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ホーム > 第5章 秘密の遊び−2

    人知れず乳首に赤い糸を巻きつけて出勤する人妻。

    ブラジャーの下に隠されている秘密は、彼女の淫心をくすぐり続けるだろう。

    淫乱人妻は、職場のトイレの個室で、何度もその糸を引っ張り、あられも無い自身の姿に酔いしれたと言う。

    日常の中に、自分だけが持つ非日常な変態行為。

    人妻はわずかに背中を押されただけで、自らの求める快楽に向けて歩き始めた。

    「今日は旦那が出張なので、近所のショッピングセンターへ寄ってから帰ります」

    夕方、私に悪戯の催促をするかの様な人妻からのメールが入る。

    「手芸コーナーで、小さな鈴を二つ買いなさい」

    「あん。。。ドキドキします。。。」

    「それと、安いブラとパンティを用意する事」

    「はい。。。準備します。。。もう体が緊張してきました。。。」

    新しい悪戯を想像しながら、人妻は買い物を楽しんだ事だろう。

    その夜は、いつもより早い時間に連絡が入った。

    「待ちきれないのか?」

    「はい。。。もう子供も寝てしまいましたので。。。」

    「買ってきた鈴に赤い糸を通し、乳首に括り付けなさい」

    「あんっ。。。やっぱり、そんな、いやらしい事を。。。」

    旦那が出張で居ない事もあってか、人妻の歓喜の声はいつもより大きく、その嬉しさを隠しきれない様子が伝わって来る。

    「四つん這いでそのスケベな胸を揺らして、鈴の音を聞かせてごらん」

    豊満な熟女の胸元から、鈍い鈴の音が聞こえる。

    「いやらしい格好。。。まるでペットが動いているみたい。。。」

    「そうだよ、玉美はおまんこペットだろ?」

    「いやぁん。。。玉美は。。。おまんこペット。。。です。。。」

    「今度は準備したブラのカップ部分を切り取るんだ」

    「は。。。い。。。」

    「次ぎは、パンティとマジックを持って来なさい」

    子供が寝静まった夜の家の中を、乳首に鈴をつけたまま人妻はマジックを探している。

    性欲の塊、変態な母親。

    「何を書くのですか?」

    「おまんこに当たる部分に、ヨダレ垂らしマンコ、と書きなさい」

    「ぁぁぁん。。。」

    「お尻の面には、後ろから犯して下さい、と大きく書きなさい」

    「エッチなパンティ。。。」

    「最後に、玉美の名前をちゃんと書かなくてはな」

    「え。。。っ。。。名前。。。ですか。。。」

    「そうだ、メス犬マンコ奴隷玉美、と書きなさい」

    いやらしい言葉とともに記される自分の名前。。。

    何かのきっかけで、人目に付いた時、言い逃れができない証拠になってしまう。

    「変態奴隷の玉美だったら書けるよね」

    「は。。。い。。。いやぁぁぁ。。。いやらしいぃぃ。。。」

    逃げられない辱しめの快感に痺れる奴隷の、観念した様子が伝わる。

    「ブラとパンティを付けて写メを撮りなさい」

    数分後、汚い言葉で飾られたパンティと、鈴の付いた乳首丸出しのカップレスブラを身に着けた人妻の画像が届く。

    顔をうつむき加減で伏せている変態熟女のセルフヌードだ。

    「もう。。。パンティに染みが。。。あぁぁぁんんん。。。感じますぅ。。。」

    「さぁ、これから今夜の悪戯を始めるぞ」

    「えぇ。。。っ。。。これから、まだ。。。」

    「ああ、今までは、準備しただけだよ、玉美、これからが本番だ」

    「もう。。。もう。。。おまんこもグショグショで。。。膝がガクガクですぅ。。。」

    旦那さんが居ない夜。

    いつも出来ない淫遊をする絶好の機会。

    メス犬奴隷が更に喜ぶ姿が目に浮かぶ

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    スケベで汚い言葉が書かれたパンティと、鈴の付いた乳首丸出しのオープンブラの格好をした人妻。

