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   平凡な主婦が、ネットで知り合った男に調教され始め、淫乱性奴隷として目覚め始める、実録体験記。。。

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ホーム > 第7章 人妻奴隷

    自らの日常生活に、秘密の部分を前向きに取り込もうと決心した人妻。

    数回の秘密の遊びを通して、自分の淫性に目覚め、その快感を大切にしようとする主婦だ。

    ご主人様と奴隷、と言うよりも、性感覚のパートナーと言った方がしっくり来るかもしれない。

    勿論、辱しめを受けるシチュエーションでは、私の破廉恥な命令を心待ちにし、それに服従する喜びを感じるエロ人妻。

    「もっと淫らな女にして。。。汚い奴隷として調教して下さい」

    よく彼女が言う台詞だ。

    意を決した告白メールの次の日のお昼に、人妻から連絡が入った。

    「今夜、また連絡しても良いですか?」

    「恥ずかしい報告をしたいのかい?」

    「はい。。。聞いて欲しくて。。。」

    「わかった、でも連絡する前に、あのビニール袋を開けて、思いっきり臭いを嗅ぎなさい」

    「あぁぁんん。。。きっと、おまんこの臭いが凄いと思う。。。」

    「奥さんの大好きな、クサイまんこ汁の臭いだね」

    今まで使う事の少ない「奥さん」と言う言葉を選ぶ。

    「。。。奥さん、なんて言わないで。。。玉美は、アナタのモノなんですから。。。」

    女だ、とびきりスケベな女。

    「わかったよ、おまんこ奴隷の玉美」

    「はい。。。嬉しい。。。アナタにそう言われるだけで。。。ドキドキしちゃいます」

    久しぶりに聞いた人妻の声。

    きっと、人妻の体は夜まで待てずに、仕事中から火照り出す事だろう。

    夜の連絡。

    「玉美です。。。」

    「臭い、嗅いだのか?」

    「はい。。。もう、それだけで、色んなスケベな事を思い出してしまって、おまんこがヌレヌレ。。。です。」

    「嘘をつけ、今日は午後から濡らしてたくせに」

    「えっ。。。そうですよね、アナタは全部お見通しなんですもんね。。。もう。。。恥ずかしい。。。」

    「そうだ、玉美の体の事は、手に取る様に分かるんだぞ」

    「あぁぁん。。。もう。。。迷子にならないから、ずっと、玉美の事見ていてくれますか?」

    「ああ、ずっと玉美を気持ち良く虐めてあげるよ」

    「嬉しいです。。。ご主人様。。。」

    初めて人妻がちゃんと口にする「ご主人様」と言う言葉。

    全てを征服され、とことん辱しめられたい性奴隷のセリフだ。

    「今、どんな格好をしているんだ?」

    「パジャマです」

    「よし、下だけ全部脱ぐんだ」

    「はい。。。ご主人様。。。」

    少し恥ずかしそうに返す人妻。

    「あの袋は手元にあるか?」

    「はい、さっき嗅いだまま、ここにあります。」

    「落書きと玉美のおまんこ汁で汚れたそのパンティ、頭から被りなさい」

    「っっっえぇ。。。」

    「聞こえなかったのか、下半身スッポンポンで、頭に臭いパンティを被るんだ、玉美」

    「は。。。い。。。ご。。。ご主人。。。様ぁ。。。」

    変態、まさに変態主婦のいでたち。

    「撮りなさい」

    「恥ずかしいぃ。。。」

    数分後、人妻から送られてきた画像は、これ以上ない痴態だった。

    「とっても似合ってるよ、やっぱり玉美は生まれながらの奴隷だな」

    「はぁはぁ。。。そうなんです。。。玉美は。。。本当に変態スケベなんですぅ。。。」

    「その格好のまま、報告をしなさい」

    露出した下半身がもどかしいドスケベ人妻が、吐息混じりに、興奮体験を報告し始める。

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    下半身丸出し、おまんこのヨダレがたっぷりと染み込んだパンティを頭に被り、変態行為の報告をする人妻奴隷。

