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ホーム > 第4章 秘密の遊び−1

    昼間の顔とは180度違う、淫乱スケベな顔を持つ人妻・玉美。

    「昼間から、夜のいやらしい遊びの事で頭がいっぱいなんだろう?」

    「はい。。。午後になると、もう上の空になります」

    玉美はメッセで、自分の淫性を楽しむかの様に伝えてくる。

    「日中も、刺激的な遊びがしたいんだろう」

    「そんな。。。もう。。。そんな、ダメです。。。」

    「自分だけのいやらしい遊び」

    「。。。ああ、もう言わないで。。。」

    既に、心に潜む淫獣が目を覚ました様が見え隠れする。

    「そうか、玉美ならば、楽しんでもらえると思ったんだけど」

    「。。。怖くない事ならば。。。」

    「ならば?」

    「。。。いっぱい、感じる事が出来ると思うと。。。」

    「思うと?」

    「もうダメ。。。私に。。。いやらしい事を。。。命令して下さい」

    「今、どうなってるんだ?」

    「もう乳首もクリトリスも破裂しそうに、硬く膨れ上がっています。。。」

    「それだけじゃないだろう」

    「はい。。。玉美の淫乱おまんこも、まんこ汁を垂らして。。。パンティがもう。。。」

    「近くに旦那が居るんだろう?」

    「はい、居ます」

    「おまんこに、そっと指を2本入れなさい」

    「は。。。い。。。」

    もはや、性奴隷玉美にためらいは無い。

    逆にスリルを楽しむかの様に、その悪戯に答える。

    「おまんこ汁でドロドロです。。。」

    「最低な人妻だな」

    「玉美は、最低な人妻です。。。玉美はアナタのおまんこ奴隷です。。。」

    「そんな玉美には罰を与える」

    「ありがとうございます」

    この夜から、人妻性奴隷・玉美は私からの恥ずかしい命令を心待ちにする様になる。

    「玉美は幸せです、いっぱいいやらしい事をして下さい」

    熟したおまんこをプックリと充血させて、歓喜に震え喜ぶ人妻の吐息は絶える事を知らない様だった。

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    更なる快感を求める人妻玉美は、私からの悪戯な命令を待つ。。。