    既に、おまんこをヌルヌルにしながらも、これから命令される辱しめに身悶えする姿が美しい。

    「これから、お遣いに行ってもらうよ」

    「ど。。。どこへ。。。ですか。。。」

    「滅多に立ち寄らないコンビニがあるって言ってたよね」

    「は。。。い。。。駅の反対側にあるコンビニなら。。。ほとんど行かないです。。。」

    「それじゃぁ、そこへ行って、ファイブミニとレディコミ買ってきて下さい」

    「そんな。。。レディコミなんて。。。恥ずかしいですぅ。。。」

    「そうだね、熟女がこんな時間にレディコミ買うなんてね、これからオナニーしますって言っている様なものだもんな」

    「は。。。い。。。どうしよう。。。そんな目で見られたら。。。」

    「本当は、嬉しいんだろ?」

    「。。。そんなぁ。。。恥ずかしくて。。。アソコが疼きます。。。」

    「だったら、レジでお金を払う時に、帰ったら自分で慰めるんですって自分から白状したら?」

    「いやぁ。。。そんな、そんなぁ。。。それだけはぁ。。。」

    「しょうがない子だな、玉美。。。じゃあ、レジの人の目を見て心の中で言いなさい」

    「あん。。。それだけで、感じちゃう。。。きっと。。。あぁぁ」

    「変態玉美は、この本を見ながらこのビンを使ってオナニーします、って心の中で言うんだぞ」

    「は。。。い。。。いやぁ。。。また、おまんこ汁が溢れてくるぅ。。。」

    「さぁ、早く支度をしなさい」

    「はい。。。あ。。。格好は。。。」

    「勿論、下着は今のままで、だ」

    「あぁぁ。。。なんて、いやらしい。。。」

    奴隷人妻は、変態としか言い様の無い下着を身に着け、オナニーの材料を買いに行く。

    「急いで歩くと、そのスケベな鈴が鳴るかもな」

    「はうっ。。。だめ、言わないでぇ。。。」

    「乳首が立っているのがバレバレかもな」

    「ダメ、ダメ。。。虐めないでぇ。。。」

    「暴漢に襲われたら大変だな、だってパンティに、犯して下さい、って書いてあるんだものなぁ」

    「あぁぁぁぁ。。。もう、もう。。。体全部。。。感じちゃうぅ。。。」

    「それから、おまんこは拭いちゃダメだぞ、そのまま、まんこ汁の臭いを出しながら行って来なさい」

    「意地悪ぅぅ。。。もう。。。おまんこ。。。ドロドロなのにぃ。。。あぁぁぁ」

    車で五分もかからないというコンビニまでだが、変態人妻にとっては、長い時間に感じる事だろう。

    「これから、変態奴隷玉美は。。。おまんこ濡らしながら。。。乳首立たせながら。。。エロ雑誌を。。。買ってきます。。。」

    途切れ途切れの悶え声で、メス犬玉美はお遣いに行く。

    「帰ってきたら、その顔にザーメンかけてやるからな」

    「あぁぁ。。。嬉しいですぅぅぅ。。。いっぱい。。。悪戯してくださいぃぃ。。。」

    夜中の秘密の悪戯。。。

    人妻奴隷の玉美は、服の下に決して人には言え無い下着を身に着け、自慰のオカズを求めて、夜のコンビニへと出掛ける。

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    オナニーをする為のレディコミとファイブミニをコンビニに買いに行く人妻。

