくおでかけしようね、玉美」

    「はい。。。もう、腰が抜けそうな位に。。。感じています。。。」

    「クリップ、忘れるなよ」

    「。。。あぁぁぁ。。。は。。。はい。。。」

    充分に辱しめのシチュエーションのお出かけなのに、更に襲ってくるであろう悪戯の予感を感じさせる。

    昨夜、逝く寸前で止められている人妻の欲望は、一度に数々の辱めを貪欲に味わおうとしているかの様だ。


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