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ホーム > 第1章 プロローグ

    今から二年前、興味本位で立ち上げたブログ。

    先ずは、相互リンクが欲しいと思い、女性がオーナーのブログに打診。

    そのオーナーが若いのか既婚なのか、全く分からずも、女性がオーナーのブログはアクセスも多いだろうと言う、全く安直で打算的な発想からだった。

    下心は全くなかったかと言えば嘘になるが、まさかブログオーナーが釣れるとは思ってもいなかったので、常識的に紳士にアクセスさせてもらう。

    彼女はPC自体にはあまり詳しくなく、私は仕事柄少し知識があったので、色々な機能やツールの話しを教える日々。

    結局、半年くらいは毎日記事をアップし、お互いの記事にコメント付ける時間が過ぎた。

    そんなある日、「メッセンジャーって何?」と言う彼女の一言から、思いもよらない世界の扉が開いた。

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    WindowsMessenger に興味をもった彼女。

    他のブログ仲間からとかも誘われている様だ。

    内心、面倒だと思いながらも、懇切丁寧に伝える。

    何の気なしに、「んじゃ、今、ちょっとテストって事で繋いでみます?」と誘う。

    メッセの画面に「こんにちは」の文字。

    丁度、時間が夕食時でもあり、少々説明疲れのあった私は、「こんな感じですので、色々とお楽しみ下さい」と打ち込み、退席モード。

    その日は、持ち帰りの仕事もあり、食事〜風呂と淡々と時間を過ごす。

    私は妻帯者であり、子供もいる。

    その事は、ブログでも公表しているので、例の彼女も知っている。

    子供を寝かしつけ、妻に今夜は仕事があるからと伝え、自室へ。

    思いのほか段取り良く仕事は捗り、もう少しと言うところで、画面上のメッセがアクティブに。

    「今、お忙しいですか?」

    時間は夜の11時、彼女がブログの更新のついでに繋いだのか。。。

    「どうしました?」

    「ちょっと分からないところがありまして。。。」

    良く考えてみれば、便利な質問ツールを彼女に教えてしまったものだと、メッセを説明した事を少々後悔。

    しかし、この後、彼女の姿が見えてくるとは、全く予想していなかった。

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    PCで色々と出来るのが楽しくなってきている彼女。

    よく分からないという質問に答え、メッセ上では四方山な世間話に。

    時間も時間なので、頃合を見て、

    「そろそろ寝ないと、明日の仕事に差し障りますよ」

    と、書き込むと。。。

    「私は大丈夫、明日はお休みなので」

    う〜ん、こっちは仕事なんだよなぁ〜と思っていると。

    「今ね、エッチなメールが来たの。。。」

    「どんなヤツ?」

    「恥ずかしくて言えません、それにもう削除しちゃったし」

    そのエロメールをエサに、少しはくだけた会話ができるかなという淡い期待も秒殺。

    「ちょっと、待ってて」

    と彼女が突然、退席モード。

    まさか、その気になって、服とか脱いでるんじゃないだろーなぁ。。。

    スケベな男の馬鹿な期待を、自分自身で客観的にあざけりながら、待つ事数分。

    「ごめんね、もう大丈夫」

    「何かあったの?」

    「うん。。。実は、子供が起きて来たの。。。」

    彼女は、主婦で子持ち確定。

    「ガッカリしたでしょ、若い女の子じゃなくて」

    いやいや、人妻で良かったぁ〜と、心の中で喜びつつ、握るマウスに心なしか力が入った夜だった。

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    実は子持ちである事を明かした彼女。

    「ごめんね、今まで黙っていて」

    メッセ上で何やら懺悔っぽい彼女。

    「いえいえ、僕だって家族持ちのオジサンですから、気にしないで下さい」

    「ブログに書いてありましたもんね」

    そう、私は、ブログだろうが掲示板だろうか、最初に自分は年齢と家庭持ちである事を告げます。

    暗黙的に、「あとくされなく付き合いませんか」とアピールしているつもりでもあるし、後になって、変なトラブルを引き起こしたく無い意図もあっての事だ。

    ここで矢継ぎ早に、根掘り葉掘り訊ねるのは失礼だと思い、少し話題をそらす。

    「さっきのメールみたいなのって、よく来るんですか?」

    「初めてです、ビックリしちゃって、まだドキドキしています」

    相手が人妻と言う事も分かり、少し探りを入れて見る。

    「どこがドキドキ?」

    「え、胸が。。。」

    「少しマッサージすると楽になりますよ」

    「ダメですよ、変な気持ちになっちゃいます」

    このノリだ、人妻のちょっと気を許したこのノリ。

    「もしかして、アソコもドキドキしてませんか」

    一気にワルノリしてみる。

    「ちょっと待ってて」

    ん?またノッてきた。。。

    「ヌルってしてます、はずかしい。。。」

    まさかの展開。

    こうなったら、今夜は一気に仲良くならなければ。

    この千載一遇のタイミングは逃してはいけないと確信させた彼女のコメントだった。

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    自らの秘所の具合を確かめ、メッセで伝えてきた彼女。

    「濡れてる。。。」

    「どの位?」

    「恥ずかしいから、もうダメ」

    「さっきのメールが刺激になったんだね」

    「そうかも。。。」

    「そっとクリトリスに触れてごらんよ」

    ここで、しばしの沈黙。

    少し調子に乗り過ぎたか、あまりにも露骨だったかも知れない。

    まぁ、ここまでメッセで突っ込んだ話しが出来ると思ってもいなかったので、今日はキレイに話しを締めておしまいにしようか。。。

    「もう、パンティ、ビショビショ。。。」

    驚いた事に、彼女のテンションは上向きの様だ。

    「そろそろ、指もすんなり入りそうだね」

    「もう、入ってます。。。」

    一気に突っ走るタイプなのか、今まで半年間の彼女のイメージとはかけ離れた「女」の臭いが、こちらまで伝わってくる。

    「どこに入ってるの?」

    「え、アソコです」

    「アソコって?」

    定石通りの誘引。

    「お・ま・ん・こ。。。です」

    人妻の発するいやらしい言葉は格別だ。

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    メッセを通じてオナニーの様子を伝える彼女。

    「すごい、糸引いてる。。。パンティもすごくなってる」

    「もうパンティ脱ぎなよ」

    「ダメ、それは無理です」

    もしかして生理中のオナニーなのか、それはそれで生々しいが。。。

    「どうしてダメなの?」

    「旦那が部屋にいるから。。。」

    なんと言う人妻だ、旦那を目の前にして、逢った事もない男にオナニーの様子を伝えているのか。

    「旦那に見せつけてるの?」

    「いいえ、コタツの中だから、旦那には分からない」

    旦那に隠れてコタツの中でオナニーしている人妻。

    彼女も私も、今までに無いシチュエーションで、いつもより興奮気味だ。

    「逝ける?」

    「ダメ、ここまでが限界です。。。」

    「良く頑張ったね」

    「ありがとう」

    「続きが楽しみだなぁ」

    「私も、です。。。」

    信じられないでしょうが、これが二年前の冬に起きた突然の出来事。

    こうして、彼女と私のイヤラシイ関係がスタートしたのです。


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