    落書きだらけのパンティを履いて、イソイソと夜中のお遣い。。。

    まもなくして、人妻から連絡が入る。

    「はぁぁ。。。はぁぁ。。。ただいま戻りました。。。」

    「お帰り、大丈夫だったかい?」

    「え。。。えぇぇ。。。なんとか。。。」

    「今の表情を撮りなさい」

    送られてきた人妻の顔は、見事に上気し、潤んだ瞳の奥から欲望の渦が見える程に綺麗だった。

    「そんな、モノ欲しそうな顔して。。。」

    「いやぁん。。。アナタがいけないんだからぁ。。。」

    「さぁ、ちゃんと報告しなさい」

    「はい。。。コンビニの店員さんが、若い学生さんみたいな感じで。。。」

    深夜のコンビニを選んだワケはそこにある。

    若い学生のバイトか、中年以上のオヤジが居るものだ。

    スケベな熟女に投げかける視線は、自然といやらしいモノになるハズ。

    「それで。。。お会計の時に、心の中でつぶやいてる時に。。。」

    「どうした?」

    「あまり、私が見つめるものだから。。。どうされました?って声かけられちゃって。。。」

    「それで、何て返したんだい?」

    「私、びっくりしちゃって。。。とにかくお会計済ませて、走って出てきちゃいました。。。」

    「体が熱くなっただろう?」

    「うん。。。もう。。。その場にしゃがみ込みそうなくらいに。。。それに、おっぱいの鈴が鳴りそうな気もしちゃって。。。」

    「余計に乳首が固くなった。。。」

    「は。。。い。。。もう、痛いくらいに。。。」

    「他にお客さんはいなかったかい?」

    「丁度、雑誌のところにサラリーマンの男性が居たので。。。その人が動くまで、後ろの棚を見てるフリをしていたら。。。髪留めのピンとか、髪ゴムがあって。。。クリトリスをクリップで挟んだ時の事を、思い出しちゃて。。。もう。。。」

    「きっと、そのお客さんには、玉美のおまんこの臭いがバレてたろうね」

    「いやぁんん。。。もう、冷たい位にパンティが、ビショビショだったからぁ。。。きっと。。。そう。。。かも。。。」

    「ちゃんと買って来れたんだろう?」

    「はい。。。、頭がボーッとして、無我夢中で手を伸ばして本を取りました。。。」

    「良くできたね、頑張れたんだね、玉美」

    「はい。。。すっごく興奮しました。。。嬉しいです。。。」

    「さぁ、それじゃぁ、その大切なオナニーネタのレディコミの表紙に、大きく名前を書こうね」

    「あぁぁぁぁんんんん。。。そんな。。。ダメぇ。。。はずかしい。。。変態ぃ。。。」

    「ゴミの日に出したら、バレるかもしれないなぁ」

    人妻が窮地に陥る状況を他人事の様に伝える。

    「いやぁ。。。玉美のスケベが。。。バレちゃぅ。。。」

    「さぁ、エロ玉美のオナニー本です、ってマジックで書きなさい」

    「。。。は。。。い。。。」

    ガサゴソと動く人妻の気配の中に、心なしか鈴の音が聞こえる感じが一層男心を擽る。

    「書いたら、変態な下着姿になって、その本を読みなさい」

    「い、今これから。。。ですか?」

    「そうだ、ファイブミニを飲みながら正座して、全部見るんだ」

    「あぁぁぁ。。。どうしよう。。。きっと。。。また。。。感じちゃう。。。」

    「下着は脱ぐな、オナニーもダメだ、一時間やるから見終ったら連絡をよこしなさい」

    「意地悪うぅぅぅ。。。でも、頑張ります。。。頑張って、我慢します。。。」

    きっと、人妻の家の中は、おまんこから流れ出るヨダレの臭いでいっぱいになっている事だろう。

    絶える事を知らない、スケベな熟女の淫欲が渦巻いている様子が伺える。

    いやらしい言葉を文字に書き落とす事で、更に淫乱な自分を確認したハズだ。

    ましてや、エロいマゾパンティとレディコミに、自分の名前まで書き記したのだ。

    その興奮は、この後の一時間で更に人妻奴隷を責め続けるに違いない。

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    下品な落書きパンティを履き、乳首に鈴を付け、正座でレディコミを読む人妻。

