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ホーム > 第8章 同窓会での命令

    すっかりと、私との秘密の時間を淫らな自分開放の場として、性の体感を楽しんでいる人妻。

    直接会って、虐めて欲しいと言うお強請りをして来るが、未だ逢うワケにはいかない。

    もっと私好みの変態奴隷にならなければダメだと言うと、

    「はい、ご主人様に気に入られる様に、もっともっとド変態になります、調教して下さい」と、焦らされている事をも楽しもうとする人妻。

    水を得た魚の様に、人妻は、快楽を体いっぱいに受け、活き活きと全身を振るわせる。

    朝、人妻から今日のパンティの画像とともにメッセージが入る。

    「今夜は、大学時代の同窓会がありますから、夜遅くなるのでご連絡できないかもしれません」

    まるで旦那に報告する様に、日々の予定を知らせて来るのが自然になっている。

    「それは楽しみだね、浮気するチャンスだね」

    「んもぅ。。。そんな事しませんよ。。。アナタだけです。。。」

    「何時からだい?」

    「7時半からです、だから、一旦家に戻って夕飯の支度して。。。バタバタです」

    「気を付けて行っといで。。。」

    「うん、ありがとう」

    玉美、今夜は忘れられない楽しい同窓会にしてあげるよ。。。

    夕刻、人妻の携帯を鳴らす。

    「家で、着替えて行くんだよね?」

    「。。。はい。。。そのつもりです。。。」

    マゾな変態奴隷は、既に虐めて下さいオーラを発している。

    「下着は?」

    しばしの沈黙の後。。。

    ゴクリと人妻のノドの鳴る様な音とともに、かすかに震える人妻の声で返答が返る。

    「。。。はい。。。着替えます。。。あの、変態パンティに。。。」

    「そうだね、折角のお出かけなんだから、あのブラとパンティのセットが、変態玉美にピッタリだね」

    「あぁぁんんん。。。どうしよう。。。どうしよう。。。」

    「今夜は特別に、乳首には糸ではなく、輪ゴムをかけて行きなさい」

    「はぁぁ。。。はぁい。。。」

    「くれぐれも、濡らすなよ、同級生の前でハシタナイからな」

    「もぉぅ。。。意地悪ぅ。。。」

    「それから、もし可能ならば、トイレにでも立った時に一度連絡をよこしなさい」

    「は。。。い。。。」

    「友人達に、すっかり変態になった熟女奴隷の玉美を、ちゃんと見てもらいなさい」

    「バカ、バカ、バカ。。。本当に意地悪なんだからぁ。。。」

    「それとも、今夜は、普通の人妻として過ごすかい?」

    「。。。いえ。。。内緒の。。。ドキドキが。。。欲しいです。。。」

    「そうだよな、玉美は、変態だから、いつどこでも調教して欲しいんだよな?」

    「あぁん。。。そうです。。。玉美はおまんこ奴隷だから。。。いつでも意地悪して欲しいんですぅ。。。」

    「そうそう、出かける時に、歯磨き粉、忘れるなよ、携帯用のヤツとか持ってるだろ」

    「。。。は。。。い。。。あります。。。持って行きます。。。」

    もう既に、人妻の体は、これから襲ってくる快感の予兆を感じている。

    一緒に青春時代を謳歌した友人の前でも、秘密の遊びを欲する人妻。

    出かける前から、乳首とクリトリスは勃起し、少し触れるだけで腰が砕ける程の快感が体を貫く程だろう。

    おまんこも、ビラビラを大きく広げ、ドロドロとしたおまんこ汁をドクドクと流し始めているに違いない。

    今夜、人妻はいつも以上にその淫呪の体を持て余す程に感じまくる事だろう。

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    大学時代の同窓会に、乳首に輪ゴムを巻き付け、おまんこ汁の染み付いたパンティを履いて出席する人妻奴隷。

