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   ネットで知り合った人妻熟女を快楽の世界に誘う全調教記録
   平凡な主婦が、ネットで知り合った男に調教され始め、淫乱性奴隷として目覚め始める、実録体験記。。。

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ホーム > 第3章 テレフォンSEX

    性奴隷として、自ら辱しめを受ける事を望む人妻。

    セルフヌードも枚数を重ねる程に、その裸体もいやらしさを増してくる。

    夜のメッセでは、ワザと私からは誘う言葉は発しない。

    我慢しきれず、人妻は深夜の電話をかけてくる。。。

    「あのぅ。。。もう。。。」

    「もう寝る時間だね」

    「いえ。。。体が。。。もう。。。」

    「自分から求めるなんて、はしたない人妻だね」

    「すみません。。。でも、もう。。。助けて下さい。。。」

    「だめだ」

    人格をもったかの様な自らの下半身に心が侵食される人妻。

    それをゆっくりと自覚させる為に、冷たく突き放す。

    「あぁ。。。許してくださいぃ。。。」

    「湿っているどころじゃないんだろう」

    「はい。。。アソコが。。。ビショビショ。。。です」

    「玉美。。。アソコじゃないだろう」

    彼女の事を名前で呼んだ瞬間、人妻は完全に性奴隷に墜ちる。

    「はい。。。スケベな玉美の。。。おまんこは、だらしなく。。。マンコ汁を垂らしています」

    これが、子を持つ主婦の発する言葉だ。。。

    この言葉を発している彼女自身が、この台詞に酔いしれる。

    「四つん這いになって、尻を高く上げなさい」

    「はい。。。ご、ご覧下さい。。。」

    家族が寝静まった深夜、秘所を濡らし、女の臭いを漂わせて恥ずかしいポーズをとる人妻。

    深夜のテレフォンSEXを昼間から心待ちにしている、スケベ人妻・玉美。

    忘れられない快楽を、玉美の体と心に刻み付ける様に、性奴隷としての辱しめは続く。

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    濡れ濡れのおまんこを恥ずかしげも無く曝け出す人妻・玉美。