    ドキドキしながらの夜のお遣いを終え、これから始まるオナニーに心を弾ませている。

    命令からちょうど一時間後、既に気も狂わんばかりに快楽を欲しているであろう玉美から連絡が入る。

    「あぁぁ。。。もう、体が。。。動きません。。。」

    「気に入ったストーリーがあったか?」

    「はい。。。弱みを握られた人妻が。。。悪戯される物語が。。。」

    「玉美も、そうやって辱しめを受けたいんだろう」

    「あぁんん。。。いやぁ。。。」

    「イヤイヤ言う事を聞きながら、実は体が反応するんだろ」

    「うぅぅんんん。。。はぁ。。。はぁ。。。」

    人妻の吐息は、直ぐに下品なアエギ声に変わる。。。

    「パンティを脱ぎなさい」

    「うっ。。。あぁぁ。。。すごく。。。こんなに。。。濡れている。。。」

    「さっきのビンを玉美のドスケベなおまんこに突き刺しなさい」

    「あっ。。。はうっ。。。」

    「乳首も、クリトリスも触ってはダメだ、おまんこに突き刺すだけでオナニーするんだ」

    「あっうっ。。。い、意地悪ぅ。。。あぁぁぁ。。。ダメ。。。気持ちいぃぃぃぃ」

    「乱暴に犯されているぞ、玉美」

    「あっあっあっ。。。ひいぃぃぃ。。。」

    人妻のビンを持つ手の動きが激しくなった様だ。

    「この、変態女」

    「はぅぅぅんん。。。た、玉美は。。。おまんこ大好き。。。変態ですぅ。。。あぁぁぁ」

    「コンビニの兄ちゃんに何て言ったんだ?」

    「わ、私は、この。。。このエロ雑誌で、お、オナニーするのよぉぉぉ。。。」

    「他にも、心の中で、いやらしい事、言ったんじゃないのかっ」

    「あっあっあっあ。。。まんこ、まんこヌレヌレなのよぉぉぉぉ。。。犯してぇぇぇ。。。」

    「犯して下さいって、言ったのか、玉美」

    「ううぅぅぅぅ。。。い、言いましたぁ。。。変態玉美を汚して欲しかったのぉぉ。。。」

    「この、おまんこ女っ」

    「ひぃぃぃ。。。うぐぅぅぅ。。。もう。。。逝き。。。逝きそうぅ。。。」

    「よし、ザーメンかけてやるから、顔をあげて口を開け、玉美っ」

    「あぁぁぁぁぁ。。。ザーメン。。。ザーメンかけてぇぇぇ。。。ちょうだいぃぃぃぃ。。。あぁぁぁぁ。。。逝くぅぅぅぅ」

    オナニーを禁止されて、長い長い一日に感じたに違いない人妻は、大きな破廉恥な声を発して果てた。

    未だ整わない荒い呼吸をしなから、その余韻を楽しんでいる人妻。

    「はぁはぁ。。。すごく。。。はぁ。。。良かったぁ。。。」

    「玉美」

    その余韻に水を差す様に、冷静に話しかける。

    「は、はい。。。」

    思わず息を飲み込む人妻。

    「ドロドロになったおまんこを、その変態パンティで拭きなさい」

    「あぁぁぁ。。。すごく、濡れていますぅ。。。」

    「そのパンティは、洗ってはダメだ、そのまま、明日仕事に履いて行きなさい、勿論、ブラもだ」

    「っえぇぇぇ。。。バレちゃうよぉ。。。あぁぁぁ。。。玉美のスケベが、バレちゃいます。。。」

    「その汚れた下着で行きなさい」

    「。。。は。。。い。。。」

    「ちゃんと、分かったのか?」

    「はい。。。明日も、玉美は。。。変態下着で。。。おまんこの臭いのついたパンティで。。。お仕事に行きます。。。あぁぁぁんんん」

    性奴隷人妻の秘密の悪戯は、よりスリルのある、いやらしいモノにエスカレートして行く。

    快楽と背中合わせの緊張感とともに、エロ人妻はいつもの職場に向かう事となる。。。


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