    自分の淫臭と、恥知らずな格好に、既に奴隷としての喜びを隠しきれ無い。

    「夜の9時ごろ、旦那に買い物忘れを口実に、あのコンビニへ行ってきました」

    「お客はいたのか?」

    「はい、中に数人。。。それで車を駐車場に停めて、ドアを開けて。。。すぐ外に雑誌を置きました」

    「車から手だけ出して捨てたのか?」

    「はい、何だか、誰かに見られている様で、とても恥ずかしかったんです」

    「それから?」

    「直ぐに、車を出して、コンビニの向かいにあるコインランドリーの駐車場に車を移しました」

    「書かれていた名前はどうした?消したのか?」

    「それが。。。塗りつぶそうと思ってたんですけど、緊張してて。。。消すの忘れたんです」

    「本当は最初から、消すつもりは無かったんじゃないのか?」

    「そんなぁ。。。絶対に消そうと思ってたんです。。。」

    「誰か、拾うまで見てたのか?」

    「はい。。。すごく、気になって。。。」

    「それでどうなったんだ?」

    「少ししたら、高校生風の男の子が自転車でコンビニにやって来て。。。拾ったんです。。。二冊とも。。。」

    「びっくりしただろうね」

    「ええ。。。パラパラとめくって見て。。。そのまま。。。コンビニに寄らずに、持ち帰ったんです。。。」

    「そうか、きっと、その高校生は、家に帰って、玉美のエロ雑誌でオナニーしたに間違いないな」

    「。。。はい。。。私も、なぜか、すごく興奮しちゃって。。。それで。。。」

    「それで?」

    「はい。。。車の中で。。。アソコを少し触ってしまいました。。。さ、最後まで逝くまではしなかったんですけど。。。クリトリスも大きくなってて。。。」

    「本当に、ふしだらな女だな、玉美は」

    「あぁぁんん。。。だってぇ。。。あの子、きっと、玉美の事を。。。変態だと思ってると思うと。。。」

    「きっと、学校で話題になってるかもな、近所に玉美って言う名前の変態女が居るんだぜ、ってな」

    「いやぁぁぁ。。。ダメぇ。。。」

    「皆で、犯しに行こうぜって話しになってるかもしれないな」

    「あぁぁぁ。。。いやぁ。。。んんんん」

    「数人に悪戯されて、顔中、若いザーメンかけられるんだ、勿論、おまんこの中にもいっぱいな」

    「んんんん。。。ダメ、ダメ、ダメェ。。。」

    「それからどうしたんだ?」

    「は。。。い。。。急いで、家に戻りました。。。だけど。。。」

    「どうした」

    「旦那に、何も買って来なかったのかって言われて、もう気が動転しちゃって。。。」

    「きっと、おまんこ汁の臭いもしてただろうな」

    「いやぁん。。。車でした時に、パンティ脱いでポケットに入れてたから、それも旦那に知れたらと思い、なんとか言い訳して、直ぐにシャワーに行ったんです。。。」

    「そこで、オナニーしたんだろ?淫乱玉美は」

    「はい。。。あ。。。でも。。。もうパニックだったので。。。そんな気持ちは無かったんですけど。。。乳首の鈴を見たら。。。もう。。。止まりませんでした。」

    人妻奴隷は、私の命令でつけた乳首の鈴をまだ外してはいなかったのだ。

    「そうか、よく命令通り、エロ雑誌を捨ててこれたね、玉美」

    「はい。。。すごく興奮しました。。。とっても、いやらしい興奮でした。。。」

    「変態だから、嬉しかっただろう」

    「あんんん。。。そうです。。。玉美は、人妻なのに変態奴隷なんですぅ。。。だから。。。乳首もクリトリスも勃起させて。。。おまんこ大洪水になって。。。凄く凄く。。。嬉しかった。。。です。。。」

    「今夜は、目の前にその高校生が居ると思え」

    「はぁぁぁんんん。。。恥ずかしいぃぃぃ」

    「被っているパンティで、ちゃんと目隠しをしなさい」

    「あぁぁぁ。。。は。。。い。。。」

    「男の子にちゃんと、ドスケベ変態まんこが見える様に、M字開脚で披露しなさい」

    「うっうっ。。。はうっ。。。もう。。。まん汁がぁ。。。」

    「ちゃんとサービスするんだ、ビラビラを左右に引っ張って、エロおまんこの中まで見せろ」

    「いぃぃぃ。。。あぁぁぁ。。。た、玉美の、お、おまんこ。。。いっぱい。。。見てぇぇぇ」

    「そうだ、今日は男の子にお願いして、逝かせてもらえ、玉美」

    「あぅぅぅ。。。まんこぉ。。。玉美のおまんこにぃ。。。君の。。。おちんぽ、突っ込んでぇぇぇ。。。はぁはぁ。。。」

    「もっとお願いして、逝け、玉美っ」

    「はぁはぁはぁぁぁんんん。。。クリちゃん、擦すってぇ。。。乳首、噛んでぇ。。。あぁぁぁ。。。おまんこ、壊してぇぇぇ。。。ああぁぁぁ。。。ザーメン、ザーメン頂戴ぃぃぃ。。。」

    人妻奴隷は、ドスケベな妄想の中で、若い高校生に自ら懇願して犯してもらい、そのザーメンまでも強請るまでに落ちて逝った。

    「あぁぁ。。。おまんこ。。。おまんこぉ。。。ヒクヒク。。。してるぅぅぅ」

    人妻熟女奴隷・玉美。

    そのグッタリと横たわる姿が目に浮かぶ。。。

    パンティで顔を覆い、ダラダラのまん汁を流し、だらしなく開いたおまんこ丸出しで、人妻は快感に体を震わせているのだ。

    旦那と子供が寝ている、幸せな自宅の一室で。。。


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