    無防備に、四つん這いで男の視線を感じているエロ熟女だ。

    「おまんこも、ケツの穴も、ヒクヒクしてるぞ、玉美」

    「いやぁ。。。恥ずかしい。。。」

    「ケツの穴も、まんこ汁が垂れて、ヌメヌメ光ってるぞ」

    「そこは。。。そこは、ダメェ。。。」

    「ケツの穴も感じるんだろう、玉美は変態人妻だからな」

    「そこだけは。。。そこだけは。。。」

    今まで旦那にも許していなかったであろう、人妻のアヌス。。。

    「見ず知らずの男に犯して欲しいのか?」

    「あぁぁぁ。。。犯して、犯して下さぁぁ。。。いぃぃ。。。」

    「後ろから乱暴に、胸を揉みし抱かれるんだぞ」

    「いぃぃ。。。ち、乳首。。。強く、強く、抓って下さいぃ。。。」

    「乳首も、クリトリスも、力いっぱいに、こねくり回されるんだぞ」

    「ひぃぃぃ。。。ぅぅぅぅ。。。」

    自らの手で熱い体を責め、押し寄せる快感に身を委ねるスケベ熟女。

    「今夜も大洪水だな、玉美のおまんこ」

    「ごめんなさい。。。もう。。。もう。。。グチョグチョで。。。す。。。」

    「乱暴に犯されて、喜んでいるのか、変態奥さん」

    「あぁぁぁ。。。嬉しい。。。です。。。もっと、もっと。。。」

    「ちゃんとお願いしないと、悪戯はここまでだ」

    「イヤァ。。。お願いです。。。た、玉美を、玉美のおまんこを、もっともっと虐めて下さい。。。」

    「玉美はやっぱり、スキモノ変態人妻なんだな」

    「そうです。。。玉美は、お、おまんこ大好きな、スキモノ。。。淫乱な。。。変態です。。。」

    もはや、自分の溢れる淫欲を抑えきる事が出来ない人妻。。。

    熟した体が目覚め、止まる事を知らない欲望を熱くぶつけてくる。

    「ケツの穴を開いて見せろ」

    「ヒィィィ。。。ウグッ。。。あぁぁぁ」

    言葉にならないアエギ声が、玉美の体を電流が突き抜けた事を物語る。

    「本当は、ケツの穴にも悪戯して欲しいんだろ?」

    「は。。。い。。。オシリも、オシリも。。。」

    「変態女。。。」

    「あぁぁ。。。へ、変態です。。。あ、アナタに責められて。。。う、嬉しいです。。。」

    溢れる愛液と、淫語に、自ら飲み込まれ墜ちていく人妻。

    深夜、平和で幸せな家庭の一室で行われている淫行。

    まるで儀式の様に、人妻の心と体は違う世界へと導かれ始め、熟女の丸みを帯びた尻への責めは、人妻の淫らなアエギ声を更に大きなものへと誘って行く。

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    つい数日前まで、明るく元気に仕事に励む女性をブログ上で表現していた人妻。

    ちょっとした冒険で、自分でも気付いていなかったスイッチを押してしまった人妻。

    今、電話口の向こうで、人妻は旦那以外の男の言葉にいたぶられ、自らの喜びを感じながら、あられも無い姿で指淫に夢中になっている。

    もはや、普通のオナニーでは、その熟した欲求を満たすことが出来ず、私へおねだりの電話をかけてくる。

    汚い言葉で、下品な淫語で、そのスケベな体に鞭を打ってくれとばかりに乱れる。。。

    「はぁ。。。はぁ。。。た、玉美のスケベなおまんこ。。。いじって。。。いじって下さい。。。」

    「まんこ汁で、黒ずんでるな、玉美」

    「あぁぁんんん。。。だって、いつも、濡れているから。。。」

    「悪い人妻だな」

    「そう。。。そうです。。。玉美は。。。おまんこヌルヌル女なんです。。。はぁぁぁ」

    快感に襲われ、アエギ声を出しながら、人妻は自らを蔑み、そして又、新たな快感に襲われる。

    「ビラビラもヌルヌルしてるな」

    「は、はい。。。いつも、いじっているから。。。ビラビラも。。。感じます。。。」

    「いやらしいまんこだな、玉美、舐めてやろうか」

    「あぁぁ。。。舐めて、舐めてぇぇ。。。おまんこ舐めてぇ。。。く、クリトリス。。。吸って、吸って下さい。。。」

    「誰が、まんこ舐めてやると言った、舐めるのは、玉美のケツの穴だ」

    「ひぃぃ。。。うっ。。。あああぁぁぁぁ。。。」

    「上品な奥さんのケツの穴に、舌を突き刺して味わってやるよ」

    「いやぁぁぁ。。。ダメぇぇぇぇ。。。」

    「ケツの穴を舐めながら、マンコのビラビラを思いっきり両側に伸ばし開いてやる」

    「うぅぅぅ。。。おまんこ、おまんこ、おまんこ開いちゃうぅぅぅ。。。」

    「ビラビラをもっと伸ばして、もっと卑猥なおまんこにしてやるぞ」

    「あぁぁ。。。もっと、もっと、エロいおまんこにしてぇぇぇ。。。」

    激しく興奮した人妻の、吼える様なアエギ声が、一段と激しく響く。

    「下さい、アナタの、おちんぽ、玉美の、スケベおまんこに。。。ぶち込んでぇ。。。」

    「我慢できないのか、玉美」

    「はぁぁ。。。はぁぁ。。。も、もう、駄目です。。。つ、突き刺して下さいぃぃ。。。」

    「ダメな子だな、玉美は」

    「あぁぁぁんん。。。ごめんなさい。。。打って。。。お尻打って下さい。。。打ちながら、後ろから、犯して下さい。。。ぁぁぁぁ」

    普段、旦那にも言う事の無いであろう卑猥な懇願をする玉美。

    「死ぬほど打ち付けてやるからな」

    この一言で、淫乱人妻の興奮は一気に駆け上がる。

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    見知らぬ男に尻を向けて、打ちながらバックから犯してくれと懇願する人妻。