    しかも、そのパンティは淫語の落書きだらけで、未だ一度も洗っていないまん汁汚れモノ、ブラジャーは自分でカップ部分を切り取ったオープン下着だ。

    懐かしい友人に会う楽しみの中に、これから行われる淫遊に対する期待感が相まって、人妻奴隷のテンションは最高潮だろう。

    約束通り、小1時間位経って、人妻からメールが入る。

    「今、お手洗いに来ました。。。」

    「クリトリスに歯磨き粉を塗りつけなさい、たっぷりと」

    「あん。。。座っていられなくなっちゃう。。。」

    「まんこ汁で臭いパンティなんだから、ビラビラにも歯磨き粉を塗って少しスッキリさせなさい」

    「。。。は。。。い。。。」

    「どうせ、もう、おまんこも濡れているんだろう?」

    「う。。。ん。。。少し。。。」

    「ドスケベ変態女だからな、玉美は」

    「乳首が、シャツに擦れて、感じちゃうんです。。。」

    「乳首が立っているのが、もうバレでるかもな」

    「いやぁ、やめてぇ。。。目立たない様にしてるから。。。」

    「絶対に感付いた奴がいるに違いないな」

    「あぁぁん。。。恥ずかしい。。。」

    「さぁ、早く歯磨き粉を塗って、戻りなさい」

    「はい。。。また後で連絡します。。。」

    クリトリスとおまんこのビラビラに、歯磨き粉を塗って、下半身を熱くしながら昔の友人と懐かしい話しを楽しむ人妻。

    まんこ汁が幾重にもこびり付いたパンティは、きっといやらしい臭いを撒き散らしている事だろうに。

    今夜は、こちらからは連絡を入れない。

    人妻が我慢できなくなる程に快楽を意識していれば、人妻から連絡が来るだろうし、仲間との楽しい時間に夢中になるのであれば、それまでの話しだ。

    勿論、後でたっぷりと恥ずかしいお仕置きはしてやるが。。。

    9時半過ぎ位に、連絡が入る。

    「もう、お開きの時間です」

    「これからどうするんだ?次ぎもあるだろう」

    「はい、数人でカラオケに行こうと言う話しになってるんだけど。。。」

    「行ってらっしゃい」

    「あぁん。。。でも。。。もう。。。疼いてしまって。。。」

    「どこが?」

    「。。。おまんこ。。。玉美の。。。おまんこが。。。」

    「まったく、エロ熟女だな、玉美は」

    「だってぇ。。。歯磨き粉がジンジンして。。。」

    「カラオケには行くんだ、着いたら連絡しなさい」

    「でももう、パンティヌルヌルです。。。周りにバレそうで。。。」

    「酔っているから大丈夫だ、玉美が人前でおまんこを曝け出さない限りバレないよ」

    「あぁぁんんん。。。そんな、いやらしい事。。。うんんんん。。。」

    今にも、股間に手を伸ばしたい衝動にかられそうな人妻。

    「カラオケで、ちゃんと可愛がってやる」

    「。。。は。。。い。。。」

    知り合いを目の前にしてこれから行われる淫遊に、明らかに動揺している人妻。

    人妻熟女奴隷となった玉美のおまんこは、既にスケベな淫獣と化している。

    「でも、悪戯がバレたら、きっと犯されるかもしれないね、玉美」

    「っっっ。。。」

    人妻の極限に身震いする歓喜の言葉は、もう声にはならない。

    「それとも、今夜の悪戯はやめておくか?」

    「。。。お、お願いします。。。調教して下さい。。。」

    人妻は今夜も自ら奴隷としての喜びを選択する。

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    クリトリスとビラビラに歯磨き粉を塗りたくり、おまんこ濡れ濡れの状態で同窓会の二次会へ向かう人妻。