    「玉美の全てを曝け出しなさい」

    「はい、スケベな玉美をもっと知って欲しいです」

    「下着の入っているタンスを撮りなさい、そして普段そのいやらしいおまんこが汚している下着を全部教えなさい」

    興奮している時ならいざ知らず、冷静に自分の普段の下着を曝す。

    女性にとって、これは恥ずかしい事だろう。

    ましてや、ヨソの人妻の普段の下着だ。

    生活感漂うプライベートな恥部を全て自分で撮らせる。

    「仕事から帰ってきて、夕食の前までの時間で撮りなさい」

    仕事から帰ったら、直ぐにこの非日常な作業をしなくてはいけない、そんな悪戯な意識を玉美に植えつける。

    「は。。。い。。。わかりました」

    「良い子だ、ちゃんと出来たら、今夜もいやらしく可愛がってあげよう」

    「本当ですか。。。嬉しいです。。。」

    「本当だ、クリトリスに歯磨き粉を塗りつけてから連絡をよこしなさい」

    「あぁぁぁ。。。歯磨き粉。。。く、クリトリス痺れちゃう。。。」

    「それと、会社からクリップを拝借して来るんだ」

    「ひぃぃ。。。いやぁ。。。もう。。。想像しただけで。。。」

    ド淫乱な人妻は、既に辱しめを受けている自分に酔いしれ始める。。。

    「何を想像しているんだい?」

    「あぁぁ。。。クリップで。。。乳首。。。あぁぁぁぁ」

    だらしの無い人妻玉美、既に体中の快感スポットは敏感になっている。

    「今日の命令、ちゃんと分かったかい?」

    感じ始めた人妻を無視するかの様に、事務的に確認を促す。

    「はい。。。必ず。。。玉美の。。。下着。。。見て欲しい。。。ですぅ。。。」

    「洗ってもとれない、おまんこの汚れが付いたヤツだぞ」

    「あっ。。。いぃぃぃ。。。いやらしいぃぃ。。。た、玉美の。。。汚いパンティ。。。」

    どうしても逃れ様の無い淫靡な痺れが、玉美を襲い続ける。

    昼も夜も、ソレ無しでは我慢できない一匹のメスとして、その人妻は喜びに全身を振るわせる。

    ご近所や会社では、ハツラツとして明るい笑顔を振りまきながら、見ず知らずの男の悪戯に陶酔し、誰にも知られる事の無い秘密の遊びに夢中になっている。。。

    「玉美は、アナタだけのおまんこ道具です、メス奴隷です」

    こんな台詞とともに、服の下ではビショビショに秘所を濡らしているのだろう。

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    自分のタンスの中身を曝す事を命じられた人妻。

    全ての準備が整ったら、クリトリスに歯磨き粉を塗り付け、クリップを準備して、私からの悪戯を待ち受ける。

    午後の早い時間に、私の携帯にメールが入る。

    玉美からだ。。。

    件名に「ごめんなさい」とある。

    何かしらの事情で、命令を実行する事が出来ないと言う事なのだろうか。

    そうであれば、お仕置きという形で悪戯を続けるまでだが。。。

    それとも、連日連夜の淫行に、疲れ切ってしまったのか。

    いずれにしても、何も無理をして事を急ぐ必要もない。

    彼女のペースで、彼女を楽しませてあげれば良いだけだ。

    あれこれと思いながら、メールを開く。

    「あまりの興奮で、パンティが絞れる程にビショビショです。もう、我慢の限界なので、仕事を早退する事にしました。。。又、後ほどご報告します」

    なんと言う事だ。

    この人妻は、仕事が手に付かない程に、体が快楽を求めているのだ。

    仕事場でも、きっと上気した艶めかしい顔をして、フラフラとしていた事だろう。

    直ぐに返信をする。

    「今すぐ、おまんこを写しなさい」

    まもなく、人妻から、折り返しが来る。

    「職場のトイレで撮りました。ドキドキでした。」

    赤黒く怪しく塗れそぼる人妻のおまんこ。

    クリトリスもビラビラも、まるで生き物の様に、そのエネルギーの発散方法を探っているかの様だ。

    「仕事を放棄するなんて、とんでもない淫乱奥さんだ。お仕置きも必要だな。赤い糸も準備しなさい」

    「はい、わかりました。。。ゾクゾクが止まりません」

    これから行われる淫行に、心かき乱されている人妻。

    仕事中に、おまんこを大洪水にし、会社のトイレで、セルフヌード撮影する人妻。

    人差し指と中指でV字を作る様に、自らのおまんこを広げ、そのスケベな内側までも曝す人妻。

    帰宅途中、どこかで我慢できずにオナニーしてしまうだろう。

    「全て終わるまでオナニーは禁止だ」

    少し間をあけてメールを打つ。

    「意地悪。。。でも我慢します」

    人妻の新しい冒険は、予想以上のレスポンスで滑り出した。

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    体の疼きに耐え切れず、仕事を早退までしたエロ人妻玉美。