    「打って、打って。。。お願い。。。犯して。。。めちゃくちゃに。。。あぁぁ」

    叫び声とも泣き声ともつかないアエギ声を出し、玉美はケツを振っている。。。

    「コレが欲しいのか」

    「はいぃ。。。おちんぽ、おちんぽ下さい。。。いぃぃぃぃ。。。」

    もはや上の口も下の口もヨダレを垂らし続け、まともな思考回路は停止しているかの様な人妻。

    「おまんこの中、グチャグチャにかき回してやる」

    「ひぃぃ。。。おまんこ、壊れる。。。おまんこ、いいぃぃぃ。。。」

    「玉美、中に出すぞ、いいな」

    「は。。。い。。。な、中に下さい。。。いっぱい。。。下さいぃぃ。。。」

    「中に何が欲しいんだ、いってみろ、このスケベ女」

    「あぁぁ。。。おまんこに。。。精子。。。下さぁぁぁぃぃぃぃ。。。」

    「たっぷりと、精子が欲しいのか」

    「はぁぁぁいぃぃぃ。。。いっぱい、精子ぃぃぃぃ。。。」

    「臭いザーメンだぞ」

    「うぐぅぅぅ。。。欲しい。。。臭いザーメン。。。かけて。。。汚してくださいぃぃ。。。」

    男の前に跪き、ケツを振って、ザーメンを欲しがる人妻。

    「ドロドロに汚してやる」

    「あぁぁぁ。。。おまんこぉ。。。かけてぇ。。。顔にも。。。お口にも。。。汚して、汚して下さいぃぃぃ。。。」

    人妻熟女・玉美は、最後の雄叫びをあげるかのように、声を震わせ絶頂を向かえる。

    息を切らした状態でのた打ち回り、痺れる余韻が覚めやらぬ内に、その淫乱さは再び燃え上がる。。。

    「あ、あ、アナタの。。。おちんぽ。。。しゃぶらせて下さい。。。お願いしますぅ。。。」

    「口マンコがしたいのか、奥さん?」

    「は、はい。。。玉美に口まんこさせて下さいぃ。。。」

    「体中に、精子を塗りたくりたいのか」

    「そうです。。。玉美は。。。ザーメン大好き。。。変態女です。。。」

    「そうだな、玉美はまんこ道具、エロオモチャだもんな」

    「あぁぁぁ。。。そうです。。。玉美はアナタのおまんこ奴隷ですぅぅぅ。。。しゃぶらせてぇぇ。。。」

    どこまでも墜ちて行く性の虜になった人妻。

    一度燃え上がった淫欲は、一回の絶頂では治まらない。。。

    どこまでもスケベなメスに成り下がった人妻は、この後もどんな辱しめも喜んで受け続ける。

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    絶頂を向かえながらも、男のペニスにむしゃぶりつく人妻。

    「いつもSEXの後は、旦那のモノも綺麗にするのか?」

    「いいえ。。。旦那のものは。。。しゃぶりません。。。そんな事。。。言わないでぇ。。。」

    意地悪な質問で、日常と今を対比させ、自身のいやらしさを再確認させる。

    「ザーメン、綺麗に舐め取りなさい」

    「あぁぁ。。。美味しい。。。んんんん。。。ノドの奥まで。。。突っ込んで下さい。。。」

    「何時間でも、舐め続けろ、変態女」

    「いぃぃ。。。ずっと、ずっと。。。舐め舐めしますぅ。。。」

    「明日、職場で玉美の体中から、ザーメンの臭いがするだろうな」

    「いゃぁぁ。。。そんな。。。いやらしいぃぃ。。。」

    「それが良くて、フェラチオしたいんだろう、玉美」

    「はぁ。。。いぃ。。。ザーメンの臭い。。。させて。。。仕事に。。。あぁぁぁぁ」

    「全部舐めるんだ」

    「はい。。。サオも。。。玉も。。。アヌスも。。。舐めさせて下さいぃぃ。。。」

    玉美とのテレフォンSEXは、毎回、彼女のいやらしさに磨きが掛かるきっかけとなる。

    淫語を絶叫し、スケベな告白をし、新しい妄想の世界に足を踏み入れる人妻。

    淫乱な性奴隷として喜びを感じ始めた一人の平凡な人妻熟女・玉美。

    今まで、性に消極的だったと語る彼女は、この後、毎日一日も欠かさずオナニーに耽る女になる。

    私の声を聞くと、必ずおまんこを濡らす、スケベ人妻。

    「玉美は、アナタのものです。。。今夜も好きに悪戯して下さい。。。お願いします。。。」

    小さな、しかし艶のある声で、深夜に電話をかけてくる人妻。

    これから、彼女の喜びを更に追い求める為、彼女への辱しめは調教と言う形で進んで行く。


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