    懐かしい友人達との楽しい時間の中、秘密の悪戯にいつも以上に興奮している事だろう。

    間もなくしてメールが入る。

    「今、カラオケ屋さんに着きました」

    「何人ぐらいなんだ?」

    「女3名、男5名です」

    「凄い乱交ができそうだね」

    「馬鹿。。。そんな事言わないで。。。」

    「もう我慢できないのか、玉美」

    「はい。。。パンティ。。。絞れるくらいにグショグショ。。。」

    「よし、何か一曲歌ったら、トイレに行きなさい」

    「一曲。。。はい。。。」

    人妻は、その一曲の時間さえもどかしそうだった。

    スカートの後ろに、おまんこ汁の染みがうつっているかも知れない。

    これ程いやらしい熟女はいないだろう。

    友人とカラオケに行って、おまんこ大洪水にしているのだから。

    「トイレに入りました」

    心なしか息が弾んでいる人妻から電話が入る。

    「オナニーしたいのか?」

    「はい。。。玉美のおまんこ、逝かせて欲しいのぉ。。。」

    エッチな感情と多少のお酒のせいか、いつもより艶のある淫な声が聞こえる。

    「よし、服を全部脱ぐんだ」

    「はい。。。」

    逝きたくてしょうがない人妻奴隷は、なんの躊躇いもなく命令に従う。

    「近くで友人が楽しんでいるのに、一人オナニーするスケベな女だな、玉美」

    「あっ。。。そ、そうですぅ。。。玉美は。。。あっ。。。変態。。。なんですぅ。。。」

    場所柄、いつもより押し殺す様な小声で喘ぐ人妻。

    「マイク握ってたら。。。おちんぽ。。。欲しくなっちゃったのぉぉぉぉ。。。」

    「大きなマイクを突っ込んでやるから、スケベまんこを思いっきり広げろ、玉美」

    「あっ。。。ひぃっ。。。うぅぅ。。。あぁぁぁ。。。い、逝っちゃうぅぅ。。。」

    「あんまりトイレが長いと心配されるぞ」

    「はぁはぁはぁ。。。そう。。。ですね。。。はぁ。。。」

    「スケベパンティでおまんこを綺麗に拭くんだ。。。」

    「もう。。。冷たくなってる。。。ビショビショで。。。パンティが。。。」

    「ノーパンノーブラで服を着るんだ」

    「え。。。っ。。。そ、それは。。。」

    「汚れたスケベパンティはそのままバッグへ入れなさい」

    「でも、いやらしい臭いが。。。」

    「奴隷のくせに、臭いを気にするな、玉美」

    「は。。。はい。。。」

    「着替えたら、スカートをめくり上げた格好で撮りなさい」

    直ぐに、人妻から写メが届く。

    ブルーのブラウスに薄いイエローのカーディガン、その胸元は先ほどより垂れているであろう。

    胸の先に乳首がいやらしく自己主張しているのが分かる。

    パンストの下に、いやらしく散らばったおまんこの毛。

    「玉美、おまんこの部分のパンスト、破りなさい」

    「あぁぁんん。。。そんな。。。」

    「早くしないと、人が来るぞ」

    ガサガサと言う雑音と、ビチッと言う音がトイレに響く。

    「さぁ、またクリトリスに歯磨き粉を塗って行きなさい」

    「そんな。。。直ぐに我慢できなくなっちゃいます。。。」

    「塗って、皆の所へ戻れ、玉美っ」

    「は。。。い。。。ご主人様。。。」

    「ちゃんと、男性に挟まれて座るんだぞ、淫乱玉美」

    「あぁぁ。。。なんて、いやらしいのぉ。。。」

    輪ゴムで絞めた乳首を曝し、直接まんこを外気にさらした状態で男性と密着する熟女。

    思う存分、犯して下さいと言っている様なものだ。

    歯磨き粉の痺れる刺激と、羞恥の狭間で、お酒の酔いがもたらす大胆さが、さらに淫乱な人妻を燃え上がらせる。

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    ノーパン・ノーブラ、乳首には輪ゴムを巻き、股の部分を破ったパンストを履いている人妻奴隷。

    カラオケ屋のトイレで全裸オナニーをし、クリトリスに歯磨き粉を塗る、変態人妻。

    グチョグチョに汚れた落書きパンティをバッグに忍ばせたまま、男友達の隣に座り、カラオケを楽しむ。

    他の友人達が、懐かしい思い出に浸り楽しんでいるとき、この人妻は、もう一つの秘密の悪戯を楽しんでいる。

    隣に座っている男友達は、人妻のノーブラの胸に釘付けだろう。

    垂れ下がった胸の形に、輪ゴムで刺激されている乳首が立っている様子は、いくらカーディガンを羽織っていても、誰か不審に思うはずだ。

    酔っ払った勢いで、人妻の肩など抱こうものなら、人妻は全身に快感の余震が走るに違いない。

    人妻の頭の中は、数人の男友達にいやらしく犯される妄想でいっぱいだろう。

    人妻から連絡が入ったのは、一時間程経ってからだった。

    「これから、帰るところです」

    「友人達に悪戯されたかい?」

    「いいえ。。。でも。。。気持ち的には。。。悪戯された様な。。。おまんこ汁が垂れてます。。。」

    「もう、玉美が変態女だって、皆にバレただろうな」

    「あぁぁ。。。そんな。。。そんな事。。。言わないでぇ。。。」

    人妻の、困った様な、感じている様な、小さな吐息混じりの声。

    「これから、タクシー拾って帰ります」

    「そうか、それじゃぁ、タクシーに乗ったらカーディガンを脱ぐんだ」

    「。。。はい。。。乳首。。。ブラウスの上からも。。。あぁぁ」

    「運転席の後ろに座って、そっと、おまんこに悪戯しなさい」

    「うぅんん。。。直ぐに逝っちゃうよぉ。。。声。。。出ちゃぅ。。。」

    「逝ったらダメだ、逝く直前で止めるんだ、玉美」

    「あぁぁん。。。そんなぁ」

    「今夜は逝ったらダメだ、いいな、玉美」

    「。。。は。。。い。。。」

    「あんまり、興奮すると運転手にバレて、どこかに連れ込まれるかもな」

    「あぁぁぁ。。。犯されるのぉ。。。乱暴にされちゃぅのぉ。。。ああぁぁ。。。いやぁ。。。」

    「シートもおまんこ汁で汚すんじゃないぞ、臭いがとれないからな」

    「は。。。い。。。」

    「お金を払う時、おまんこ汁で汚れた手で払うんだぞ」

    「あん。。。いやらしい。。。なんて、いやらしいのぉ。。。」

    「そうだな、本当に玉美は、どエロの変態人妻だな」

    「はい。。。玉美は。。。おまんこ汁いっぱいの。。。調教されてる変態な人妻。。。です。。。」

    「そうだ、明日も恥ずかしい調教してやるからな」

    「はい。。。ありがとうございます。。。玉美は幸せです。。。」

    長い快楽の時間も、後もう直ぐで終焉を向かえる。

    スケベな人妻は、いったいどれだけ感じ続けたのだろうか。

    そして、最後には逝く事を許されず、悶々としたまま、明日の悪戯を心待ちにしている。

    「あ、そうだ、タクシーに乗ったら、カバンから汚れたパンティを取り出して座席の上に置きなさい、運転手さんに、玉美のおまんこの臭いを楽しんでもらいなさい」

    「っあぁぁ。。。いやぁ。。。いやらしいぃぃ。。。感じちゃうよぉ。。。」

    変態奴隷は、タクシーに乗る前から、既に最高潮に興奮し始めた。


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