    子供が帰ってくるまでの間、オナニーを禁止された状態で、自分の下着を撮影する人妻。

    クリップ、歯磨き粉、そして赤い糸。。。これらを使っていたぶられる自らの痴態を想像しながら、人妻は慌しく命令を実行したのだろう。

    その夜、また性奴隷から連絡が入るが、あえて無視。

    少しあって、また、着信。。。

    未だだ、玉美。

    オナニーしたくてウズウズしているであろう人妻を焦らす。

    その着信の間隔は、どんどん短くなってくる。

    「はしたないぞ、玉美」

    「あぁぁ。。。もう、もう、助けてぇ。。。」

    擦れ消え行く様な人妻の懇願の声。

    「まさか、自分でクリトリスを触っていないだろうな」

    「は、はい。。。ずっと、我慢しています。。。」

    「もう大洪水だろう」

    「はい。。。歯磨き粉をクリトリスに塗ってからは、気が遠くなりそうで。。。」

    「ちゃんと、下着は全部撮れたのか?」

    「はい、全部撮れました」

    「よし、明日から、その日に履く下着の写真を毎日報告しなさい」

    「はい、その通りに報告します。。。」

    「クリップは用意できたのか?」

    「はい、会社から持って来ました」

    「自分で上手く挟めるか?」

    「クリップの形を変えて、やってみます。。。もう、乳首も硬くなってるので、大丈夫だと思います。。。あぁぁぁ」

    未だ挟む前なのに、人妻は自分の言葉で感じてしまっている。

    「誰が、乳首に挟めと言った」

    「え。。。っ」

    「クリトリスを挟むんだ」

    「えぇぇぇ。。。はうっ。。。だ、だめぇぇぇ。。。そんなぁ。。。そんなところ。。。」

    予想外な命令に、人妻の体は過剰に反応し、言葉にならないアエギを漏らす。

    「その火照って勃起した、玉美のクリトリスを挟むんだよ」

    駄目を押すかの様に、もう一度、興奮状態の人妻に伝える。

    「ひぃぃぃ。。。あぁぁぁ。。。壊れちゃう。。。玉美。。。壊れちゃうぅぅ」

    挟んだと思われた瞬間、奴隷の歓喜の声が聞こえる。

    「ちゃんと、感謝の言葉を言いなさい」

    快感に流されそうな人妻に、あくまでも冷静に指示を出す。

    「うっぐっぅぅ。。。た、玉美は。。。勃起したクリトリスを。。。」

    「ダメだ、もう一度」

    「はぁぁぅぅ。。。玉美は勃起したク、クリトリスを。。。クリップで。。。挟みましたぁぁぁあ」

    「感謝の言葉がないぞ」

    「ぅぅぐぅぅ。。。こんなにぃ。。。虐めて下さってぇ。。。あ、ありがとう。。。ございますぅぅぅ」

    「もう逝きそうか?これで満足か?」

    「だ、だめぇぇぇ。。。もっとぉ。。。もっとぉ。。。」

    「もっと、何だ」

    「汚してくだ。。。さ。。。い。。。お、おまんこも。。。虐めてぇぇぇ」

    一日我慢した快楽を目の前に、人妻の貪る様な欲求は、まだまだ満たされる事はない。

    昼間の悪戯が、昨日以上に人妻を狂わせている。

    調教され、いたぶられる快感を味わった性奴隷。

    自らの性癖を知った人妻の変化が、手に取るように伝わってくる。

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    歯磨き粉を塗りつけたクリトリスを、クリップで挟み、その快感に崩れ墜ちそうな人妻。

    それでも、もっと悪戯をして欲しいと懇願する淫乱な姿。。。

    こんな常識を逸脱した性の遊びを楽しむなど、数日前の彼女自身、知るよしもなかっただろう。

    「クリップを取なさい」

    「は。。。い。。。うぐっうぅぅぅ。。。」

    「どうだ、クリトリスは」

    「す、すごく、敏感になってますぅぅ。。。はぁ。。。はぁ。。。」

    「まさか、本当にクリップを挟むとはな。。。」

    「いやぁ。。。言わないでぇ。。。言わないでぇ。。。」

    現実離れした変態行為に溺れた自分に酔い、全身に恥辱の快感を感じている人妻奴隷。

    「糸はどうした」

    「は、はい。。。ここにあります。。。」

    すっかり息も絶え絶えの人妻は、次なる悪戯に期待と不安を隠せ無い。

    「玉美のスケベな乳首をグルグル巻きに結びなさい」

    「あぁぁ。。。いぃ。。。いやらしいぃぃ。。。」

    「一本の赤い紐で、両方の乳首を結ぶんだ」

    人妻の勃起した両乳首を繋ぐ真っ赤な糸。。。

    まるで、もう逃げる事のできない彼女自身を象徴している様に。。。

    「あぁぁぁ。。。すごく。。。いやらしいです。。。変態。。。で、す。。。」

    「そうだ、玉美は変態なんだろ」

    「はぁっ。。。そうです。。。もう、玉美は、変態主婦なんですぅ。。。あぁぁぁ」

    「糸をリズミカルに強く引っ張ってみなさい」

    「ひぃぃ。。。いぃぃぃ。。。ち、乳首ぃ。。。ビンビンんんん。。。」

    「オナニーしていいぞ、玉美」

    「あぁ。。。感じる。。。感じるぅ。。。ぅぅぅぐぐぅ。。。」

    「ただし、おまんこをいじってはダメだ、乳首とクリトリスだけで逝くんだ」

    「うっぐぅぅぅ。。。あぁぁぁ。。。お、おまんこぉ。。。ヨダレがぁぁぁ。。。」

    「糸を引っ張って、クリトリスを摘みなさい」

    「ぐっぐっ。。。あふぅぅ。。。あああぁぁぁぁ。。。」

    変態遊びをした人妻は、昼間からのお預けを取り返すかの様に、断末魔の様なアエギ声を発して果てた。

    電話口からは、人妻の吐息ともすすり泣きともつかない艶のある声が鳴り響く。。。

    「その糸は、取ってはダメだ」

    「え。。。っ。。。」

    「明日一日、縛ったまま仕事へ行きなさい、いいね」

    「あぁぁ。。。は。。。い。。。意地悪ぅ。。。」

    戸惑いを見せるどころか、その声には、嬉しささえ感じとれる。

    「また、仕事にならなくなっちゃうか」

    「もう。。。意地悪。。。そうね。。。でも、これをアナタとの繋がりだと思って、お仕事頑張ります。。。」

    ふと見せる、女の可愛さ。

    人妻は明日も秘密の遊びを、体を熱くしながら楽しむだろう。


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